アルパパリア・ド・エントロピア
アルパパリア・ド・エントロピア

アルパパリア・ド・エントロピア
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
ピンク
年齢(外見)
21歳(幼い)
誕生日
10月5日
性別
女
身長
148
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
傲慢
普段の口調
偉そう(私、貴方、(名)様、ですわ、ですわよ、ですかしら?、ですわね)
特殊な時の口調《怒ったときは》
乱暴(私、貴方、(名)様、ですわ、ですわよ、ですかしら?、ですわね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
性格
貴族、エントロピア家のご令嬢。 性格は後先考えず自分の正しいと思った道を突き進む破天荒お嬢様。 優しく礼儀正しいがとにかく自分の感情が第一で、 少しでも気に入らなければ炎魔法で辺りを焦土と化すトンデモお嬢様。 所謂バカだが頭が悪いわけではなく、自分の目的のためには知恵を絞ったりもする。性格的なバカ。
家族
リーンエス王国貴族、エントロピア家。突出してはいないが多芸に秀でた家で、当主のアルパパリアの父も破天荒で様々な国で問題と利益を出している。それにより好く思っている者が少数、疎ましく思っている者が少数、良くも悪くもトラブルメーカーだと思っている者が多数である。なお父は不在気味のため彼女の母が当主代行。
野望・目的
彼女は退屈だった。様々な場所へ好き勝手に旅立つ父が羨ましく、そして憧れでもあった。そして彼女は決意する、「冒険者になる」と。だが貴族の一人娘がそんなこと許されるはずもない。そこで彼女は「自分に相応しい男性を探す」という名目のもと家を強引に飛び出す。だがそんなことよりも彼女は冒険に胸を躍らせていた。
現在
現在は王国から少し離れた某所に建てた館「灯火館」で冒険者仲介クラン「明かしの彩火」を経営中。クラン長になってもその傲慢さと破天荒さ、そして貴族としての誇りは変わらずに持ち、正しきには優しさを、悪しきには地獄を。彼女は自分の心のままに、今日もどこかを練り歩く。少数のお付きの者を従えながら。