揺らぐ芳茸
銀灰
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シナリオID:220
オープニング
リーンエス王国南西部のとある森林。人によって踏み成らされた林道を、近隣の街から巡回に訪れた兵士が二人闊歩していた。
陽はまだ高く明明と大地を照らし、樹々が塞ぐ森林であろうと強く木漏れ日を差しこませていた。風は安らかにそよぎ葉音は耳に心地よい。
危険は少なくクリーパーの出現報告も滅多に聞かないような辺境ではあるが、度々猪型の魔獣が発生する地域として警戒区域に指定されている。この巡回任務は未然にその発生を察知することを目的とされたものだった。
定期的な巡回を行い安全を確保することで、商隊や旅人の安全を確保する。義務というわけではないのだが、それが街全体の生活水準の向上にも繋がると。そう領主は語っていた。
そしてつい最近のことである。
――――林道で行方不明者が多発している
ここ一ヶ月ほどで詰所に寄せられた案件の数は七。そのうち六件がこの林道で発生したと思われる行方不明事件だ。ただの遭難という可能性もあったが、踏み外せば転落という道はなく、遭難の痕跡も発見されなかった。次にもし魔獣であればここまで大事にはならない。そして同様に魔獣が暴れたと思われる痕跡は確認できず。クリーパーの仕業であろう。そう衛兵長は仮定した。
林道は枯葉に埋もれていた。意識せずともざくざくと、どれほど慎重に歩いても葉音が立ってしまう。
本当にクリーパーが出現したのであれば、彼ら一介の兵士に敵う相手ではない可能性もある。小型と侮ることもできない存在が、今の世には溢れているのだから。
警戒を強めながら草むらへ視線を向けた、その時だった。
――ふわりと、鼻腔をくすぐる香りがして、同時に足が重く鉛のように動かなくなった。
頭が急激に警鐘を鳴らす。この香りは危険だ。これが事件の真相だ。
槍を、小楯を構え唇を噛み切り意識を繋ぎ止める。最大限の抵抗で、せめて正体だけは掴まねばなるまいと。
しかし無駄であった。その程度の防備では、クリーパーの因果を跳ね除けることは不可能であった。甲高い音を立てて崩れ落ちた兵士たちは数分の後、一人でに歩き出し姿を消した。
背に妖しく色づいた茸を乗せた猪が、その光景を密かに見ていたことも知らずに。
●ししのせ
「巡回の兵士の証言によれば異臭の直後から、同じように巡回任務に就いていた兵士が二人、消息を絶ったと」
資料を卓上で纏めたエフィメアは依頼の詳細についてこう語った。
一つ、森林地帯を探索して行方不明者を救出すること
二つ、クリーパーを排除すること
三つ、戦闘の可能性は低いため、その他の非戦闘技能を十全に整えること
「類似例と照らし合わせて判断すると、本件はクリーパー“イタケ”によるものと断定されました」
イタケ、とは。冒険者たちが尋ねると、エフィメアは一枚の図を見せながら解説を始める。
「イタケとは寄生型のクリーパーの一種です。森林地帯に発生し、一帯で最も強い生命力を持つ猪、つまりヌシに寄生します。寄生されたヌシは森林の入り口付近を隠れて移動するようになり、通りかかった生物へ胞子を撒き子株を寄生させることでその生息域を広げていきます。特徴的なのは背に生える大きな傘。これがイタケの本体で、同様に子株に寄生されたものには小さな傘が」
猪にしか親株のイタケは寄生せず、なおかつ寄生されたヌシ以外の猪には寄生しない。本体を見分けるのは簡単だと言う。
「今回、戦闘は考慮する必要がありません。というのもイタケは弾くように触れるだけで抜けてしまうほどに根を張る力が弱く、親株のヌシは攻撃性と敏捷性を大きく減退させるためです」
対策が必要なのはむしろイタケの香りです。そう神妙な面持ちで、エフィメアは告げた。
解説
マスターより
リプレイ
エーテルの波動が駆け抜ける。這うようにして脳内に広がっていく地形を簡易地図に描きたしながら、海神・江流は隣で腰のロープを結びなおすイクスへ合図を送った。頷いたイクスは一行から離れた位置に立ち、警戒を強めながら歩きだす。鉱山のカナリア。異常検知の常套手段を彼は買って出た。
悪意なくとも害はある。人里近くともなれば排除する他ない。
「お仕事お仕事っと。頼むぜ、海神」
海神の手に握られたロープを一度引っ張り林道の内、未開の森林探索を開始する。
「よし、始めよう。皆、臭いには十分気を付けてくれ!」
一行の右端からロイ・アウレアの号令が響く。その横では彼の相棒ルプスが気高く吠えた。野生の勘に森の主としての胆力を備えた友は、失せもの探しの心強い味方だ。
「どちらにいらっしゃるかしらねえ……?」
「危険なイタケの排除。そして迅速に、行方不明者の捜索を行いたいですね」
