【燦索】眩き迷宮へ
崎田航輝
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シナリオID:798
オープニング
漆黒の空間に浮かび上がる水辺。
いくつもの曲がり角から構成される複雑な迷路。
アトリエの中に、その場面を描いた絵画が並んでいる。
迷宮画家ペーター・エングニルはその絵を見せながら――招いた冒険者達へ、ありがとうございます、と感謝の言葉を述べていた。
エドゥノーグの迷宮にある枝場の一つ“黒窟”。
前回、その未知の階層の探索を終えてから、ペーターはすぐに作業に取り掛かったという。その甲斐あってか、三十階層までの冒険は既に絵として出来上がっていた。
勿論、弟のカイには最初に見せたという。
「カイはとても喜んでくれました」
克明に描写された迷宮の風景と、それに伴う冒険譚。カイはわくわくとした様子でそれを見て、聞いてくれたと言った。
実際、未踏の階層を題材にした絵画作品群というのもそうそう見られるものではない。カイ以外にとっても、ペーターの描き上げたそれらは価値のあるものだろう。
それでも、とペーターは続ける。
「絵はまだ完成じゃありません。黒窟の階層がどこまで続いているか分かりませんし、可能であれば――その最下層までをこの目で見て、絵に残したいと思っていますから」
そこまで行って初めて、黒窟を完全に描ききった事になる。
何よりカイも、『続きが気になる!』と言ってくれたというから。
「その期待に応えたいです。だから――黒窟の探索へまた、共に向かってくれませんか」
新たに伝える情報もありますから、とペーターは資料を取り出した。
●地図
「黒窟は現状、三十階層まで探索済み。その内二十五階層までは何もない空間でしたが――」
ペーターは独自に纏めていたその資料を手に、改めて説明する。
ただ、とそこでつけ加えた。
「それは前までの話で……実は始めの二十五階層もただの虚無ではなさそうなんです」
というのもペーターは前回の冒険後、カイから『最初の二十五階層ってほんとに何もなかったの?』と言われて、改めて数人を雇って調査し直したらしい。
すると十六階層から二十五階層まで十階層分、それぞれの階層で部屋の壁が崩れ、奥にもう一枚の壁がある事が判ったのだという。
これはペーターが始めに黒窟を調べた時には見つからなかったものだが――
「推測ですが、三十階層まで辿り着いた事がある種のトリガーになって、見られるようになったのかも知れません」
そうして、その十階層分の壁に何があったのかというと――
「複雑な模様でした。調べてみると、黒窟の階層の構造を表す地図だと判ったのです」
二十五階層の壁には二十六階層の地図があった。
二十四階層の壁には二十七階層の地図があった。
「二十一階層の壁には三十階層の地図……つまり鏡写しのように、二十五階層から上がっていくにつれてより深い階層の地図が壁に刻まれていたんです」
現状、壁の地図は十六階層まで見つかっている。考えが正しければ、三十五階層までの地図が手に入ったのと同じ事だ。
「なぜ、この枝場がこんな造りになっているのかは判りません。ただ、利用できるなら利用するべきでしょう」
地図はそれほど詳細なものではなく、大まかに構造が把握出来る程度のものではある。
それでも、行軍にかかる時間などは予測しやすくなるため、冒険の計画は立てやすくなるでしょうと言った。
「不思議な迷宮ですが……それ故に興味も掻き立てられます。是非、余すところなく描いて行きたいです」
無論、下層に行くに連れて危険が増すのは迷宮の常識。
前回よりも更に危険と隣り合わせの冒険となるだろう。
だからこそ、とペーターは真っ直ぐに見つめる。
「皆さんの力を、貸して下さい」
解説
マスターより
リプレイ
闇の下方に、眩い明かりが垣間見えてくる。
三十階層へ続く『黒窟』の近道。その階段を下りながら――バクル・バスリーはわくわくと心を踊らせていた。
「上の階層にも、秘密があったんだね」
ならばこそ下層を探索する事で、また新たな何かが起きるかも知れないと思うから。
頷くニール・ロブラリアは、ペーターへ視線を向ける。
「カイさんの言葉があっての事なんだよね? ボク達が探索に向かう係だとしたら、カイさんは得られた情報の分析を行う係かな」
「本人はそこまでのつもりはないでしょうけれど」
言いながらペーターは嬉しげでもあった。
「僕らとは違う視点だからこそ、時々鋭く何かを発見するのかも知れませんね」
「視点の違いって大きいよね」
それに画家の視点も、と。
ニールは声音に期待を込める。自分もまた“続きが気になる”一人なのだから。
