大量の花粉が舞う中で
ゆうきつかさ
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シナリオID:855
オープニング
かつて村があった場所がある。
現在は大量のスギ花粉に覆われ、人の気配はまったくない。
それでも、そこにはかつて人が住んでいた。
しかし、スギの木の魔獣達が現れ、成す術もなく命を奪われた。
だからと言って、村人達も出来るだけの事はした。
その事に危機感を覚えた村人が、冒険者ギルドに駆け込み、授恵者達に助けを求めた。
だが、時期が悪かった。
運が悪かった。
報酬が低すぎた。
様々な要因があるかも知れないが、誰も助けに来る事なく、村が滅びた。
それでも、世界全体からすれば、些細な事。
元々、辺境の村であったため、被害的には、ごくわずかなモノだった。
ただし、それは数字的な意味で……。
例え、亡くなった数が少なくとも、その死を悲しむ人達がいるのは、事実であった。
「……奴等が、また動き出した」
辺境の村に住む青年ザクソンは、スギの木の魔獣に怯えていた。
スギの木の魔獣は村で一定期間を過ごした後、新たな獲物を求めて次の村に移動していた。
そして、次に襲われる可能性が高いのは、ザクソンの村であった。
「しかも、奴らは今まで邪魔をされていなかった事で、まったく人間達を恐れていない。それどころか、自分達が一番強い存在であると思い込んでいるようだ。そう言った意味で、このまま奴等を放っておくと面倒な事になる。それこそ、今まで以上に強くなり、手が付けられない存在になるだろう」
ザクソンが怯えた様子で、身体を震わせた。
そんな彼らに救いの手を差し伸べたのは、奇妙なメイクをした一団であった。
あまりにも胡散臭い上、『あなた達はズバァァァァァアリ家族デショウ。デスから、お助けシマショウ。特別サービスというヤツです!』と言ってきたため、気味が悪くて誘いを断ってしまったが、今となっては、後悔しかない。
例え、怪しげな連中であっても、スギの木の魔獣を倒してくれるのであれば、断るべきではなかったのかもしれない。
そんな気持ちが渦巻く中、ザクソンが祈るような表情を浮かべて、授恵者達にスギの木の魔獣退治を依頼した。
解説
マスターより
リプレイ
「花粉が舞っているせいで、何も見えませんね」
イデアは仲間達と共に、スギの木の魔獣を倒すため、リーンエス王国の辺境地域にある森にやってきた。
スギの木の魔獣は、自らの陣地を広げるようにして、大量の花粉を撒き散らしながら、ゆっくりと移動をしているようだ。
その影響で大量の花粉が舞って、霧の如く漂っており、視界が悪く、息をしただけでも咳き込むほど、空気が汚染されていた。
そのため、バンダナや布などで口元を覆い、なるべく花粉を吸わないように対策を施しておく必要があった。
「まあ、花粉でやられるほど繊細な体ではねぇが、それはそれとして、ここでシメとかねぇとマズいわな」
ゴブロウタが色々な意味で危機感を覚え、口元を布で覆い隠した。
どうやら、スギの木の魔獣は、今まで戦いに苦戦する事が無かったため、自分の力を過信しており、何も恐れなくなっているようだ。
おそらく、自分達こそ生態系の頂点として、相応しい存在であると、勝手に思い込んでいるのだろう。
いままで、その事を否定する事が出来る程、強い相手と戦ってこなかったため、余計に自分達が強いと思い込んでいるらしい。
「色々と依頼を引き受けていたが、戦って倒す目的は初めてかもしれないな。真っ向勝負とか、柄ではないのだけれど、これも縁だから手は尽くそう」
ロドリック・アルカインが緊張した様子で、バンダナをマスク代わりにした。
このまま何もしなければ、依頼主であるザクソンの村が滅びる事は確実。