依頼内容に加えて行方不明者の捜索を行うことにした彼等は、ローラー作戦で森林一帯を虱潰しに回っていく。開始地点から少しずつ、地図へ記録を残しながら。オルドリン・カートライトはその過程に樹木へナイフでマーキングを加えていき、アムが探波と合わせて海神の地図作成に協力する。
「行方不明になった方も多い以上、下手な戦いよりも危険な相手だと思わないといけませんね……!」
広域への索敵を探波に任せ、フロマーシュ・ダイヤドロップは更に目を凝らす。森林地帯には枯れ葉溜まりや倒木も少なくはない。捜索の手を薄く広範囲メインにしている以上、彼等のように細部を見通す役目も重要となる。
「クリーパーとは言え珍しい茸に出会える貴重なチャンスです。この機会に調べられることを調べさせてもらいたいですね」
「私たちにだって害がないわけではないしな。貴重な機会なのはわかるが、気を引き締めていこう」
鼻息を荒くするピーター・フトリッチと香水を薄く散布したライナ・フレイヴァルツは、イタケの香り対策に十全に気を遣っている。ピーターは植物研究家だからだろうか。林道を歩いている最中に依頼メンバーに対して持ちうる限りを簡単にレクチャーしていた。
「今回は無理に捜さなくてもいいみたいだけど……寄生するキノコなんて恐ろしい話だ。出来れば先に行方不明になった人の手がかりを見つけられるといいな」
「ならばこそこのオカネカセギゴールド! サバイバルの知を駆使して捜索に当たりましょう!」
エーテル操作に集中するファイサル・アル=ファルドの隣では、彼の四方に注意しながらカトリーヌ・レーン、またの名をゴールドが行方不明者の痕跡を探していた。捜波と看破でコンビとなっている二人は、お互いに足りない部分を補い合っている。
「うん、出だしは順調そうだ。このまま向かいの林道に突き当たるまで、まずは潰していこう」
地図を描き取っていた海神の言葉から、一行は探索の速度を速め始めた。
●分け入って
森林の中は当然ながら整備などされていない。足場の悪さや草木によって塞がれる視界など、捜索を妨げる要因は数多くある。
先頭に立ち枝を切り払いながら進むイクスは、強化された聴覚とエーテル波で一人ずんずんと奥へ奥へ。
臆することなく未開の地を切り開いていく先達の背に、ファイサルは熱意を燃やしていた。
「イクスさんは……凄いな。一人離れているのに足を止める気配がない」
「このローラー作戦は彼がカナリア役をしてくれているおかげで俺たちが捜索に集中できるわけだ。とりわけ警戒心も高くなっているだろうな」
「ま、そういうわけだ。俺が倒れたら後は任せた」
飄々としたように言って少しだけファイサルの方を振り返るイクスと、ロープを片時も話すことなく地図を描き進めていく海神。シーフとして力をつけた二人は探索に安定感を見せていた。
「大丈夫です! 二人に任せておけば前方の安全はなんとかなりますから、ファイサルさんも捜索に集中しましょう!」
ポン、と肩を叩いて素早く持ち場に戻っていく先輩シーフのカトリーヌ。彼女は捜波を持たない分、怪しい箇所をくまなくチェックして他のカバーに専念している。
「……よし!」
負けていられないと。その姿を見てファイサルはエーテルを巡らせ始めた。
イタケの親株は猪に寄生している。その情報は過去の事例から見ても確かなことで。
ならばとアムは鋭敏な聴力を更に高め、四足歩行独特の足音を探していた。森林には他の原生生物が棲んでいないわけではない。それでもこの探し方は早期の事態の収束を目指すのなら効率が良いと言えるだろう。
「今の所は四つ足らしき音は聞こえませんね……この辺りは外れでしょうか」
「では少々早めにこちらは切り上げて、次のエリアに移りましょうか」
複製地図にラインを引き、×をつけていくオルドリン。その腰には一つの袋が括りつけられている。探索を開始した時点ではなにも入っていなかったのだが、今は袋が中ほどまで膨れていた。
いったい何が入っているのか。不思議そうに見つめるロイに、オルドリンはにっこりと笑んで袋の口を開く。中には大小様々な木の実や茸が詰まっていた。
「オルドリンさん。これは?」
「イタケに寄生された猪へ、持っていこうと思いまして。栄養はきっと吸われてしまっているでしょう?」
穏やかな空気を醸し出すオルドリンになるほどと、ロイは頷いて手ごろな茸を探し始めた。
「行方不明の人たちはすぐに町へ送還される。けれど森に生きる動物たちは、ここに放置されたまま。活力は、つけてもらいたいね」
「待ってください。二人とも。なにか、か細いですが息のような音が」
談笑しながら茸を取りつつ捜索をしていたロイとオルドリンを制したのはアム。三人の中で最も聴覚に優れた彼女は四つ足の探知だけでなく、同時に彼等冒険者以外の呼吸音にも意識を向けていた。
脚と手を止め耳に集中するアム。暫し辺りの静寂に耳を傾けていた彼女だったが、弾かれたように顔を上げ指を差した。その先には倒木と巨石と、僅かに人の衣服らしきものが見え隠れしていた。
