ハッシリ村の毛刈り祭り!
椿油
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シナリオID:816
オープニング
村長キーオスに村の端まで呼び出された、村長の娘ソフィネの恋人であるミルキー。
(俺、ソフィネさんのお父さんに何か怒られる事しただろうか……?)
「ふむ、来たかミルキー。……あれを見てみろ!」
「……ええええええ!?」
そこでミルキーが目にした物とは、ビッグボリュームな毛を有する羊だった。
「いや、どうなったらこうなるんですかお父様!」
「突然変異か、はたまたどこかの牧場主の放置か分からないのだが……とにかく物凄い毛の量の羊が発見されてだな。こうして連れて来たという訳だ」
「刈りましょうよ」
「それがだな、この量をさばくとなるとかなりの人手が要る。そこで……」
「まさか、冒険者様の手を?」
「その通りだ、ミルキー」
とにかく村を盛り上げる為なら良い意味で手段を選ばない、村長キーオス。いずれ村の収入になるなら依頼は惜しまないのだ。
「確かに盛り上がりそうだし村の観光源にもなりそうっすけど……いいんですか、そのままにしておかないで。そのままなら村のマスコットになりそうじゃないですか?」
「そのままだと、羊がいずれ圧迫死してしまわないか心配でな」
「あー……成程」
確かにこの羊、いささか辛そうな目をしていた。
「というわけでだ、モココ君を刈る毛刈り祭りをついでに開こうと思う」
「モココ君? 名付けたんですか?」
「いや、ネームタグにそう書いてあっただけだ」
堅物の村長がそんな可愛い名前をつけるわけなかった、とミルキーは思い返したのだった。
●冒険者ギルドにて
「というわけで、皆さんに毛刈りのお手伝いをしてもらおうかと思っております!」
こういう時にギルドに依頼を出しに行くのはいつもソフィネの役目だった。だが、今日は直々にモココ君を見たソフィネの恋人ミルキーも一緒だ。
「具体的には以下の要点を守って欲しいんですけど、えーっとまず『魔法で刈るのは禁止』。感電とか焼き羊とか洒落にならないので。続いて『やさしく刈る』。これは大切ですね、肌傷つけたら可哀想ですからね」
家畜に優しい村作りを目指して。
「最後に『刈り過ぎない』。まぁ二個目と大体同じ理由ですけど、肌が見えたら自重する範囲って感じで」
ミルキーが要点三つを説明したのち、ソフィネが付け加える。
「あ、刈った羊毛はご自由に持ち帰って下さっていいですよ! 服にするのもいいですし、売っちゃってもいいですけど……産地は一応持ち帰る際にタグを入れ物に付けさせて頂きますね」
流石村長の娘、村の名前を売る為なら良い意味で手段を惜しまないのだった。
「ご参加、お待ちしております!」
恋人繋ぎで手を繋いで、頭を下げた二人だった。
解説
マスターより
リプレイ
レシュノルティア・ピオジェレラは、その毛の量に驚きつつもふと考えていた。
(……でかい動物、流行ってるのかしら?)
