シグルド・レイノーラ
シグルド・レイノーラ
EXCシグルド・レイノーラ
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
青
髪の色
ピンク
年齢(外見)
28歳(年齢相応)
誕生日
6月23日
性別
男
身長
184
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
完璧主義
普段の口調
礼儀正しい(私、貴公、(姓)卿、だ、ぞ、かい?、だね)
特殊な時の口調《家族には》
淡々と話す(俺、お前、(名を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
レイノーラ男爵家の嫡男。一見他者を寄せ付けない近寄りがたい雰囲気から【氷の貴公子】の異名を持つ。三兄弟の長男であり、エルゼリオとオリガロッドの兄でもある。容姿こそレイノーラ家の特徴を色濃く発現させていたが、性格は母に似て幼少の頃より物静かな子供であった。 【MS運用可】【運営運用可】【死亡可】
性格
冷静沈着で物静かな青年であり、白雪を思わせる怜悧な美貌の持ち主。父親とは真逆の性格で冗談の通じない生真面目さから、成人後は専ら副官的存在として父親のストッパー役を務めている。その為、周囲の者達からは『あの破天荒で傍若無人な父親から、どうやったらこんな貴公子が生まれるのか?』と不思議がられている模様。
過去
少年時代、王国の貴族社会に嫌気がさしていた父に半ば無理やりに帝国への留学を決められる。滞在先は父の個人的な伝手である帝国の商家。王国の交換留学生として帝国の地に降り立ったシグルドは帝国独自の事物を目で見て学び、帝国式の教育と魔法知識を数年で修得。王国だけでは得られない多くの見識を身に着けて帰国した。
仕事
父が青年時代から率いて来た『レイノーラ一党』を母体とする私兵集団の維持・管理・運用に日々忙殺されている。