「ビンゴだ! お手柄だね!」
注意を払って障害物を除けていくと、倒れていたのは一人の兵士。巡回任務の最中に行方不明になったうちの一人だろう。それほど衰弱はしていない。まだ寄生されてからの時間が短いのだ。
抱き起こそうとしたアムの手を慌ててオルドリンが掴む。ハッとした表情のアムはマントを口に入念に巻きなおして、そっと首筋に手を添え。
ぐにゅりと、不自然な触感を感じ取った。
「あります。イタケの子株ですね、これが」
「よし。念のため水袋を用意してきた。そっと……落としてくれ」
いつでも離れられるように体勢を整えて、アムが子株の根本に触れる。水袋を広げたロイとオルドリンは最大限吸わないよう顔を背けている。
「いきます。3、2、1」
ぽちょんと、水の跳ねる音。
優しく、しかし手早く袋の口を閉じるロイ。子株の除去が一つ、完了した。
光の玉が樹々の隙間から見える。オルドリンの発動した、合図の魔法だ。
どうやら行方不明者を発見したらしい。大声は出さずともよいように、当然ながら彼等は事前に合図を決めておいた。
「こちらも子株らしきものを発見しましたが……当然と言えば当然ですか、これは」
「親株が猪に寄生する以上、その子株が人間のみに寄生するなんてことはないだろうな」
踏みつけられた草。折れた枝。そういった痕跡を共感覚により感じ取るピーターとライナは、感知し難い足跡よりも植生物の声を聞くことで発見に繋げていた。
その場には熊のような大柄な生物が横たわっており、無数の子株が既に体表を覆っている。そして全長に見合わぬほど痩せ細った体躯。もはや体力は限界を迎え、息絶える寸前といったところなのだろう。
「酷いですね……これほどになるまで、宿主は吸われてしまうのですか」
居た堪れないような表情でその姿を見るフロマーシュ。しかし油断はせず、匂いと胞子への対策は万全を期している。
「敵意がないとはいえ、これもクリーパーということなのだろう。フレイヴァルツ君、情報を記す時間は」
「構わない。あちら側も詳細は把握しておきたいだろうしな」
では、と言って観察を始めるピーター。ライナ、フロマーシュ両名はピーターが情報収集している間に除去の準備を進めていく。
「外見はよくあるただの茸……それも毒性のような鮮やかさは見られない。子株だからか、大きさにも異常な点はない」
「それにこれは、ダメだな。クリーパーとして現界しているからなのか、植物共感も通じない」
「……どれほど安全そうでも、クリーパーであることには変わりないのですね」
羊皮紙に筆を走らせ、形状と情報を事細かに記していくピーター。一通りの観察を終え、最後に子株の要約を添えていたその時。
兎の眼は捉えていた。熊の口から僅かに垂れた血と、そしてほんの少しだけ膨れた茸の傘を。
「二人とも! 離れなさい!」
「――――――! マーシュ、わたしの後ろに!」
「は、はい!」
直後、膨れ上がった傘が破裂し、大量の胞子を噴き出した。それも一つや二つではなく、体表を覆う無数の子株が一斉にだ。
ピーターからの警告と咄嗟の判断で、ライナは風の防壁を構築する。だが足りない。爆裂した胞子は風壁だけでは防ぎきれない。続けざまにライナはエーテルを集める。
込めるエーテルを増やし、強め、高速で練り上げる。彼女の前に光が束ねられた時。前方を爆風が吹き飛ばした。目に見えるほど濃かったイタケの胞子は四散し、ライナたちから離れていく。
エーテルの波動が収まったとき、その場には無惨な死骸へと変わり果てた熊と、予想外の消耗を強いられた一行が残った。
「まずい……! これでどうにかならないか!?」
膝を突くライナとフロマーシュに駆け寄ったピーターは、慌てて二人の抵抗力を促進させていく。状態異常として見ることができるのであれば、これで対抗できるはずだ。
暫く付与を続けていると、二人の顔色が幾分か和らいだものに変わっていく。
「すまない、ピーターさん。助かった……」
「二人が無事で何よりだ。……まさかあんな風に爆発するとは思わなかったけれどね」
フロマーシュに手を貸して立ち上がらせたピーターは、片手で器用に最後の情報を記していく。最大の危険性は、宿主の死を以って訪れるのだと。
●イタケ
ピーターたちが子株の脅威を目の当たりにしていた頃。
「!? っ、ここか……」
イクスが突然頭を押さえてふらついた。今まで一切止まることのなかったイクスがである。
意識に直接干渉するかのような強烈な匂い。あまりの馨しさに危険を悟った彼は短剣で手を斬りつけ無理矢理意識を引き戻し、腰に括ったロープを体重を乗せて強く引っ張った。
「まさか。今行く!」
疾風の如き健脚の江流は入念に顔を保護してイクスの下へ走り出す。
