授恵者はペットの夢を見るか

桜月 うさぎ

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シナリオID:779

オープニング

 濃紫の液体が、ぼこぼこと泡を噴出している。
 まじめくさった表情で、白衣の老人はそこに数滴の別の液体を加え、丁寧に鍋をかき回した。
 頭の上半分はつるつると光を弾き、逆に下半分はもしゃもしゃと量の多い白髪。広がる髪が邪魔なのか、布でぎゅっとぞんざいにまとめてある。
 彼の名は、ヤルッコ。様々な薬草を取り扱ってきた薬草店を息子に譲ってからは、自身の興味の赴くままに、日々新たな薬を求めて研究を続けているのだ。
 長時間、煮えたぎる鍋の前で作業をしているため、ヤルッコの額にはびっしりと汗が浮かんでいる。だがそのまなざしは鋭さを失わぬまま、常に鍋の中身に注がれていた。

●
 ギルドには今日も、何か依頼はないかと貼り紙を見回す人々の姿があった。
「はぁい、ちょっとそこ空けてね」」
「ああ、手伝うよ」
 受付嬢が貼ろうとしている依頼書を押さえてやりながら、冒険者は抜け目なくその内容に目を通す。
「新薬を試してくれる人募集……か。ある意味戦闘よりも危険そうだな」
「だからこその依頼、ってことね。でも薬の安全性はともかくとして、内容自体はほほえましいわよ」
 受付嬢は貼り終えたばかりの依頼書を、指でちょんと突いた。
「夢の中で、誰でもペットとお喋りができるようになる薬。もしこれが本物だったら楽しそうだわ」
「あー、そっち系か」
 怪しい発明系の薬かと冒険者は苦笑した。
「薬を試すことと、体験後にアンケートに答えることが依頼内容ね。アンケートの内容も見る?」
 アンケートの項目には、体調や効くまでの時間などの他に、夢で話したことがペットが実際に思っていることとどれくらい近いと感じたか、の割合も記入するようになっている。
「いや、俺はその依頼は遠慮しとくから、いいよ」
 冒険者は手を振ると、隣の貼り紙へと視線を移した。

解説

 飲んで眠ると、ペットとお喋りする夢が見られる――。  ヤルッコの発明した不思議薬の被験者となる依頼です。  ヤルッコの望みは、 「薬のもたらす夢の中でペットと話してもらいたい。また、その内容がどれくらい本当に近いと飼い主が感じるのかを知りたい」 ということですので、ペットとお喋りする内容の他、目が覚めた後、夢で話した内容が実際のペットの気持ちに近いと思う割合、にもお答えください。  薬に効き目があるかどうかは別として、ヤルッコが、有益なデータ収集ができたと判断すれば、依頼成功となります。

マスターより

 リクエストからのシナリオです。  夢落ちシナリオなので、自由にペットとのお喋りをお楽しみくださいね。  みなさんのペットは、可愛い性格なのか、一癖も二癖もあるのか、はたまた……。  不思議な夢の中へ飛び込んでくれる方のお越しを、お待ちしております☆

リプレイ


●
 ヤルッコに迎え入れられた部屋は、宿屋の一室だった。

「うちには他人様を受け入れられるようなちゃんとした部屋がなくてね。宿屋なら寝るには一番の場所だろう」
 目じりに皺を寄せて笑うと、ヤルッコはゲルトとノーラを見比べた。
 すらりとした体のノーラはメスの白狼だ。無遠慮なヤルッコの視線にも動じることなく立っている。

「ふむ……」
 手元のメモに何かを書き付け、ヤルッコは頷いた。
「話はギルドから聞いているね? ――よろしい。試してもらう薬はこれだ」

 ヤルッコが差し出した毒々しい色の薬を、ゲルトは鼻に近づけた。何が調合されているのだろう。自分も薬草の調合をしているから気になる。
 色のわりに、においは穏やかで草っぽい。

「夢を見終わったら隣の部屋に来てくれ。私は隣で仕事をしているが、異変を感じたとき以外はこちらの部屋は覗かない。ゆっくり夢を楽しんでくれたまえ」
 そう言ってヤルッコは部屋を出て行った。

