新年はカジノで景気よく! Sideカジノ
わるいひと。
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シナリオID:443
オープニング
依頼を探しに冒険者ギルドに顔を出すと、マスターからそう切り出された。
依頼主はとあるカジノの支店長。他の土地にもいくつか支店を出している有名カジノだ。
内容としては新年早々から開店しているカジノの従業員の募集。
近年の授恵者の増加によりカジノの客にも彼らはやってくるようになり、これまで一般人のスタッフで対応していたトラブルが解決できなくなってきた。
そこで、店側もスタッフに授恵者を雇おうという決定を出したという経緯だ――特に、大幅に客足が入ると予想される新年の開店期間は。
「男は警備員、女はバニーガールやディーラーやらの接客をしてもらうそうだ。
そして重要なことがふたつあるが……まず一つ目は報酬の上下に関してだ。
警備員はトラブルを穏便に片付けられればプラス、ドジるとマイナス。
バニーガールは客に指名されたらそいつについて、そいつの勝ち分を酒を注文させたりして店に還元するほどプラス。
ディーラーは仕事中の負け分は自腹払い。勝てばプラスになるが、勝ちすぎると客足が遠のくのでやりすぎると勝ち分が没収される。
分かりやすく言えば店に損をさせたら減らされて、儲からせれば増えるってことだな」
実にしたたかなやり口である。
「もうひとつは、『勝たせる客』に接待しろってことだ。
お偉いさんがくるらしいが……まぁ、分かりやすいスケベのおっさんだ。
バニーガールが色仕掛けしたり、ディーラーが見え見えのわざと負ける演技をすればいいと思うが……」
そこで顔を顰めて腕を組むマスター。
「そいつの勝ち分についてはさっきのディーラーの自腹払いのルールは適用されない。
だが……負けた女をそういう客がどうするかは、想像つくだろ。
そして店の方はそれを止められない立場にある」
つまりはまぁ、口にするのが憚られる展開になるわけだ。
「ま、その客の対応は別に無理に引き受ける必要はない。
受けたくなければ他のディーラーたちが代わりにやってくれる。
ただそいつについたバニーガールやディーラーには内容が内容なだけに、一番気に入られたやつには高額の手当てがつくことも十分ありえるだろう」
ベットするものが大きいだけにハイリターンな役割と言っていい。
「基本的な報酬自体からして羽振りはいいからな。まぁ考えてみてくれや」
そう締め括ってマスターは依頼書をカウンターに乗せてくれた。
解説
マスターより
リプレイ
開店前のカジノで、冒険者たちは各々着替えてフロアに出ていた。
カジノと言っても、この大陸におけるそれは煌びやかなものではない。
仄暗く照らされた広々としたフロアは、なんともあやしげな雰囲気を漂わせている。
「こういうのが良いっていうんだから男の人って謎だよねー」
「ディーラーとはこんな服装をするものなのか?」
猫からバニーガールとなったアリエッタと、ディーラーとなったキュベレーの言葉である。
バニーガールの衣装は胸元と背中に大きく切れ込みが入っており、光沢があるがひどく薄い生地だ。
ディーラーの方も薄い生地でビスチェドレスを模したデザインで露出が多く、下はハイレグとなっている。
「これはバニー用の台……ふふっ、このお店のセンスはとってもわたし好みだわ」
本職が娼婦なイーヤ・レプリスの第一声である。バニーガールの台と言われて乗せられたそれは、円形の盤上に天井から棒が繋がっているものだ。
「みんな、こうやって使うみたいよ」
イーヤは棒につかまり、更に両脚で強く挟み込むと、くるりと棒につかまったまま一回転してみせた。
「なるほどー」
「面白そうだねー!」
フリーダ=ブロムヴィストとアスカ・タチカゼは素直に感心している。
その後、店が開くまで各々ベテランスタッフにアドバイスを受けたりなどする。
Speak Easyとギ・ガガは警備の仕事について指導を受けている。
「さて、我々警備員の基本的な仕事はトラブルの収拾――平たく言えば迷惑客を取り押さえて摘み出すことだ。
