ラティア・ミゼリア
ラティア・ミゼリア

大好きで、側に居たいお姉さん
ラティア・ミゼリア
ヒューマン / シューター
基本設定
瞳の色
緑
髪の色
銀
年齢(外見)
30歳(年齢相応)
誕生日
12月5日
性別
女
身長
184
cm
体型
豊満
弱点・コンプレックス
自己否定
普段の口調
控えめ(私、あなた、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《目上には》
頑張って丁寧(私、貴方、(姓)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
でかい。いろいろでかい。 女性としてはかなりの長身、という自覚も胸は大きい方、という自覚もあるが、目立ちたくないので縮んでほしいししぼんでほしい。 表情はいつも自信なさげ。 胸の辺りまで伸びた銀髪。 目立ちたくない気持ちとは裏腹に、頭頂部には短めながらアホ毛が立つ。
生い立ち
母方の祖母がエルフである、ヒューマンとエルフのクォーター。 このことに対する負い目が、彼女の自信のなさの一因になっている。
仕事
仕事中にヒトと戦う機会も少なくない中、「ヒトを殺せるようにならないと、殺される」と考え、殺人を犯す。 弓で射抜く”狩り”でなく、明確にその手に伝わる肉と血の生温さと命を奪う感触は、彼女に今後の覚悟を決めさせた。 相手が悪人だったとはいえ、その夜は気持ち悪さで吐いていたが、やがてそれはなくなるだろう。
未来
超越者となった影響で考え方に変化が生じ、少し前まで気にしていた婚期がどうでもよくなってきた。 でも子孫は残したいので、あまり痛いことしてこなさそうな少年をどこかでつかまえて適当に子供作っちゃおうかなとか思っている。 今はまだ強硬手段には出ないが、そのうちやりかねない……
装備
武器
ハートスナイパー Lv.21《99》
副武器
ブラッドサッカー Lv.2《14》
鎧
麗しきミゼリア Lv.21《47》
アクセサリ1
神材のアクセサリ 《9》
アクセサリ2
竜鱗飾りの手袋 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの手袋 《6》
ペット
クーデリア 《0》
道具1
チョコレート 《1》
道具2
チョコレート 《1》
道具3
チョコレート 《1》
スキル
特性1
ハイパーバスターアロー
《1》
光を射撃武器に集中させてゆき、力が溜まり切った所で破壊力と速度を増大させた極大の光を纏った高速の一射を撃ち放つ
特性2
濃煙炸弾
《2》
エーテルで形成された光弾を素早く発射する。矢弾は指定空間で炸裂し、濃い煙幕を発生させる。
パッシブ1
カタパルト4
パッシブ2
物理攻撃7
汎用1
色気(無自覚)
Lv.10
ヒトを惑わす色気を有している・・・・・・のだが、本人には全く自覚がない。
汎用2
調理
Lv.5
アクション1
貫通衝撃射4
《3》
矢などにエーテルを籠めて鋭く射撃する。矢などは目標地点で破裂し指向性を持った衝撃波を放ち、範囲内を攻撃する
アクション2
鋭射3
《4》
エーテルを射撃武器と矢などに収束させ破壊力の増した矢などを爆発的に鋭く射出する
アクション3
炸光矢4
《3》
エーテルを籠めた光の矢を放ち、指定空間で炸裂させて無数の光破片と化し範囲内に鋭く撒き散らして攻撃する
アクション4
貫通衝撃射4
《3》
矢などにエーテルを籠めて鋭く射撃する。矢などは目標地点で破裂し指向性を持った衝撃波を放ち、範囲内を攻撃する
超越者
歩く災厄
傾国の美女というものに憧れた女は、遂にその域へ至る。
しかし本人に自覚はない。自覚なくただ歩き、誰もが目を奪われる美貌で男を惑わす。彼女を巡る争いから逃げるように移動し、やがてまた争いが起こるだろう。