「今度はどんな絵が見られるか、楽しみだよ」
「僕も……どんな景色が待っているか、どきどきしています」
「ふふ、ペーター様。カイ様もびっくりする絵を描ける所を見つけましょうね!」
キャロライン・スノーイーリスが明るく言ってみせれば、ペーターも頷いて気合を込める。皆も心同じく前向きに――三十階層からその先へ踏み出した。
そこは鉱石が満たす空間だった。
三十一階層。いくつもの光が乱反射して、虹色に明滅するその景色に――ララベル・サン・ディーベルは瞳を負けないくらいに輝かせている。
「わぁ、色んな色にキラキラしてて……飛び出してるのも有るし凄く綺麗!」
「ええ、眩しいくらいですね」
ノックス・マグナも静やかな表情に期待を滲ませている。
「こういう景色も見られると思うと一層、新しいダンジョンの探索は心踊りますね」
「そうですわね」
応えるフローラリア・ネムス・ラミナも、声を華やがせつつ見回していた。
今回が初参加が故、一層新鮮な心持ち。同時にこの先の未知が何より楽しみでもあった。
けれど歩み出すと――早々に違和に気づく。
それは周囲を漂う、淡く輝く霧だ。
「これは――」
「強くはありませんが、有害みたいです!」
声を響かすのはエルナ・クルプファルツ。斥候として皆に先んじながら、霧が奥まで続いているのを確認していた。
「火である程度払えるみたいですが、充満するスピードの方が速いかも知れません!」
「じゃあ、対策して歩かないとね」
言うと、バクルはペーターに毛布を渡す。
「被っておくといいよ。邪魔だろうけど、身を守るためだから」
「ありがとうございます。バクルさんは――?」
「ぼくは生命力だけはあるからね。何とか耐えるよ」
言って笑むバクルと共に、皆もマントや布地で対抗策をとり、探索を始める。
すると程なく四方を鉱石に囲まれた迷路となった。ふむ、と見回し、ロウトフェダーはキャロラインへ視線を向ける。
「この辺り、地図ではどうなってる?」
「迷路に関しては大雑把ですわ。でも一応、ルートを作ることは出来ますわね」
キャロラインは上層の地図と比較しつつ、実際の軌跡をマッピングしていた。
するとおおよそ、地図と実際の道は重なっている。迷路の探索は必要だが、大きく迷いはしないだろう。
「大まかな構造が分かってるのは助かるなぁ」
バクルは言いつつも……ダンジョンが楽なままに済むとは思っていない。
ロウトフェダーもすぐ、次の違和に気づいた。
「……行き止まりか」
順路のように伸びていた道が、突如閉ざされている。振り返ってみても、脇道などは存在しないようだ。
地図では進めるようになっているはずで……盲目的にそれに従う探索者なら、ここで迷っておしまいだろう。
けれどキャロラインが、ロウトフェダーの視線に頷く。
「地図が正しいなら、ここは通れるはずですわ。引き返すべきではありませんわね」
「……ん、確かに先は続いてるみたいだよ」
と、意識を集中するのはララベル。探知用エーテルを奔らせ、巨大な鉱石を挟んだ向こうに通路が伸びていると把握していた。
「壁になってるこの鉱石をどかせれば、通れそう」
「あっ、見て下さい!」
そこでエルナが指差す。巨大鉱石と壁の境に、ストッパーのように噛まされている小さな鉱石があった。
これを取り除けば巨大鉱石も動きそうだ。という訳でエルナは小型ハンマーを用意。
「採掘もする予定でしたし、ゲットしていきましょう!」
「いいね」
そう言うニールも乗り気。
大鼬のフォニにはしっかりとペーターの周りを見張らせておいて……自身はバックパックを用意して採取を始めた。
鉱石は上手く力を加えれば切り離せる。それでいてかなりの硬度も持っているようだ。
「色も透明に、白、赤、緑……豊富だね」
以前採取した黒い岩は、色付けや鍛冶に使えそうだった。この鉱石は美しい装飾に利用出来るだろう。
キャロラインも一欠片を採取。掌にのせて覗き込んでいた。
「美しいですわね! 宝石になりそうなら、一つくらいキャロラインと名付けても?」
「勿論。みなさんが発見者ですから」
ペーターが言うと、キャロラインはそれならばと、淡い桃色と空色の入り混じったその一つに自身の名をつけるのだった。
ニールは各種の色を揃える。鉱石標本も作れそうだ。
「切り離しても、発光するんだね」
「おそらく、蓄光性があるのでしょうね」
ノックスは霧に触れる量によって発光度合いが違う事を突き止めていた。
「霧は自ら光っているようです。鉱石はその光を溜め込んでいるのでしょう」
加工の仕方によっては、実用品にもなるだろう。
ララベルは鉱石でなく岩壁を覗き込む。
「霧の発生源は、壁かな。塞ぐのは難しそうだね」
