【灰拠】二章:爆ぜる栗
椿油
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シナリオID:1986
オープニング
神徒ナジャー・ブルカーンが滞在するようになってから暫く経ったある日の事。
「何だ? これは……」
農民の一人が、地面にトゲトゲした物が落ちている事に気付く。栗である。
「栗が何でこんな所に? 邪魔だのう、えいっ」
農具で摘まみ上げて放り投げると……空中で爆発した。
「……は!?」
「何事ですか?」
爆音に気付いたナジャーが駆けつける。
「いやねブルカーン様、栗があったんですよ。投げたら爆発しまして、何ですかねあの栗は」
「どんな栗でしたかな。拙僧にお聞かせ下さい」
「緑色の熟していない栗でしたね」
ナジャーは訝しんだ。熟していない、しかも今の季節に栗が道に落ちているはずがない。そもそもこの辺りに栗の木は無いし、爆発する栗なんて聞いた事も見た事も無い。
「……次見つけたら、投げる前に拙僧に見せて下され」
「ええ、分かりました。――ああ、あんな所に!?」
気付けば栗はとんでもなく増えていた。さっきまで無かったはずなのに。
「ぶ、ブルカーン様、まさかこれは……」
「……栗だけに栗ーパーですかな」
試しにナジャーが近づいて、杖でつついてみる。――すると爆発した。
「っ!? 拙僧のヒールが無ければどうなっていた事か……」
癒し手なので己の傷は己で癒せる。だが、こんなに沢山爆ぜる栗があっては、いつ住民が巻き込まれるか。
「拙僧一人では、対処が難しいですな……」
こうして、冒険者の手を借りる事になったのだった。
解説
マスターより
リプレイ
「いが栗……? いや、クリーパーか」
だわは目の前の栗ーパーを見て思った。「栗にしか見えない」と。
「ふぅ……栗の中身が食べられたらな……」
アルシエラ・ライゼルは焚き火にケトルを置いてお湯を沸かし、熱湯のスリップダメージに期待して待機していた。
「時間をかけると風で運ばれてしまうし、急ぎましょう」
穴掘り用の農具片手に、ロゼットはまず穴を掘っておいた。集めてズドンとやれば少なくとも表面上の被害はないだろう。
「流石に食えんよな、これの中身」
サイラスは盾を構え、振って風を起こして集めるつもりのようだ。甍・ヒネモスも爆破処理すべく、いくつかの用意をして現場へと向かった。
●爆発する緑栗の解体業者たち
「……試してみるか」
だわは慎重に、たいまつに火をつけて炙ってみる。ジワジワと熱気漂う栗ーパー、割れるが先か爆ぜるが先か。すると、パキッと音がしたので一瞬警戒するだわだったが、それは殻が剥けた音だった。
「驚かせるな……!」
殻を《強打2》で仕留めたのち、中身をそっと拾い空中へと放り投げて爆発させた。
「これなら誘爆の危険は無さそうね……《魔矢》!」
孤立していた栗ーパーを《魔矢》で確実に仕留め、いや爆破処理していくロゼット。
「この栗達は穴の中に入れましょうか」
民家の近くにあった栗ーパーはそっと農具で摘まんで、穴の所までリレー形式で運んで穴に落とす。落下の衝撃で爆ぜたのか、穴からはボンと音が聞こえた。
「あっ、転がって来た」
アルシエラは左手前の栗ーパーから《精密射撃》で爆破処理していく。すぐ近くのが爆ぜ、そのまた近くのも爆ぜる。
「やった……っ! 3連鎖……! 見た? シア」
相棒の狼、シアも爛々とした目で見ている。何だか爆破処理が楽しくなってきていた一人と一匹だった。
「ナジャーさんは右手前からお願いー」
「承知しました。《魔矢》……!」
ナジャー・ブルカーンと連携して中央へと集めていくアルシエラだった。
「よーし集まったか、それじゃあ」
盾を振って生じた風で集めた栗ーパーに、サイラスは《母の怒り》をぶち込んでエーテルの濁流を発生させて流していく。