だが彼も感知した。イクスに近づくにつれて臭気がどんどん濃くなっていく。長く留まることは不可能だ。
「アウレア、アル=ファルド、レーン! 近くに親株がいる、イクスを連れて離脱するから後は頼む!」
「ルプス! GO!」
狼王が高らかに猛る。そして眼にも留まらぬ速さで森林を駆け出した。
ロイの鷹の眼は決して見逃さなかった。ゆったりとだが淀みなく樹々を縫う猪の姿を。陽光を受けて妖しく光る双眸を。
駆け出したルプスの後を追って、ファイサルたちも全力で駆け出す。森に慣れたエルフと機動力に長けたシーフであれば、追いつくことも不可能ではない。
ルプスは猪の前に回り込み、敵意を乗せて睨みつけながら再び遠吠えを挙げる。発見の合図だ。
足を止めた猪に追いついた三人は、宿主の背にある巨大な親株に目を見開いた。
「あれがイタケの本体……なるほど、危険性も頷けますね」
「ああ。だが情報通り、動きは鈍いらしい。二人とも、手早くいこう」
「了解、ですっ!」
水袋を構えたロイが突撃する。挟み込むように接近したルプスの威嚇により進行方向を変えた猪は、そのままファイサルとロイの間を抜けようと走り出した。
だがイタケに寄生された状態では全速力など出せない。首を挟み込み押さえつけ、ファイサルは猪を地面に押し付ける。ゴールドはイタケの柄に僅かに切り込みを入れ、そのまま得物で強く殴打した。
僅かに胞子を撒いたイタケは、子株の時よりも大きな水音を立てて袋に収まった。
親株の発見から除去までは、恐らく三分と掛らなかったことだろう。程なくして合流したライナやオルドリンたちは、イクスと猪、親株と対峙した一行の安否を確認しながら撤退作業を開始した。
力なく倒れた巨体の猪を、ファイサルはゆっくりと寝かせる。
「子株に寄生された熊は死んでしまったと聞きましたが」
「うん。親株だけが重要だったんだろう。この子に異常はないようだよ」
猪は万全の体調であった。共感覚から安らかに眠っていることを確認したロイは、安堵したように立ち上がる。傍らにはオルドリンが、持ってきた袋の口を開けて茸を置いていた。
「行方不明者は?」
「全員ではないですが、あの後もう2名。残りの方々は捜索隊におまかせいたしましょう」
簡易地図に行方不明者の発見位置を追加した江流は、未だ足元の覚束ないイクスに肩を貸す。
「お仕事とはいえ、カナリアの真似がこうも堪えるとは思わなかったな」
「ですが貴方のおかげで、こちらの被害者は出ることなく終わりましたよ」
イクスに解呪をかけるピーターは、親株の情報は取れなかったが、それでも子株については得られたものが多く上機嫌だ。
「ライナ様、お身体は大丈夫ですか?」
「ええ、大丈夫です。ありがとう、マーシュ」
子株の胞子を吸い込んでしまったライナとフロマーシュも、親株の除去により倦怠感は薄れていた。残りの行方不明者たちも、発見されれば快方へ向かうのだろう。
「依頼達成ってことでいいんだよね? 捜索隊に任せるのは心苦しいけれど……」
「わたしたちだけよりも、人数が多いほうが捜索はしやすいですからね!」
アムとカトリーヌは行方不明者を介助しながら、羊皮紙を覗き込んでいた。条件は既に達成されている。
「護衛を務めて戻るとしようか。森を抜け街に戻るまでが、依頼だよ」
ロイの掛け声に一行は頷き、林道へ真っすぐに歩き出した。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準10 / 6〜10人
2020年11月28日 11時43分37秒 公開
相談掲示板
シューターのロイアウレラと、相棒のルプスです(隣の狼を撫で)。よろしく。 まだ開始人数ではないが、多少なりと話してる方が迷ってる人が入り易いと思うので 現時点での行動予定を述べさせて貰うね。 先ず、香り対策は…鼻栓で良いと思ってる……プフフ…(両鼻にティッシュ詰めを想像中) ……笑って仕事に成らないと困るので、バンダナで口元を覆うに変更します; 位置感覚と捜波で森を回るのと、依頼内容に含まれてなくても、行方不明者の捜索をしたいので イタケ除去する前の猪に、動物交感し、どこでおかしく成ったかを聞けそうなら その場を目指してみたいと思ってます。 他にも考えて柔軟に動きたいので、何かあれば聞かせてください。
>今回、除去された時点で成功条件は達成となり、帰還とします。 ああ…探すのは無理かな…?(次回へ持ち越しとか) 一応、希望は継続しておいて、相談と合わせた結果でエフィメアさんに確認しよう。
