バルバロス=オスマット
バルバロス=オスマット
EXCバルバロス=オスマット
ハーフビースト / シーフ
基本設定
瞳の色
赤
髪の色
白
年齢(外見)
66歳(幼い)
誕生日
11月1日
性別
?
身長
123
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
浮気性
普段の口調
豪快(わし、あんた、(名)殿、だ、ぞ、かい?、だね)
特殊な時の口調《目上には》
礼儀正しい(私、貴殿、(名)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
ヒューマンよりの姿をした狐の半獣人。 自分の胴体とほぼ同じサイズの銀毛の尻尾と耳をもつ。 男とも女とも見える中性的な顔立ち、艶やかな銀髪の長い髪を首の後ろで一纏めに結んでいる。 密偵を自負しているため周囲に溶け込む迷彩模様の表裏をした衣装や外套を好んで身に纏っている。
現在
元は北壁山脈にて極北の征竜達に睨みを利かせる防人一族の一角を担ったオスマット族の頭領。 帝国崩壊で一族が離散、事前にオルセンに逃がしたはずの家族が過激派に拉致されたと知り、僅かな生き残りを連れてオルセンを拠点に帝国西部に遠征を繰り返しながら過激派を追っている。 【MS運用可】【運営運用可】【死亡可】
信念
元来の帝国の理念である【人類の盾】、その尖兵を担う防人であることを何よりの誇りとする。 そのため帝国と王国をはじめ、全ての人類勢力は対話にて手を取り合うべきであると考える穏健派。 帝国の一臣民として上役であるオルセン太守や皇族に敬意を払っているが、その忠義は先祖代々首刈り帝にのみ向けられている。
家族
オスマットシスターズ(ベルク=オスマットとヤウズ=オスマット)の父親。 飢饉のときにベルクを奉公奴隷として出さねばいけなかったのを悔いているが、やむなき事と割り切っている。 しかし残された家族を守り切れなかったことから自分を責めながら過激派を誅殺すべく追い続けている。