死すべき運命にある者達

ゆうきつかさ

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シナリオID:479

オープニング

●リーンエス王国
「この時期になると、決まって奴等がやってくる。わしらを恐怖のどん底に突き落とすために……」
 リーンエス王国の辺境にある村に住むジクムントが、酒場に集まった冒険者達を前にして依頼の内容を説明した。
 ジクムントが住んでいる村は、この時期になるとコボルト達が襲撃してくるようである。
 それは自分達の実力を示すため。
 コボルト達からすれば、大人になるための通過儀礼のようなモノではないかと、ジクムントは考えているようだ。
 そのため、必要以上に人を殺さず、食糧や家畜を奪っていく。
 だが、それらはジクムント達が生きていくのに、必要なモノ。
 そのため、今までにも何度か戦った事があるようだが、コボルト達を倒すどころか、返り討ちに遭ったり、大怪我をしたりしていたらしい。
 それが原因で村から人が去っていき、残っているのは年寄りばかり。
 そんな状況でコボルト達と戦ったとしても、勝ち目はない。
 その上、食糧や家畜も、生きていくのに、必要な分しかない。
 そこで冒険者達に力を借り、コボルト達を追い払ってもらおうと考えているようだ。
「幸い、貴金属を売って、纏まった金が出来たから、そっちの心配をする必要はない。こんなモノがあったところで、腹が膨れる訳でもないしな」
 そう言ってジクムントがニカッと笑って、金の入った袋をテーブルの上に置くのであった。

解説

▼基本的な情報  ジクムント(ヒューマン:男性)  70代。  ヨボヨボ。 ▼敵の情報  コボルト×20  おそらく、若いコボルト達が大半。  頭の人骨を被ったコボルトがリーダー。  若いコボルト達を指導する立場。

マスターより

 どうも、ゆうきつかさです。  この依頼は格好良さを重視しますので、作戦などを考える必要はありません。  村にやってきたコボルトを狩る。  ただ、それだけの事をすれば、成功です。  そのため、コボルト達を全滅させる必要はありません。  またオープニングに書かれていない事は、自分達が有利になるように解釈してかまいません。  世界観に問題なく、まわりに迷惑を掛けていなければ、採用していこうと思っています。