連れて来たひよこが突こうとするものだから、慌てて止める。
「喰うんじゃないわよ、ひよこ? 毛は食べ物じゃないでしょ」
ぴよぴよと鳴いているその声は怒っているのか何なのか、レシュノルティアはあまり良く分かっていない。
「こんにちは、リサです。今回はよろしくお願いしますねっ」
リサ・ベイカーは主催であるソフィネ達カップルに挨拶をする。勿論一緒に来た皆にも挨拶は欠かさず。
「それにしても、本当におっきいですね……びっくりです。あ、毛を刈る前に……ちょっとモフッと抱きついても良いでしょうか?」
照れながら提案するリサ。ソフィネはニコニコと頷いた。
「どうぞ、モフモフしてるのは今だけですからね!」
「ありがとうございますっ」
刈る前に思いっきりモフモフを堪能しに行ったリサ。
「モココくんは初めての毛刈りなのかなぁん?」
アルル・パッカードはもっふもふの大量の毛を眺めて呟く。
「こんなに毛がもりだくさんだもんね。やさしく刈ってあげるからね」
「めぇぇ」
ちょっとつらそうな声でモココは鳴く。早くキレイにしてあげなきゃ、と気合いが入るアルルだった。
ハル・チフは恋人のエルシー・サリバンと来た。ソフィネとミルキーが割と常に恋人繋ぎでいるものだから、ハルの方は少し気になっていた。
(おぉ……! 僕もいつかエルと……っと、先にモココ君を助けるです)
「どうしたの~?」
エルシーがつい照れていたハルに気付いて話しかける。
「さぁ、モココ君をスッキリさせよ!」
「そうだねっ」
そうだね、と言いつつも何となく理由を察したエルシーは、初々しい照れを密かにしていたのだった。
月はソフィネに久しぶりに会いに来た。街で買ってきたふわふわのシフォンケーキをお土産に再会だ。
「久しぶり〜。彼氏とはどうなの〜?」
「ふふ、おかげさまで仲良く出来てますよー。ね、ミル君」
「次期村長にしてもいいってこの前親父さんも言ってたしな、あれ言ってたよなソフィネ?」
「え、ごめんねその時私居なかったから……まぁ、こんな感じでほのぼのやってます!」
「良かった~、いい感じだね!」
ミルキーをミル君と呼ぶぐらいの間柄にはなっているようだ。
クロハ=ヴェローナは、得物もといハサミを両手に構えていた。
「そうさボクらは……毛刈り隊!」
「めぇ……」
「あっ、勿論優しくするよ? 加減するよ?」
ダブルハサミに怯えないように、とりあえず丁寧にハサミを持ち換えたクロハだった。
「……羊。モココ、というのか。随分……もこもこしているな?」
エル=バ=ノイアンはジッとモココを見つめる。
「魔法は禁止、刈りすぎない、優しくする……よし。任せろ」
鉄の短剣を取り出した。もちろんハサミ代わりであるが、動かない表情が本気で毛刈りを行うとやや怖く見えるかもしれない。でもモココは刈っていくうちに毛を刈ってくれる優しい人だと認識するだろう。
……という期待を寄せつつ。各々は毛刈りを始めた。
「わたしは足元からお腹にかけて刈りますね」
リサは借りた道具で、下の方を担当する。モフモフに癒されつつ下の方を優しく刈り取っていく。
「今からちょきちょきしていくからねー」
モフモフを撫でつつチョキチョキと刈り取っていくアルル。つい、埋もれてしまうそのモフモフ度合。
「わあ、すごくふぁっふぁしてて気持ちいいなぁん……はっ! 気持ちよすぎて意識が遠くなってたなん。あぶないあぶない……」
冒険者をダメにする羊毛クッションでも作れそうだろうか。
(涼しく気持ち良くするからね)
と思いつつ、エルシーはひどい程に絡まっている部分を見つける。
「凄い絡まり方……辛かったね」
「めぇ」
歩くのもつらいよ、と言っているようだった。手櫛でほどきつつ、どうしてもほどけない縄のような所だけカットしていく。
「もうちょっとの辛抱ですよ」
ハルは水をモココに差し入れる。するとハルのペットのカカポ、テグも水を飲み始めた。そしてちゃっかりモココの頭の上にいてモココの顔を覗き込むエルシーのペット、リスのティム。
「足や首の辺りを綺麗にしたいけど……もこもこしてて手が入れないです」
それに反応して、エルシーはゆっくりと横に倒していく。
(コロリンしてくれる?)
