【花戦】春爛漫! 花見料理対決!

七海真砂

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シナリオID:2130

オープニング

「これだけ美しい桜が咲いているのだから、お花見がしたいよね」
「ふむ?」
 はないくさ――花嫁を賭けて、人と神とが戦う昔話。
 その『花嫁』に指名された一人であるウィリアム・リーンエスの言葉に、謎の少年トーリは考え込んでいた。
 強者との戦いを望んでいたトーリだが、大事な花嫁の意向は無下にできない。
 それに、雅なものはトーリも好きだ。
 美しい花を愛でる……それは、嗚呼、なんて素敵なひとときだろう。

「という訳で、この美しい桜にピッタリな料理を作る、料理対決というのはどうだろうね?」
「美しい料理は美しい桜を引き立てる……なるほど、いいね! やろうじゃないか!」
 ウィリアムの提案に頷いたトーリは、「では審査は君達に任せるよ、僕の花嫁!」とニコニコ笑う。
「勝負ならば決着をつけなければいけないからね。それを決めるのが花嫁ならば、誰からも文句は出ないだろう!」
「はぁ……それは構いませんが……」
 巻き込まれる形となったキサキ・アカネが頷き返すと、トーリはノリノリな様子で更にルールを考えていく。

「食材は自由に好きな物を持参して構わない事にしよう。部門は三つ、食前酒部門、料理部門、甘味部門かな? 僕が二つ以上の部門で勝利したら僕の勝ち、反対に僕が負けたら冒険者の勝ちだ!」
「あの、お酒は飲めない方もいらっしゃるでしょうから、ドリンク部門とするのがよろしいかと……」
「そうかい? じゃあそうしよう。僕は全部門に出場するけれど、冒険者は一人一部門までとしようか。同じ部門に出場する冒険者同士であれば、チームを組んでも構わないよ。ただし個人だろうとチームだろうと、出品する物は一つだけだ!」
 アカネが控えめに申し出ると、それを汲んでトーリはルールを決める。

 こうして、桜並木の下で、料理対決が始まろうとしていた。

解説

 二人の『花嫁』を賭けた『はないくさ』……このシナリオでは、桜の下で食べる料理をテーマに、料理対決を行います!  審査員を務めるのは『花嫁』であるキサキ・アカネとウィリアム・リーンエスの二人。誰か一人でもトーリに勝てば冒険者側の勝ち、トーリが全員に勝てばトーリの勝ち。ドリンク部門、料理部門、甘味部門の三本勝負です!  トーリに不利なルールのように見えますが、トーリは自信満々の様子です。皆さん、頑張ってください。  出場される冒険者さんは、どの部門に出場されるかを書いてください。チームを組んで参加される場合は、どなたと一緒に参加されるのか、わかるように記載をお願いします。  料理対決の勝敗が付いた後は、みんなの料理を食べたり飲んだりしながらお花見タイムです。せっかく作った料理、桜を楽しみながらちゃんと食べないと勿体ないですからね。満開の桜の下でのお花見も、どうぞ楽しんでいってください。 ●アカネより 「審査基準、ですか? そうですね……下準備から手を抜かず、じっくり丁寧に手を掛けたお料理は、評価をしたいと思いますね」 ●ウィリアムより 「僕はオリジナリティを評価しようかな。花見料理という枠の中で、他の人と被らない、自分だけの料理を用意することが出来るかな?」

マスターより

 ゴールデンウィークといえばお花見です。ええ、北海道ではそうなんです。  こんにちは、七海真砂です。という訳でお花見しましょう!  花見に欠かせない(?)お料理対決の場を用意して、トーリと共に、ご参加をお待ちしております。

