【想石】プレシャス・オパール

七海真砂

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シナリオID:1890

オープニング

「エドゥノーグのダンジョンで、オパールを探してきて欲しいんです。ただのオパールではありません。虹色にきらめく、プレシャス・オパールが欲しいんです」
 アクセサリー職人のジュリアーノは、そう依頼内容を切り出した。
 オパールの中でも珍しく、価値の高いプレシャス・オパール。なかなか手に入らない品だが……。
「ダンジョンの枝場のひとつに、オパールをドロップする魔物たちがいると聞きまして。そこでなら、プレシャス・オパールが見つかるのではないかと!」
 思わず身を乗り出すジュリアーノ。よっぽど、今回の騒動をチャンスだと思っているのだろう。
「どうか枝場にいる魔物を倒し、倒し、倒しまくって、プレシャス・オパールを探していただけませんか!?」
 こんなこと、冒険者達にしか頼めない。深々と頭を下げるジュリアーノであった。

「このオパールの枝場については、出来る限りの情報を集めておきました。まず、広さですが、冒険者の皆さんが戦うのに十分な広さがあるようです。通路があるというよりは、細長~い部屋があるようなイメージだそうです!」
 そこに魔物が、全部で何体いるのか分からないほど、うじゃうじゃいるという状況らしい。
 数が多いので敵に包囲されたりしないよう、気を付けた方が良いかもしれない。
「魔物は黒い、影のような人型をした見た目なんだそうです! 影を伸ばして突き刺して攻撃をしたり、ぐるぐる巻きにして動きを封じようとするようですよ」
 魔物は統率が取れているという程では無いようだが、同種同士なんとなく連携してくることが多いらしい。上手く分断するような工夫や、それを逆に生かした戦略などが取れると有利になるかもしれない。
「それと、この魔物ですが、チョコレートの香りに寄って来る習性があるみたいなんです。チョコレートのある場所に集まって来たり、チョコレートを持っている人が狙われたりするかもしれないそうです」
 チョコレートが好物なんでしょうか? と首を傾げるジュリアーノ。
 もしかしたら、チョコレートが役に立つかもしれない……?

「あと、この魔物の中には『宝石化の魔物』もいるそうです。皆さんは授恵者なので心配はいらないでしょうけど……」
 もし宝石化の魔物と接触して、宝石が出現したら――良ければ、それも見せて欲しいとジュリアーノは言う。
「その、職人として未知の宝石には興味がありまして……見るだけで良いので」
 皆さんの想いを寄越せとは言いません、ちょーっとだけ見せて下さいと、ジュリアーノは付け足したのだった。

解説

 今年は宝石フィーバーが巻き起こっているエドゥノーグダンジョン。そこで、虹色にきらめくプレシャス・オパールを探してきて欲しいという依頼です。 ●オパールの枝場  オパールの魔物がうじゃうじゃしてる枝場です。広さ(横幅など)は十分にあります。  坑道のようになっていて、実は壁などにもオパールが埋まっているのですが、戦いながら発掘するのは難易度が高いかと思われます。 ●オパールの魔物  倒すとオパールをドロップする魔物です。うじゃうじゃいるので、虹色にきらめくプレシャス・オパールをドロップする魔物もいるんじゃないかと、ジュリアーノは期待しています。  ジュリアーノが欲しがっているのは虹色にきらめくプレシャス・オパールだけ。他のオパールは、持ち帰ったりしても大丈夫です。 ●宝石化の魔物  エドゥノーグダンジョンに大量発生した、人間が持つ強い感情を宝石化する魔物です。  普通の人は宝石化と同時にその感情を失ってしまいますが、授恵者は耐性があるので、感情を失うことはありません(ただ想いの宝石ができるだけになります)。  色や形など、「自分の想いの宝石は、きっとこんな感じだ!」というご希望などありましたら、プレイングに書き添えてください。