ここで言う迷惑客は、騒ぎを起こした客、そして女に手を『上げようと』した客を指す。
まぁ、基本的に女に判断基準があり追い出してもらいたいと頼まれて動く形だ。手を上げようとした奴は事が起きる前に取り押さえて構わないがな」
「? バニーガールニ手ヲ出スノ、迷惑客ジャナイデゴザイマス?」
「あぁ。むしろ手を出されるのが彼女たちの仕事だ。それでそいつについたりして接客するからな。
――いや。お前たちの仲間の中にはそれが不本意なヤツもいるかもしれないな。確認してくるといい。
俺たちの中でも共有する」
「ワカッタデゴザイマス!」
2人は警備の男に指示されて仲間たちに聞きに行く。
「皆さん、開店したいと思いますので配置に」
いっとう上等な服装の男――依頼人の支店長が手を鳴らして促した。
こうして、夜が始まる――
●
キュベレーはディーラーを希望したが、実際のところどうしたらいいのかよくわかっていなかった。
そこで、熟練のディーラーに訊ねてみたが、
「り、りかいが及ばん……」
「難しいなら、無理せず負けの割合を増やすのが楽ね。懐は軽くなるけどお客様に飼ってもらえれば生活に困らないし?」
そう、実はディーラーは勝ち負けの采配が難しければ負け続けるという方法もあるのだ。
負け分は自腹払いなので店にとっては問題ないし、バニーがそれを店に還元すれば結果的にはプラスにもなる。
もっとも、ディーラー自身は色々苦しむことになるが。
「むぅ……一応考えてみよう。あとお色気というが、どうすればいい? エルフらしい振る舞いとかが求められるのか?」
「別に種族とかは関係ないわ。基本的は私たちが下でおもてなし。
一部のお客様を狙った高慢な態度で他の大半の方を怒らせて帰すより、
どんなお客様でも帰らない自分を下げた態度の方が大幅にプラスになるわ。
エルフらしさを出したければ背筋を伸ばして凛としていればいいんじゃない?」
「なるほど……」
男性の性癖が千差万別だからこそ、まず受け入れられるだろう無難な対応。
実に納得できるアドバイスを受け、キュベレーはディーラー席につく。
――そして。
「ゲームでこそ負けたが、我の心まで負けさせられると思うな……」
「くくく、生憎儂はゲームよりも、心を負けさせる方が得意でな。お主はどこまで持つかな?」
「戯言を……」
適度な塩梅で負け、キュベレーは男に成すがままにされる。
●
(奇特な依頼も回ってくるものなんだね。まーそれを選んで受けたあたしも負けず劣らずなんだけども)
開店前のイーヤを参考に、棒でくるくると元気に動き回るアスカ。
際どいバニー衣装でそんなことをするものだから、色々見えそうで危ない。
しかも彼女の普段通りフランクでフレンドリーなノリで誰にでも接しているので、客の視線を集めまくっている。
ただし当人は自分の色気に自覚がないので、
(バニー衣装って目立つのかなーやっぱり)
程度にしか認識していなかった。
「いいなぁ、キミ。指名させてもらうよ」
「あ、はーい。私はアスカ。よろしくね!」
仕事モードに切り替えると、ぎゅっと手を握った際に『エンパシー』。
男の欲しいものを読み取ろうとしたが――
(『可愛い』『好き』って……照れちゃうな)
『エンパシー』で読み取れるのは感覚や感情。だが空振りに終わったわけではない。
(まぁ、そういうことなら……?)
ちょっと大胆に抱き付いてみると、相手がとても喜んでいるのが読み取れる。
(ここまで喜んでくれるとなんか嬉しいなー……可愛いかも)
「ねぇねぇ、普段頼めないようなの頼んでもいいんじゃない? 私ももっとサービスしてあげてもいいし?」
「あ、あぁ。じゃあ頼もうかな」
「ふふっ、ありがと!」
――この後、アスカは無自覚にたくさんサービスをして、この客からがっつりと売り上げを稼いだ。
●
クリエーナ・バーリフェルトは客に合ったディーラーやバニーをカップリングさせていた。
あくまでより好みに合った相手を奨めた方がお互いハッピー、だというだけである。
そんな彼女だったが、
「俺はお前がいいのさ」
などと指名され、ぐいっ、と腰を抱き寄せられてしまった。
(まぁ俺狙いの客っていうのは……そういうの嫌いじゃないし?)
