エゼル・ランブラー
エゼル・ランブラー
EXCエゼル・ランブラー
ヒューマン / シューター
基本設定
瞳の色
ピンク
髪の色
白
年齢(外見)
24歳(年齢相応)
誕生日
7月17日
性別
女
身長
159
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
飽きっぽい
普段の口調
可愛いエゼルちゃん(私・エゼルちゃん、あなた、お嬢様、あだ名、です、ます、でしょう?、ですよね)
特殊な時の口調《仕事をしているとき》
お嬢様の完璧な侍女(私、貴方、(姓)様、ございます、ございましょう、ございますか?、ございますね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
仕事
ディオール家、特にローザリカに仕える侍女。フランクな態度や可愛らしい外見に反し、単身学園寮に入るローザリカの傍仕えとして抜擢され身の回りの世話と護衛とを一身に担うほど確かな実力を持っている。実力主義の風潮があるディオール家において、認められる服装等の自由は保有する才や勝ち得た信頼に比例している。
信念
身の回りのお世話から密かな護衛、おはようからおやすみまでの楽しい時も悩める時も……私の全てはお嬢様を支えるために。そのために生きている。ある程度気安く接するのは畏まられるより友人のような関係をこそ求められたから。上等な生地のひらひらふわふわを纏ってオシャレするのはお嬢様の物として相応しくあるため。
過去
用心棒に猟犬、『小狼』……呼ばれる名こそ多かったが何者でもなかった少女。家族でも猟犬でもある狼たちと金貨を積まれるままに”狩り”をして暮らしていた。ある日襲撃した貴族令息に拾い上げられ、『うさぎ』として彼の妹にプレゼントされることになる。狼ではなくエゼルとして生かされた日、お嬢様のうさぎになった日。
趣味
お嬢様へ振る舞う茶葉を選ぶことが毎朝の楽しみ。褒められることは生き甲斐。得意な仕事は狼で行う索敵や追跡、お嬢様に気づかれる前に(不届き者の)お掃除を済ませること。ナイフでの超近接戦が好みだが汚れるうえにお嬢様に心配をかけるので滅多にやらない。時折嗜む焼き菓子のような甘い香りの煙草は主に狼への合図用。