シンディー・ホシカ

シンディー・ホシカ

踊り子“ツバキ”

シンディー・ホシカ

ヒューマン / キャスター

基本設定

瞳の色

青


髪の色

金


年齢(外見)

25歳(若く見える)


誕生日

10月16日


性別

女


身長

164

cm


体型

標準


弱点・コンプレックス

浮気性


普段の口調

自信満々(私、あなた、(姓)さん、よ、わ、なの?、よね)


特殊な時の口調《敵に対して》

ぶっきらぼう(私、アンタ、(姓を呼び捨て)、(言い切り))


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

外見

編み込んだ癖の無い金髪をロングヘアに。 育ちの良さそうな快活な印象。 少し若く見える外見は10代後半くらい。 冒険時は露出の少ない服装に、腰の上あたりまでの ショートマントを着用。 スタイルは良い。メリハリのある肢体という印象を他者に与えやすい。 偽名を用い、ツインテールの踊り子として依頼を遂行も

生い立ち

帝国の一応は名家とされる家に生まれる。 何人もいる子供の一人として、政略として家が決めた婚約者もいた。 娘の務めとして受け入れてはいたが、身に覚えのない不埒な噂を立てられて、それを理由に婚約破棄。 他の家に乗り換えたい相手の謀略だったことを悟る。 その直後に授恵者となり、家を出て冒険者となる。

過去

半ば家を追い出されるように冒険者となった直後は、これまでの経緯や反動で自棄的な振る舞いもしていた時期もあった。 その中で一通りの経験もする内に、自分自身の奔放な部分といった本来の自分を自覚。己を確立していった。 そんな中でも授恵者としても冒険者としても確実に経験を積んでいき、今に至る。

弱点

一応は名家の娘として抑えつけられた育ちや、特定の相手が決められた振る舞いを課せられていた過去の反動もあり、気が多い。 刺激やスリルを求めて危険にあえて踏み込みがち。 「私って浮気性だったんだ」と自嘲めいた自覚はある。 自分が縛られていたから、相手を自分に縛りたくないと思ってしまう傾向あり。

装備

武器
竜石の杖 Lv.10《60》
鎧
竜鉄の魔甲 Lv.10《42》
アクセサリ1
竜鱗飾りの徽章 《6》
アクセサリ2
竜鱗の指輪 《6》
アクセサリ3
竜鱗飾りの革帯 《6》
ペット
狼 《0》
道具1
シルトラース帝国孤児支援感謝状 《1》
道具2
帝都シルトラース解放戦従軍記章 《1》
道具3
香水 《1》

スキル

特性1
スネアージャベリン
《4》
蒼白い光の槍を手の中に出現させ投擲する。蒼光槍は命中すると炸裂して対象にまとわりつき移動を阻害する
特性2
クレネルウォール
《2》
幅1m高さ2m厚さ30cm程度の光の壁を指定空間に形成する
パッシブ1
魔攻+魔防5
パッシブ2
パワーライズ3
汎用1
暗視
汎用2
舞踏
Lv.4
アクション1
魔矢3
《4》
指先や武器の先端より強烈な光の矢を飛ばす
アクション2
爆炎3
《3》
巨大な炎弾を放ち、指定空間で炸裂させて爆風と共に範囲内を爆炎で薙ぎ払う。
アクション3
エーテルバリア
《2》
うっすらと輝く光の膜で全身を包み込んで防御し、破壊力を減衰させる。
アクション4
見切り2
《3》
攻撃の軌道を瞬間的に見定めて回避行動を取る

フレンド(3)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0