神に変ずるというもの
グレイブ・ヤード更新 2023年02月16日 21時31分42秒
祝福なんて呪いみたいなもんだぞ! というものの一つ
何となくドン・ゴーフルの与えた知性と理性(文明化)についてこれは基本的に思考の支配というか、
押しつけに近い部分も相当あるなという印象を。
ここで少し思ったのが、今回のシナリオでサチコが神に至るためには「龍脈の力を引き込む」というのではあるんだが、何故?という疑問を持った。
つまりこの場合の神とは「高濃度のエーテルをもって己を形成する存在」という定義になるわけなんだが。
ドン・ゴーフルってそういう存在だったか?という疑問
いや実際そうなのかもしれないけど、それっぽさはない
それが器の資質と言われたらそれまでではあるんだけど、何というか「一つ条件が抜けてるパターン」
に見えてしまう。
「手段として間違ってはいないけど正解を与える訳にはいかない方法」みたいな?
まぁ今更ではあるんだけどこれは本質ではなくて
神の加護(支配)で知性と理性を持つ。それは独り立ちといえるのだろうか?
逆に「加護を脱してなお己の知性と理性を維持する」という方向に舵を切ってもいいのかもしれない
押しつけに近い部分も相当あるなという印象を。
ここで少し思ったのが、今回のシナリオでサチコが神に至るためには「龍脈の力を引き込む」というのではあるんだが、何故?という疑問を持った。
つまりこの場合の神とは「高濃度のエーテルをもって己を形成する存在」という定義になるわけなんだが。
ドン・ゴーフルってそういう存在だったか?という疑問
いや実際そうなのかもしれないけど、それっぽさはない
それが器の資質と言われたらそれまでではあるんだけど、何というか「一つ条件が抜けてるパターン」
に見えてしまう。
「手段として間違ってはいないけど正解を与える訳にはいかない方法」みたいな?
まぁ今更ではあるんだけどこれは本質ではなくて
神の加護(支配)で知性と理性を持つ。それは独り立ちといえるのだろうか?
逆に「加護を脱してなお己の知性と理性を維持する」という方向に舵を切ってもいいのかもしれない