リプレイ

「うん、いい天気だね。花見日和じゃないか!」
 料理対決を前に、会場へやってきた割烹着姿のトーリは、よく晴れて良かったと頷くと、『花嫁』であるウィリアム・リーンエスとキサキ・アカネに向かって、にこやかに手を振った。
 会場では、食材の準備や下拵えが進められ、手間のかかる料理を披露する予定の者は、既に調理にも精を出している。
「味みてもらっていいか?」
「うん。……美味しい!」
 パルドが匙に載せた鮪漬けを味見したウォーゼルは、バッチリだよと笑って。「こっちはこんな感じだよ」と小皿にスープをすくって渡せば、それを味見したパルドも美味しくて思わず笑顔になる。
「審査の二人も喜んでくれるかな?」
「きっと喜んでくれるよ」
 だから頑張ろう、と頷き合って、更に手を動かしていくパルドとウォーゼル。
「ありがとう、助かるよ」
 ヴィナスは分けて貰った食材を、早速鍋に入れていく。マリイ・パルティスが煮ている鍋からはふんわりと良い香りが広がったかと思えば、竈の方からもふんわり何かを炊いたり、焼いたりする良い匂いが漂ってきて。
「香りだけで美味しそうだと思ってしまいますね」
「わかるよ。しかし、審査はここからが本番だ」
 アカネの言葉に頷いたウィリアムは、朗らかに笑いながらも審査に向き合う。
 とんだ騒動に巻き込まれてしまったものだが、それはそれ、これはこれ。審査員としての責務はしっかり果たすつもりのようだ。それは、アカネの方も同じである。

「それじゃあ最初はドリンク部門! まずは僕からだね!」
 そう言ったトーリが運んできたのは、お湯の入ったヤカンと透明なポットだった。
 ポットの中には、既に茶葉らしきものが入っている。そこへ、ゆっくりとお湯を注いでいくと……。
「まあ、工芸茶ですね」
 鮮やかな金色の花が開いていく様子に、アカネが目を細める。トーリが用意したのは、お湯を注ぐことで花が開くように作られた工芸茶だったのだ。
 同時に、ふんわりと漂うのはジャスミンの香り。さあどうぞ、とトーリが注いだ器に口をつければ、爽やかな味わいが広がっていく。
「どのような料理にも合いそうだ」
「だろう?」
 得意げに胸を張るトーリである。
「では、次は……」
「俺だな。――ミントグリーンティーです」
 ヴィナスが出したのは、ミントグリーンティーを注いだグラスだった。
 煎茶とミントのコーディアルをじっくり煮出した後、井戸水で冷やし、更にマジカルポケットで運んできた氷を砕いて添えてある。
「外で飲むなら、冷たくてさっぱりした飲み物がいいんじゃないかと思って」
「そうですね、今日は日差しもありますから……」
「うん、ミントが良いアクセントになっている」
 口からスーッとした心地良さが流れ込むような、そんなミントグリーンティーを味わいながら、アカネとウィリアムが頷き合う。
「次はこちらを」
 タイミングを見計らって、次の器を出したのはマリイだ。
 器に盛りつけられたのは桃のピューレ。まるで桜のような色をしたそこへ注がれていく二つの瓶の中身は、濁り酒と甘酒。食前酒として楽しみたい人も、アルコールが飲めない人も、皆が楽しめるようにと準備したものだ。
「雪が解け、春が訪れる……そんな美しい季節の流れを表してみました。飲む際は、混ぜてからどうぞ」
「まあ、素敵ですね」
 二層になった器を眺め、目を細めるアカネ。シャルガネらしさのある風流な一杯だと感心しているらしい。
「桃のお陰かな? 飲みやすいね」
(シャルガネのお酒が慣れない方でも飲みやすいように、と作ってみたのですが……上手くいったようですね)
 濁り酒の注がれた方の器を取り、口をつけたウィリアムがそう評すると、マリイは密かに胸を撫で下ろした。
「桃も、とてもなめらかで美味しいですね」
 甘酒が注がれた方の器から口を離したアカネがほうっと息をつきながら零した言葉に、ウィリアムも頷いて。
「うん――トーリ君には悪いけれど、これは冒険者側が一枚上手かな」
「むむむ……残念だけど、仕方ないね! 確かに君達のドリンクは美味しそうだった!」
 悔しそうな顔をするトーリだったが、それも一瞬のこと。
 すぐに気を取り直して「じゃあ次は料理部門だよ!」と宣言するのだった。

