ピヨピヨ★パニック!

ゆうきつかさ

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シナリオID:1004

オープニング

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 鶏料理専門店『コッコランド』の店長コッコラが、沢山のヒヨコをピヨピヨと引き連れ、今回の依頼を説明した。
 今までコッコラは、近隣の養鶏所から鶏肉や卵を仕入れていたのだが、輸送の途中でオーク達に襲われる事が多かったため、店の傍で鶏を飼い始めたようである。
 その日から、暇さえあれば鶏達の世話をしていたため、ヒヨコ達に懐かれてしまったらしく、仕事の時以外はピヨピヨと後をついてくるらしい。
「だが、ひとつ困った事があるんだ」
 コッコラが、でっぷりとした腹を撫でながら、深い溜息を洩らした。
「いや、腹は関係ないからな。みんな、こっちを見ているが……。そうじゃないんだ、違うんだ。実は、ここ最近……鶏の数が減っているようなんだ。だから最初は、鶏泥棒がいると思って張り込んでいたんだが……相手は魔獣だった」
 それはコッコラにとって、予想外の相手であった。
 現れたのは、ヘビの魔獣。
 3mほどの大きさがあるソレは、ヒヨコ達を丸呑みすると、飛び掛かってきた鶏に食らいつき、空腹の胃袋を満たしていった。
「まあ、それでも、一匹残らず食われてしまった訳では無いんだが……。定期的にソイツが現れている事は間違いない。だから、お前達に魔獣退治を依頼したいという訳さ。最低限、ヘビの魔獣さえ倒してくれればいい。そうしたら、極上の鶏料理を御馳走するからさ」
 そう言ってコッコラが、ヘビの魔獣退治を依頼した。

解説

 戦いの舞台となるのは、沢山の鶏が放し飼いにされている柵の中。  柵のまわりは森に囲まれているため、そちらに移動するようにして戦っても構いません。  ヘビの魔獣は昼間に姿を現すため、ヒヨコや鶏達は一時的に鶏小屋まで避難させます。  ヒヨコ達は人懐こいため、呼べばピヨピヨとついてきます。  一方、鶏は挑発に乗りやすく、餌に目がないため、覚悟を決めれば、何とかなります。  ただし、襲いかかってくるため、怪我を覚悟してきましょう。  また、蛇の魔獣はヒヨコ、鶏の順番で襲ってきます。  蛇の魔獣は、相手を締め上げ、毒を流し込む事で、命を奪います。  蛇の魔獣の毒は、マヒ効果があり、相手を狙って、吐きかけ、動きを封じようとする事もあります。  しかも、異常に皮膚が硬いため、傷つけるのは、困難です。 【物語の流れ】  ヒヨコ達を避難させる。  鶏達を避難させる。  ヘビの魔獣を倒す。 【やってはいけない事】  ヒヨコを全滅させる。  鶏を全滅させる。  ヘビの魔獣を逃がす。

マスターより

 どうも、ゆうきつかさです。  今回の目的は、ヘビの魔獣を倒す事が目的です。  またヒヨコや、鶏達が全滅しない限り、失敗にはなりません。  基本的にはノリと勢いで何とかなります。