ちらと見るとちょっと、いやかなりタイプないい男だったりして。
「……オーライ分かった、今からお前が勝った金で買った酒は一切断らない。
んで、酔いつぶれたら……好きに介抱してくれて構わないぜ?」
「らしいぜ、ディーラーさん。あんたが証人だ」
「えぇ~!? そのお酒代、私の自腹払いなんですよ~!?」
――数分後。
彼をわざと勝たせたディーラーとクリエーナを両手に侍らせる男の図があった。
「だって私が負けた方が面白いことになりそうだし? お手伝いしておこぼれがもらえないかなーって?」
ハメられたとはいえもはや後の祭り。約束通り店でいっとう高価な酒を飲み続ける。
(まぁ結構酔いがまわったなーあたりで酔いつぶれたフリして介抱されよう……)
などという目算で、酔いつぶれた演技をするのだが。
(――コイツっ、すごい、うまい……ッ)
そうして、彼女は閉店前まで男の好きなようにさせるのであった。
●
エルシー・サリバンはベテランのお姉様たちから心強いアドバイスをもらってやる気満々、実践したくてうずうず、といったところだ。
「――今日は新しい子が多いな」
若い男性客に声をかけられた。
すかさず『洞察』で顔から胸に興味が移ったのを感じ取り、軽く屈んで二の腕でン! っと棒を谷間に挟んで寄せてみせる。
「可愛いじゃないか。気に入ったよ」
指名されることになり、男にお姫様抱っこされてソファに連れられた。
「初めまして、エルって呼んでね♪ お客様のお名前教えて欲しいよ♪」
親しみ易く素朴な笑顔。可愛い少し甘えた話し方。
「俺か? ワルトだ」
「わ~くんって呼んで良いかな?」
「いいぜ」
エルシーは男――ワルトにいたく気に入られたようだ。
そこから彼女は『記憶力』で彼との会話での情報などを忘れないようにする。
更に、弟妹12人、一人一人褒め方宥め方を変え世話して来た彼女。喜ぶ方向を見極めに入る。
(わ~くんが喜びそうなのは……)
内気に、それでもって「あなたの好きに変えて欲しいな」と従順なふりでエルシーは甘える。
「可愛いじゃないか、エル。指名して正解だ」
ぐいっ、と強引に抱き寄せられ、頭を撫でられる。
(わわっ、わ~くん強引だけど頭撫でてくれる手、すごく優しい……身体も大きくて逞しいし、すごく安心する……)
思えば弟や妹の世話ばかりしてきたが、年上の相手に甘える機会はあまりなかったかもしれない。
身体を抱きしめられる力強さと温もりに、つい身を委ねてしまう。
「黙って俺に甘えてろ。可愛がってやる」
囁く声は冷たいのに、言葉はとても優しくて甘い。
……この後、店が閉まるまでエルシーは優しく扱われた。
●
(実は着てみたかったから、が初期動機なんだけど割と自分には大変な仕事に首突っ込んじゃったかな)
アリエッタはこの依頼を受けたものの、男に触られる覚悟が足りず内心は大分イヤがっていた。
指名されなければ触られたくない。
(でも皆綺麗だし私なんかを指名する人いるかなあ?
いるなら大変だけど、いないならそれはそれで凹むよね……)
とりあえず、いつもの通りに元気と愛想良くをモットーにバニーガールとしてお仕事する。
「アリエッタちゃん、これ10番のテーブルにお願いー」
「はーい」
時折彼女に手を出そうとする客がいるが、
「おさわりはダメですよ? お客様ー」
にこっと微笑み、スルッと回避。
「なぁ嬢ちゃん、嬢ちゃんを指名させてもらう」
ピキッ。
「アリエッタっていいます。ご贔屓にお願いしますね」
笑顔が引き攣らないように頑張りながら身体をくっつけて接待する。
(普段は割と無意識にスキンシップはしちゃってるけど、こう意識すると厳しいかも……)
『洞察』で様子見しつつ、ある程度は好きに触らせる。
そして、相手が本気で手を出してくる気配を出したとき、合図を出す。
(お願いっ!)
