floralia

【1:1 RP専用】

何処かの森へと伸びる小路、その先の拓けた場所。
樹々に囲まれた中にある立派な邸宅が、今の彼女の住処。

様々な花が咲く庭には、白いテーブルと二脚の椅子。
何の因果か、此処に足を踏み入れたあなたを見つけた彼女は、微笑みながらこう言うだろう。

「お客様なんて、随分と久し振りね。さあ、そちらにどうぞ。すぐにお茶を淹れるわ。」

ひと時の話し相手にいかが?

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0