リプレイ

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「お久しぶりです。また美味しい料理を頂きに来ました……!」
 エヴァン・ピオネロは仲間達と共に、鶏料理専門店『コッコランド』にやってきた。
 店内には依頼主であるコッコラがおり、ヒヨコ達と戯れている最中だった。
「おっ! ちょうどいいところに来た。ヒヨコ達がじゃれついて仕事にならないから、何処か安全な場所に避難させてくれ」
 コッコラが何処かホッとした様子で、エヴァン達に助けを求めた。
 ヒヨコ達は元気の塊となって、店内を走り回っており、まだまだ遊び足りない様子であった。
 そのため、ヒヨコ達の相手をしなければならなくなり、他の作業が全く出来なくなっていたようである。
 幸い今日は休業日なので、お客達を待たせるような事にはならなかったものの、だからと言って暇という訳ではないようたせ。
「うわぁ、ぴよぴよかわいい! こっちにおいで~!」
 ルルト・アーキスが興奮した様子で、ヒヨコ達を呼び集めた。
「ピヨピヨ」
 その呼びかけに応えるようにして、ヒヨコ達が瞳をランランと輝かせ、『ひょっとして、遊んでくれるの? ねえねえ、遊んで!』と言わんばかりに群がってきた。
「わっわっ、ヒヨコさん。ボクは食べ物じゃないよ? それとも、遊んでほしいのかな?」
 その巻き添えを食らったアルマ・ヴァレンタインが、ヒヨコの波に飲まれながら、頭の上にハテナマークを浮かべた。
 どうやらヒヨコ達に悪意はないらしく、ただ単に構ってほしかっただけのようである。
 それだけ元気が有り余っており、ジッとしている事が出来ないようだ。
「……おかしいなぁ。何故か薬中鶏とか頭に浮かんだぞーう」
 そんな中、サイラスがコッコラのトラウマを、さりげなくチクついた。
「まぁ……、そんな事もあったな。だが、こいつらは無ドーピングだ。そもそも、俺は被害者だしな」
 その途端、コッコラが気まずい様子で、乾いた笑いを響かせた。
 風の噂では、ドーピングによって凶暴化した鶏が魔獣と化し、野良鶏を引き連れて暴れまわっているという話もあるようだが、あくまで噂。
 実際には、色々な噂に尾ひれがついて、それがガッチリとタッグを組んだ事により、話が大袈裟になっているだけ……らしい。
 ただし、凶暴な鶏の魔獣がいる事は間違いがないため、コッコラではない誰かが依頼をするかも知れないという事だった。
 そして、サイラス達はヘビの魔獣の危険から遠ざけるため、まずはヒヨコ達の避難を開始するのであった。

