ヴァン・ローラント

ヴァン・ローラント

裏読のディテクティヴ

ヴァン・ローラント

ドワーフ / シューター

基本設定

瞳の色

黒


髪の色

黒


年齢(外見)

30歳(年上に見える)


誕生日

10月7日


性別

男


身長

160

cm


体型

標準


弱点・コンプレックス

不安定


普段の口調

飄々(俺、アンタ、(名を呼び捨て)、だ、だぜ、かよ?、だな)


特殊な時の口調《仕事をしているとき》

礼儀正しい(私、あなた、(姓)さん、です、ます、ですか?、ですね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

リーンエス王国の侯爵家に産まれる。本来なら嫡子となるはずだった、彼はヒューマンではなかった…。 父は殺そうとしたが母にどうか殺さないで欲しいと懇願された為、地下牢で育てられた。表向きには死産した事になっている。 「ヴァン、ヒューマンに産んであげられなくてごめんね…」いつも格子越しに母は泣いていた。

過去

8歳の頃、子に恵まれない事に苛立った父に殺されそうになるが母の機転で天窓から牢を脱出。生きる為の術を何も持っていない為にすぐ行き倒れてしまったが、そこを保護したのがヴァンの師匠となる探偵”ローラント”である。彼はヴァンに勉強や世間の事を教え、やがて仕事の助手として仕事に連れて行くようになった。

野望・目的

ある日彼は「遠出の仕事」にヴァンを連れずに仕事に出掛けた。それから数週間が経過した頃、夜中に資料棚を漁る人影を発見。泥棒だと思い飛び掛かるとナイフで斬り付けられ、左手の薬指を切断されてしまう。 侵入者の発言から師匠は大きな事件を追っていた事を知ったヴァンは探偵事務所を継ぎ、師匠の行方を追っている。

その他

・王国北部の街「ホークヤード」に事務所を構えている。実父はその領主だがヴァンは知った上で干渉していない ・現在名乗っている肩書は「所長代理」 ・幼少期の環境故か基礎体力が低く、戦闘は苦手。受ける依頼は調査系などが主 ・コンプレックスの「不安定」は体調面の事 ・ドワーフらしさは全く無く、飲酒はしない

装備

武器
竜骨の短弓 Lv.1《54》
鎧
火蜥蜴革の胸甲 Lv.1《13》
アクセサリ1
ビーズ飾りの呪符 《6》
アクセサリ2
竜鱗飾りの腕輪 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの腕輪 《6》
ペット
栗鼠 《0》
道具1
探偵事務所の名刺 《1》
道具2
冒険者ギルド謹製羽根ペン 《1》
道具3
ロープ 《3》

スキル

特性1
グラヴィティボルト
《4》
矢などの投射物の先端に強力な重力波のエーテル力場を収束させ放つ。矢弾は命中すると炸裂し重力波エーテルは対象に纏わりついて動きを鈍らせる
特性2
エーテルリンク2
ペットとエーテルリンクを結ぶ
パッシブ1
命中4
パッシブ2
命中3
汎用1
探偵の観察眼
Lv.5
ただ見るのと観察するのでは大違いなんだ。
汎用2
探偵の犯人捕縛術
Lv.4
ヴァンが師匠から教わった、抵抗する犯人を大人しくさせる為の武術。
アクション1
精密射撃2
《6》
精神をさらに研ぎ澄ませて一射を放つ
アクション2
炸光矢2
《4》
エーテルを籠めた光の矢を放ち、指定空間で炸裂させて無数の光破片と化し範囲内に鋭く撒き散らして攻撃する
アクション3
ホークアイ
野外において優れた索敵術を発揮する。
アクション4
反応強化2
《6》
精神を研ぎ澄ませ攻撃に対する反応速度を瞬間的に高める

フレンド(2)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0