トマス・ダンテ
トマス・ダンテ
NPCトマス・ダンテ
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
茶
髪の色
金
年齢(外見)
22歳(年齢相応)
誕生日
10月8日
性別
男
身長
175
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
独善的
普段の口調
偉そう(私、お前、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
特殊な時の口調《目上には》
礼儀正しい(私、貴方、(姓)殿、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
法曹関係の法衣貴族であるダンテ家の嫡男。ダンテ家は王の裁きに関わる家であるために貴族社会では中立を標榜しており、トマスも周囲との付き合いを制限している。結果的にこの年齢でも婚約者無し。 ダンテ家は本来法衣貴族なのだが、リヴァマス家を裁いた事件で泥を被った事で小さい領地を頂いている。
信念
貴族家の生まれであり授恵者である立場ゆえ、それにふさわしい義務を果たさねばならぬと自らに課している。その為に自身を磨くことを怠ってはおらず、文武とも成績は優秀。派閥に取り込まれる事を避けるため、目立たないようにしている。
家族
父は王の下で官僚として義務を果たしており、母も王都住まい。まだ健在な祖父が伯爵領(町一つと村4つの小さい領地)を統治している。弟と妹がいるが今の所二人とも授恵者ではない。 幼い頃から共にある子飼いの配下が3名居り、家族同然に考えている。チー子爵家のタイコモ、孤児のカナンとシオンのいずれもが授恵者。
その他
担当:紀藤トキ こうあるべき、という理想が自分の中にあり、それに近づきたいと願っている。自身の家系については正しい法の守り手であったと信じており、誇りに思っている。 ただし、その正しさが何を基準にしたもののか、誰にとってなのかを深く考えた事はない。