流される中『ポン』と可愛く弾ける音がした。水のエーテルで爆発音が変わったのだろうか。流された先には栗ーパーは残っている事はなく、全て爆ぜたのを確認したサイラス。
「あとこれも……試してみるか?」
棘に掠らせるように《毒撃3》を与えた。ギリギリ爆破しないそのラインで与えた毒のダメージで、パカッと綺麗に殻は剥けた。
「おー、でも面倒くさいなこりゃ」
殻を突いて仕留めても中身が消えない事が分かったサイラス。
●揚げ焼きの栗骨せんべい
「殻の方は魚の骨のように揚げ焼きにすれば食えるか……? 試してみたいから少し持って帰っても構わないだろうか」
「拙僧は構いませんが……殻を食べるのですか?」
魚の骨も食べた事が無いナジャーはやや困惑していたが、まぁ元々栗の形だから食べられるクリーパーであってもおかしくないだろう。実が爆発してしまうだけである。
●なんということでしょう
「よし、じゃあ集まったし行くよっ 《炸光矢》!!」
アルシエラとナジャーによる、爆風で集めた栗ーパーに《炸光矢》を当て一気に爆発させたアルシエラ。大きな爆破に巻き込まれず爆風で勢いよくコロコロと村へ転がっていく、端に居た栗ーパーにはシアが対応する。
「シア、一個そっち転がってった、ケトル咥えてお湯かけてきて!」
念の為ナジャーも駆けつけ、シアと共に急いで転がった栗ーパーにお湯をかけていく。パカッと殻が開いた。
「ふぅ、危なかったですな……だわ殿、殻要りますか?」
「そんなには……いや、試す量は多い方がいいかもしれない」
中身はロゼットの掘った穴に落として爆破した。お湯がかかっていたからか、ブゥンと若干湿った音がした。
「水で爆発の仕方も変わるのかしら……」
「あー、俺が《母の怒り》やった時爆発音がポンポン言ってたから、ひょっとすると変わるかも」
しかしロゼットが思考している間に、栗ーパーはコロコロと集団で集まってくる。風も少し強くなってきたようだ。
「皆、離れててちょうだい。ここは、まとめて処理するわ。《光縛封》!」
ロゼットは《光縛封》で栗ーパーを閉じ込める。続いて囲まれた光の柱の中へと石ころを放り投げ、落ちた石によって光の柱の中でボボボボボと連鎖するように爆破が起こっているのが確認できた。
気持ちよく爆発したが、地面は大丈夫だろうか。終わった後に見てみると、若干へこんだ気がする。
「そういえば、これ爆薬として使ったりする?」
アルシエラが皆に中身の使い道を尋ねる。
「中身は使わないな……」
だわは殻を使うつもりなので実は要らなそうだ。
「私は特に使わないわね」
「んーおれも一応拾ったけど、まだ使い道よう分からんのよなコレ」
「……拙僧は使う予定はありませんな」
ナジャー含め他の面子も特に爆薬として使う予定はなさそうだ。
「じゃあすぐ処理した方が良さ気だね」
●ラストワン厄介栗ーパー
さて残る栗ーパーもあと一つ。最後まで残っていたその栗ーパーは、粉塵のごとく灰を纏っていた。
「何だこれは……爆風で灰を浴び過ぎたのか?」
だわはたいまつを近づけるのを躊躇した。
「恐らく、転がりまくった末に積もったばかりの灰を纏ってしまったのでしょうな……粉塵爆発するのでは?」
ナジャーの冷静な分析に、アルシエラがケトルを持ってくる。
「ならお湯かけよ」
お湯を注ぐと無事にパカッと開いたので、これ以上殻を持って帰る必要のないだわが《強打2》で殻を処理し、放り投げて空中に薄汚れた花火が上がった。
「……これで全部か」
だわが見渡す限り、もう栗らしき栗は落ちていない。最後に残ったのは、爆発で空いた穴である。
「……なんだか戦闘より、気疲れのする依頼だったわね」
ロゼットが農具を借りてきて、皆で穴を均す事にした。