「本当にノーラと話せるようになるのか?」
 半信半疑で、ゲルトは薬を飲んだ。
 ベッドに腰かけると、ノーラは当然のようにゲルトに寄り添う。

 ノーラと出逢ったのは、父が亡くなった翌日だった。まだ小さかったノーラの世話をするうちに、父を失った落ち込みから立ち直ることができた。ノーラは今ではかけがえのない大切な家族だ。
 昔のことを思いながら、ゲルトは目を閉じた。

 が……緊張しているのか、いっこうに眠れない。
「効いてないんじゃないか、この薬」
『眠れないか?』
「ぜんぜん……っ……ノーラ?」
 ゲルトはがばっと身を起こした。
『得体の知れない薬を飲んだ後だ。急に起き上がらないほうが良い』
 落ち着いた口調で注意してくるノーラを、ゲルトは何度も見直す。
 これは……夢なのだろうか。
『横になっていたほうが良くはないか?』
「大丈夫だ」
 自然に話しているノーラに戸惑いながらも、ゲルトはそう答えた。

「ノーラは、なにかオレに言いたいことがあるか?」
 これが夢が現実が計りかねながらも、ゲルトは聞いてみる。
『特には……いや、こんな機会だから言わせてもらおう。私は直接は一緒に戦いに行くことが出来ぬが、自分に出来ることならばゲルトを助けたいと思っている。必要なときはいつでも助けを求めてくれ』
「ノーラ……ありがとう」
 ゲルトはノーラの白い毛皮に顔をうずめた。

●
 ペットと夢の中でお喋りできる薬の被験者。
 そんな怪しい依頼を、ネーヴェ・グラヌローザは即座に引き受けた。なんとも不思議な薬だとは思うけれど、細かいことは気にしない。

 薬を飲んで横になると、黒い子猫のアーテルがひらりとベッドに飛び乗る。その動作で首に結んだ青いリボンにつけた鈴が、ちりんと鳴った。
 目を閉じたネーヴェの頬にアーテルの和毛が当たる。

「ふふっ、くすぐったいですわ」
 毛先に頬をくすぐられてネーヴェは微笑んだ。
『あら、でもアタシの毛皮は極上でしょう?』
「ええ。柔らかくて艶やかですわ」
 ふわふわの子猫から成長して、成猫らしい体つきになってきたアーテルは、ずっと撫でていたくなるほど触り心地が良い。

「……まぁ、アーテル! 本当にあなたとお話し出来るんですのね」
 はっと気づいて、ネーヴェは目を開けた。すぐ目の前にアーテルがいて、自慢げに金色の目をきらめかせる。
『そうよ、ご主人。どう? アタシの声はとてもキレイでしょう』
「ええとっても。アーテルは声までとびきりの美猫さんですね」
『当然よ。だってアタシはアナタのパートナーですもの』
 機嫌の良いアーテルの喉がごろごろ鳴る。喋れるようになっても、そういうところは猫のままだ。

 ネーヴェが起き上がると、アーテルはその膝の上で丸くなった。
 その柔らかな体を、ネーヴェはいつものように撫でる。
『力加減はとても良いわ。もう少し耳側をお願いできるかしら』
 アーテルに言われるまま、ネーヴェは指を動かした。これまで、撫でているときにアーテルが頭を動かしていたのは、位置を調整していたのだと思い当たる。
 アーテルがどうしてほしいと感じているのか、直接聞くことができるのが嬉しくて、ネーヴェはいろいろ質問を重ねた。

『お風呂はあまり好きじゃないの。アタシはブラッシングで十分にキレイになっているでしょう』

『ネーヴェが出してくれる食事に不満はないわ。いつも新鮮なお魚をありがとう。でもまた漁に連れて行ってほしいわ。この間の漁のときに食べた小さな銀色のお魚が、とてもおいしかったの』

 アーテルの言うことを、にこにこと頷きながら心に留めているうちに、ネーヴェの意識は暗転し……現実へと戻った。


 実験結果――。
 ペットの印象は、想像していたよりもおしゃまさんだったと、ネーヴェは感じたようだ。だが、話した内容に関しては、概ねあっている気がするとも記入していた。
 合致割合……7から8割。

●
 ヤルッコから渡された薬を、ロイ・アウレアは一息に飲み干した。どんなに怪しげであっても、ロイにとってそれはまさしく夢の薬だ。
「お前の言葉……楽しみだよ」
 黒狼ルプスの体を腕に抱き寄せると、世界がくらりと揺らめいた――。