「海神製・花見おこわ、ってところで……どうでしょう?」
 真っ先に料理を運んできたのは海神・江流だった。
 丁寧にアクを抜いた筍と鳥肉、椎茸を出汁で煮込みながら更に綺麗にアクを取り除き、餅米を一緒に入れて炊込炊飯。
 十分に蒸らし時間を置いた上で、桜の木型で型抜きして盛り付け、最後に桜の塩漬けを散らして仕上げた特製おこわだ。
「お花見らしいお料理ですね」
 桜の要素を散りばめた見た目にアカネが目を細めている。器用に箸を伸ばしたウィリアムは、おこわの感触を楽しみながら一口食べると、
「ダシ、というのが良く効いているね。シャルガネらしい味付けだと思うのだけれど?」
「ええ。塩味に頼るのではなく、素材の持つ旨味を活かしているのも良いですね」
 ウィリアムの問いかけに頷き返しつつ、江流の味付けを褒めるアカネである。
「俺達の料理は、一品で二度おいしい手毬寿司だよ!」
 ウォーゼルとパルドが運んできたお重の中身は、一口サイズの手毬寿司だ。
 ウォーゼルが丁寧に炊いたご飯で酢飯を作っている間に、パルドが調理した漬け鮪や薄焼き卵などの具材をトッピング。鯛と桜の塩漬けを組み合わせた物や、エビと木の芽を組み合わせた物があったかと思えば、イクラときゅうりの軍艦もある。
「玉子の黄金手毬にはとびっこだ」
「このスープでお茶漬けにしても美味しいよ」
 取り分け用の小さな器と一緒に、さらに二人が出したのは、ウォーゼルの作ったスープ。丁寧にアクを取りながら作ったそれは澄んだ色をしていて、出汁の良い香りがする。
「では、この大葉と漬け鮪はお茶漬けにしていただいてみましょう」
「鮭とレモンの上に掛けると、また良い風味がするね」
 食べ比べながらワイワイ語り合う楽しさもあり、お花見の話題の一つとして場を盛り上げてくれる所も良いのではないかと感心しながら、舌鼓を打つアカネとウィリアムである。
「さて、僕の料理は……うーん、鯛が少し被ってしまったね~」
 と言いつつ、トーリが運んできたのは土鍋だった。
 蓋を開ければ蒸気と共に、丸ごと一匹乗せられた鯛がまず目に入る。
「僕の料理は鯛めしさ!」
 ご飯の上に、鯛を丸ごと一匹乗せて豪快に炊き込んだ鯛めしである。添えられた人参の千切りと菜の花と三つ葉が彩りとなって、見た目に華やかさをくれる。
「美味しいです」
「うん、鯛の味が染みて、いいね」
 鯛の身と混ぜながら食べる二人が頷き合った、その時。
「それでは! ここでワタクシの華麗な! メインディッシュをご披露いたしますわ!!」
 皿に被せられた銀製のクロッシュに手を掛けたのはリリリリスだった。
 自信満々に彼女が蓋を取ると共に、辺りに広がる眩い輝き――!
「なっ……」
「こ、これは……!?」
 思わず息を呑むアカネとウィリアム。更にトーリなど大勢の目を惹きつけて、一部が目を背けた料理の正体。それは――。
「至高の皿(リリリリス★スペシャリテ)ですわっ!」
 丸く焼いた生地の間にリリリリスの至高の技がこれでもかと込められた、特製の帝国焼きにゴブリナ草の蒸し焼きを添え、閃光塗弾で彩りを添えた、ちょっと(いやかなり)すんごい料理であった。
「――こ、個性的、だね」
 それでも、ウィリアムはにこやかに微笑んだまま手を伸ばした。
 さすが一国の王子である。
 しかし……舌には、限界があった。

