カノン・エルグ
カノン・エルグ

臆さず挑むは強者の証
カノン・エルグ
エルフ / キャスター
基本設定
瞳の色
グレー
髪の色
銀
年齢(外見)
76歳(若く見える)
誕生日
7月1日
性別
女
身長
160
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
受動的
普段の口調
礼儀正しい(わたし、あなた、(姓を呼び捨て)、です、ます、でしょ?、ですよね)
特殊な時の口調《目上には》
礼儀正しい(わたし、あなた、(姓)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
シラー砂漠のどこかに存在する、オアシスの村に住まう褐色のエルフ。 数日前、彼女は村のしきたりに従い、集落を外から守る放浪者「エルグ」の一員となった。 姓を返し、家族と別れ、故郷を離れる身になれど、全ては愛する村のため。 今日も村への仕送りをするために、元気に街で働くのである。
性格
表情筋が死んでいるのか、感情が顔にでることは少ない。 しかし、それは感情がないということではない。子供の頃から村の子の世話をしていたため、身内に対する情は人並み以上にある。 外に対しては、少しばかり厳しいかもしれない。無尽蔵の甘さが許されるほど、砂漠は優しい環境ではなかった。
ひみつ
彼女にとって甘味というものは、行商人がたまに運んでくるドライフルーツや家庭で作る焼き菓子くらいだった。しかし、街にはたくさんの果物があった。それのなんとみずみずしく、そして甘いことか! 彼女は果物の虜になった。これは、出稼ぎにきた身として故郷のみんなには知られてはいけない秘密である。
その他
みなさま初めまして、カノン・エルグと申します。砂とともに生き、岩と共に歳を重ねて来ました。まだ70ほどの若輩者ではございます。街の作法はみなさまがお詳しいでしょう。どうぞ、ご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします。
装備
武器
雑木の長杖 Lv.1《58》
鎧
襤褸布の長衣 Lv.1《25》
アクセサリ1
ビーズ飾りの髪留め 《4》
アクセサリ2
ビーズ飾りの首飾り 《6》
アクセサリ3
ビーズ飾りの指輪 《6》
道具1
マント 《1》
道具2
火打箱 《1》
道具3
ランタン 《3》
スキル
特性1
フリーズボルト
《4》
武器の先端や手のひらなどから氷の矢を放つ。氷の矢は命中すると炸裂して冷気と共にまとわりつき、対象の移動を阻害する。
特性2
スタティックフィールド
《1》
指定地点に、エーテルで構築された光り輝く球状の存在を発生させる。エーテル光は対象にまとわりつき移動を阻害する。
パッシブ1
魔法攻撃1
パッシブ2
付与1
アクション1
ストーンブラスト
《4》
岩石の巨弾を放ち、指定地点で石礫を炸裂させる。
アクション2
魔矢
《8》
指先や武器の先端より光の矢を飛ばす。ある程度エーテルを扱えるものなら誰でも使用可能。
アクション3
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション4
エーテルバリア
《2》
うっすらと輝く光の膜で全身を包み込んで防御し、破壊力を減衰させる。