オキナ・F・ブラッドリー

オキナ・ファイエル・ブラッドリー

オキナ・F・ブラッドリー

ドワーフ / ヒーラー

基本設定

瞳の色

グレー


髪の色

白


年齢(外見)

85歳(若く見える)


誕生日

11月8日


性別

男


身長

140

cm


体型

筋肉質


弱点・コンプレックス

頑固


普段の口調

豪快(俺、アンタ、(名を呼び捨て)、だ、だぜ、かよ?、だな)


特殊な時の口調《敵に対して》

乱暴(俺、てめぇ、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

元は刀匠王シグルランの一派に属し、鍛冶師として腕を磨いていたドワーフ。 鍛冶師としての腕は立つがもう一つ殻が破れず、刀を打っては山脈に現れ魔物相手に試し斬りをしては刀を折ってしまう日々を送っていた。 妻には内緒だが刀匠王シグルランの刀を見て鍛冶師として惚れ、その刀に向かう姿勢に男として惚れていた。

生い立ち

いつものように打った刀をもって山脈にいくと魔物相手に獲物を失ったエルフに出くわし、とっさに刀を渡した事を転機が人生の転機となる。 その刀を気に入ったエルフに気に入られたが「今は他人の武器を打つ気はない」と断っていたら「夫婦になれば他人じゃない」と押し掛けられ、紆余曲折の末に絆され、夫婦となった。

生い立ち

エルフの嫁を娶るために、刀匠王一派及びドワーフ王国を抜け、種族間のわだかまりを嫌ったもの同士が集まるという隠れ里へと移り住み、隠れ里で鍛冶仕事をしつつ息子に鍛冶の技術を仕込んでいた。 毎朝のその日息子に何を仕込むかの夫婦喧嘩は隠れ里の日常であった。 隠れ里壊滅後は、妻と逃げ延び、各地を転々としていた

外見

ドワーフらしい褐色肌に筋骨隆々の肉体に、白髪と白髭を蓄えた男性。 隠れ里壊滅時のクリーパーとの戦闘において妻を守り、息子を逃がすために大けがを負っており、右足が義肢となっており、第一線級の戦闘には向かない。 ドワーフのくせに下戸である。 妻には秘密だが初恋は刀匠王シグルラン

装備

武器
鋼の戦槌 Lv.1《68》
鎧
硬革の胸当て Lv.1《30》
アクセサリ1
琥珀飾りの革帯 《6》
アクセサリ2
琥珀飾りの革帯 《6》
アクセサリ3
琥珀飾りの革帯 《6》

スキル

特性1
ヒーリングオーラ
《4》
自身を中心にした光輝くエーテルの波動で、対象の傷を癒し活力を与える。
特性2
サイドヒール
《8》
癒しの力を秘めた光球を、対象に向けて放つ。
パッシブ1
付与1
パッシブ2
生命1
汎用1
医療・薬学
Lv.1
汎用2
戦術眼
Lv.1
アクション1
治療強化
ヒーラー達は対象の身を癒すエーテルの効率的な操法を知っている。
アクション2
光縛呪
戦闘不能状態など抵抗力のない相手をエーテルの光の縄で拘束する。
アクション3
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション4
輝刃2
《6》
対象および持つ武器を淡い透明な光で包み攻撃性能を強化する

フレンド(1)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0