マスターより

 こんにちは、七海です。  リクエストを元にしたシナリオをお届けいたします。【想石】の内容が合いそうでしたので、【想石】連動の1エピソードとなっております。  なお、【想石】の特設ページにもあるように、参加者の方には、連動エピローグノベル公開時に記念の宝石アイテムが配布されます。  それでは、ご参加をお待ちしております。

リプレイ

 アクセサリー職人ジュリアーノの依頼を受けた四人は、ダンジョンに入ると、そのオパールの枝場を目指していた。灯されたランタンが、薄暗い彼らの行く先を照らす。
「プレシャス・オパール。どんなんやろね、楽しみさぁ♪」
 双波で気配を探りながら歩く、フリューリングスルフト=ティエラが少しウキウキしてしまうのも無理はないかもしれない。オパールの中でも更に希少なものがあると聞けば、一度くらいは見てみたくなるものだ。「まあ、確かに」とだわも頷く。
(光り物には何故か心惹かれる……どうしてだろうな?)
 答えの出ない問いを、だわは思う。そうした不可思議な魅力が、宝石にはあるのかもしれない。
「さて、そろそろのはずだが……どうしたもんかねぇ」
 そろそろオパールの枝場へ差し掛かるという頃、サイラスは持参したツルハシを担ぎ直す。と、前方で何かの気配がじわじわと蠢くのが伝わって来る。
「ん、近付いて来るさぁ。やっぱ――このチョコに反応しとるん?」
 フリューリングスルフトが取り出したのはチョコレート。皆で持ち寄ったチョコレートの匂いに惹かれているのか、近付いて来る魔物達に向かって、海神・江流は竜牙の細剣を抜くと、鋭く振るって衝撃波を放つ。
「確かに数が多い……なるべく早く数を減らしてしまいたいところだな」
「そうだな、範囲系で一気に削るか」
 だわの堅甲を浴びながら、サイラスは殺界を張り巡らせる。エーテルを纏った風雷坊が敵を次々と切り裂けば、ぼろぼろとこぼれるようにオパールが次々と足元に落ちた。
「――オパールだらけで価値観がおかしくなりそうだ」
「まーだまだ。これからだぞわだっつみー」
「そうさぁ」
 軽く眩暈を覚える江流の言葉にサイラスは笑って。頷いたフリューリングスルフトが進み出ると更に周囲を薙ぎ払う。
「……だね」
 迫り来る魔物の数や、ドロップ現象に翻弄されないようにしなければ。
 気を引き締めて、江流も光の刃を纏わせた武器を叩き込む。途端、また弾けるオパールの輝きに目をやるが、虹色にきらめくプレシャス・オパールは無いようだ。
「そう簡単に確保とはいかないか」
 剣にエーテルを纏わせて構え、周囲に不可視のエーテルを張り巡らせていただわが、また新たに進み出てきた魔物達を見やりながら呟く。
 次の瞬間、その手のシアンブルーの刀身が閃いて散らばったオパールの中に、ミルキーオパールやグリーンオパールが混ざる、が。
「おっと。惜しいな、これも希少なオパールではあるんだが」
 虹色のきらめきには至らない、とはいえ価値は十分なオパール達だ。せっかくだからと、サイラスはそれらをキャッチしながら先へ進む。
「今のはどちらも、奥の方から出てきた魔物だったな……より奥にいる魔物の方が、希少なオパールをドロップする可能性が高いのだろうか……?」
「ならどんどん進むさぁ♪」
 半歩引いた位置から、枝場の状況をよく観察していた江流の言葉に、ならできるだけ奥にいる魔物を狙っていこうとフリューリングスルフトは進む。敵から逆に包囲されて不利に陥らない程度の位置取りを心掛けつつ、敵が伸ばしてくる影を上手く回避したフリューリングスルフトは、反対に敵を薙ぎ払った。

