【学乱】パンクリアース学園動乱

パンクリアース学園生徒会総選挙 立候補者一覧
ここでは、パンクリアース学園生徒会選挙の候補者を掲載しています。
内容は後日開催される投票日まで適宜更新されます。
選挙について
パンクリアース学園における生徒達の象徴「生徒会」の役員、生徒会長・副会長・会計・庶務・書記の5役を決定するための選挙です。
学園では長い間、生徒会役員の当選者は教師陣による談合により決定されてきたため、生徒会の役割そのものが形骸化していました。
新学園長が推し進める改革――それに対する“答え”を学園生が自分たちの手で導き出す手段として、今年度の選挙が注目されています。
「生徒会5役に、どの派閥の学園生が当選するか」は、これからの学園の在り方、ひいては貴族社会全体に大きな影響を及ぼすでしょう。
プレイヤーキャラクターの立候補、およびNPCへの推薦のルールについては、本ページ最下部をご覧ください。
各派閥について
立候補者は、それぞれ学園内の派閥に属するか、無派閥となります。
現時点で学園内で広く認識されている派閥は、以下の3つです。
貴族派
『急速な革命は拙速に過ぎる。貴族主導による見極めが必要だ』
“貴族こそが国政の要”、”引き上げる庶民を見定めるのも貴族の役割である”
王党派
『貴族派の専横を止める為なら、冒険者を引き入れるも止むなし』
“名目上は庶民の受け入れを認めていこう"、“王命と在らば黙して従うべし”
学園派
『学園を、能力が有る者が身分を問わず入れる場所へ変える』
“人はあくまで血統でなく実力で測るべき”、“身分に依存せず平等な機会を”
候補者一覧
【学園派】
シルヴィア・A・カペル
学園派候補
assignment候補役職assignment
副会長
【貴族派】
アルベイル・ライゼンナクト
貴族派候補
assignment候補役職assignment
生徒会長
article公約article
・貴族推薦と庶民選定試験の並行実施
・貴族主導による学園改革案の再展開の年内実現
立候補・推薦について
2021年8月2日以降にリリースされる【学乱】連動の特定のシナリオにおいて、プレイヤーキャラクターの生徒会役員への立候補およびNPCへの推薦を受け付けます。
立候補・推薦を受け付けるシナリオには、オープニング中に以下いずれかの案内文が記載されています。
パターン1:PC立候補のみ受付
※このシナリオでは生徒会役員への立候補を受け付けます。詳細は【学乱】連動特設ページをご覧ください。
パターン2:PC立候補・NPC推薦受付
※このシナリオでは生徒会役員への立候補およびNPCの推薦を受け付けます。詳細は【学乱】連動特設ページをご覧ください。
プレイヤーキャラクターの立候補
「パンクリアース学園生」の公認設定をもつプレイヤーキャラクターは、生徒会総選挙において生徒会5役(会長、副会長、会計、書記、庶務)のいずれかに立候補することができます。
聴講生として学園に通っているPCは立候補することができません。
立候補は【学乱】連動の受付可能としているシナリオに参加し、プレイング冒頭に以下の文言を記述することで完了します。
【立候補/役職/派閥/公約(全角40文字以内)】
(例:【立候補/書記/無派閥/庶民の学園生活を応援するため、学食を値下げします】)
※上記のプレイングは立候補の意思をマスターに連絡するためのものです。シナリオ内容や成功度には原則として影響いたしません。
NPCの推薦
全てのプレイヤーキャラクターは、「パンクリアース学園生」の設定をもつNPCを、生徒会総選挙において生徒会5役(会長、副会長、会計、書記、庶務)のいずれかに推薦することができます。
NPCはプレイヤーキャラクター3名以上の推薦を得ることで、生徒会役員への立候補を行います。これをもって、本来そのNPCが属していない特定派閥への取り込みも可能となります。
推薦者は学園生である必要はありません(聴講生として推薦権があります)。
推薦は【学乱】連動の受付可能としているシナリオに参加し、プレイング冒頭に以下の文言を記述することで完了します。推薦できる対象は、該当のシナリオに登場しているNPCに限ります。
【推薦/NPC名/役職/派閥/推薦理由(全角40文字以内)】
(例:【推薦/セイント・カイチョ/副会長/貴族派/貴族社会を守れるのは彼しかいない】)
※上記のプレイングは立候補の意思をマスターに連絡するためのものです。シナリオ内容や成功度には原則として影響いたしません。
※NPCへの推薦を可とする案内文が記載されていないシナリオでの推薦、シナリオに登場していないNPCやオープニング中に推薦不可と明記されているNPCへの推薦は受付できませんのでご注意ください。
article公約article
兄姉制度(メンター制度)を実施。
あらゆる立場の生徒・聴講生にとって有益な未来を。