トウカ・S・ブラッドリー
トウカ・シマヅ・ブラッドリー

トウカ・S・ブラッドリー
エルフ / ウォーリア
基本設定
瞳の色
黒
髪の色
黒
年齢(外見)
135歳(幼い)
誕生日
10月4日
性別
女
身長
180
cm
体型
豊満
弱点・コンプレックス
向こう見ず
普段の口調
礼儀正しい(私、そなた、(名)氏、です、ます、でしょうか?、ですよね)
特殊な時の口調《敵に対して》
淡々と話す(私、そなた、(名を呼び捨て)、よ、わ、なの?、よね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
結婚前の旧姓の漢字名は「島津刀華」。 東方大陸で地方氏族で執拗に首級を上げることに固執したその戦ぶりから「首狩り一族」と恐れられていたが、大昔に東方大陸で起きた大戦の影響を受け、東方大陸を離れ、訪露の末に、200年ほど前にシャルガネ居住区へと流れ着いた島津家に嫁いだエルフの一族の末の姫。
生い立ち
島津家として、帝国の「首刈帝」とはルーツが異なり、それを浸透させるために、ロスガリア大陸では傭兵として一族をあげて活動しており、彼女も一剣士として生きてきた。 しかし、長老衆ら末の姫としての役割を求められて出奔。その後大陸を回り、出会ったドワーフの腕に惚れ込み、口説き落とし夫婦となり子を授かった。
生い立ち
長年培った戦闘技術はかなり高く、敵からは「首姫」として恐れられてたほど。その技術を活かして、夫と移り住んだ隠れ里の警護を行いつつ息子に技を仕込んでいた。 クリーパーによって隠れ里が壊滅した際に息子とは離れ離れになっている。先天性によるものかエーテルとの親和性が悪く、授恵者としては最前線には立てない。
外見
エルフ特有のすらりとした体型ながらも、剣士として無駄なく鍛えられた体に発育の良い胸を持ち、結果として色気のある体をしている。東方大陸出身者との間に生まれたことで、背中まで達する長い黒髪と夜空のように吸い込まれそうな黒い瞳をもっており、そこにエルフ特有の整った顔たちが加わり、ある種の気品が出ている