ライナ・フレイヴァルツだ。よろしく頼む。 ロイさん、ゴールディ南部の森での依頼でお会いしたな。 今回も頼りにしているよ。 依頼内容は…。 一つ、森林地帯を探索して行方不明者を救出すること 二つ、クリーパーを排除すること 三つ、戦闘の可能性は低いため、その他の非戦闘技能を十全に整えること となっているのだな。 戦闘については考慮しなくてよいとのことなので、 目下相談事項としては…香り対策か。 かなり即効性の高い香りのようなので気を付けなくてはな。 鼻栓…は、結局のところ口呼吸してしまえば体内に取り込んでしまうので 同じ事なのではないだろうか? 私はマントを割いて鼻と口に当てるように巻いて、香水を使用して 香りの軽減化を図ろうと思う。 行方不明者の探索もしておきたいところだな。 探索系の手段としては、私は超聴覚くらいか。 何か音がしたら伝えよう。
お集まりいただきありがとうございます。お二方のみではありますが、質問にお応えしていきましょう。 >ロイさん 救助は本依頼の内容に含まれてはおりません。しかし追加の努力目標として発見かつ子株の除去、そして救助まで。これらを成功されられた場合、こちらも上に追加報酬が出るか掛け合ってみましょう。 親株除去の時点で帰還とする。記載されていない情報で申し訳ありませんが、これは除去が確認できた時点から一刻を目処に捜索隊を投入する方針のためです。参加される冒険者の皆さんには、その後領主館での歓待が予定されております。 例を見ない規模のことで、不手際もございますでしょうが、ご容赦を。
イクス、シーフだ、よろしく。 警戒するのは勿論だが、逆に一人囮になってみるというのはどうだろう。 そいつだけが無効化されても他のメンバーが無事ならキノコ引っこ抜いちまえば大丈夫だろ。 いやまぁ、この提案通るなら勿論囮は言い出しっぺの俺がやるけどさ。
シーフの海神 江流だ。お役に立てそうかなと思って参加してみたよ。 今回はよろしくね。 行方不明者を探すなら、安直ではあるけど捜波で行方不明者の捜索を効率よく進めることは出来そうだね。用意しておこうと思う。 天眼もあるのでマッピングしながらローラー作戦とかも悪くないかも? 見付けられなくても次に繋げられるといいよな。 香り対策は、自分もマントで口鼻にマスクくらいかな。 取り敢えず現時点での雑感はそんなところ。もう少しなにか出来ないか考えてみるよ。
ライナ様がお困りと聞き、馳せ参じましたっ! フロマーシュ・ダイヤドロップと申します。 江流さまも聞きつけて下さったのですね。ありがとうございます! ロイ様もお久しぶりですっ。 先のご依頼ではお世話になりましたっ。 イクス様もはじめまして。この度はよろしくお願いいたしますねっ。 私は、看破を利用して、規制された猪を探していこうと思います 余裕があれば、子株に寄生された人も見つけられたらいいのですが… 香り対策は…メイド服のエプロンを利用して口や鼻を守っていこうと考えております ライナ様の様に、それにもうひと手間も加えていきたい所ですが… そちらはまだ思案中、ですね…
シーフのアムです。 えっと…少しでもお力になれればと思い参加させて頂きました。 お役に立てる様に頑張りますのでよろしくお願いします。 捜波と超聴覚を持ってますのでクリーパーもですが、行方不明者を探すようなら私も頑張ります。 香り対策は皆さんと同じ様にマントを使用してみようかと考えてます。
どなたさんも初めまして。 シーフのファイサル・アル=ファルドだ。 ちゃんとした仕事はこれが初めてだが、 駆け出しなりに頑張るのでどうぞよろしくお願いします。 捜波でお手伝いするのと、香り対策は俺も布で鼻と口を覆う感じで行こうと思います。 それ以外はまだちょっと考え中です。
いつの間にか確定!ライナさん、フロマーシュさん、前回ぶりです! レベルと共に見知った顔が増えて安心します。今回もヨロシク。 お初の方も、これを機会によろしくお願いします。 先ず、皆さんのを読んで「…勘違い…」に気付きました。 ありがとう…きっとまた、お世話掛けると思うが…教えてください。 エフィメアさん、早速のサポートに感謝します。勘違いし、失礼しました。 また、追加報酬や歓待…楽しみにしますっ。 先駆けて【質問】なのですが ◎森林地帯の地図はありますか ◎ある場合、きちんと照し合せれてば迷う事は無いと認識して良いでしょうか? ここからは一部の返信で、あっさり… ・香りの軽減化は良いですね、オレももう少し考えてみます。 ・囮をする確定でしたらフォローを入れます。安全と聞いてますが気を付けてください。 ・ローラー作戦、遭難者を探す山狩りの要領ですね、地図があればなお良しで。 ここからは更にまとめてになりますが オレのは「汎用」まだ仮なので、もし同じ考えだったけど遠慮してた、とかなら言ってください。 SPにまだ余力もあるし、別の方法も考えます。
まだ募集枠が空いておりましたので参加させて頂きました! カトリーヌと申します! またの名をオカネカセギゴールドと申します! シーフをやっております! お気軽にゴールドとお呼び下さいませ! どうぞよろしくお願い致します!
