ハヤール
ハヤール

豪快にして剛健
ハヤール
リザードマン / ウォーリア
基本設定
瞳の色
金
髪の色
無毛/剃髪
年齢(外見)
32歳(年齢相応)
誕生日
10月18日
性別
男
身長
191
cm
体型
筋肉質
弱点・コンプレックス
大雑把
普段の口調
豪快(我輩、ぬし、(名)殿、である、であるのだ、であろう?、であるな)
特殊な時の口調《目上には》
礼儀正しい(自分、貴公、(姓)殿、である、であるのだ、であろう?、であるな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
ある理由によりディズル大湿地帯から離れ、シモグル火山帯で集落を作り暮らしていたリザードマンの一族(本人曰く『荒地の一族』)出身。竜人の本懐である龍への転生の為に研鑽の日々を送っていたが、ある時クリーパーの襲撃によって集落が崩壊、一族は散り散りとなるも自身は命からがらリブラネスタへと逃げ延びてきた。
性格
鷹揚で細かい事は気にしない性格。格式張った古風な、言わば時代劇の様な口調で、声が大きく良く呵呵と笑う。その一方で他のリザードマンの例に漏れず求道的で、輪廻転生を信じ、大地やそこに住まう生物全ての清い生命を敬う。先の事情によりクリーパーには敵意を隠さないが、その存在やルーツに対しては興味を抱いている。
野望・目的
冒険者稼業については生活の糧を得る手段の他に、己の研鑽を図る為の修行の一環と認識している。また、それとは別に命を敬う故に生物学者として身を立てたいとも考えており、これらの仕事はクリーパーを含め、様々な生物と様々な形で向き合う事が出来る場としても考えている。
その他
戦闘においてはウォーリアらしく真っ先に前に出て刃を受け、刃を振るう事を好む。少々戦闘狂の気があり、強者に対してはどの様な種族やクリーパーであっても敬意を払う。また、どちらかと言うと斧や両手剣、槍など、大物の武器を好んで用いる模様。