上層の洞窟が闇色の成分を持っていたように、ここは輝く霧自体を壁が染み出させているのだろう。
と、そこでララベルは聴覚に違和感を捉える。
「敵だよ!」
数瞬後、通路の後方から鉱石で出来た蛇が這い寄ってきた。
数は六匹。ロウトフェダーは素早く観察しつつ、皆へ目をやった
「皆、体力は大丈夫か?」
「うん!」
声を返すララベルは、先陣を切って一撃。まずは最前の一匹を剣で貫いてみせる。
ニールも矢で一匹を穿つと、エルナも奔りながら魔力を弾けさせて一匹を散らせた。
蛇も光線を放ってくるが――受けたララベルへ、キャロラインが治癒の光を与えて回復。直後にはバクルが相手の視線を逸らせつつ、大太刀から衝撃波を放って三匹を浮かす。
ロウトフェダーが射撃でその一匹を撃破すると、ノックスが光の矢を拡散。フローラリアも杖から風を爆発させ――残る二匹を四散させた。
戦いの後、野営中にペーターがスケッチを請うた。
霧は変わらず漂っているけれど、それも含めてまた描きたいというから、フローラリアはその意見を尊重する。
「絵、見せていただいてもよろしいですか?」
「ええ、勿論です」
ペーターが使ったのは木炭のチョークだけ。それでも光と霧が見事に表現されていて。
「完成したら、もっと素敵になりそうですわね」
絵を描く事に興味もあったフローラリアだ。スケッチだけでも過程を見られて、表情は楽しげに綻んでいた。
●焔道
「さあ皆様、リフレッシュですわー!」
迷路を越え、階段を下り、鉱石の洞窟を攻略すると――キャロラインは皆に治癒のオーラを施して態勢を整えさせていた。
「ありがとう。この先も頑張るか」
言いつつ、ロウトフェダーは通路の先へ進む――と。
視界を熱き朱色が満たす。
三十三階層。そこは打って変わって、焔の眩しさが目に痛い空間だった。
フローラリアは観察する。
「霧の次は炎、中々に大変な環境が続きますわね……ペーターさん、大丈夫ですか?」
「ええ、暑さは何とか……ただ、通れるでしょうか」
「試してみますわね」
フローラリア自身、炎は少々苦手。消化させるよう、魔法の水流を放ってみると――その跡だけ炎が収まっていた。
「渡れそうだね」
バクルは地面に触れ、温度も問題ないと確認。その上を歩き出す。
「壁には残ってるから、触れないよう気をつけてね」
それに頷き、皆も進み始めた。
するとこの階層は、壁のほぼ全てを炎が覆っていると判ってくる。先行するエルナは適宜生活魔法で炎を払いつつ、それを確認し――それでも炎がない場所も見つけた。
「植物が生えてるみたいです!」
皆で向かうと、青い草が生っており――周囲だけ燃えていない。
ノックスはその地面に触れた。
「湿っていますね。……植物から水が出るのかも知れません」
暫し観察すると、推測は当たった。ほぼ正確な時間を刻むように、定期的に草から細かな水の粒が飛散していたのだ。
ニールはへえ、と感心の声音。
「時間をかけてこの迷宮が形成されたのだとしたら……ここで生きる為に変化した植物、なのかも知れないね」
そうして沢山茂る場所から幾つか採取した。
その後も警戒を欠かさず前進。
曲がり角があれば、バクルが手鏡で都度確認しつつ。視認性の低い場所ではロウトフェダーが透視を使い、敵を見つけて撃退して。
皆は最低限の消耗で広い一角に辿り着き……そこで野営を敷いた。
「ここまで概ね地図の通りですわね」
マッピング用紙が燃えぬよう注意して、キャロラインは書いたものを確認する。
ロウトフェダーも頷く。
「上層の壁にあった地図……正しかったんだな」
だとすれば、迷宮はまだまだ先があるのだろう。
故にこそ休みはしっかり、と。ロウトフェダーが鍋を下ろすと……エルナが取り出したのは迷宮お肉セットだ。
「こんな時こそ鍋パです!」
「手伝いますわ」
フローラリアは並べた石に鍋をセットし、ピュアウォーターで水を張ってゆく。
採取した草も食べられそうという事で、ノックスが軽く洗った後ざっくりとカットして鍋に投入。
キャロラインは道中で狩った焔鳥も捌いていた。
「倒した後はしっかり火が通りますのね!」
という事でこんがり焼いてゆく。
ニールはというと、神聖な調理には関わらず周囲を警戒。『鍋を狙う輩はいねがー』という声が響いていたとかいないとか。
準備が済めば皆で食事。
「さすがのお肉セット、最高でしてよ! 焔鳥も……中々ですわ!」
キャロラインが舌鼓を打つと、ララベルも青い草を口に運んで笑顔。
「ん、この植物しっとりして美味しい。お肉と合わせると最高だよ……!」
「今回も、楽しい冒険が出来て幸せです」
そう述べるのはペーター。
食事が済むと、またスケッチを申し出た。