「放り投げたら爆発する爆弾ぐらいにしか使えないわコレ。食えんし」
サイラスは密かに収納していた栗ーパーの中身を思い出しつつ、地面の穴を埋めていく。
「まぁクリーパーにも色々いるって事が分かったね……もしそのままだったとしても生きていけたの栗ーパー?」
アルシエラの疑問に、ナジャーはふむ、と顎に手をやりつつ答える。
「恐らく生きていけなかったでしょうな……エーテルを得る手段がほぼ無く、自爆しか出来ないクリーパーでしたから」
「こっちに来ない方が爆破させられなくて済んだのかもな……。ほら、穴は大体埋めたぞ」
だわは爆破処理に使った穴を埋め終えつつ、栗ーパーの殻を確かに収納した。後で美味しく骨せんべいにでもするのだろう。お湯をかけられた殻は乾かせば骨せんべいにするのは容易い。
「それじゃあ、民家に被害も出なかったし、こんな所かしら? 皆お疲れ様」
ロゼットが地面に農具を刺して、ふぅと息をこぼした。
「おつかれー。……まじでどうしよ、この中身」
「……投げちゃうとか」
アルシエラの提案にサイラスはいやいやと首を振った。
「有効活用できないかなー。例えば色々くっつけてバチバチ跳ねる威嚇用爆弾みたいなモンにするとか」
「なるほど?」
サイラスが上手く活用できるかは分からないが、一回きりの小型爆弾ぐらいになら出来るだろう。
「それじゃあお疲れ様。……上手く揚がればいいが、さて」
美味しい骨せんべいになる事を祈るばかりである。
「お疲れ様でした、皆様。またシロス村に何かありましたらご協力お願いします」
ナジャーは深々と頭を下げたのだった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準5 / 4〜8人
2022年03月19日 08時07分27秒 公開
参加者
相談掲示板
緑色で爆発するクリーパー……いや、なんでもない。 栗拾いだな。 人数的に厳しいかもしれないが、人が来た時のために書き記しておく。 ■性質 ・衝撃を与えると爆発する ・爆発は隣接hexまで及び、誘爆する ・強風で転がるほど軽い ・爆発するのは中身。非衝撃ダメージ等で殻を割れば中身を取り出せる 判明済みの上記に加え、更に体当たりや針飛ばしなどで攻撃してくる可能性も否定できない。 ■対策 ・水で濡らせば爆発の威力が抑えられるか? ・マントやブランケットにくるんで爆発の威力が抑えられるか? ・母蜘蛛糸のロープにくっつける等で引き離せないか? ・スキル等で封じ込めたり、浮かせて地面への被害を避けられないか? ・窒息などの非衝撃ダメージで殻を割れないか? ■方針 事前→ ・緑色の栗を見ても近付かないよう住民へ声掛け。 本処理→ ・母蜘蛛糸のロープで1匹くっつけ、水で濡らしてみて爆発威力が落ちるか検証。 ・体当たりしてきたらブランケット等で衝撃を殺すように受け止め、放り投げて空中で処理。 ・風で舞い上がったら遠距離攻撃で破壊。 ・住宅や住民の方へ行きそうになった場合も範囲に入る前に遠距離攻撃で破壊。 後処理→ ・討伐完了後、地面にダメージがあれば均すなどして可能な限り修繕。 以上だ。 ……揃うか分からないが、念の為プレイングは出しておこうと思う。
出発日が延長されたみたい。おかげで余裕ができたわ。 OPを読む限り、農具で摘まみ上げる程度の接触なら 爆発しないようだから、爆発物処理班の気分になって、 そーっと運んで、あらかじめ農具で掘った穴にでも落とすとか。
な~んとなく気になって参加のイラカですよ。 よろしくねー。 えーとですね。 毛糸を栗のトゲトゲに絡ませれば安全に纏められそうですよー。 毛糸で持ち上げられそうなら 凧で上空に上げてドカンとやるのが安全かな? 凧を3つ、栗10個づつで処理できそうかも?