もふっ。
「ん? うぉっ!?」
「オ客様、ソレ以上ハ、ダメデゴザイマス」
男が触ったのはガガのもふもふ尻尾だ。
その客を帰した後、
「ダイジョウブデゴザイマスカ?」
「うん、ありがとガガさん!」
開店前にガガが対応を聞きに来た際に、自分を守ってもらうように頼んだのだ。
「ジャア、仕事ニモドルデゴザイマス」
そのままガガはハイディングで姿を消す。
――こうして、最後まで彼女は無事に仕事をこなした。
●
Speak Easyとガガは警備の仕事を首尾よくこなしていた。
……まぁ、トラブルとは基本的にあまり起きないものでもあるのだが。
ともあれ、ガガは店内をくまなく見張り、トラブル時には素早く対応し、ハイディングで店内の薄闇に紛れてまた見張りにいく……という流れを繰り返していた。
また一人、迷惑客が追い出されていくのを見送っていると――
「へぇ、なかなか可愛い男の子がいるじゃないか。いつもは女性やいかつい男ばかりだが、今日は当たりだな」
後ろから囁かれ、男の手に捕まった。
まさかショタ趣味の男性客など想定していなかったガガは驚いて固まってしまった。
……なお、手を出される前に再起動して逃げ出せたが。
●
今回のメンバーの中で非常に積極的なのがフリーダとイーヤの2人だ。
フリーダは勝っている客に勝利の美酒を奨め、
負けている客には自分から胸を近づけてイライラを解消させた上で気分直しに酒を提案する。
どちらの場合でも屈んで酒を注ぐ際に、ソファに座った客から下から胸の谷間を見上げる角度を意識して。
イーヤは客に密着し、胸や身体を押し付け自分自身も楽しんで稼いでいる。
チップや代金は客自らの手で胸や衣装の隙間に差し込んでもらう。
オープンな態度の2人に客が絶えない――
●
禊萩は店の経営を念頭にディーラーの仕事をしている。
今後も来てもらえるように。
ならば、初めと終わりは勝たせて。
勝敗を織り交ぜつつ、ひとりの客あたりはプラスマイナスゼロを目指しておく。
多少は勝つ客も負ける客もいていい。
トータルで店が儲かれば最上だろう。
「ちぇっ、姉ちゃん手堅いなぁ」
手札をテーブルに広げた男性客が呟いた。
「―――御免なさいね。私はスピナの禊萩。これは貴重な売りモノでして。
お求めでしたなら、是非娼館においでくださいましね。
ウチのお客様にもなっていただけると嬉しいのですけれど――なんて。ふふ」
色気を振りまいて笑む彼女に、なんだよ出張宣伝かよ、と笑い声をあげる男たち。
そして、帰る客には是非またおいでくださいましね、と。
興が乗れば耳元で囁く。
お客様にはご満足いただかなくては、という心遣いは娼婦ならではだろう。
●
給仕から「オーナーがいらっしゃった」とバニーガールとディーラーたちに耳打ちされる。
話に聞いていた『特別な客』とはカジノのオーナー自身だったらしい。
それを聞き、これまでバニーとして積極的に働いていたイーヤがディーラーとして付く名乗りを上げる。
フリーダも、
(イーヤ様が対応して下さるという事ですし――
啓示? 「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開く事だッ!」……!
今、啓示が『言葉』でなく『心』で理解できました!)
などと、「イーヤ様と一緒に対応したいと思います!」と挙手した。
禊萩は内心で、
(素人さんに手が出るくらいならば、私が相手をするべき……そう考えておりましたが)
他の客同様にひらりとその手を躱す算段でいたが、オーナーはそれで満足などせず怒りを買うだろう。
そうなれば結果として支店長からのこの依頼は失敗する。
そう判断して自分の仕事を続けることにした。
ガガは優しそうなバニーガールやディーラーに、
「アトデデキル、オレイハスルデゴザイマス。オネガイデキルデゴザイマスカ?」
と上目遣いで申し訳なさそうにお願いする。
普段からいる彼女たちは自ら付きたがっていたので、快諾してくれた。
やがて店内に護衛たちを連れて入ってきたのは実にわかりやすい中年太りした男。
「オーナー様、わたし早く負けたくて我慢できません……」
「私もです……貴方に屈服させられたくて、このお店に来ました……」
ディーラーとして卓に付いたイーヤ、控えるフリーダを見やり、
「今日はなかなかにいい新人が入っているようだな?」
オーナーの笑みに、無言の礼で返す支店長。
そして、彼女たちは己の身を差し出すための茶番を始める――
……それから。
「すごいわ、オーナー様……♪ オーナー様には私たち、喜んで屈服しちゃうもの……♪」
大負けしたイーヤがオーナーに好きなように弄ばれ、彼に侍る格好のフリーダが悦びの声を上げている。
「本当です……オーナー様には屈服しちゃうしかないです♪ 屈服させていただき、ありがとうございます♪」