リプレイ

●リーンエス王国
 ジクムントが住む村は、リーンエス王国の辺境にあった。
 そこは隊商の行き来もほとんどなく、特別な用事がなければ、近づく事がないような場所であった。
 そのため、リーンエス王国に住んでいる者でさえ、村の存在を知らない者がいる程、小さな村だった。
「まさかリーンエス王国の民が、これほどコボルト達の恐怖に晒されているなんて……。レプシウス家の領地ではありませんが、いまの私は授恵者です。このまま見過ごす事など出来るはずがありません。ジクムントさんの気持ちを無駄にしないためにも、コボルト達を退治してしまいましょう」
 ダリア・レプシウスが仲間達と共に、ジクムントの村に辿り着いたのは、村人達が戦いの準備を終えた後だった。
 ジクムントの話通り、その場にいたのは老人ばかり。
 しかも、武器と言えば、農耕具のみ。
 それだけでコボルト達と戦う気になっていたため、色々な意味で不安になった。
「やー、これは……何と言うか、マズイっすね! ……と言うか、王国も帝国があったとこの領土を狙う前に、もうちょっと自国領をなんとかして欲しいもんっす」
 それを目の当たりにしたカルミーが、気まずい様子で汗を流した。
 一言で言えば、死亡フラグと一緒に、二人三脚状態。
 ふたりで息を合わせて、死に一直線な感じになっているため、この時点でストップと叫びたくなった。
「もしかすると、コボルトの襲撃がある割に、人の被害が少ないからズルズルときてしまったのだろう。もっと深刻な村はいくらでもあるだろうし、今は帝国との国境沿いの方で色々とあるからな。まあ、今回追い払うのはわけないが……この村は今後大丈夫なのかね」
 レギン・アンドヴァリが物思いに耽りながら、村人達に視線を送った。
 おそらく、心配しなければならないのは、コボルト達を追い払った後。
 最悪の場合は、報復に来る可能性があるため、覚悟をしておく必要があった。
「確かに、元凶を断たない限り、応急措置でしかないですね」
 キーゼが村の状況などを把握しつつ、深い溜息を漏らした。
 食料も家畜も最低限しかないため、コボルト達に奪われたら、そこで終了。
 冬を乗り越える事が出来ず、飢え死にするのがオチだろう。
 その事を理解しているため、村人達も必死になっているものの、気持ちだけ先走っており、それに実力が追い付いていないような印象を受けた。
「本当なら、コボルト達に、やめてくれるようお願いして、それでやめてくれたらいいけれど……。そ、それで解決したら、こんな事になってないですよね、多分……」
 ラティア・ミゼリアが村人達を見つめ、ションボリと肩を落とした。
 既に、村人達は、ヤル気満々。
 そのため、コボルト達と和解する気はなく、相手側も同じ考えである可能性が高かった。
「まあ、コボルトにとっては野の獣を狩るのも、村の家畜を奪うのも同じことってことかな。文化の違いなんだろうけど奪われる側にとっては死活問題だし、やむを得ないわね」
 ロゼットが何かを悟った様子で、仲間達に対して答えを返した。
 それはヒトが獲物を狩るようなモノ。
 それがコボルト達にとっては、ヒトと言うだけの話である。
「コボルト達にも何か事情があるのかもしれませんが、やっていることは野盗と変わりありませんからね。村の生活を守るためにも、頑張りましょう、エリック」
 ルーカ・ルンガルディエールが気持ちを切り替え、エリック・ハルトマンに声を掛けた。
 理由は何であれ、依頼を引き受けた以上、コボルト達は倒すのみ。
「ああ、任せとき!」
 その気持ちに応えるようにして、エリックが躊躇う事なく同意した。
「まあ、敵の数は多いが、こちらの戦力は十分だし……問題ないだろう。村に残ってる御年寄り達のためにも、サクッと終わらせてやらないとな」
 ケン・Z・ブラッドリーも自分自身に気合を入れ、コボルト達がやってくる方向に設置されたバリケードまで移動した。
 それは板や木を何重にも重ね合わせて作られた簡易的なモノだが、ある程度の攻撃であれば防ぐ事が出来そうだった。
「それに、村人達の想いを無駄には出来ません。もう二度と、ここには来たくないって気持ちにさせないと……」
 その間に、エヴァン・ピオネロが村人の恰好に扮し、大樹の短杖の軸を半分袖の中に隠すようにして見えづらくした。
(これだけのお金を用意するのは、きっと大変だったに違いありません。それこそ記念の指輪等を手放した人達もいるのでは……)
 一方、ダリアは村人達の気持ちを察しつつ、コボルト達に関する情報を集めていた。
 コボルト達は木の剣や棍棒などで武装しているものの、防具などは身に着けておらず、問答無用で突っ込んでくるようである。
 その分、トラップ等が有効的なようだが、その事が引き金となって、コボルト達が怒り狂い、容赦のない攻撃を仕掛けてくる事もあったらしい。