「あれは……」
 だわが衝撃波を放ったその時、前方できらめいたのは赤色をしたオパールだ。
 燃える炎のような色の中に、ゆらゆらゆらめく虹の輝き。ファイアオパールと呼ばれるそれを拾いに向かっただわは、サイラスが放った濡れタオルでそれを包んで懐に入れる。
「壁のオパールの質も上がっているように見えるな……あの辺りはどうだろう?」
「よし、掘ってみるか」
 江流が敵を薙ぎ払い、作り出したスペースに入り込んだサイラスはツルハシを構えた。その一歩先までフリューリングスルフトが進み、トリプルファングを繰り出しながら敵の接近を食い止め、更にだわが並ぶ。
「むう、厄介なんさぁ」
 伸ばした影がぐるぐると巻きついて、フリューリングスルフトの動きを縛り付けてくる。そんな敵ごと張り巡らされた殺界が一気に切り裂いていく中、サイラスは慎重にツルハシを動かす。
「これは良さそうだな、うん」
 透明度の高いオパールの塊の中にきらめく虹色の光。その一塊をまとめてマジカルポケットの中にしまうと、サイラスは再び風雷坊を握った。
「こっちもいくさぁ……ほわっ!?」
 絡みついた影を振り切って攻撃に転じたフリューリングスルフトは、不意に眼前で弾けた宝石に思わず目を丸くした。こぼれ落ちてくる宝石はオパールではなく、トパーズに似ていて。
「宝石化の魔物さぁ!」
「一般人が被害を受けると大変だ――仕留めておこう、ね」
 すぐに思い至ったフリューリングスルフトの声に江流が頷き。放たれた高速三段連撃が、確実に宝石化の魔物を仕留めていく。それと同時に出現したのは、スミレにも似た青紫色の宝石――。
(アイオライト、か? 2月29日の誕生石だという――)
 すぐに、それに気付いた江流は、己の想いの宝石をキャッチしながら苦笑いする。
 つい先日、この宝石については調べたばかりだったから――。
「あの娘の誕生石か。なるほど、呆れた話だが思った以上に俺は単純な思考らしい」
 これが俺ということか、と江流は素早くバックパックの中に宝石を入れて、再び敵を見やった。

 だわとサイラスが張り巡らせた殺界が敵を切り開いて、四人は更に前進を続ける。フリューリングスルフトが巧みな身のこなしで位置取りながら三段連撃で敵を取りこぼさないように仕留め、江流が更に陣形をこちら側有利にできるよう意識しながら敵を屠っていく。
「オパールじゃない石が落ちたな。また宝石化の魔物か?」
 殺界の斬撃が発動した直後、こぼれ落ちた石の中に他とは少し違うものが混ざっているのを見付け、サイラスはそれを拾う。
 赤い色をベースに、様々な色が重なるようにきらめくそれは、まるでサイラスの鱗の色に様々な素材が重なり合うかのようにも見えて。
「へえ……」
 プレシャス・オパールにも似て、しかし違う輝きを持つそれを一瞬、興味深そうに見つめながらサイラスはスッと目を細めて。すぐにそれを袋に放り込むと、また前進する。
「………」
 一方、だわの前に落ちたのは、暗闇のような黒い色の中に一筋の青が差し込んだような宝石で……ああ、これが自分か、と直感しながら、他の拾ったオパールと共に、それをしまいこむ。
「外見から特徴を特定できればと思ったが……見分けるのは難しそうか?」
「なら片っ端から倒していけばいいさぁ」
 宝石化の魔物の姿を観察し、悩ましげに呟く江流に対し、フリューリングスルフトが出した結論は単純だが明快なものだった。
 もう一発、光の刃を纏わせた武器を振り回し周囲を薙ぎ払ったフリューリングスルフトの指先に、触れるくらいの距離で現れたのは黒や赤、オレンジなどが入り混じった、まるで燃え滾るマグマのような宝石で。
「………――!」
 ずしり、と重たいそれが、脆くも崩れ去るんじゃないか……と一瞬ハッとしたのは何故だろう?
(わからないさぁ……。とにかく!)
 今は敵が優先だと、フリューリングスルフトは駆ける。
「そこ、貫くぞ」
 仲間を巻き込まないように江流が武器を振るった先に衝撃の波が起こり、魔物達を飲み込めば、その最奥からきらり、暗闇を貫くように虹が煌めいた。
「ブラックオパールか、当たりだな」
 踏み荒らす前に拾い上げ、保護用にサイラスが用意していた布でくるむ。
「今の魔物のような外見……というので絞るのは難しそうか」
 宝石化の魔物もそうだったが、どうもこの魔物達は個体を識別するのに使えそうな特徴が乏しい。江流は小さく溜息をつくと、それでも何とか他にもプレシャス・オパールを拾えないだろうかと、粘り強く魔物達と戦う。
 攻撃用のスキルを使い切った後は、包囲されてしまうのを避けるように円陣を組みながら戦い、ヒールや野戦処置、燈花での癒しを施しながらの戦いが続く。
 より奥の敵の方が、希少なオパールをドロップするはず――そう粘り強く戦った四人は、やがてもう一つきらめくブラックオパールを確保した所で、
「それじゃあ撤収するさぁ!」
 フリューリングスルフトが団子状にしておいたチョコレートを枝場の奥に向かって投げ、残りの魔物の意識がそちらに向いている間に、一気に引き上げていくのだった。