ララベルはその間、周囲の警戒を買って出る。ノックスも横で作業を眺め――ふと口を開いた。
「風景を描くために迷宮に乗り込むのは、中々肝が据わっていると思います」
「ありがとうございます。でも、僕には自然で、必要な事といいますか。皆さんにも自分から切っても切り離せないもの、あるでしょう?」
「……ええ、そうですね」
ノックスが自身の音楽の事を語ると、ペーターは笑顔を見せた。
「是非、聴かせて頂きたいです」
頷いたノックスは、そっと弦を弾いて旋律を響かせた。
ペーターは感嘆の声だ。
「美しいですね……絵も捗りそうです」
言って絵に一層の気合を入れてゆく。
「この先まで、描ければいいですが」
「きっと出来るよ」
ララベルは声に力を込める。
彼の弟に喜んでもらえるよう、力になりたい。何よりララベル自身もこの先を見たいという強い思いがあるから。
「頑張ろうね」
それにペーターと皆は頷いていた。
●新たな光
その後探索は順調に進み、食材が減ればバクルも乾パンを提供して、しっかり栄養を補給して――階層を攻略。
静謐の三十五階層に辿り着いた。
そこは自然のような岩場。
「単純な岩……嫌だなぁ。大体こういう所には強敵か罠だよね」
見回すバクルに、エルナも頷いて小休止を提案。回復をした上で進軍を再開し――その先で通路を護る巨影を見つけたのだった。
それは岩石の体を持つ人型――岩石巨骸。
「三体か。簡単じゃなさそうだけど……早期撃破でいくよ!」
ララベルは迷わず疾駆。髪をさらりと靡かせながら距離を詰め、まずは疾風の如き三連撃を叩き込む。
こちらを敵と認識してか、巨骸が動き出すが――ララベルは既に至近から離脱。同時にニールが弓弦を引き絞り、不可視のエーテルを纏わせた一矢を放っていた。
突き刺さるそれが岩の体を蝕むと――
「続けて、頼めるかな」
「勿論!」
ロウトフェダーが魔弓から射撃。光を棚引かせ、一体の表皮を破って深々と鏃を突き立てていた。
横の二体も動き始める、が。
「さあ、こっちですよ!」
と、片方の気を引くようにエルナが視界に入ると――ノックスもゴリラをもう片方に向かわせ足止めさせる。
戦力差はあるだろうが、短時間でも誘引出来れば十分。そのままノックスは最初の一体へ矢を撃ち込んで体力を減らしていった。
その巨骸は反撃の姿勢をとるが――
「おっと、これでも食らいなよ!」
バクルがエーテルの塊をぶつけて注意を引きつつ、肉迫して一刀を浴びせる。
巨骸は反撃の拳を放つが――バクルは盾で受け止め威力を軽減。
生まれた一瞬の隙に、フローラリアが煌々と燦めく魔力で矢を形成。高速で撃ち出してその一体の足元を貫いていった。
「少しずつ弱ってきたようですわ」
「このまま優勢を保ちますわよ」
キャロラインは手を翳して淡く輝く光を投射。ララベルの細剣を研ぎ澄ませ、威力を増大させる。
それを活かしてララベルが剣撃を重ねれば、皆も集中攻撃を続行。ロウトフェダーが放つ矢でその一体を瓦解させた。
その頃にはバクルが残る二体も引きつけ、大きく距離を取り始める。
二体がバクルの追跡を優先し始めると――皆はその隙を突いて集中攻撃。
近接攻撃と共に、ニールの射撃、フローラリアの水流で纏めて生命を削り取り――エルナも攻勢。正面から眩く瞬く魔弾を放ち、頭部を貫いて一体を撃破した。
「最後はお願いします!」
「ええ」
応えたフローラリアは、一層の魔力を己に巡らせて、焔にも似た光で自身を覆う。
瞬間、放つ魔法の矢は鮮烈にして鋭利。最後の巨骸を貫き爆散させた。
戦いが終わると、皆は無事を確認し合った。
そうして息をつき――視界にちらつく眩しさに気づく。
それは通路の先、三十六階層から零れる光。
「……これは」
覗いた光景に、ロウトフェダーは目を見開いていた。
見えたのは野外のような野原と稜線。差し込む陽光のような輝き。
迷宮の奥、闇は燦めきとなり、太陽を彷彿させるまでになった。ダンジョンとは思われぬ眺めにフローラリアは口元を押さえている。
「まぁ――」
「この先も、凄そうだね……!」
ララベルは期待を抑えきれぬ様子で――それでも態勢を整え直すのを優先した。
「次の探索の為にも、一度戻ろうか」
「うん」
ニールも地上への近道へ足を向ける。
この先には雄大な景色が待っている。楽しみだからこそ、それを心待ちにして――皆と共に、帰路へついていった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準8 / 4〜8人
2021年04月25日 23時12分15秒 公開
相談掲示板
僕は、シーフのララベル・サン・ディーベル。 みんな、よろしくね!
