ヴェルンド
ヴェルンド
EXCヴェルンド
ドワーフ / ウォーリア
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
白
年齢(外見)
110歳(年齢相応)
誕生日
10月26日
性別
男
身長
146
cm
体型
筋肉質
弱点・コンプレックス
腰が重い
普段の口調
飄々(わし、おぬし、(姓を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《仕事をしているとき》
淡々と話す(俺、お前、(姓を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
顔についた大きな火傷跡が特徴的な老人。鋭い眼光と相まって非常に強面である。小柄ながら鋼という表現が誇張でないほどの引き締まった肉体を持つ。長年蓄えたフサフサの髭が自慢らしい。【MS運用可】【運営運用可】【死亡可】
性格
飄々とした気さくな性格。どの様な相手であれ鷹揚に接するが、仕事中はそんな姿も鳴りを潜める。土地柄、強大なクリーパーや魔獣、邪竜などの脅威に晒されてきたためかシビアな死生観を持つ。ドワーフの例に漏れず酒好き、かつザルである。種族的な好悪はあまりない……というより、そもそもほとんど交流がない。
特技
ドワーフの例に漏れず高い技術を持つ。得意分野は鍛冶。技術と武を両立させる部族の習わしで自身も優れた職人かつ戦士。その力量は老いてなお凄まじく、邪竜とも単独で戦闘可能なほどで、放たれる一撃は鱗を容易く穿つという。暇潰しに打った武器が稀に外に出回る事があるらしく、頭を抱える事も。得物は自作の槍。
その他
彼の部族はドワーフとして見ても変わり者であり、生涯の大半を里で過ごす。力を誇るでも、栄達を望むでもなく、ひたすらに武と技術の研鑽に励む。その在り様は異様なまでの求道。故に外にもほぼ知られる事なくひっそりと生涯を終えていく。部族内では【怪物】や【人外】と称される者達が存在し、授恵者の質は底が知れない。