 ――しばらくお待ちください――。

「ららら、ららら、ら~ら~」
 場を繋ごうと歌いながら華麗に舞うトーリの姿がしばらく見られる中、口直しを兼ねて甘味部門の料理が並べられていく。
「お……お待たせ、しました……」
 王子パワーで何とか復活したウィリアムの隣では、シノビの気概でなんとか持ち堪えたアカネが微笑む。
「では甘味部門いくよ! 僕が用意したのはお団子さ!」
 花見と団子は切って切れない関係だからね! とトーリが用意したのは、何も付いていないお団子と様々なトッピング。好きなものを好きなように付けて食べておくれ! という一品である。
「おれはスフレチーズケーキだ」
 サイラスが運んできたのは、しかし茶色い色をしている。というのも、チョコレートを混ぜて、木の幹風にデザインしたものだったからだ。
 桜の形に整え、桜の塩漬けを散らしたそれは、あえてシャルガネ風とは異なる形で花見のデザートらしさを表現している。
 チーズは自家製だと説明すると、すぐそそくさと控えの方へ下がっていったのは、どうやら普段やっているあれこれの関係で、王子様との接触を最小限に抑えたかったかららしい。
「ふわふわな食感がいいですね」
 ふっくらしたチーズケーキを味わいながら、頷き合うアカネとウィリアムである。
「私からお出しさせていただくのは、こちらのパイでございますのだ」
 ストレガ・L・リベルガストラが運んできたのは、二種類のパイだ。
 砕いて炒った胡桃と、白豆の甘煮を潰して作った餡子に桜の塩漬けを混ぜた物が中身なのは一緒だが、違いは生地にある。片方は清酒が混ぜられていて、風味豊かな大人のスイーツになっていた。
「アルコールが大丈夫なら、是非こちらを勧めたいね」
 ずっしりとしたボリューミーなパイを食べ比べつつ、後で皆で食べる時の為に、そうコメントするウィリアム。一方、ストレガはお辞儀をして二人の前を離れると、調理台に戻り、更なるスイーツ作りに励みだす。
「食べ盛りの者達の為に、他にも用意しておくのだ」
 花見料理はいくらあっても良いだろうと腕を振るう、ストレガらしいコメントだった。
「口に合ったらいいんですけど」
 入れ替わりでカイン・ステラが運んできたのは、マジカルポケットで保管していたバニラアイスに、桜の花びら風に飾り切りした苺を載せた器である。
 そこに、薔薇とラズベリーのコーディアルを入れて華やかさを出した紅茶を掛ければ、紅茶のアフォガードの完成だ。
「苺を桜に見立てたのか。なるほどね」
 感心しながら匙を運ぶウィリアム。シンプルだが、味の濃い紅茶とアイスクリームはよく合う。
「この薔薇は、もしかすると……」
「はい。青薔薇の地の友人から頂戴しました」
 花びらを見つめ、呟くウィリアムの言葉にカインが笑うと「ああ、やはり」とウィリアムは頷く。
「うちのスイーツは題して『春爛漫御膳』さぁ!」
 フリューリングスルフト=ティエラが運んできたのは、漆塗りのプレート。その上には三種類のもなかの皮と、一口サイズにカットした旬の果物、塩漬け桜、チョコレートなどが載った小鉢がある。
「桜の形の皮には桜餡、狸の形の皮には白餡、鶯の形の皮には抹茶餡さぁ」
 皮はどれも形に合わせた色をしていて。色とりどり鮮やかな見た目が目を惹く。
「もなかはそのまま食べてもえぇし、皮と餡の間にフルーツや塩漬けした桜、チョコを好きなように挟んで、自分だけのもなかを作って食べたり。楽しいようにしてみたさぁ♪」
「いいですね。食べ比べてみましょうか、ウィリアム王子」
「では僕はフルーツを挟んでみよう」
 フリューリングスルフトのお勧めは、白餡とチョコの組み合わせだと聞いたアカネは早速それを試してみる。一方、ウィリアムはオリジナルアレンジに挑戦して。パリパリもなかの食感も楽しみながら、味わっていく。
「……甘味部門は以上かな。さあ、料理部門と甘味部門の結果を頼むよ!」
 トーリの言葉に、皆の視線が一気にアカネとウィリアムに集中する。囁くように二言、三言と言葉を交わした二人は、代表してウィリアムが口を開いた。
「どの料理も美味しかったけど、花見料理という視点を持ち、花見をより楽しく盛り上げてくれる為の工夫により優れていたのは、冒険者達の料理だったように思う。よって――冒険者達の勝利とする!」
「やった!」
 思わずカインが歓声を上げ、パルドとウォーゼルはハイタッチで勝利を喜ぶ。やれやれ、と残念そうにトーリは溜息をついたが、
「まあ、仕方ないね。皆の料理は美味しそうだったもの。……さあ! 決着もついた事だし、改めて皆の料理を囲んで花見といこうじゃないか!」
 あれもこれも気になっているんだよ早く早く! とトーリはすぐさま花見の席取りをすると、冒険者達に運んでくるようにせがむ。
「任せるのだ。フルーツタルトと蒸しパンの追加も用意できているのだ」
 あれやこれやと皿を抱えて、ストレガが器用に小走りでやって来ると、ござの上にそれらを並べていく。ミントグリーンティと甘酒のピューレが乾杯用に配られて、あれよあれよと宴が始まる。
「いただきます。……うん、美味い」
 両手を合わせたカインは江流のおこわに手を伸ばすと、しみじみと味を噛み締めながら呟く。
「チョコも食べるでしょ?」
「ショコラの分はこれな」
 パルドとウォーゼルは一緒に連れてきていたチョコとショコラと一緒になって料理を囲むと、たくさん作っておいた手毬寿司を皆の料理とトレードして。色々な料理をつまみながら桜を楽しむ。
「そうだ、スープを分けて貰っていいかい? 僕の鯛めしにも合うと思うんだよね」
「いいよ!」
「あっ、うちトーリさんのお団子が欲しいさぁ」
「勿論だとも!」
 更には、互いの料理と料理を組み合わせてミックスしながら、わいわいと楽しんで……。
「ま、たまにはこういう日も悪くないかな」
「ですね」
 巻き込まれた二人の花嫁達が、互いをねぎらうように二人で乾杯するそこへ、ゆらゆら風に乗って舞った桜の花びらが落ちた。