ふんふんふーん、だんじょんだんじょんー。 迷宮探索専門の冒険者、ロウトフェダーだ。前回一緒だった人も今回初の人もよろしくな! あ、前回はのはこちらです。でも見なくても大丈夫。 https://alpaca-connect.com/world/world0/scenario/669 前回よりはシンプルな構成なので余裕をもって進めそうな気はするな。 そして、俺は鉱物豊富なダンジョン探索の経験があるんで、その時のノウハウを活かせる! というわけで、早速であれなんだけど、さらさらっと使えそうな汎用スキルを書いちゃうな。 分担していければなー、と思う所存! <汎用スキルの仮案!> ・生活魔法やピュアウォーターで飲み水確保 ・マジカルポケットでピーターの画材を護る ・隠し部屋発見や壁向こうの地形把握に透視 ・地形把握に探波 ・敵発見に捜波 ・罠対策に罠解除 ・鉱物の調査に採掘や地質学 適宜食料や探索に有用そうなロープとか野営系に使える毛布やブランケット、マッピング道具とか持ち込めば行けるんじゃなかろうか。 後は出現する敵対策と、階層ギミックの対策だな! 敵はおいおい話すとして、ギミックの方はこんな感じで。 <気になる階層ギミック> ・炎は水かけちゃえばいいかな? ・霧はどうしよっか。……どうしよっか(ノーアイデア) ・鉱石に塞がれてるところは破壊したい……採掘でいけるか? >個人 ひとまずマジカルポケットと透視ならあるし、他のでも大丈夫だ。 シューターとして後衛かなー、と思います!
エルヴンシューターのエルナです!迷宮!探検!大冒険! 前回から引き続き一緒の方も、今回からご一緒の方も皆さん知っている方で心強いです! よろしくお願いしますね! さてさて前回は全体真っ暗な迷宮でしたが、今回からは明るい階層に突入する感じですね! 最後の階層が微妙ですが、基本暗視は無くてもよさそうな感じでしょうか! とと、ロウトフェダーさんまとめありがとうございます! マジカルポケットは前回のテテリカさんの素敵アイデアですね!今回も炎とか画材に影響しそうな要素があるので有効な気がしますね! 前回同様、捜波は持っていくつもりです! 汎用スキルはどれを持っていこうか悩み中です!
わたくしはフローラリア。ネムスの氏族、ラミナの家の娘ですわ 役割はキャスターですの。どうぞよろしくお願いいたしますわね わたくしは今回初めての参加になりますので、不慣れではありますが……ロウトフェダーさんが纏めてくださって内ですと、ピュアウォーターによる役割は担うことが出来そうですわ。この洞窟にはあまり植物が多様に生えているという訳では無さそうですし、【植物共感】を【ピュアウォーター】と入れ替える形になりますわね 後は……総じて光源には困窮することのない環境のようですので、【エンライト】を【タイダルストリーム】へと記憶を切り替えておけば、33階層~34階層において敵を討つ助けと炎を拓く事も可能でしょうか……?
ヒーラーのキャロラインと申します。 前回から引き続きの方も初めての方も宜しくお願い致します。 ロウトフェダーお姉様は丁寧なまとめありがとう存じますの! 例に出た汎用スキルは全て所持しておりますので(ダンジョンアタック効果ですわね!)足りないものを補えればと思いますわ。 隊列は中衛で、前回同様ペーター様の護衛を兼ねられればと。 霧は風系のスキルで吹き飛ばす…くらいしか思い浮かびませんが、じわじわ浸食系っぽいので一時しのぎはあまり有効打にはならなそうですわね。 幸い1時間ごと、少量ダメージとのことなのであまり気にせず進んでしまう手もあるでしょうか。もちろんペーター様には小まめな回復が必要ですが!