そうなれば、報酬が貰えなくなってしまうため、ここで手を打っておく必要があった。
「それに、裏で黄の親指が暗躍しているようだしね。まあ、黄色のアレだったから警戒心を持てたようなものの、ふつーの態度を装ってたら、どうなってたことか……」
アルマ・ヴァレンタインが複雑な気持ちになりながら、最悪の事態を思い浮かべた。
幸い、ザクソンは黄の親指の手を借りる事なく、冒険者ギルドに駆け込んだようだが、そこで誰も助けてくれなかった場合は、彼らの力を借りていた事だろう。
それだけ、黄の親指が人の弱さに漬け込み、利用する事に長けているらしく、ザクソン自身も助けを求めるべきか、ギリギリまで悩んでいたようである。
実際に、同じような流れで、黄の親指の下に加わった者もいるらしく、ザクソンが知っている顔が、そこにはあった。
彼らは地面に積もった大量の花粉を採取していたようだが、それを何に使うのか教えてはくれなかったらしい。
そのため、何か怪しげを作るために採取したのか、それとも何となく採取したのか、謎のまま。
何か深い意味があるかも知れないし、全く意味がないかも知れないようである。
「確かに、ザクソンの判断には、ただ頭が下がる。能力を持つ者は極一部、日々増える依頼に手が足りず、授恵者として申し訳ないとしか言いようがない。だからこそ、これ以上、被害が出ないようにしないとな」
ロイ・アウレアが口元をタオルで覆いながら、納得した様子で答えを返した。
幸い、スギの木の魔獣は、森の中を移動中。
ザクソンの村まで、まだ距離があるため、最悪の事態を避ける事が出来そうである。
「キ、キ、キィィィィィィィィィィィィィ!」
次の瞬間、森の奥から聞こえたのは、金切り声に近い鳴き声であった。
「……どうやら、動き出したようだね」
アルマが超視覚と超聴覚で、スギの木の魔獣が動き出した事に気づき、堅甲2でゴブロウタの身体を淡い光で包み込んだ。
「キィィィィィィィィィイィィィィィィィィィ!」
その間にスギの木の魔獣達が、霧の如く漂う花粉の中から、次々と姿を現した。
スギの木の魔獣は、真っ直ぐザクソンの村を目指しており、障害となる木々をへし折り、我が物顔で突き進んでいた。
「それじゃ、みんな準備はいいか!」
すぐさま、ゴブロウタがノービスブレードを握り締め、シーザーロアでスギの木の魔獣達の注意を引いた。
「キィシャアアアアアアアアアアア!」
その挑発に乗ったスギの木の魔獣達が、怒り狂った様子で後を追いかけた。
「ここから先には行かせませんよ」
それに合わせて、イデアが魔導の潮流で自らのエーテルを燃やして魔力を増幅させ、メテオライトで大量の小さな光弾を降らせた。
「ピギャアアアアアアアアアアアアアアア!」
それが雨の如く降り注ぎ、スギの木の魔獣の身体を傷つけ、次々と枝をへし折った。
「……えいっ!」
そこに追い打ちをかけるようにして、アルマがスギの木の魔獣に蒸留酒を叩きつけた。
その上で、火内箱でたいまつに火をつけ、勢いよく放り上げ、辺りを火の海に変えた。
「ギャ、ギャ、ピキィィィィィィィィィィィィィィ!」
その途端、スギの木の魔獣達がパニックに陥り、ジタバタするようにして、辺りを駆け回った。
「……そこだ」
その間に、ロドリックが魔導の潮流で魔力を高め、ストーンブラスト2を発動させた。
それと同時に、紅蓮の炎を纏う巨弾が落下し、スギの木の魔獣を巻き込むようにして、強烈な大爆発を巻き起こした。
「キ、キ、キィィィィィィィィィィィィィィ!」
その爆発に巻き込まれたスギの木の魔獣が、緑色の血を撒き散らしながら、悲鳴のような鳴き声を響かせ、鋭く尖った枝を振り回すと、大量の葉っぱをカッターの如く飛ばしてきた。
「……たくっ! これが挨拶代わりか。だとしたら、最悪だな」