描写見る限り香りを出す奴はターゲットの割と近くまで来てんのかね。 それなら誰かが倒れたら捜波で辺り探せば見つかりそうだな。 あとはー…香りが条件なら風向きは割と重要か。 基本的に相手は風上にいると考えれば探す方向を絞れるしな。 っつーか豪風あたりで纏めて散らせるのかね? 囮やるの確定ならちょっとロープでも買ってきて誰かに掴んでて貰うか。 香りの真っただ中に行くのは危険だし、倒れたら引きずってその場から移動させてもらおう。
始めましての方が多いかな。僕はハーフビーストのピーターと言います。 気軽にピートと呼んでください。一応、ヒーラーをしております。 植物研究をしているはしくれとして参加させてもらいましたが、興味深い内容ですね。 イノシシが親株となっていて捜索しなければならないようなので、イノシシを探知するスキルがあれば良いのかな。 皆さんが言われているように、香対策で鼻と口を囲っていこうと思います。 色々な策を準備できると良いですね。 被害者の救出は依頼に含まれていませんが、できれば良いな?と思っています。
皆様初めましてですねぇ。リザードマンのキャスター、オルドリンと申します。 よろしくお願いいたしますねぇ。 さてと…すでに皆様が挙げられている2つ。 イタケの宿主さん探しの工夫やスキル、それと香り対策は準備しなくてはいけませんねえ。 それと、事前に頂戴した情報を改めて拝見すると… 抜く時に香りを散らさないようにすることと、手で触れても大丈夫かしら?と 少し心配になってしましまして…念のためそちらも装備の手袋類の対策と 作業の注意点としてあげようと思っております。
満員だね~、手数が増えて弾みが付いたな、改めてお願いします。 個人行動だが、海神さんの天眼があるので状況把握はお願いして 位置感覚→バランス感覚に変更したい。 OPで足元が不安定な件が載ってるのと、茸は枯葉の下に生えるのも多いので 行方不明者は大穴でも空いて、枯葉に埋まってない?と、想定し、救助用にロープ(+バランス感覚)を仕度するよ。 もし豪風があるなら、枯葉は吹き飛ばして貰ったら楽そう…とも思った( (Gが掛かるのでキャスターさん無理しないでくださいね) 茸への対策は皆さま入念なので、各自でお任せして(触る際と風向き、気を付けます) 囮の件は見る限り反対する人は居ないようだし…進めましょうか。 イクスさんが周りに頼みたい件を入れてくれるなら、こちらは 「イクスさん(囮)や匂りに惑わされた人へ」として対応を書きますね。 ローラー作戦、これは進めて良いかな? 林道に、隣の人の声?が届く範囲で一定間隔で離れて並び、1方向に進むのをイメージしてます。 もちろん、別の策が有るれば教えて貰いたいのと 個人でやりたい事がある人は言って貰えたら、別働の人への連絡(合図)とか、考えてみますのでよろしく。
皆参加していただけて嬉しいよ。宜しく頼む。 ふむ…豪風か。幸いゴールドには余裕がある。 豪風に関する書物を購入して、これを機に覚えてみよう。 使うことができる回数は、8回のようだ。 使用するタイミングは、 枯葉をどける時と、香りが防げないほどの匂いがあるときになりそうだろうか? ローラー作戦に関しては了解した。 この得体のしれない地でバラバラに動くのも危険だろうしな。 キノコに寄生されると、成長の為生命力をやはり奪われるのだろうか? 本職の方には及ばないが、私も【回復】を行うようにしよう。 並び順については、どうしようか? 今の所私が持っていくアイテムについては、 香水・マント・ロープになりそうだ。
ロイさんのスキル変更があるなら、俺が位置感覚も持っていこうかね。天眼と併用していけば位置関係はいい感じに把握できるかな。その上で捜波が使える面子が結構いるし、手分けしていければ効率よく進められそうだね。 なんなら筆記用具持ち込んで地図にでも起こしてみれば、次以降にも活用できるかも? イクスさんの言う囮も、香りの影響が避けきれなかったとしても全滅は避けられるしリスク分散の観点から賛成。 なんなら俺がロープ持とうか。俯瞰視野が使える状態なら、イクスさんに何かあれば、目標の座標も概ね当たりがつけられそうじゃない? うっかり此方が風下に立ってしまった時に豪風は助かりそうだね。ライナさんが用意してくれるなら心強いよ。
そして定員いっぱいに…! 皆様ありがとうございます! はじめましての皆様も、よろしくお願いいたしますっ! なるほど、バラバラに行動して、それぞれで動けなったら大変ですし お互いに助け合える距離を保って捜索、ですね。畏まりましたっ。 看破をうまく使えるよう、周りをしっかり見て、 少しでも不自然な所を見つけていきますのでっ。 そして、ライナ様は豪風担当を買って出ていただき、ありがとうございます! 私ではそちらの用意はできませんでしたのでっ。 あと、あまりあてにはならないと思いますが 生活魔法を利用して、香りを軽減できないか、と考えております。 眼前に火を出して、香り(と、その下と思われる胞子)を飛ばせたら、という感じで… それから、私の出した対策、 ひょっとしたら(データ的に)上手くいかないかもしれませんので バンダナと香水で代用していきたいと思いますっ。 他にもう1品持ち込むとしたら、私もロープを用意した方がよろしいでしょうか…?