シューターのノックスです。 今回からの参加ですが、よろしくお願いします。 例として挙げられた汎用スキルの全てを保持しているわけではありませんが、オーブやSPには余裕があるので取得可能です。 私は後方からの奇襲に備えて近接武器を持って後列にいたいと思います。
シューター。ニール・ロブラリア。よろしくね。 スキル、前回に引き続き「地質学」で調査しようかと思ってる。 他はペット同行以外は考え中……サーマルアイも面白そうかなあ。 霧は……うん、攻略方法思いつかないな。視界は問題なく利くんだろうか。
ウォーリアのバクルだよ。よろしくね ロウトフェダーさんは案ありがとう。 ちょっと僕はその中にはないけど、「ダンジョン知識」と「位置感覚」持ち込むね。 大まかとはいえ地図があるし、それを十全に生かすならやっぱり「位置感覚」必要だと思うんだ。 後荷物として毛布、乾パン、ロープ持ってくよ。そして前衛として盾役やるね! >霧 うーん、どうしようか。上へ穴開けたら流れていったりしないかなぁ……。
続々と集まる……!みんなよろしくな! あーー!そうだ、バクルありがとう!位置感覚もめっちゃ重要だった、よろしく頼む! 地質学は今回もニールに頼らせて貰うなー! ノックスが近接の備えもしてくれるなら、俺は今回は射撃専門でいこうかな?? そして今回はキャスターが居る!フローラリア、よろしくな! ダイダルストリームはとても助かる!キャロラインの言う通り霧に対して風なら豪風も行けるかな?せめてピートが通る時だけ、みたいな。少量ダメージだし確かに俺達は気にせず走っちゃえばいいな! さて、スキルはひとまずまとめてみました!抜けてたらごめんな! <探索用のスキル(予定)> ・ダンジョン知識 :バクル ・位置感覚 :バクル ・地質学 :ニール ・ピュアウォーター:フローラリア ・透視 :ロウトフェダー ・マジカルポケット:ロウトフェダー ・採掘 : ・生活魔法 : ・捜波 :エルナ ・感波 :ロウトフェダー ・探波 : 暗視が不要っぽいのでスキル枠は余裕出ると思う。 一応リスト化したけど、被っても良いし、全然違うのでもいいんじゃないかな、と思う! 他の対策は今出てるのこんな感じかな?ボス戦対策もしないとだなー! >炎対策 ・水をかける(ダイダルストリーム、ピュアウォーター、生活魔法) >霧対策 ・少量ダメージなので気にせず進む!回復はしっかり備える! ・豪風で吹き飛ばす!(効果は一時的ならピートが通り抜ける時用?) ・天井に穴をあける? >鉱石で閉ざされている部分 ・採掘で壊す?
満員御礼!改めて皆様よろしくお願いしますね! バクルさんのダンジョン知識と位置感覚は素早い踏破に役立ちそうですね!よろしくお願いします! >霧 上へ昇るのか下に積もるのかは気になりますね! もし下に積もるなら炎の壁の階層に漏れ出したりしていそうな気もしますが……そうなっていない所をみると、実は火で散らす事が出来たりしそうな気もしています! その他思いつくのは単純に肌の露出を減らした服装をしたりスカーフ等で口を覆うと言った物理的な防護でしょうか! >スキル ロウトフェダーさんまとめありがとうございます! でしたら生活魔法と採掘は私が持っていきましょうか! これで探波以外の必要スキルは揃うかなと! リスト以外だと、今回の迷宮探索が5日程度かかるみたいなので、食料調達や調理関係のスキルもあってもいいのかもですね! >個人 前回同様にペットを連れない殺撃者型で前衛にて索敵を行おうと思っています! 後、多分攻略的な意味ではそこまで貢献しないのですが、迷宮お肉セットを持っていこうと思っています!焼き肉!
あら、もう満員ですのね。改めて、どうぞよろしくお願いいたしますわ! ええ、おまかせくださいませ!皆様程には未だ至らぬ未熟な身ですが、全力を尽くしますわ! 霧については……そうですわね。層に蔓延しているのならば全てを払うのは困難に思えますし、空気の淀む濃い地点などがあれば吹き乱すくらいが良いのでしょうか?ペーターさんには必要に応じた治癒で対応するような…… ん、そういえばわたくしも一応【ヒール】は修めておりますけれども、キャロラインさんが居てくださる事を考えるとその枠を【豪風】もしくは【タイダルストリーム】の追加とした方がよろしいしょうか。どちらにせよ炎を消すには使えますが、道中の戦闘や一撃の対応範囲を考慮にいれると……ふむ? 戦闘位置についてはわたくしは後衛になりますわね。現状の練度を考えると、固まった敵を複数巻き込める状況での牽制や、地形対応への役割が主になりそうですわ
そういえばちょっと勘違いしてしまっていたのですが、今回の依頼の目的はどんどん先の階層に進むのではなくて、可能な限り調査をしてから次の階層に移るというものだったのですね……! 必然同じ階層に長くいる事になりそうなので、私は一人先行して索敵しつつ安全地帯を探す感じにしようと思います!