マスターコメント

 こうして、花見料理対決は冒険者側の勝利となりました。  皆さん、お疲れ様でした!
イベントシナリオ

イベントシナリオ普通 報酬:標準10 / 4〜25人

2022年05月13日 19時09分40秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. ウォーゼル

    ウォーゼルです、よろしくお願いしますね。 部門3つから1つを選ぶんですね。 俺は今のところ料理部門に参加しようかなと考えています。

  2. マリイ・パルティス

    マリイと申します、よろしくお願いしますね。 飲み物部門に参加しようかなと思います!

  3. リリリリス

    私(わたくし)、リリリリスですわ!!! えぇ、えぇお料理対決ですわね、これは勿論料理部門へエントリーいたしますわ!! 腕がなりますわね!!!!!!

  4. カイン・ステラ

    カイン・ステラ、よろしく。 何の部門かは直前まで悩むなぁ。

  5. No.5

    サイラスだ、よろしくなー いないみたいだからチーズケーキ、甘味部門に行くわ

  6. フリューリングスルフト=ティエラ

    フリューって言うさぁ、よろしく! うちは甘味部門にチャレンジしようかな! 和のお菓子系で考えてるさぁ♪

  7. 海神 江流

    海神江流だよ。今回は宜しくね。 料理部門で出ようかな。 何かお米の料理でもと考えてるよ。

  8. ストレガ・L・リベルガストラ

    ストレガなのだ。よろしくなのだ。 甘味で考えるのだ。

  9. パルド

    パルドだ。 ウォーゼルと一緒に料理部門に参加する。 よろしくな。

  10. ヴィナス

    ヴィナスだよ。 ドリンク部門に参加するね。 よろしく。

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0