ハーフビーストのシューターのアルシエラ。 甍、ロゼット、だわ、よろしく。 とりま、距離のある内に遠距離攻撃で爆発させてく。 左側のから爆発させて右に寄らせる。 毛糸はぬいぐるみから採るの? 盾にもなる。ぬいぐるみ便利…… 処理用の穴も凧を作るのもいいと思う…二つとも違った綺麗な花火が見られそう。
No.5
サイラスだ、よろしくなー とりあえず距離取って爆破するでいいかなと。 まとめていらんところにぶち込んで爆破でええやろしなぁこれ
ちょっとのミスで村が木っ端微塵になりかねない状態なんよ。 今回ばっかりは大雑把な発想や手段はNGじゃね?
成立したか。ありがたい。 んん……そうだな。 掘った穴の中で爆発させて爆風を上方向に逃がすのは良さそうだな。穴が爆発で崩れないよう適宜補修しつつ。 毛糸に引っ掛けるのもいい案だと思う。が、10匹絡められるかどうかと、多くつけすぎると爆風で外れてしまわないかが少し懸念だな。絡め方で何とかできるだろうか。 発想はざっくりとしたものでも、相談で綿密な手段に落とし込んでいければ俺は異論ない。 まとめて爆発させる場合、隣接hexより外側は爆発そのものには当たらなくても爆風の煽りを受ける可能性はあるかもしれない。最悪、爆風で飛んでいった先で着地時に爆発……となる恐れも。 クリーパーの大きさは普通の栗と同等なのだろうが、セオリー通りなら1hexに入るのは4匹までか。 地上でまとめて爆破するならもっと引き離したいところだが……もう少し考えてみる。
毛糸のセーターとかにトゲトゲの栗がくっつくと ちょっと面倒なくらい取れないのよ。 実際の話。 だから10個くらい全然いけます。かなり余裕で。
上空で炸裂させるのが一番余計な被害が出にくい方法だと思いますが? 地上で爆破でも私は構いませんが 安全の確保とか事後処理とか面倒そうじゃないですか。
ん…私は地上で、爆発物処理させてもらうわ。 周りに誘爆分や、建物が無さそうなのはその場で爆発させて、 建物の近くに落ちてるのは、被害の出ない場所や穴に運んで。 面倒なのは確かだけど、丁寧にやるのが私は1番安心だわ。 後、スキル頼りだけど、何個か集まって落ちてるところは 光縛封で周囲を囲ってる間に、祈雷で爆発させようかなと。 イラカの案は、上空で爆発させること自体は良いと思うけど、 毛糸で絡めたり凧で引き上げる、途中の作業の安全性が、 ちょっと想像できないのと、糸で絡めたのが空で外れたり、 凧が落ちるのが不安で。昔、凧あげ良く墜落させたのよね…。 イラカがまとめて処理したいなら、それはそれとして、 栗が村に散ってるなら、手分けして個別に処理してくのも 必要なんじゃないかしら。
ん……ナジャーさんに質問。 分かってることの中に気になったものがあったんだけど。 栗ーパーの中身だけが取り出せたのはどんな行動をとった時だったの? BS与えるスキルは漏れなく衝撃つきだと思うの。
んー、なんかどうでもイイ気がしてきたかも。 空で爆破したらトゲが降って来てヤバイかもね。みたいな? 多分、まー、きっと、なんとかなるでしょー。 って言うか焼魚食べたい。
>ライゼル殿 そうですな……BSに相当する液体等を注いだ時と思って頂ければ。 拙僧の場合、熱湯で無力化出来ました。
>ナジャー なるほどっ。ありがとナジャー。 お湯つくっていこうかな。 お湯を用意しつつ、転がってきた爆発させるトゲトゲは左端の手前からいく。どんどん右に寄せていって集めて範囲で木っ端微塵粉丸。 とりこぼしで村に近づいたのにはお湯どば&殻ですとろい。