「めぇ」
上手く横向きに倒れてくれた。上の方も地面に着いたから、いくらか刈りやすくなっただろうか。
「お腹の下を刈れば発汗作用で体温上昇を抑えられるですよ」
リサも一緒にお腹の下を刈る手伝いをした。
「お腹の辺りから発汗するんですね」
リサと一緒に腹の辺りを刈りこんだ、ハルとエルシー。
「肉部分〜どこだ〜? 返事しないと刈られちゃうぞー!」
月はとりあえず大まかにカットする作戦。横になったので本来高い場所だった所を試しに刈ってみる。なんという事だろう、かなり大まかに手を加えたのにまだ毛である。
「まだ羊毛……えっ、どこまでが毛なの~?」
「じゃあダブル毛刈りエッジしても大丈夫だね!」
クロハもジョキジョキと刈っていく。
「人間の感覚で綺麗とかあるけれど……羊にとってそうかはわからないし、とりあえずバランスよくしてきましょうか」
レシュノルティアは天眼を使って、全体像を眺めつつ作業をする。ついでに刈った毛をひよこが食べないように見張る。
「喰うんじゃないって言ってるでしょう? なんでそう喰おうとするの、あんたひよこでしょ。……ちょ、わーっ!」
「ぴよぴよ!」
まさかひよこに反撃されるとは思わなかった。
そして上の方が刈られた事で、ノイアンはかなり作業がしやすくなった。
「今度は横腹が上か……足場が届くか?」
「作るわよ、足場」
レシュノルティアがアイアンウォールで足場を生成する。その上に乗って、短剣でそーっと刈る。
「めっ」
モココが鈍い声で鳴く。
「! どこか痛かったのか? すまない……」
恐る恐る短剣を手元に戻す。
「あ、ごめん今のボク」
クロハのダブル毛刈りエッジがちょっとだけツンッと当たったらしい。
「……何だ、驚かせるな」
全体の重みが無くなって来た所で、そろそろ反対側に倒れてもらう必要が出て来た。
「こっち側、潰れてたはずなのにモフモフにすぐに戻って凄いなぁん」
もう一回モフモフを堪能するアルル。
「ただ刈るだけじゃ面白味に欠けると思わない? ボクちょっと思いついたんだけど」
クロハが地面に書いて提案したのは、おしゃれなカットを施すこと。
「ハート型や星型にデザインカットとかもいいと思うんだ」
「可愛くなるかもしれないわね」
レシュノルティアも賛成する。
「ハート型か……俺は不器用だから、他の奴に任せる。その間形を整えさせてくれ」
クロハはとりあえず嫌がらないか触って様子を見つつ、デザインカットを施し始めた。
ノイアンとレシュノルティアと月で終わった場所の仕上げをする事に。
「つるっと丸っこいシルエットになるようにしたいよね~」
「そろそろ肌も近いから、《エンライト》するわよ」
レシュノルティアの照らす光で、地肌が見えやすくなった。
「有難い」
相変わらずそろりそろりと刈るノイアンであった。
エルシーはとりあえず必要分を手に入れたので、休憩に入る。
「皆へもお茶を淹れたいので場所を貸して貰えませんか?」
「ええ、机を用意しておきましたよ」
ソフィネがミルキーと一緒に机を運んできた。
エルシーがお茶を入れている間、いい感じに整ったなぁとハルが眺めていると、テグがモココの上でパタパタ跳ねていた。
「程々にするのですよ?」
「めぇ?」
モココは重みが楽になってきたからか、そこまで気にしていないようだった。
「よし、ハートカット完成!」
クロハは問題なくハートのデザインカットを完成させ、後はシャンプー&ブラッシング。と、その前に一息休憩だ。
「だいぶ綺麗に整いましたね」
リサは額の汗を拭いながら、良い仕事をしたという顔でモココを見つめながらお茶を飲む。
「これだけ毛が取れれば、お土産品だっていっぱい作れるよね~!」
月は村おこし用のお土産を既に考え始めた。
さてシャンプーとブラッシングを施す。ハルがシャンプーをしている間、モココはとても気持ちよさげな顔だった。久しぶりのシャンプー、いやもしかしたら村長に見つかる以前はシャンプーされなかった可哀想な子だったのかもしれないが、凄く快感そうだ。
「めぇ……♪」
「もうすぐ終わるから、あとちょっとだけそのままの姿勢ですよー」
乾かしつつ櫛で解かすと、またふんわりとしてきた。今の気候なら中まですぐ乾くだろう。ノイアンは刈り取った羊毛を綺麗にするべく洗っていた。よい天気ですぐ乾いた、ふんわりした羊毛をつい抱えるノイアン。