 目を開けると、視界は緑に覆われていた。夢だと分かっていても、森の中にいるとしか思えない。
 抱いていたはずのルプスは、いつの間にか数歩離れた場所に立っていた。
 木漏れ日に輝く金の襟巻毛、大地を踏みしめる脚。老いてはいても、それはまさに【森の主】と呼ぶにふさわしい。
 話す内容はいろいろ考えてあったけれど、森の中のルプスを前にした今、口をついて出るのはたった1つの質問だった。

「森に戻らなくて良かったのか?」
 ロイと共に歩むことにより、ルプスは森を後にした。それを悔いてはいないだろうか。自分が彼の人生を歪めてしまったようで、ロイはずっと多少の申し訳なさを感じてきたのだ。

『詮無いことを』
 ロイに向けられるのは、いつもの如く穏かで優しいルプスの瞳だった。
『離れようと思えば何時でもできた。動物交感で薄っすら感じたそれまでにない感情と、消え行く命へ流れ込む《生きろ》との熱に、違う生き方を試そうと決めたのは我だ』

 それからはや11年。2人は相棒であり続けた。

『今は老いて、並び歩くに精一杯。故郷の子等は既に亡くなってるやも知れん。だがな、エーテルリンクの時だけは、どの狼より強く速く駆け抜けられる……なんと爽快な事か。お主がもたらした生き方に何の悔いがあろう』

「ルプス……!」
 ロイはルプスとの距離を詰め、両腕で抱きしめた。伝えきれそうのない心の震えを、もふることで表す。
『こらこら、話の途中ぞ。モフるな!』
「え、ダメ?」
『いや、そ、そこは悪くない……』
 急に小声になって、ルプスは視線をさまよわせ。

『……と、お主はもう少し落ち着いて動け』
 人が咳払いでもするようなタイミングで話をかえた。
『間違えたからと同じ事を何度もさせられては堪らん。我はリンク切れ後に筋肉痛じゃ……野生なら既に命運が尽きてるぞ?』

 そう言われれば、ロイは申し訳ないと首を垂れるしかない。

『それでもな、日々は楽しい。森では味わえなかった食事も良いのぉ』
 味付けをしていない以外はロイの食事と同じなのだが、更に良いのを頼む、とちゃっかりルプスは要求する。
「善処するよ」
 ともに旨いものを食べるのもまた、相棒としての楽しみなのだろうから。


 実験結果――。
 アンケートを提出した際、ロイの眼には涙の名残があった。
 夢での出来事はそれだけ、彼の心を揺さぶったのだろう。
 どのくらい本当と近いか、の項目には、
「実際と、とても近かったと思います……ルプスが更に愛しくなりました。良い夢をありがとう」
 回答の他にそんな言葉が書き添えてあった。

●
 とろりふわふわ夢の中。
 意識の片隅で、もう朝になっているのを感じてはいるけれど、心地よさから抜け出したくなくて、大福は眠りの中にたゆたい続け……。

『こらーー! いい加減に起きなさい!!』
「あばばば!」
 大声にびっくりして大福は目を開ける。そこにあったのは、見慣れた粽の顔だった。

『依頼の日なのだろう。遅刻するぞ』
「ち、ちまき……なのだ?」
『寝ぼけているのか? それ以外の誰だというんだ』

 自然に話している粽を見て、大福は眠りにつく前のこと――怪しい薬を粽の熱すぎるまなざしに負けて飲み下したのを思い出した。
「わー、本当に喋ってるのだ。粽ぃー!」
 感動たっぷりに抱き着こうとするのを粽はするりと躱し、親犬がするように、大福の顔や体毛を素早く毛づくろいして整える。
『寝癖がついているぞ。ほら、早く顔を洗って着替えてご飯を食べなさい』
 粽の鼻先に押され、大福は布団から出た。

 周囲を見回せばそこは見慣れた……【やおよろず亭】万屋の二階にある大福の部屋。
 話す粽以外は、いつも通りの朝の風景そのままだ。

 粽が顔をなめたり鼻でつついたりしてくるのも毎朝の光景で、てっきり甘えているのだと思っていたが。
「大福がお世話されてる側だったのだ!?」
 今初めて知る衝撃の事実。

