フェイサル・セイフ

フェイサル・セイフ

イーラの主治医

フェイサル・セイフ

リザードマン / ヒーラー

基本設定

瞳の色

グレー


髪の色

無毛/剃髪


年齢(外見)

28歳(年上に見える)


誕生日

11月9日


性別

男


身長

230

cm


体型

精悍


弱点・コンプレックス

頑固


普段の口調

クール(私、君、(姓を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だな)


特殊な時の口調《目上には》

礼儀正しい(私、貴殿、(姓)殿、です、ます、でしょうか?、ですよね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

生い立ち

ディズル大湿地帯に暮らすリザードマン達の中でも特に剣技を尊び、戦いを通じて己の魂を磨き上げる事を信条とする部族の出身。彼もその教えを守り厳しい戒律の中で戦士として育てられたが、とある戦いで瀕死の傷を負った仲間達を助ける為に"不名誉な行い"をした事で居場所を失い、追い立てられる形で冒険者になった。

現在

既に一族に名を連ねる事は許されておらず、本人も決して故郷での姓を語らない。 嘗ては一族の信仰と己の感情との矛盾に納得のいく答えを出せずにいたが、冒険者として世界を巡る中で 「世界は白黒で分けられぬ濃淡のある灰色でできている」 「故に、正しさとは一つでなくて良い」 と、納得できる答えを見出している。

性格

基本的には温和で冷静、無口に見えて会話にも積極的に応じる。 征竜の信徒として徳の高い振る舞い、特に命のやり取りに関わる戦士としてのそれを重要視するが、その一方で故郷を追われた経験から『絶対的に正しい信仰の形』という物の有無には懐疑的。 「否定はせん。ただ……私にはそれが全てとは思えん、それだけだ」

信念

生来他者の痛みへの共感が強く、守るべき者の為に己の名誉を損なう事も厭わない。 また故郷を出て各地で修練を重ねた結果、高度な医療技術と知識を習得し実践して来たが、基本的に『医師』とは名乗らない。 他者からそう呼ばれても訂正は求めず、自らの行動への責任も当然負うが 「医者は、剣で人を斬りはしないだろう」

装備

武器
竜石の祭刀 Lv.21《53》
副武器
ダマスカス鋼の盾 Lv.1《20》
鎧
竜血紋の長衣 Lv.1《30》
アクセサリ1
竜鱗飾りの手袋 《6》
アクセサリ2
ビーズ飾りの手袋 《6》
アクセサリ3
琥珀飾りの手袋 《6》
道具1
ぬいぐるみ 《1》
道具2
ぬいぐるみ 《1》
道具3
旅する癒し手の仕事道具 《0》

スキル

特性1
ハイパーヒーリングオーラ
《4》
眩く温かい太陽光に似た癒しの光を周囲へと向かって放つ
特性2
ハウリング・オブ・ブルーフレア
《1》
エーテルの波動を開放し、範囲内の指定対象のエーテルを急激に増幅・上昇させる。効果中、対象は鬼火のような蒼白い光を全身より立ち登らせる
パッシブ1
物理攻撃7
パッシブ2
物攻+付与6
汎用1
医療・薬学
Lv.8
汎用2
教導
Lv.5
アクション1
ヒール3
《6》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ
アクション2
解呪2
《6》
対象のエーテルを活性化させ抵抗力を増幅させる光を放つ
アクション3
ヒール2
《7》
己自身と身に纏っている装備からエーテルを引き出して増幅し対象の負傷を癒す強い光と成して撃ち放つ
アクション4
堅甲3
《4》
対象および纏う防具を淡い透明な光で包み防御性能を強化する

フレンド(7)

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0