ゴブロウタが天眼と洞察で状況を把握し、岩陰に身を隠しながら、傷ついた仲間をヒールで癒した。
「ここはボクに任せて!」
それに合わせて、アルマが光縛封で祈りと共に、光輝を放つ六角形の柱を作り出し、スギの木の魔獣の動きを封じ込めた。
「ギ、ギギ、ギギギ……」
次の瞬間、スギの木の魔獣達が苛立ちを隠せない様子で、鋭い殺気をアルマ達に向けた。
その気持ちに反して、スギの木の魔獣は、自由に動く事が出来なかった。
「今のうちに倒してしまいましょうか」
その隙をつくようにして、イデアが仲間達に声を掛け、フリーズボルトで掌から氷の矢を放った。
「ピキィ!」
その影響で先頭にいたスギの木の魔獣が間の抜けた鳴き声を上げ、緑色の血で地面を染めた。
「……ああ。これ以上、被害を出すわけには行かないからな」
続いてロイがグラヴィティボルトを放って、スギの木の魔獣に重力波エーテルを纏わりつかせた。
「ギィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!」
それでも、スギの木の魔獣が鋭く尖った枝を、レイピアの如く突き出してきたものの、狼のルプス(ロイのペット)が注意を引いたため、ロイ達の身に危険が及ぶ事はなかった。
「いっそ、これで燃やしてしまおうか」
その間に、ロドリックがフレイムゲイズを放ち、意志を持った炎をスギの木の魔獣達に纏わりつかせた。
「ギィィィィィィィィィィィィィィィィ!」
その途端、スギの木の魔獣達が、パニックに陥った様子で、何度も枝を振り回して、炎を振り払ったものの、その気持ちに反して身体が焼け、焦げたニオイが辺りに漂った。
「随分と熱そうですね。……ですが、容赦はしません。貴方達が奪った命の数に比べれば、まだまだ痛みが足りないでしょうから……」
そこに追い打ちをかけるようにして、イデアが光輝くエーテルを高速で収束させ、氷嵐を巻き起こしてスギの木の魔獣達を攻撃した。
「ギャアアアアアアアアアアアアアア!」
それと同時に、スギの木の魔獣が悲鳴のような鳴き声を響かせ、熱さと寒さに苦しみながら、大量の花粉を撒き散らした。
「だいぶ弱ってきたようだな。……押し切ろう!」
そんな空気を察したロイが強射でダマスカス鋼の矢にエーテルを纏わせ、スギの木の魔獣に強烈な一射を放った。
「ピギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
その一撃を食らったスギの木の魔獣が、悲鳴にも似た鳴き声を響かせ、緑色の血を撒き散らした。
「まだまだ、これで終わりじゃないよ」
続いてアルマが魔矢でダマスカス鋼の祭刀Reの先端から光の矢を飛ばし、スギの木の魔獣の身体を貫いた。
「ピィィィィィィィィィィィィィ!」
そのため、スギの木の魔獣は、痛みに苦しみながら、八つ当たり気味に枝を振り回し、辺りの木々を薙ぎ倒した。
「俺達を殺すためなら、多少の犠牲もやむなしって事か」
その巻き添えを食らいそうになったため、ゴブロウタが素早く岩陰に隠れて身を守った。
「それでも、相手も必死という事か」
そんな空気を察したロドリックがエーテルバリアを発動させ、薄っすらと輝く光の膜で全身を包み込んで防御した。
「だからと言って、私達は負けません。負ける訳にはいかないんです」
それに合わせて、イデアが魔矢で光の矢を放ち、スギの木の魔獣の身体に突き刺した。
「ギギ、ギ、ギ、ギ!」
その事に腹を立てたスギの木の魔獣が、怒り狂った様子でカッター状の葉っぱを飛ばしてきた。
その葉っぱはクルクルと回転しながら、進行方向にあった木々を切り裂き、次々と倒していった。
「ほら、こっちだ!」
その間にロイがルプスと連携を取りつつ、貫通衝撃射で指向性を持った衝撃波を放ち、スギの木の魔獣を仕留めた。