他にも、ガガが手配した女たちが彼にしなだれ、弄ばれる。
「実に満足したぞ。それではな」
オーナーが帰ると共に、カジノの営業は終了となる。
「皆さん、お疲れ様でした。もしよろしければ、今後も働いてもらえると助かります」
支店長の言葉に、一同は顔を見合わせてしまった。
マスターコメント
ショートシナリオ非常に難しい 報酬:多い10 / 4〜10人
2021年01月20日 09時43分48秒 公開
相談掲示板
ヒーラーのイーヤよ、よろしく。 バニーガールで『特別な客』の相手を希望するわね。 その客がくるまでは普通の客を相手取るわ。
シーフのクリエーナだ、よろしくなぁ? 正直客としてかわいこちゃんとイチャコラしたい気持ちがないと言えばウソになる、というかバニーやディーラーを口実に近場で見る事を目的としているといっても過言ではない。 お仕事はするさぁ!主に自分が相手をするというよりはカップリング兎さんとして客にディーラーやバニーをそれとなく引き合わせる方向でいろいろする予定。 それを含めたうえで、まぁ、男友達感覚で接する俺を女にしたいって言うんなら相手をするかもしれんな。
No.3
我だ。 この世界においてエルフの娼婦にどれほどの価値があるのか次第で演技を使い分けるが 金貨の城を作れる程に金を稼ぐつもりで立ち回ろうぞ。 客の財産を絞り尽くし気持ちよくお帰り頂くという満足度を目指す。 客の趣向にも種族や小さいとか大きいとかあるやも知れぬからな、多少の連携も必要だろう
ウォーリアのフリーダです。よろしくお願いします。 カジノというのはあまり知らないのですが、頑張りたいと思います。 希望としてはバニーガール?というものに挑戦したいと考えていますが、 人数が偏りすぎるようであればディーラーでも大丈夫です。
エルシー・サリバンだよ。ヨロシクね。 まだお写真が無いのでイメージが湧き難くて参加を迷ってたよ。 行動はバニーをイメージしたけど…ディーラーも楽しそう。 早く決めた方が良いなら、明日にははっきりさせるね どちらにしても潜入捜査中のスパイ気分で頑張るよ。
アスカだよーよろしくね! うーんディーラーはうまくできるイメージが全然浮かばないからバニーかなぁ。 ちなみに偏っても私達以外の人(NPC)が補ってくれるって話だから気にしなくていいと思うなー。 あんまり際どいのは流石に抵抗あるから積極的な色仕掛けってのは難しいかも…できるだけ普段通りに振る舞うように意識して頑張るかな。 (PL:無自覚系でいこうかと思っています)
No.7
我もディーラーに興味はあるのでな。 思いのほかバニーが充実しているゆえに心変わりしてディーラーを宣言させてもらおう。 あえて凄腕ディーラーと銘打って客の金を巻き上げるのもありであると我は思う。 ......イカサマの絡繰りでも考えておくか。
リーンエス王国の禊萩と申します。以後どうかお見知り置きくださいましね。 警備員は男性のみですのね。どうしましょう?(頬に手を添え)私、ディーラーでもバニーガールでもよろしくてよ。人の少ない方に入りますので。 御相手様も。通常のお客様でも、特別なお客様でも構いません。お役に立てるかは判りませんが、出来得る限りのことは致しますわね。 ………ところで、参加方法にありました〝基本的に〟という文言が気になっているのですけれど、ええと……?(男性陣をそうと見遣り)
世には女より男がいいのみではなく、そもそも女より女らしい男というのもあるので……まぁ……おれは好きです。 ディーラーって難しそうだよな、ゲームによっては基本勝てるようになってるらしいからどうやって手を抜くか……とかなのか。 サマはバレなきゃサマじゃないし、バレたらばれたでお仕置きコースとかありありのありで今回に関してはアリアリのありな方向なんでは。 薄い本が厚くなりますな・・・。
素直に警備員と思い込んでたよ……又は、ガン見かな?って。 MSが大切な事と2度もお話ししてくれてるから…汲んでくれてる…かも? チャレンジャーは私もとても好きなので、何にしても楽しくが一番だよね。 バニーかディーラーかは、バニーにするね。 ディーラーの方が強かなテクニックが必要だから(仮プレで挫折)…お姉様方にお任せして お店で新人バニーとしてお世話になります。
挨拶デキテナカタデゴザイマサガ、ガガデゴザイマス 警備員デ、動クデゴザイマス
時間も大分差し迫ってきましたね。 とりあえず今回はバニーガールで行動したいと思います。 基本的にはお客様の対応メインでと考えていますが、 特別なお客様については覚悟度は5、全力で応対したいと考えてます。
アリエッタよ。 バニーで頑張るね
覚悟5かぁ……なんだかたいへんなことになりそうですね。 皆、笑顔で朝日を迎えられるといいな!