出発まであと24時間か。 上空で爆発させる案もいいと思うぞ。 正解はひとつだけではないのだし、挙げられたリスクも加味してそれぞれ問題ないと思う方法を取れれば。 非衝撃BSはヒーラーの窒息付与あたりかと思っていた……熱湯もありなのか。 俺自身あまり器用な方じゃないから手堅く処理したい。 杖でつつくのはNG。農具で摘んで放り投げるのがセーフなら、スコップ等でそっと掬った後まとめて放り投げるのもOKなのだろうか……危険ではあるが。 んん……。 【質問】 ナジャー氏。 今クリーパー共が居るのは、畑など村の施設や住民に近い場所だろうか。 それとも、ある程度ひらけた場所だろうか。 あるいは上述の2択が混在する形で村の各所に散らばっているのか。 分かる範囲で構わないから、回答を貰えると助かる。
>だわ殿 現状「ひらけた場所」に点在した状態をキープしておりますな。 いつ村の方へと風が吹くかは分かりませんが……。
おお、なるほど。 私は排除対象にされることで仲間意識を高める的な道具扱いされたわけだ。 「否定する為に失敗理由探し」を実行して適当にディスった後で 後は一人で勝手にやればってこと? この依頼じゃ参加者にとって私はもう使用済みなわけだね。
最初から各人でって事だったら ロゼットさんがわざわざ「頑張って否定理由後付け」してアンチイラカ発言している理由が説明できないもんね。 元々私の提案に否定的な理由が「発言者が私だったから」以上の理由が見えない状況だったから 便乗者が出たってことでもあるのかな?
> ナジャー 回答助かる。それを元にもう少し計画を詰めてみる。 どの依頼でも「案を出し、相談を通して有効性やリスクを評価し、成功に向けて調整していく」という方針で進んでいると思う。 基本的に案を出した者が主体的に実行するのも他の依頼と同様だろう。再度客観的に見てくれ。
とりま、ナジャーのお湯かけ案はみんな好きに使ってね 私は、ケトル、火打ち石、水袋(大)を持ってくつもり 中身の処理、どうしよかな……ほうっとけば地雷。 ……土ごとすくって、ロゼットの穴借りよかな。
無視しても良いけど 私、きちんと通報してるからね。 おバカ系のPCにもお前と同等の権利を有するプレイヤーがいるし その権利を侵害する行為は処罰対象になり得るんだよ? 今回不問に終わっても 次は今回のと合わせて処罰されるかもね。 あと言っとくけどさ どんなPCのプレイヤーでも優劣の差なんて無いにひとしいんだよ。 有っても得意不得意の揺らぎぐらいで総合的には大差無いの。 これがPCとPLを分けて考えるって意味だから。 ゲームの常識くらいはせめて身に付けてからシナリオに参加してください。 お馬鹿PCが自分に出せないアイデアを提供したからプライドが逆撫でられる、なんて精神状態になること自体が異常だってこと。わかる?
お馬鹿様にも分かりやすく言うと 「優秀なのはお前じゃなくてPCだ」って事と 「お前に見下せるPCは存在しないし、そんな権利も無い」 って事。 やったら多分、処罰されるよ?
>イラカ及びPL様 ロゼットの発言が不快に思われたこと、お詫びいたします。 イラカのアイデアを全否定したつもりは無かったのですが、 発言に気を悪くされたのなら、こちらの言い方の問題でした。 今後も発言の内容には注意させて頂きます。(PLより) 気に障ったならゴメンなさい。自分の案が不評だったら 不満に思うのは、すごく分かるので言い方が悪かったわ。 場の空気を悪くしたなら、他の人にもゴメンなさいね。 今回はもう発言できないのだけど、次の機会には また相談でも仲良くしてもらえると嬉しいわ。