あ、よくよく考えたらキノコや胞子に火は、ひょっとしたらかえって良くないかも… ですので、そちらの方は取り下げておきますっ。 ご迷惑をおかけしてしまい、 申し訳ございませんでしたー!
形になってきたね。安心感が増し増しだ。 >ライナさん 豪風8回の書物!…遠慮せずお願いできそうで、助かります。 自分は、今のところ、その2点を使いどころとし想定してますが 他の方からもお願いされると思うので、ライナさんが調整して使って貰えたら助かります。 >並び順について 基本はMSに一任、又は、各自で指定のつもりでいます。 イクスさんと海神さんが組まれら、プレに「○○と並ぶ」と指定して下さい。 >フロマーシュさん ロープに限らず、持ち込み品はステータスに影響するので、自分の数値と相談もして 自分が安心できる内容にして遠慮せずに行きましょう。(火は了解です) >お互いに助け合える距離を保って捜索 良い表現ですね。 オレは「※hex」とかの明確な数値をあまり入れないタイプなので… 全体行動として「ローラー作戦」を書く際に、参考にさせてください。 >海神さん 位置感覚を頼めるなら是非に、地図はプレで触れますが、無い場合もあるので 筆記用具も含め、お願い出来きたら安心てす。 以上で…大丈夫かな? ここまでの返信で、見落としがあったら、教えてくださいね。
ローラー作戦と並び等に関して了解しました! 個人行動としては最初に言っていた「捜波」と「超聴覚」持っていきます。 その他に特殊な事は出来ませんが、捜索の手数になれる様に頑張りたいと思います。 それと、念の為イタケを除去する際は武器を活用し素手で触れない様にしたいと考えてます。 簡単に除去できるらしいですが、念には念を入れ素手では触れない様に気をつけたいな、と。
委細承知でございます! 私はあえて提示されていない方法で、サバイバル知識と看破で行方不明者さんや親株猪さんの捜索に当たりたいと思います! 報告や連携を密に、頑張っていきましょう! 以上、オカネカセギゴールドこと、ゴールドが報告しました!(プレイング提出しました!)
ローラー作戦の旨と囮作戦採用了解。 基本は俺も超聴覚で捜波投げてローラー捜索班に加わりつつ、一人だけ気持ち前に出る感じかな。あと防護的なのは無しで これなら最初に倒れるのは俺だろ。 超聴覚持ち多いし倒れるときに声出せれば良いんだが、これに関しては努力目標ってことで。 超嗅覚も考えたが、他のメンバーの有効範囲外で倒れたら普通に迷惑だろうしな…。 あとは自分で言った通りロープで体結んで、その先を…この場合だと海神が持つのかな?まぁ誰かに持ってもらうって感じで入れておくから、囮役へ結んだロープ持っておいていざというときは引きずるとか入れておいてもらえると助かる。 あ、流石にロープは自前で持ち込むから他のロープは救助用に使ってくれ。
ローラー作戦と囮作戦、両方とも了解! イクスさんは囮役どうぞよろしくお願いします。 俺はまだ皆ほど多彩に使えないから捜波だけになるけど、 何か気が付いたらすぐに知らせます。 イクスさんが倒れた時は声を出してもらうのが一番ですが、 繋がっている人(たぶん海神さん?)が時々ロープを軽く引っ張ってみて、 イクスさんから何の反応も返ってこなかったら倒れてるって判断でも良いかなと思いました。
まだプレがまとまって無いので、貼れないですが (間に合えば共通項目だけでも貼りに来ます) 個人行動の部分で、最初に見つけた猪で動物交感を試したいので 茸を取る前に教えて貰いたいのと 親株か不明人を見つけた時には、合図としてルプス(狼)に遠吠えをさせますね。 これは特に、離れて動く予定のゴールドさん向けのつもりで 行動開始前に試し鳴きを聞いて貰い、他の狼と区別できるようにします。 (プレに↑の件も書きますから皆さまのプレは特に弄らなくてもOKです) ゴールドさんからの吉報も待ってますので、お気をつけて はい! 連携を密に、頑張りましょう!