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 ヒヨコ達は、とても元気で、制御の利かない暴走馬車の如くヤバかった。
 だからと言って、まったく言う事を聞かない訳では無いのだが、落ち着きがなく、飽きっぽいため、違う意味で気を抜く事が出来なかった。
「ひよこさん集合ですよ」
 そんな中、エヴァンが声帯模写を駆使して、ヒヨコの鳴き声を真似、ヒヨコ達を呼び集めた。
 ヒヨコ達は自分の仲間がいるのだと勘違いしたのか、エヴァンの前にちょこんと整列。
 エヴァンを見上げて、『ひょっとして、あの中にボクらと同じヒヨコが入っているのかな?』と思っているらしく、耳や口からピヨッと飛び出してくるのを、ドキドキワクワクしながら待っているようだった。
 その間、エヴァンは涎が止まらなくなっていた。
 どのヒヨコも、美味しそう。
 もちろん、まだ食べるのには、適していない。
 それでも、可愛らしいという気持ちより、美味しそうという気持ちの方が勝っているため、ヒヨコ達が骨付きチキンに見えているようだった
「ほらほら、こっちだよー」
 ルルトも鶏の親鳥……いや、親分気分で、ヒヨコ達を呼び集め、鶏小屋まで誘導した。
 ヒヨコ達は『ヘイ、親分!』と言わんばかりに、ノリノリな様子で鶏小屋に入っていった。
 それだけ、ヒヨコ達も遊びに飢えていたのかも知れないが、ノリと勢いに乗ってくれたおかげで、スムーズに誘導する事が出来た。
「続いて、鶏……って、随分とガラが悪くありませんか?」
 エヴァンがサッと鶏達に視線を移し、気まずい様子で汗を流した。
 鶏達は真っ赤なトサカをリーゼントの如く揺らし、オラオラモード全開だった。
 そのため、目を合わせただけでも、『何、見てんだ、オラ!』とばかりに危険な状態。
 しかも、エヴァン達が持っている餌を狙って、バリバリ走行モードで次々と襲い掛かってきた。
「うわ、わわわっ?! 元は、あのヒヨコさん達だよね?! 全然違うんだよーっ!!」
 その事に驚いたルルトが、今にも尻餅をつきそうな勢いで、鶏達の攻撃をフラフラと避けていった。
 だが、ギリギリのところで避けているため、いつ鶏達に餌を奪われてもおかしくないような状況。
 その事に危機感を覚えたルルトが、鶏の餌をブン投げて、全力ダッシュ。
「コケェェェェェェェェェェェェェェェ!」
 それに群がるようにして、鶏達が次々と餌に食らいついた。
「と、とにかく、避難させないと……!」
 アルマがゴクリと唾を飲み込みながら、堅甲2で覚悟を決め、動物のおやつをチラつかせた。
「……!」
 その途端、鶏達の視線が集まり、真っ赤なトサカをオラオラ揺らし、動物のおやつを狙って、次々とアルマに飛び掛かろうとした。
「ほらほら、こっちですよ」
 そのピンチを救うようにして、エヴァンが餌袋をチラつかせ、鶏達の興味を引いた。
「コケェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!」
 その挑発に乗った鶏達が、次々とエヴァンに飛び掛かった。
 しかし、エヴァンはまったく臆しておらず、噛まれても、噛まれても、蹴られても、動じる事無くヨダレを垂らした。
 どうやら、鶏達を食べ物だと認識しているため、痛みよりも、食欲の方が勝っており、恐怖や理性を殴り飛ばして、連戦連勝のようである。
「……!」
 その態度に気づいた鶏が、ビクッと身体を震わせた。
 おそらく、鶏達は理解したのだろう。
 自分達が食われる存在である事を……。
 少なくとも、自分達が毛を毟られる未来が浮かんでいるらしく、変な震えが止まらなくなっていた。
「……大丈夫、まだ食べないから……」
 そこに追い打ちをかけるようにして、サイラスが餌袋を持ったまま、動物交感で鶏達に触れながら感情を伝えた。
「……!」
 その途端、鶏達が二度見。
 『えっ? 食べるの? 本当に食べる気なの? えっ? えっ? ええ?』と言わんばかりに、動揺し始めた。
 しかし、餌は美味しい。むちゃ美味しい。
 文字通り、病みつきになるレベルであった。
 自分の身に危険が迫っている事が分かっていても、やめられない、止まらない。
 その勢いのまま、あっと言う間に完食してしまったが、まだまだ足らない、食べ足りない。
「コッコッコッコッコッ!」
 そんな空気を察したエヴァンが声帯模写で鶏の鳴き声を真似、高々と餌袋を掲げて、鶏小屋に飛び込んだ。
「コケェェェェェェェェェェェェェ!」
 こうなると、鶏達も引くに引けなくなったのか、血に飢えたケモノの如く、パラリラパラリラと身体をクネらせ、次々と鶏小屋に入っていった。
 それと入れ替わるようにして、エヴァンが鶏小屋から飛び出し、入口のカギをカチャッと掛けた。
「後は蛇の魔獣が現れるのを待つだけだね」
 そう言ってアルマがホッとした様子で、深い溜息を漏らした。
 だが、これからが、本番。
 蛇の魔獣を倒すまで、決して気を抜く事が出来なかった。