「……癒される」
「ね、ね、角に可愛くリボン巻いて良いかな?」
エルシーはリボンを用意していた。ソフィネはオスだしどうなんだろうという顔をしていたが、ミルキーがオッケーのハンドサインを出したので巻く事に。
「可愛くなったよモココ君!」
みんなの癒しとなったモココとその羊毛。さて、お土産を作るぞと意気込んでいるのが数名。
「モココくん人形を作ろうかなー。モココくんの毛でもう1匹モココくんが出来るなぁん♪」
アルルの手さばきで、フェルト細工の要領で小さなモココが出来ていく。
「ペットが流行だから『貴方のペットにお友達を』って、ニードルフェルトのぬいぐるみはどう?」
エルシーはまずハルのペットのテグのフェルトぬいぐるみを作ってみる。
「こんな感じだよ!」
「フェルト細工、テグそっくりです! 可愛い、ありがとう!」
ハルもお返しにと、エルシーのペットのティムのフェルトを作る。
「嬉しいーありがとう、そっくりだよっ!」
小モココが数体出来上がった。
「アルルさんのも可愛い~」
エルシーはそのプリティな出来に思わず褒める。
「折角だしモココくんで村興しの名物とか作りたいよねー♪」
アルルが小モココをいくつか生み出す。その間、月はミサンガを作っていた。
「これがあのモココ君の毛で作ったお守りですって言って売れば、観光客の人にウケないかなーって!」
「いいですね! 名案です!」
ソフィネも手を合わせて喜んだ。
「珍しい羊の珍しい羊毛、って感じで行商人とかに噂を広めてもらうのはどうでしょう?」
リサは販路を考えていた。ミルキーがうんうんと頷く。
「話題性って大事ですからね、それで行かせてもらいます! うちの村の商人、コネ広そうだし」
「わぁ、採用ですか? ありがとうございます」
その頃ノイアンは完成されたモココにそーっと近づいてもふもふを堪能していた。
「ああ、気持ちいい……」
「めぇ?」
月はハッシリ村土産のベジタブルケーキを手に持った。
「また来るね~!」
「お待ちしてますね!」
によによしながらソフィネに耳打ちした、月。
「……初デートはリーンエス中央にある大きい商店街なんだって?」
「ふふっ、二人揃って迷子になるっていうオチ付きですけどね」
「え~そこ聞いてなかった! ちょっと、もっと無いの初デートの話?」
「んー……ミル君が目的の店を一件隣のライバル店舗と間違えた、とか」
「そういうの! もっとない~?」
なんて話をしている所にミルキーがやってきたので、あえなく中断したのだった。
「皆さんの持ち帰る羊毛にタグをつけさせて頂きました、どうぞお持ち帰り下さい!」
ミルキーが丁寧に羊毛を入れる為の袋を用意してくれた。
ハルは、テグ人形にタグをつけて鞄に飾る。
「しっかり宣伝するのです! 二人ともお幸せにね!」
「はーい!」
恋人繋ぎで皆を見送るソフィネとミルキーを見つつ。
(僕も頑張るです)
そう固く思いつつ、エルシーを追いかけるハルだった。
「エル! 待ってー」
恋人繋ぎで返る二人。
みんな、今日は癒されていい日だったと思いながら帰路に着いた。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準8 / 4〜8人
2021年04月28日 11時20分53秒 公開
相談掲示板
エルシー・サリバンだよ。ヨロシクね。 動物交感で「痛くない?気持ち良いかな?」とかお話ししつつ刈ろうと思うよ。 毛で何を作ろうかな~?考えるのが楽しいよ。
ウォーリアのノイアンだ。 もふもふを採集できると聞いたんだがここか? …ン、サリバン。また会ったな。よろしく頼む。
もこもこすぎはひつじさんの体にも負担がかかるからね。ちかたないね! アルルなんだよー。 毛刈りはまかせろー。(ばりばり) みんなよろしくなぁん♪
ルナだよ~。よろしくね~。 モココ君をまるい形にトリミングしたいな! 卵みたいにつるっつるにまぁるくね! ソフィネさんにも絡みに行きたいな。
こんにちは!ハルです。 砂漠でこのお姿は大変なのですよ… お水あげたり、動きやすさや快適さをプラスできるようなチョキチョキを目指すつもりなのです! 皆さまよろしくなのですよ!