「ピギィィィィィィィィィィィィィィィ!」
それを目の当たりにしたスギの木の魔獣達が、怒り狂った様子で突っ込んできた。
「どうやら、熱さが足りなかったようだね。だったら、もう少し威力を強めてみようか? 今度は内側から、こんがり焼く感じで……」
その事に気づいたロドリックが、再びフレイムゲイズを発動させ、傷口から入り込むようにして、内側からスギの木の魔獣を焼いた。
「ギィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!」
スギの木の魔獣も為す術なく、断末魔のような鳴き声を響かせ、消し炭と化して崩れ落ちた。
「後は任せたぜ、アルマ!」
一方、ゴブロウタはアルマに声を掛けた後、破脚砕で肉体を蝕むエーテルをノービスブレードに纏わせ、スギの木の魔獣を斬りつけた。
「ギ、ギ、ギィ……」
その影響でスギの木の魔獣の身体が、徐々に蝕まれていった。
「あの世で村人さん達に詫び続けろーッ!!!!」
次の瞬間、アルマがセイントスラストで眩く光輝くエーテルをダマスカス鋼の祭刀Reに纏わせ、鋭い踏み込みから痛烈な刺突をスギの木の魔獣に放った。
「キィィィィィィィィィィィィィィィィィ!」
その一撃を食らったスギの木の魔獣が悲鳴にも似た鳴き声を響かせ、崩れ落ちるようにして動かなくなった。
その途端、先程まで辺りに漂っていた花粉が舞い落ちるようにして地面に積もり、それと入れ替わるようにして、木々の隙間から太陽の光が降り注いだ。
「これで亡くなった人達の魂が救われるといいが……」
そう言ってロイが黙って、空を見上げるのであった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:多い5 / 4〜10人
2021年05月09日 21時55分14秒 公開
相談掲示板
マモレナカッタ… ヒーラーのアルマだよ、どーぞよろしく。 真っすぐ突っ込んでくるみたいなので、ふつーに戦闘する内容でぷれいんぐ書くようにするね 果たして成立するかどーか…
シューターのロイ・アウレアです。 後1名だね、被害の連鎖を断ち切るために、よろしく。 真っ向勝負…どう動くか迷うので、戦い方は後程。
ウォーリアのゴブロウタです。 よろしくおねがいします。 久しぶりにバランスが良さそうな…ウォーリアの本分を出せそうです。 >方針 真っ向から受け止めつつ、というのは出来なくもないですが。 流石に1人で3つは止めるのは難しい感がありますかね? 一斉に来ないように何らかの阻害があると良さそうには思うのですが。
キャスターのロドリック・アルカインという。よろしく頼むよ。 バランスの良いパーティと言う言葉に釣られてうっかり依頼を受けてしまったが、続きものだったのかな。 杉の木……。私は全く関係ないがどこか遠くで怨嗟の声が聞こえる気がする魔獣だね。 真っ向勝負とかあまり自信は無いのだけど、うむ、がんばろう。 ゴブロウタさんの言う通り3対1というのは避けたいし、とりあえず移動の阻害スキルで……あ、葉っぱ飛ばしてくるのか。飛び道具があるならあまり意味が無いかもしれない。 むしろ集中攻撃で急いで数を減らす方がいいのかもしれないのかな?
今回は成立してるねー、よかったよかった…コンドコソマモルンダ 敵が突っ込んでくる3体だし一体を光縛封で3らうんど閉じ込めて、 ゴブロウタさんとボクが一体ずつ抱えてどっちかを集中攻撃で片付ける感じでどうかなーと
成立感謝。よろしく! アルマさんが百戦錬磨なので頼らせて貰って ゴブタロウさんが抑えてくれる側からオレとロドリックさんが協力し倒す形でどう? それと、もし持ってたらって前提だが 移動阻害スキルと併用し、豪風で葉っぱカッターを杉の木ごと吹き飛ばすとか如何でしょう?