「おおおおお……!!」
 四人の訪問を受けたジュリアーノは、並べられたプレシャス・オパールに感動の声を上げていた。
「素晴らしい! ああ、こんなに大きな塊まで! どう仕上げるか……ワクワクが止まりませんよ、これは!!」
 想像していた以上の収穫だと喜ぶジュリアーノ。……二つ目のブラックオパールは、まだこっそりサイラスの懐に入ったままなのだが。うん、この様子なら、自分用に貰ってしまっても大丈夫そうに見える。
「それと、これが――」
「想いの宝石ですか!」
 オパールとはまた違う宝石の姿に、ジュリアーノが身を乗り出す。丁寧に、布越しに触れながら、
「既存の宝石のような物もあれば、新種の鉱物のように見える物もある……ほほう……いや、話には聞いていましたが、これは興味深い……」
 江流のアイオライトをしげしげと眺めたかと思えば、サイラスの想いの宝石を眺めて感心するジュリアーノ。「いやあ、貴重な経験をさせていただきました」と、お辞儀をしながら想いの宝石を戻したジュリアーノは、満足そうだ。
「他のオパールも一応、できるだけ拾ってきたが……」
「では、いくらか仕入れさせてください。あとは皆さんで分けてくださって結構ですよ」
 だわが纏めておいたオパールを差し出すと、いくつか検分して素材用に確保したあと、ジュリアーノはそれも皆に戻す。残りは報酬として山分け、ということになりそうだ。
(これで何かプレゼントを作るのもいいかな)
 想いの宝石を再び手にした江流は、ちょうど良い贈り物になるかもしれないと思案する。一方、フリューリングスルフトは、トパーズに似たそれを光にかざしながら笑みを浮かべて。
「これは綺麗さぁ、二人にあーげよ♪」
 大切な友人の顔を思い浮かべてしまうけれど、もう一つ。
 全然違う見た目の想いの宝石を見つめて、眉を寄せる。
「……綺麗やったらあげたかったんやけど、これはあげられないさぁ」
 そっと胸ポケットへしまいこんだ石は、ずしりと重い……重たくて、思わず視線が下に落ちた。
「――こんな気持ちは、知らないさぁ……」
 どうして、こんな想いの宝石が生まれたのだろうか……微かな困惑を浮かべて、そっと呟くフリューリングスルフトだった。

マスターコメント

 たくさんのオパールを持ち帰り、ジュリアーノも大満足する結果となりました。  皆さん、お疲れ様でした!
ショートシナリオR

ショートシナリオR普通 報酬:多い4 / 4〜8人

2022年02月17日 18時42分52秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. No.1

    サイラスだ、とりあえず一人だけども とりあえず目的物複数手に入れば一つ回収、他のオパール回収も狙う予定。 採掘も余裕あれば?プレシャスオパールに関しては保湿出来るものに包んでかマジカルポケット持ち込んで回収の予定。確かあれ水分がどうとか言ってた気がする