共通項目と出発前の部分が出来たので貼りますねー。 ※多少直すかもしれません。 囮のフォローや豪風などは個人行動の流れに乗せて記載します。 ――――― ◎出発前 ・エフィメアさんへ「森林の地図があればお願いしたい」無い時は海神さんの汎用を頼りマッピングから ・距離ある人への合図に狼遠吠え「ルプス、少し鳴いて皆に聞いて貰おう」伸ばし方と抑揚で野生狼と差付け ・早い段階で動物交感を試したい為、茸を抜く前に知らせて欲しいとお願いする ◎全体行動 ・ローラー作戦 林道起点に隣の声が届き助け合える距離を保って横並びで捜索 1方向を調べたら別方向へ 調査済みは地図に印付け範囲を広げる 並び順・幅はMS一任or各自のプレ参照ください ――――― 狼の遠吠えは10km届く事もあるそうなので…【超聴力】持ちが危ない?…と 不安も覚えたが…説明を読む限り大丈夫そうなので、そのまま行きます。 個人は持ち物に「水袋(大)」を追加しました。 水が漏れないなら、茸の胞子が拡散する事も無さそうなので、採集し入れるつもりです。 結果、胞子が漏れてアパパ~としてたら、助けてください。 明日はよろしくお願いします!
少しバタついてしまって、間が開いてしまってごめんなさいね。 進めていただいてありがとうございました。 探し方と囮の動きについて、了解しました。 お知らせの方法、なんとか工夫してみますねぇ。
>地図について 林道が記された簡易的な地図は存在しますが、一帯の詳細な地図はありません。 ですが林道は円を書くように作られています。方向感覚を失わずに真っ直ぐ進む技術があれば、たとえ林道を外れたとしても戻ることが可能です。 しらみ潰しに捜索する場合は開始地点から目印をつけて進むことを推奨します。
フエィメアさん、ありがとうございました! では前準備の地図項目と、ローラー作戦に少し変更を… ――――――― ◎前準備 ・エフィメアさんに森林の地図貰い、同時に海神さんの汎用も頼りに調査へ ・ローラー作戦 林道を起点に、呼べば隣に声が届き助け合える広めの距離を保ち、横並びで捜索 ―――――― 後は個人行動で、インク持参し、 迷わないように通った木々に指先で撫で色付けして行きます (バンダナ→インクで、口元は今着てるマントで覆う) それと、位置感覚を復活させて、海神さんとは離れた位置か、逆の端を歩かせて貰って、逸れる事を防いでみます(スタート位置指定) 出発までにもっと良い手が浮かべば変更するかもしれないが、今はこれで! オルドリンさん、確認してるとの表明はとても安心出来て、あり難いです。 明日は頑張りましょうね。
顔を出せていなくてすいません。 ローラー作成で捜索していく方向で、僕もプレイングを書きたいと思います。 周りの様子も気にしながら、迷わないように気をつけたいですね。 囮役のイクスさんがなるべく危険に晒されないようにしたいですね。 僕は植物の研究のために、イタケを排除する前にちょっと観察をしたいかな。 スキルについても、ちょっと考えてみたいと思います。
それじゃ、イクスさんのロープは俺が持つ感じで。 イクスさんの隣のエリアで俺は進む感じで行こうかね。 エフィメアさんは回答ありがとうね。 簡易的なものでも既に地図があるなら有り難い。 俺の方でも貰いたいとこだけど、数がなさそうなら手持ちの紙に予め書き写しておこうかな。 ロイさんも纏めと共通部分のプレイング記載ありがとう。 基本的にその流れに沿う形で問題ないよ。
ギリギリになってしまいましたが、皆様ありがとうございます! ロイ様も、距離について、私のご意見を採用していただき 恐れ入りますっ。 でも、ありがとうございます! あと、生活魔法の方は、水でキノコや胞子を流すのは使えそうだと思いましたので そちらは使っていこうと思います。 というわけで、相手はなかなかに厄介ですが 皆無事に帰ってこられるよう、助け合いながら事に当たりましょうっ! 特に、囮になるイクス様や、単独行動をするカトリーヌ様は、お気を付けを…!
単独行動しませんよ!?
提示されていない方法ってだけで、ローラーに参加でOKだったんだね! すまんっ読み取れてなかった! だとしても左右広がってるから、ルプスの連絡はそのまま行こう!(後2分w)
次から「委細承知」はここまでの流れに沿うって意味と、覚えます!