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 蛇の魔獣が現れたのは、それからすぐの事だった。
 地面を滑るようにして這った後、ムックリと顔を上げて、何かに気づいた。
 おそらく、ヒヨコ達の姿がない事に驚いているのだろう。
 普段であれば、ヒヨコ達がピヨピヨと鳴き声を響かせ、楽しそうに走り回っているのだが、まったく姿が見えなかったため、拍子抜けだったようである。
 その上、鶏達の姿も見えなかったため、警戒しているようだった。
 しかも、代わりにいるのは、見知らぬ者達だけ。
 それだけで、蛇の魔獣は理解した。
 目の前にいる者達が、自分にとって害をなす相手である、と……。
 その事を悟った蛇の魔獣の行動は速かった。
 先手必勝とばかりに距離を縮め、問答無用で飛び掛かってきた。
「ここから先には行かせません!」
 即座にエヴァンがアイアンウォールを発動させ、魔法の鉄壁を形成して、蛇の魔獣の行く手を阻んだ。
「それに、鶏を食べるつもりなら、おれ達を倒した後だ」
 続いて、サイラスが挑発的な言葉と共に、蛇の魔獣の注意を引いた。
「キィシャアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
 その挑発に乗った蛇の魔獣が、サイラスに食らいつく勢いで、大きく口をアングリと開けた。
「火傷して食べれなくなれー! ヒヨコはぼくが守る(食べ)んです」
 そのタイミングを狙って、エヴァンが爆炎2で巨大な炎弾を放ち、蛇の魔獣の口内を焼いた。
「……!」
 これには蛇の魔獣が驚き、熱さと痛みから逃れるようにして、地面に顔を埋める勢いで何度も擦り始めた。
「絶対に逃がさないよ!」
 そこに追い打ちをかけるようにして、ルルトがハーツベインショットを放ち、蛇の魔獣の身体に不可視のエーテルを纏わりつかせた。
 それに合わせて、エヴァンがアーケインテンペスト改を発動させ、稲妻のような光が無数に荒れ狂う空間を出現させた。
「……!」
 続けざまに攻撃を食らった事で蛇の魔獣が動揺し、稲光から逃げるようにして地面を這った。
「そんなにノロノロじゃ、逃げる事も出来ないね」
 即座にアルマが蛇の魔獣に狙いを定め、魔矢で光の矢を撃ち込んだ。
「……これで終わりだ」
 次の瞬間、サイラスがメテオライト3を仕掛け、大量の小さな光弾を降らせて、蛇の魔獣の息の根を止めた。
「おっ、やったな、お前達♪」
 そんな中、コッコラが御機嫌な様子で、アルマ達の傍に駆け寄ってきた。
 その後を追うようにして、ヒヨコと鶏がピヨピヨコッコと現れた。
「コッコラさんの鶏料理も楽しみだけどー……『せっかくだから』ヘビさんも美味しくいただきたいなー」
 その間に、アルマが蛇の魔獣の下処理を終え、とてもイイ笑顔を浮かべた。
 こうなってしまうと、コッコラに拒否権はない。
 ヒヨコや鶏達がハテナマークを浮かべる中、アルマが蛇を料理するため調理場に向かった。
「とりあえず、蛇の皮や、鱗は装備に使えるかも知れないし……、血や骨も何かに使えるかなぁ」
 一方、サイラスは蛇の魔獣の皮や、飛び散った鱗を眺め、あれこれと考えを巡らせた。
 現時点では、ハッキリとした結論が出ないものの、無駄なく使いきりたいところのようである。
「それじゃ、そろそろ御飯にしようか。蛇も強かったけど、鶏も手強かったから、きっとどちらも美味しい筈だから……」
 そう言ってルルトがサイラス達を連れ、極上の料理を堪能するため、店の中に入っていった。

マスターコメント

今回はMVP候補が二人ほどいたため、総合的に評価した上で、決めさせていただきました。
ショートシナリオ

ショートシナリオ普通 報酬:標準4 / 4〜10人

2021年06月16日 17時36分41秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. エヴァン・ピオネロ

    キャスターのエヴァン・ピオネロです。 あと一人来てくれる事をお祈りです。ヨロシクお願いします。 ヒヨコの避難は幸せでしょうね…鶏の相手は…体を張って頑張ります…! 久しぶりのコッコ依頼でワクワクですよ。(称号を『コッコノイローゼ』に替えつつ)