 その事を踏まえた上で、カルミーが超視覚、エリックが超視覚と超聴覚を使い、ルーカは木に登って高いところから捜波や超視覚、サーマルアイ等を駆使して、コボルト達の襲撃に備えた。
「ギャッギャッギャッ!」
 次の瞬間、コボルト達が勇ましく雄叫びを響かせ、森の中から姿を現した。
 コボルト達は何の迷いもなく得物を振り上げ、殺気立った様子で鳴き声を上げており、その先頭にはヒトと思しき頭の骨を被ったコボルトがいた。
「我こそはリーンエス王国騎士見習いダリア・レプシウス! 村には一歩も入れません!」
 それを迎え撃つようにして、ダリアがコボルト達の前に陣取り、シーザーロアを発動させた。
「グガァァァァァァァァァァァァァァァ!」
 それでも怯む事なく、リーダーと思しきコボルトが吠えた。
 まわりにいたコボルト達も一斉に吠え、ヤル気と殺気を漲らせた。
「んじゃ……一狩りいきますか」
 すぐさま、ケンがダマスカス鋼の盾を構えたまま、チャージングを仕掛け、コボルト達に突っ込んだ。
 それに合わせて、レギンも同じようにチャージングで加速し、真正面からコボルト達に衝撃波を叩き込んだ。
「さーて、やってやんすよ!」
 続いて、カルミーが先手必勝と疾風足で斬り込み、ダブルエッジを繰り出し、コボルト達に血の花を咲かせた。
 そんな中、キーゼは天眼で辺りの状況を確認しながら、戦術眼でコボルト達の進行ルートを予測した。
 どうやら、コボルト達は戦って奪う事しか頭になく、リーダーと思しきコボルト達の指示が無ければ、ケモノにも等しいようだった。
 そのため、感情に身を任せて得物を振り回し、後先考えずに攻撃を仕掛けていた。
「数はいても所詮はコボルトか……」
 ケンが天眼を用いてまわりにいるコボルト達の位置を把握しつつ、闘気槌で巨大な光塊をダマスカス鋼の大太刀に纏わせ、コボルトめがけて振り下ろした。
「それでも……油断は出来ませんね」
 その間に、ルーカが木の上から飛び降り、鋼の祭刀でコボルト達に斬り掛かった。
「ギャッギャッギャギャ!」
 だが、コボルト達は全く怯んでおらず、自らの血で顔に化粧を施すと、殺気立った様子で吠え始めた。
「だったら、まとめて相手になってやる! かかってこい!」
 そんな空気を察したエリックが、コボルト達を挑発するようにして、わざと大声を上げた。
 その挑発に乗ったコボルト達が、狂ったように得物を振り回し、一気に距離を縮めてきた。
「これで閉じ込めるわ。袋叩きにされちゃかなわないからね」
 それと同時に、ロゼットが光縛封で祈りと共に、光輝を放つ六角形の柱を作り出し、先頭にいたコボルト達を閉じ込めた。
「さぁ、楽しませてくれよ」
 その隙をつくようにして、ケンがダマスカス鋼の盾を構えたまま体当たりを仕掛け、コボルト達の足を狙って薙ぎ払った。
「ふふ……」
 そんな中、エヴァンが目の前に光がないまま、病的に化粧を施した顔で、不気味な笑い声を響かせ、コボルト達に迫っていった。
「……!」
 それはコボルト達にとって、恐怖そのもの。
 エヴァンの演技が上手かった事もあり、コボルト達が本気で警戒しており、あからさまにドン引きしているようだった。
「この戦鎚は痛いわよ! 向かってくるなら容赦しないから!」
 その間に、ロゼットが鋼の戦槌を握り締め、コボルトめがけて振り下ろした。
「あは、あははははは……!」
 それに合わせて、エヴァンが不気味な笑い声を響かせ、フレイムゲイズを発動させた。
 次の瞬間、コボルト達めがけて火球が放たれ、まるで意志があるかの如き勢いで燃え盛り、恐怖心を煽るようにして迫ってきた。
「さすがに、動揺したっすか? でも、休んでいる暇なんてないっすよ」
 すぐさま、カルミーがバーストストライクを発動させ、鉄の爪を燃え上がるように眩く輝かせ、近くにいたコボルトの顔を引っ掻いた。
 続いて、キーゼが大樹の長杖を槍の如く扱って、近くにいたコボルトを突き飛ばした。
「キィシャアアアアアアアアアアアア!」
 しかし、コボルト達は全く怯んでおらず、半ばヤケになれつつ、ルーカに迫ってきた。
「おっと、アブナイで、ルーカ!」
 その事に気づいて、エリックが闘気槌で鉄の大剣に巨大な光塊を纏わせ、コボルトめがけて振り下ろした。
 ルーカもエリックに守られながら、魔矢で鋼の祭刀の先端から光の矢を飛ばし、コボルト達を牽制した。
「ふふ……ふはははは……」
 その間も、エヴァンは不気味な笑い声を響かせながら、ダマスカス鋼の盾を構えて迫り、下からコボルトの顔を覗き込むようにして、怪しくニヤリと笑った。
 それだけでコボルトがストンと腰を抜かし、ガタガタと身体を震わせた。
「これで終わりやないで!」
 そこに追い打ちをかけるようにして、エリックが破鎧砕を仕掛け、肉体を蝕むエーテルを鉄の大剣に纏わせ、コボルトを斬り捨てた。
 だが、コボルト達は仲間が倒れてもまったく気にしておらず、さらにヤル気が増しているようだった。