エルナ、生活魔法と採掘ありがとな!これだけ揃えばそう隙は無いはずだな! 先行も了解だ、よろしくな! フローラリアは、そうだな、俺の個人的な意見なのだけど、豪風とかダイダルストリームとか、キャスター用のスキルの方がありがたいかな?ヒールなら俺も持って行けるしな。 でもどっちでも大丈夫だぜ、やりたい方を選んでくれな! >目的 そいや、目的をしっかり確認してなかったな!この3点だと思ってる。 ・可能な限り先の階層へ進む(MAX35階層?) ・各階層の魔物や環境を調査 ・ペーターが絵を沢山描けるようにする >敵の対策 後残るは敵対策の話かな?? 「鉱石蛇」は射程のある魔法攻撃が怖い、ピーターが狙われないよう注意 「焔鳥」は飛んでるので近接以外の攻撃が必要、ってぐらいかな?? 問題は「『岩石巨骸』×3」だな! 実はかなり厄介だと思ってて、というのも…… 「①近接の通常攻撃」「②射程20の攻撃」「③射程10範囲3の範囲魔法攻撃(BS付き)」 っていう、遠近物理魔法全部対応、ウォーリア・シューター・キャスターが合体したような、 厄介なボス敵が……3体いる! ちょっと泣きたくなってきたな。 基本方針は「集中攻撃で敵の数を速めに減らす」が良いとは思う。 その上で、下記の動き方が必要になる、かな? ●1体に集中攻撃をしている間、他の2体を押し留める ●固まるのはNG(範囲攻撃対策) ●ピーターは敵の射程外に居て貰う ●前衛も後衛も回復できるように備える(後ろにも射程20の攻撃が飛ぶので) 後は各自の工夫やスキルで良い感じに出来れば!と思うけどどうだろう! 他に良い対策や動き方あればぜひ!
ふむふむ、それでは炎の層が二層に渡る事を考えて、【タイダルストリーム】を二枠備えておくことにいたしますわ。『岩石巨骸』に備えて【エーテルバリア】も考慮に入れましたが……自身の射程ギリギリに間合いをとっておけば砂塵の起点には巻き込まれず攻撃できそうですし、唯一届く石弾は……単体射撃という表記を見る限り、いっそのこと【ハリケーンウォール】等を身につけておけば万が一の備えになるでしょうか……?いくらわたくしが脆いとはいえ、一撃で倒れ伏すことになるとは思いたくありませんが……! 戦闘方針、了解いたしましたわ 戦闘時の優先順位においては【魔矢】や【豪風】を主に用いて、特別有効な場面で無い限りは【タイダルストリーム】を路を拓くものとして使おうと思っておりますの 敵の耐性がどれ程か……わたくしの攻撃でも通用するといいのですけれど
>岩石巨骸 基本方針に同意します。 足止めも行うとなると前衛が心許無いので私の方でゴリラを連れて行きますね。 注意点としてはヒールする際はゴリラではなく私の方に掛ける必要があることですね。
探波はシーフの方専用、他必要な汎用スキルは揃っているようようですわね。 ではわたくしは戦闘時に的確に動けるよう天眼と、ワンチャン大発見を狙って幸運の星にしようかと! 恐らく更なる上層階の地図があると予測されますし、そこは注意深く見て行きたいですわね。 戦闘方針も了解いたしました。 『岩石巨骸』×3との交戦直前にはサークルプロテクションで全員の物防と魔防を強化し、輝刃での攻撃バフと、BS対策に解呪も持ち込む予定です。 後はヒーリングオーラとヒールで小まめな回復を。 ヒールは潤沢に積んでおりますが他に使える方もいらっしゃいますし、もし他に欲しいヒーラースキルがあればご指摘下さいませ! エレナ様、お肉セットありがとう存じます!よだれが出ますわね!鍋を持ち込んで調理しますわー! ……今回の敵の中では、焔鳥は中にお肉があるなら消火さえすれば食べれるでしょうか?(魔獣グルメ探究記)
とと、よくよく読んでいたら今回の階層に地図がある可能性は低そうですわね!失礼しました! あと事前情報の地図と実際の地形を見比べ、正確な地図の完成を目指してマッピングすることをわたくしの方で記載しておきますわ。 ここ地図と実際の地形がおかしい!とかに気づけば何らかの発見の糸口にもなるかもしれませんわね。
>岩石巨骸 護衛対象もいるし、シーザーロアで引き付けるね。 ずっとは無理だけど、それでペーターさんの安全をより確保できるはず
ロウトフェダーさん色々まとめありがとうございます!斥候と採掘頑張りますね! >岩石巨骸 3体も出現するのですね!てっきり1体かと勘違いしていました……! 1体ずつ集中攻撃!良いと思います! でしたら私がフリーのうち1体の抑えを受け持ちましょう! >道中&野営 前回と同様のものを【共通】タグとして私のプレイングに書こうかなと思っています! 以下、内容に問題なさそうであればこのまま記載しますので、ご活用いただければ! ↓ 【共通】 ※本タグは以下の2つの内容を示す ・道中は隊列を組んで前後それぞれに前衛を置き、中間にペーターさんや打たれ弱いメンバーを配する。前後左右上下の全方位の視点を分担し警戒。また、斥候役を先行させて、その捜波を基に戦闘は可能な限り避けて進む ・野営時は冒険者8人から2人一組で3~4時間交代で周囲警戒等の寝ずの番をする >キャロラインさん マッピングありがとうございます!各種バフも頼もしいです! ふふ、迷宮お肉セットを依頼に持っていくのは初めてなのでどんな風になるのか私も楽しみだったり!みんなで迷宮鍋パーティですね! 焔鳥さんは食べられそうですね!果たしてどんな味がするのでしょうか……!
