セラフィナ・M・ベイリー

セラフィナ・ミリアム・ベイリー

家族と同じくらい、大好きなお姉さん

セラフィナ・M・ベイリー

ホムンクルス / キャスター

基本設定

瞳の色

緑


髪の色

茶


年齢(外見)

21歳(年齢相応)


誕生日

5月26日


性別

?


身長

155

cm


体型

細身


弱点・コンプレックス

無慈悲


普段の口調

礼儀正しい(私、貴方、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですよね)


特殊な時の口調《嬉しいときは》

情熱的(私、貴方、(名)さん、だって、だよ、だよね?、だよね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

覚えているのは死の恐怖と後悔だけ。 帝国が崩壊していく光景、その時に確かに感じた自分の死。 誰かが必死に私を呼んでいた。 彼?彼女?は誰だった? 最後の力で伝えたかった言葉はなんだった? 大切な言葉だったはずなのに。 ※過去は一切覚えていない

過去

※ホムンクルス製造資料より抜粋 ※資料消失により知る者はいない(本人含む) 授恵者適正があり、能力の高い素体である。 兄の方が能力は高いが、壊れてしまったため破棄。 死にかけの素体は調達しやすいが加減が難しい。 この素体は壊さぬ様に処理する事。 双子の■の素体は現地で発見出来ず。死亡と判断。

現在

一度死んだ影響で両手を上手く動かす事が出来ない。 文字を書くのが苦手。食事をとるのも一苦労。 戦闘時は杖を離さぬ様に包帯で手に縛り付けて固定する。 繊細なコントロールが苦手なため、範囲攻撃に頼りがち。 ピアノの音が好き。 記憶にないはずなのに音楽が分かる。 かつての私も好きだったのかもしれない。

外見

くすんだ茶色の髪と深い緑色の目。 右目に赤い賢者の石が埋め込まれている。 肌は血色が悪く青白い。手は赤黒く変色している。 手を怖がる人の前では手袋をして隠す。 パンクリアース学園生となったがその見た目により馴染めていない。 が、本人は気にせず好き勝手に楽しく過ごしている。

装備

武器
竜石の杖 Lv.21《60》
鎧
鉄の魔甲 Lv.1《36》
アクセサリ1
竜鱗の指輪 《6》
アクセサリ2
琥珀飾りの指輪 《6》
アクセサリ3
琥珀飾りの指輪 《6》
道具1
閃光塗弾 《2》
道具2
閃光塗弾 《2》

スキル

特性1
アイアンウォール
《2》
幅1m高さ2m厚さ30cm程度の魔法の鉄壁を指定空間に形成する
特性2
スタティックフィールド
《1》
指定地点に、エーテルで構築された光り輝く球状の存在を発生させる。エーテル光は対象にまとわりつき移動を阻害する。
パッシブ1
魔法攻撃5
パッシブ2
魔攻+付与4
汎用1
洞察
Lv.2
汎用2
カリスマ
Lv.3
アクション1
メテオライト2
《4》
己の周囲にさらに大量の小さな光弾を出現させ、それらを次々に指定空間へと雨のごとくに降り注がせて攻撃する
アクション2
ストーンブラスト2
《4》
紅蓮の炎を纏う巨弾を放ち指定空間で炸裂させて強烈な大爆発を巻き起こし、礫を飛び散らせ攻撃する。
アクション3
爆炎2
《4》
巨大な炎弾を放ち、指定空間で炸裂させて爆風と共に範囲内を爆炎で薙ぎ払う。
アクション4
タイダルストリーム2
《4》
指先や武器の先端など指定発射点からの発光を伴う僅かな溜めの後、轟音と衝撃波と共に強烈な破壊力を秘めた直径3m程度の巨大なエーテル光波を一直線上に撃ち放ち自身を除いた範囲内の存在を攻撃する

フレンド(4)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0