「大丈夫ですか、エリック? 後ろは私に任せてくださいね♪」
 その事に危機感を覚えたルーカがエリックに駆け寄り、ヒールで自らのエーテルを操って、傷を癒す光を撃ち放った。
「ルーカ、後ろはまかせたで!」
 その事を感謝しつつ、エリックがルーカと背中合わせになりながら、鉄の大剣をギュッと握り締めた。
「ギャッギャ!」
 しかし、コボルト達は殺気立っており、どんなに傷ついても、躊躇いが無かった。
「可愛いカルミーちゃんとお近づきになりたいのはしょうがねっすけどー、お触りは厳禁っす! 当てられるもんなら当ててみるっす!」
 その事に気づいたカルミーが、コボルト達を挑発しながら、フェザーステップで間合いを取った。
 一方、ダリアは鉄の盾で攻撃を防ぎながら、鋼の大剣を振るって、不可視の衝撃波を放ち、コボルト達を追い詰めていった。
「戦い……楽しいですよね……ほら、大人になれますよ……頑張りましょう」
 次の瞬間、エヴァンが魔導の潮流で、自らのエーテルを燃やして、魔力を増幅させ、爆炎2で光の巨弾を放ち、爆風と共に無数の光の礫を飛ばした。
 それと同時に、キーゼがメテオライト2で周囲に大量の小さな光弾を出現させ、コボルト達を狙って雨の如く降り注がせた。
 それはコボルト達によって、経験した事のない攻撃。
 頭で理解する前に、身体が悲鳴を上げてしまったため、何が起こったのかさえ理解できない様子であった。
「皆、コボルトのリーダーよ。あれを倒せば統率を失うわ!」
 そんな中、ロゼットが魔矢で光の矢を飛ばし、リーダーと思しきコボルトを攻撃した。
「ギャギャッ!」
 その途端、リーダーと思しきコボルトが、素早い身のこなしで光の矢を避けた。
「いざ、尋常に勝負ッ!」
 その間に、ダリアが鉄の盾を構えたまま、リーダーと思しきコボルトに突っ込み、鋼の大剣を振り回した。
「他は逃がしても、リーダー格だけは……!」
 それに合わせて、レギンが仲間達と連携を取りつつ、リーダーと思しきコボルトの逃げ道を塞いだ。
「ギギギッ!」
 リーダーと思しきコボルトが悔しそうに歯を鳴らした。
「……ごめんなさい。でも、ジクムントさん達も困っているから」
 ラティアが申し訳なさそうにしながら、リーダーと思しきコボルトを狙って、ハーツベインショットを仕掛けた。
 不可視のエーテルを纏った矢は、リーダーと思しきコボルトの肩をかすり、大量の血が大地を染めた。
「そろそろ、いいよな? もう覚悟は出来ているんだろ。だから、その首おいてけやぁぁぁ!!」
 次の瞬間、ケンが一気に間合いを詰め、ダマスカス鋼の大太刀で、リーダーと思しきコボルトの首を刎ねた。
 それと同時に、リーダーと思しきコボルトの首が舞い、地面にコロコロと転がった。
「ギャギャ」
 それを目の当たりにしたコボルト達が、現実を受け入れる事が出来ずにフリーズした。
「さぁて……それじゃ残りも全部根切りにしてこうか」
 ケンがダマスカス鋼の大太刀についた血を払い、コボルト達に迫っていった。
「ギャ!」
 そこでようやく情報を理解したのか、コボルト達がジリジリと後ずさった。
「まさか、これで終わりか? あんたらの覚悟は、そんなものか? だったら、情けねぇな!」
 その間に、レギンがコボルト達を挑発しながら、鋼の斧をブン回した。
「それとも、虐げ過ぎて……村人が狂った……と記憶しましたか? 覚えないと倒しますよ」
 そこに追い打ちを掛けるようにして、エヴァンが一気に距離を縮めていった。
「ギャッギャッ!」
 その途端、コボルト達が一斉に背を向け、脱兎の如く逃げ出した。
「おいおい、今更逃げるなよ」
 その事に気づいたケンが、シーザーロアを使って、コボルトの行く手を阻もうとした。
「……放っておきましょう。あれだけ怯えているのですから、報復など考えないでしょう。おそらく、そこに転がっているコボルトが一番強かったと思いますし……」
 すぐさま、キーゼがケンに声を掛け、リーダーと思しきコボルトに視線を落とした。
 万が一、コボルト達が報復しようとしたとしても、今までのように上手く行かないだろう。
 それよりも、新たなリーダーを決めるため、内輪揉めが起こってもおかしくないような状況になりそうだ。
「本当に……いいんですか?」
 ラティアが驚いた様子で、仲間達に対して問いかけた。
「まあ、あれだけ痛い目を見たら、当分は襲ってこないでしょう」
 ロゼットがホッとした様子で、鋼の戦槌を地面に置いた。
 だが、大変なのは、これから。
 村に若い人達が帰ってくる可能性が低いため、しばらくの間は辛い日々が続く事だろう。
 それでも、コボルト達が攻め込んでくる心配が無いため、以前よりも幸せな日々を送る事が出来そうだ。
 そして、ロゼット達はコボルト達の死体を片付けた後、ジクムント達に別れを告げ、村を後にするのであった。