No.6
わーいモフモフだ~! よろしくね。 ダブル毛刈りエッジでジョキジョキしてあげる……
リサです。よろしくお願いしますねっ
定員だな。 注意事項は、 ・魔法で刈るのは禁止 ・やさしく刈る ・刈りすぎない 目標は…特に厳密に分担したりしなくても達成できそうだな。 …斧、ではさすがにアレか。短剣よりは鋏のほうがいいんだろうか…
レシュノルティアよー。 まぁ、それぞれで頑張っていこうって感じかしらね
なんなん。 斧……は、ひつじさんもびっくりしちゃうかもしれないけど、短剣は使い慣れてるなら大丈夫なんじゃないかなぁん? ボクは牧畜知識があるから、ひつじさんを落ち着かせるようになでなでしたりしながら、やさしくハサミでちょきちょきする予定なんだよー。 もこもこかわゆい! あ、ちなみに自分が刈る時にひつじさんを押さえてほしいとか、なにかお手伝いが必要だったら気軽に声かけてねー。 お手伝いがんばるんだよー。
なるほど、牧畜知識に…動物交感か。 …俺は動物に嫌われがちというか、その点少し心配ではあるが…その手があった。参考にさせてもらおう
毛刈りの人手多そうだね〜。 ルナもちょっとはやりたいけどべったりはのいいかなぁ。 8人がかりで刈らなきゃいけないくらいの毛量だったら最初のほうは斧とか大剣必要だったりするのかな。 イメージとしては、ほんともうビーックリするくらいの毛量で、モココ君の本体の何倍にも膨れ上がってるみたいな。 だからルナはとりあえずモココ君の本体探そうかな。仕上げもしたいけどねー。 ぷらすあるふぁーで、毛でなんか作りたいのと、なんか村おこしに一役買えたらなー。 フェルトのしおりとかミサンガみたいな量産できるの作って、モココ君の毛で作りましたーってお土産として売るとかどうかなあー。
巨大羊毛と書いてるのでかなり大きいのをイメージしてるの。 具体的にはピンと来てないけど…例えば水牛位で、刈ると牛サイズに縮むとか? 牛サイズで、刈ると少し大きめの羊サイズに成るとか…? なので、刈る順番とかの細かい部分はMS一任にして目一杯、刈るつもりで居るよ。 背中は屈んでくれれば良いけど、場合によっては脚立や踏み台をお借りして刈るかも? 道具は今のところナイフの予定、ハサミをお借りしても良いよね。 >毛でなんか作りたい 村興しも目的みたいだから、ニードルフェルトにしてペットを作るのをお勧めしようかな?って思ってるよ。 ミサンガも良いね、モココ君が願いを叶えますとか、キャッチフレーズが浮かぶよ。 みんなで協力して夏を超えれる位にサッパリさせようね。
巨大な羊、具体的な大きさがわかってないのですが、上の方は大変そうですよね… 抱きついたら埋もれてしまうのでしょうか…… 手の届くところをそーっと刈らせて頂こうかなと思っています。
おっきなひつじさん。具体的なサイズはわかんないけど、中身(?)はふつうのひつじさんぐらいのサイズで、膨大な羊毛で数倍に膨れてるイメージだったなぁん。 >毛でなんか作りたい ミサンガもニードルフェルトも、かわいいのが出来そうでいいなぁん♪ ボクはミニサイズのモココくん人形を作ってみようかなぁん。 と、25日のお昼12時出発だけど、ボクはその時間帯顔出しできないんで、ひとまずお先にお疲れ様なのでした。 当日はみんなよろしくなんだよー。