  2. アルマ・ヴァレンタイン

    ヒーラーのアルマだよ、どーぞよろしくー。 ニワトリさん…名前が開発メンバーだったりえげつない魔法とか撃ってきたりしないよね…? 回復のほかにマヒ毒の治療魔法も準備していくね

  3. ルルト・アーキス

    ルルト・アーキス、シューターだよ。よろしくね! あと一人で出発確定、人数増えますように(なむなむ) ふふふー、ヒヨコが後ろをついて来るのを想像するだけで可愛いね。ニワトリはー…(エヴァンの称号を見て)…何だか大変そうなんだよ(ごくり) 毒も麻痺も怖いから、アルマの魔法とっても心強いんだよ。 ヒヨコやニワトリを優先して狙いそうだから、遠ざけるとしたら工夫が必要だね。避難させつつ足止めとかの方が安全そうかなぁ?

  4. エヴァン・ピオネロ

    蛇が以上に固いって事なので、物理防御を低下させるアシッドブリットを持つつもりです。 でも、今のメンバーですと魔法火力寄りですので 自分の魔力底上げを考えた方が良いのでしょうか…。 入ってくれる方に合せて改めて考えますね。 アルマさんへ マヒ毒の治療魔法もあったのですね…気付いてませんでした。 ヒーラーさんは凄いです。お世話になりますね。 ルルトさんへ 鶏とは熱くて長い戦いの記録があるのですよ…!(胸を張り) とても楽しいですので頑張りましょう。 >避難させつつ足止めとかの 良いと思うのです。 襲われるのがヒヨコ→鶏の順と判ってるのでヒヨコの避難が最優先ですね。 鶏小屋に匿ったら、入り口を塞いで小屋から引離す様に動いて戦うのを考えてます。

  5. No.5

    サイラスだ、よろしくなー。とりあえず4人目? シーザーロアで囮する、後はシンプルに殴る。メンツの属性的に魔法系で攻めればいいかな?と

  6. アルマ・ヴァレンタイン

    無事に4人そろったねー、どーぞよろしくー。 治療はマヒ毒(行動阻害?)とネタが割れてるなら解呪で指定するか全対応の聖別 あと医療・薬学ももっていくからなんとかはなるかなーと ニワトリさん対応はー…エヴァさんルルトさんガンバ!(いちおう手伝うよ) ヘビさん対応はシーザーロアで引き付けてもらえれば楽に終わるー…はず 念のため光縛封ももっていくのと、攻撃はたぶん魔法属性になるよてい

  7. ルルト・アーキス

    4人になったから出発確定だね、よかった! サイラスもよろしくね。 んっと…そしたら、ボクは避難させるのを優先させて終わったら蛇対応に加わるようにするね。 動物のおやつで引き付けて小屋までダッシュすれば追いかけてきてくれるかな…ニワトリの嘴と蹴りは痛そうなんだよ( ボクも魔攻の方が高いから攻撃は魔法属性になるのかな? 蛇は固いって事だからスリップで固定ダメ与えたり、攻撃避けやすいように命中低下させたり…BS付与を主にしようかなって今のところ考えてるよ。 >エヴァン そんなにたくさんニワトリと戦ってるの?! 気になるから、後で報告書を探してみよっと。

  8. No.8

    動物交感あったわ。やれる限り意思投げて避難手伝って、ある程度したら警戒始めてシーザーロアで囮するわ。 魔法攻撃に装備切り替えたので麻痺か巻き付きくらわん限りシーザーロアと魔法攻撃だけしてく感じで。

  9. エヴァン・ピオネロ

    わーい確定です。ヨロシクお願いします…! 魔法攻め了解しました。 避難から開始して、蛇が現れたらアーケインテンペスト改してサイラスさんの後衛に入りますね。 硬くても温度は感じると思うのでサイラスさんと離れてる時は爆炎 接近してる時や鶏が近くに残ってる時はメテオライトで1点集中してみます。 >ニワトリの嘴と蹴りは 何度も頂いてますので…慣れると…悪くないかもです(

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0