マスターコメント

 基本的には、プレイングが分かりやすく、描写がしやすく、行動が的確だったものから、印象に残ったモノ等を基準にしてMVPを選んでいます。  今回は文字数の都合上、大幅にカットした部分も、評価に加えてあります。
ショートシナリオ

ショートシナリオ普通 報酬:標準10 / 4〜10人

2021年01月20日 11時42分33秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. エヴァン・ピオネロ

    キャスターの…エヴァン・ピオネロです。…よろしくお願いします。 何も考えず狩る…は出来ないですが、格好良く… …格好良くは…何とか…なるかな? 頑張りますね…!

  2. ロゼット

    ヒーラーのロゼット、よろしくね。 万一、怪我人が出ても癒しは用意しておくわ。 ひと仕事、頑張りましょう。

  3. キーゼ

    キーゼと申します。 まあ、後ろからちまちま狙いますか。無理に前に出る必要もなさそうですからね

  4. レギン・アンドヴァリ

    ウォーリアのレギン・アンドヴァリだ。 よろしく頼む。 私は適当に突っ込んで蹴散らす感じかなー。

  5. ラティア・ミゼリア

    シュ……シューターのラティア・ミゼリアです、よろしくお願いします……。 エヴァンさんはお久しぶりです……。 キーゼさんと同じく、後方からちまちま……という感じになると思います。その……前に出るのが怖いので……

  6. エリック・ルンガルディエール

    エリック・ハルトマンだよ。クラスはウォーリアだ、よろしく。

  7. ダリア・レプシウス

    ウォーリアのダリア・レプシウスと申します。 よろしくお願いいたします。

  8. カルミー

    カルミーっす! よろしくっす! 移動力とフェザーステップを活かして範囲攻撃に巻き込めなそーな孤立してるのを中心に仕留めていくつもりっす。

  9. ルーカ・ルンガルディエール

    シーフのルーカで御座います

  10. ケン・Z・ブラッドリー

    ウォーリアーのケンだ 今回はよろしくな 俺は突っ込んでく感じかな 敵の数は多いが・・・ま、この戦力なら問題ないだろう 数が多いし殺界でまとめて仕留める感じになるかな

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0