  2. 海神 江流

    シーフの海神江流だよ。今回は宜しくね。 オパール集めに真面目に取り組ませてもらうーついでに、宝石化の魔物に割と興味。 今の自分が食らったら何が出るのかな?って感じで。 集めたオパール適当に突っ込めるようにバックパックなりポーチなり用意しておくつもりだよ。 チョコレートで集敵できるなら、去年貰ったチョコ菓子をなにか持っていってみるのもいいのかな。

  3. フリューリングスルフト=ティエラ

    顔出し遅くなってしもうてごめんなさい! シーフのフリューさぁ、よろしくね! ん、うちもオパール集め積極的に行って、ふつう?のオパールを少し持ち帰ろうかなぁと思ってるさぁ。 チョコでおびき寄せ出来るかもっていうんは面白いさぁ んー、うじゃうじゃいるって事だからほんとに囲まれには気をつけなきゃいけないね。 その辺を詰めて相談出来たらなと思うさぁ まだ案は浮かばんのだけども!(

  4. 海神 江流

    囲まれちまうようなら、こっちも円陣組んで迎撃戦にするとかもいいかもしれんね。 囲まれる前なら、直線型の範囲攻撃とかで近寄られる前にいくらか削れないか試してみたいところだけど、まぁ、シーフの攻撃力だとどんなもんだろか。 このまま4人出発だと、退路確保は意識しておいたほうが良さそうな気がするな。 最悪、シーフにはホライゾナルジャンプがあるから殿とかは任せてもらっても大丈夫。

  5. だわ

    ウォーリアだ、だわと呼んでもらえれば。よろしく頼む。 なるべく早く数を減らしたいところだな。 殺界で動きを止め、集まったところに範囲攻撃を叩き込む、とかは有効だろうか。エーテルブレードも含めれば殺界は3hexほど広げられる。 念の為ヒールも持っていく。 あとは……チョコレート飲料でも敵に掛けてやれば、同士討ちまでは行かずとも混乱を誘えないか試してみようと思う。

  6. フリューリングスルフト=ティエラ

    範囲攻撃は、、薙ぎ払いを持っていける、かな。 他に範囲攻撃持ってるひとおる? んと、じゃあ仮案の流れとして。 ・突入後、殺界で足止め ・敵が集まったところを範囲攻撃持ちが攻撃 ・ウォーリアの二人が前進&移動しつつ攻撃、シーフは二人の後ろを囲まれぬように敵を攻撃していく ・緊急で撤退する時はチョコレート飲料やチョコを固めた団子?のようなものを敵に投げつける、遠くの地面に投げるなどして敵の注意を引き付けその間に離脱 みたいなのをほんとにざっくりと出してみました( もっとこうした方がいいとかあったら言ってほしいさぁ!

  7. 海神 江流

    一応、衝撃波、薙ぎ払いをそれぞれ3で持ち込める。 殺界で足が止まったところに打ち込むのは構わんよ。 ただ”前からしか敵が来ない”という縛りはないと思うんで、包囲された際にはお互いの背中守るように円陣組めれば。とこっちで書いておくつもり。 壁のオパールに紛れてるとかありそうじゃない? ウォーリアの二人が前に出てくれるなら後ろを見るのは全然大丈夫。 チョコレートは俺もチョコバーもっていくつもり。 敵を探す手間が省けるならいいし、投げれば一時的に気をそらすくらいにはなりそうだ。

  8. だわ

    まとめ助かる。フリューの方針で問題ないと思う。 俺も範囲攻撃を持っていく。 前に出ることと、囲まれないよう移動しつつ万一の場合は円陣を組むことも了解だ。

  9. フリューリングスルフト=ティエラ

    要連携って書いたからたぶん大丈夫、なはずさぁ!( それじゃ現地でよろしくさぁ!

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0