光縛封とは身を守るに便利なアレだね? いやはや、臆病な身としてはヒーラーが少し羨ましい。 一気に一体を倒してしまう狙いは良いね。攻撃に魔導の潮流をなるべくのせてダメージを増やすように考えるよ。 相手は火に弱いとのことだから、初手が取れれば(なんか岩が燃えてるらしい)ストーンブラスト2で先制して、あとはフレイムゲイズで追い打ちするつもり……だったのだが、移動阻害系が良ければそちらにしようか? スキルの枠的に、魔導の潮流とフレイムゲイズ、あとアーケインなりの移動を邪魔する系が被るのだよね……。 あとは念のためのヒールと単体攻撃で魔矢をもっているのだけど、どちらかを豪風に変えていくかな。いやあ、葉っぱを飛ばしてくる前に枝から落としてしまうとは、面白いアイデアだね!
リクエストしましたが >ストーンブラスト2で先制して、あとはフレイムゲイズで追い打ち 想定されてる攻撃があるのでしたら、是非にやってしまってください。 その方が遣り甲斐が増します! 4人で3体…ぶっちゃけ余程、連携を意識しないと大変でしょうから 自分も火力特化にして時短で行きますね。
>回復 前の依頼で揃えた魔矢を杖で行使した方が火力が出る、という感じになってしまったのでそちらで行こうかと思います。 の、ついでに。ヒールが積めますので自前の回復はそちらを。 そのため、アルカイン卿は火力のせのせでよいかとは思います。 まあ、1体倒す間くらいは持つんじゃないか、という希望的観測がありますが。
良く考えたら、相手を倒すのが目的の依頼はこれが初めてだったよ。 作戦を考えていると普段使わない組み合わせになって新鮮だったな。 アウレアさんも、ゴブロウタさんも後押し感謝するよ。 では火力積み&ヒールを外して豪風にしていくとしよう。
相談がけっこう進んでるー…そしてこんなちっこいのをつかまえて百戦錬磨とはイッタイ… 光縛封は非戦闘員さんの保護にも使えるけど、敵を捕まえる檻みたいに使うことが多いかも 今回はせっかくだからたいまつを投げ込んでからにして焚き付けになってもらおうかな 身の危険を感じたり火がついたりすると花粉を撒き散らすみたいだし、 葉っぱとかいろいろ吹き飛ばせそうな豪風はよさそうー 突っ込んでくる敵なら察知はしやすいだろうから超聴覚はつけてくとして、 接敵までの間に前衛担当のゴブロウタさんに堅甲で防御アップ 火力担当のロイさんロドリックさんに輝刃で火力アップ入れるようにするね
参加者の職と状況に合わせ行動を臨機応変に合わせてくれる人を そう言うわずに何というのかな?(皆様に茶を出し) 流れは出来たので、誰か増えてくれても流れはそのまま行けそうだね。 って事で、プレを出しておきます。 攻撃集中の宣言をするので輝刃と合せたら火力350近くになるなぁ。 状況を考えたら不謹慎なんだが…わくわくしてしまった。 回避と防御はー20%だからコブタロウさんとアルマさんの陰から、頑張るよ!
追伸、花粉対策でマスクをして行くのと もし地形を利用できるなら、1体ずつしか通れない場に呼び込むとか 岩や村の建物を盾として使うのを提案するとか 前衛の二人にだけ負担が掛からない様には動いてみるね。
No.15
キャスターのイデアと申します、よろしくお願いいたします。 スギ、ですか。これに滅ぼされた村があるのですね。排除しなければ。
最終確認にきたら追加できてくれた人が イデアさんもどーぞよろしくー。 微修正したけどボクのプレイングは前に書いた感じので出してきたよ
イデアさん宜しく。メンバー増でありがたい。 ロドリックさんとイデアさんの攻撃に合せる件を入れたよ。 (字数の関係で、プレでは敬称略とさせて貰ってます。申し訳ない。)