>岩石巨骸 1体ずつ集中攻撃の方針で、了解だよ。 ボクは集中攻撃の方に加わるね。 スリップ等BS付与も狙って出来るだけ早期撃破できるようがんばる。 ペットの大鼬は壁歩きで調査しづらそうな場所見させたり、 戦闘中は基本ペーターさんに張り付かせておくつもり。 範囲攻撃にボクと一緒に巻き込まれても困るしね……。 あと、ボクも不要だとは思うんだけど、念のためランタン荷物に入れとく。 汎用スキルもう一つはたぶん視覚系で、何か。 調理中の周囲警戒はまかせろー……ごはん関係以外はいっぱい働くから……。 ロウトフェダーさんは都度まとめ、エルナさんはタグも、ありがとう。 活用させて貰うね。
方針の確認ありがとう!じゃあこのあたりの方針は俺の方にまとめて記載しちゃうな。 遅くなっちゃってごめんなんだが、今夜こちらに記載します! エルナは共通タグありがとな!内容は大丈夫だ、ありがたく参照させて貰うな! >岩石巨骸 敵の抑え役してくれるのは、バクルとエルナとノックスのゴリラ、かな! 3人いるので大丈夫そうだ、ありがとうな! ノックスには俺からヒールがいいかな?同じ射手だし近い位置に居るだろうしな。 俺もニールと同じく集中攻撃参加で、ハーツベインショットでスリップ狙いも同じく。 BSタイミングが被らないように調整するな! >フローラリア 【ハリケーンウォール】は有効だな、良いと思う! 2回しか避けれないけど、なるべく敵の攻撃を受けない立ち回りで、いざという時の緊急回避という意味合いでなら十分じゃないかな。引き付け自体は前の皆がしてくれるしな! 岩石巨骸、見た目からして魔法の方が効きそうだし通用すると思うぜ、頼りにしてる! >キャロライン 幸運の星!面白いな、超希少な鉱石とか見つかるのでは!? あとマッピングもありがたい、詳細はわからないから必須だものな。よろしく頼む! ヒーラーのスキルは支援も回復もBS回復も積んでくれてるので俺は大丈夫と思うよー!
動き方考えてたら、中々発言できなくて(ごめん)。 じゃあ、僕は探波を持って行って地形の把握と超聴覚で警戒しておくね。 岩石巨骸と戦う時は集中攻撃の方に加わるね。
それではヒールはロウトフェダーさんにお願いしますね。 私自身も集中攻撃に参加しますが、今回はシューターが多いことと装備を防御寄りにしているのでBS付与は行わないつもりです。
ごめん遅くなってしまった! 全体はこれで記載しておこうと思う!ギリギリで申し訳ないが、もしも何かあれば指摘してくれるとありがたい! ーーーーーーーーー 【全体方針】 ◆目的 35階層目指す 各階層の魔物や環境を調査 ペーターが絵を沢山描けるよう支援 ◆探索方針 エルナの【共通】参照 ◆各階層方針 >31~32階層 採掘調査実施 通路塞ぐ鉱石は可能なら破壊 霧は素早く通過 ペーター通過時等必要な際は豪風等で散らす >33~34階層 植物調査実施 邪魔な炎は水で消火 >35階層 対岩石巨骸戦 集中攻撃で敵の数を速めに減らす ●他の2体を押し留め、1体に集中攻撃 ●範囲攻撃対策に程よく分散 ●前衛後衛共に被弾を想定し回復射程の範囲内 ●ピーターは後方の敵射程外 >36階層 確認後、深入りせず撤収
ララベルは探波と超聴覚ありがとな、よろしく頼む! 話の置いてけぼりにしちまってなかったかなって心配してたんだ、ひとまず大丈夫そうならよかった。いつでも何でも言ってくれな! ノックスも了解だ、こちらでノックスへの回復はプレに入れておくよ! 攻撃よろしく頼むな!
ロウトフェダーさん全体方針ありがとうございます!内容大丈夫です!助かります! 私の方の【共通】も提示したままのものを記載しておきました! >フローラリアさん 前回探索時のボス『防衛巨骸』も同じような岩石の巨人で、リプレイにて魔法が弱点という感じの記述があったので、今回の岩石巨骸も同じく魔法に弱いはずです!なので十分通用するはずですよ! >ニールさん 周囲警戒ありがとうございます!お肉の調理のお手伝い頑張りますね! あと依頼とは関係ないのですがキャロラインさんイラストおめでとうございます!
エルナ、確認ありがとう! あーーー、そうだキャロラインはイラストおめでとう!アプリ―リスのだよな、めちゃくちゃ可愛いなー! …………残り5分でこのメッセージが届くかはわからないが!!!(