 考えてみれば粽は、いつも大福の好きな食べ物を譲ってくれるし、夜は寝るまで傍にいてくれもする。今も、驚きで固まっている大福を洗面台へ連れて行こうと、首をそっと咥えようとしていた。完全に保護者の行動だ。

 大福はぼんやりしながら顔を洗って身支度を整え、朝ごはんが並べられたちゃぶ台の前に座る。その間も粽は忙しく部屋を行き来しては、
『これと、あとこれも持って行った方がいいな』
 大福の出かける準備に余念がない。

『少し重くなるか。よし、これは私が背負おう。――大福、そちらの用意は終わったか? なら、出かけるぞ』
 促されてドアを開けると、粽は安心させるように大福の頬を舐めた。
『大丈夫だ。何があっても私がお前を護る』
 力強い声が耳元で聞こえる。
『大福。私の大事な――』


 涙が溢れ、大福は目を覚ました。
「粽ーー! いつもありがとうなのだ!」
 あの薬が見せてくれたのは、間違いなく100パーセント粽なのだと確信し、大福は粽に抱き着いた。
 粽はまた大福の顔を舐める。現実世界での粽は言葉を話さない。けれどもう……言葉は必要ないのかも知れなかった。

●
 ヴィナスとルーンス・ラグネルの兄弟と、そのペットであるワルターとロジャーの兄弟猫。
 兄弟同士でのデータが取れるのは興味深いと、ヤルッコに多大なる期待をかけられつつ赴いた夢の舞台は、うららかに日差しが降りそそぐテラスだった。


 ヴィナスとルーンスはテラスに置かれた椅子に腰かけ、足下ではワルターとロジャーが日向ぼっこ。
 家の絡んだいざこざで、もう会えないだろうと互いに覚悟していた兄弟が、共に依頼を受け、こんな風に過ごせるだなんて、考えたこともなかったけれど。
 今は穏やかな時間が、永遠に続くのではないかと思うくらい、ゆったりのんびりと流れている。

「ワルターは、可愛いって言われると鼻に皺寄せるよね」
 いい機会だからと、聞いてみたかったことを質問してみるヴィナスに、ワルターはいつものように鼻に皺を寄せる。
『おれはロジャーとは違う。可愛いはおれにとって誉め言葉ではない』
 そう答えるのが、愛くるしい顔立ちの茶トラなのだから、何を言っているんだと反論してしまいそうになるけれど、ヴィナスはそれをぐっとこらえた。ルーンスにも黙っていてくれるように視線を送ると、すぐにそれを感じ取って目で頷いてくれた。

 だが。
『ワルター、僕達は可愛さ溢れてるから僕達です。自分を見ましょう』
 ワルターの弟猫であるロジャーは遠慮なく指摘した。ワルターと同じく可愛い系の猫だが、兄猫とは正反対の主義を持っているようだ。
「ロジャーはやっぱり、自分が可愛いこと自覚してたんだね……」
 心から可愛いと言ってくれる人には近づいて行って足下から見上げたり、柔らかな体をこすりつけたり、なんてあざと可愛いところが見受けられたから、そうではないかと思っていたがやはり、とルーンスは納得する。猫にとって、可愛さを活かすのが効果的な手段なのは間違いない。

 けれど、ワルターにとってそれは不本意なようだ。
『おれは可愛いと言われるより頼られたい』
「あー……」
 シェアハウスでワルターは頼りにされている。そう言いかけて、ヴィナスは言葉を濁す。頼りにされているのは本当だが、『癒し』という意味でだから、ワルターの意向には沿わないだろう。
 そしてまた、そうしてむくれているワルターの様子がとても可愛いのだから、世の中はままならない。

 兄のヴィナスに頼ってもらえる強い自分になりたい。日頃からそう願っているルーンスには、ワルターの気持ちが解る。
 ルーンスは意地を見せているワルターの背中に呼びかけた。
「そうだね。僕も頑張るから、ワルターも頑張って」

 それはとても良いシーンなのだけれど、
『……』
 見守るロジャーの眼はどこか生温かい。
「事実が救いになるとは限らないからね……」
 今大事なのは、事実ではなくワルターの真実だからと、ヴィナスはロジャーに笑いかける。そう、話が出来るようになったからと言って、すべてを話せば良いというものではないのだから。


 目覚めると、そこにはテラスも晴れた空もない、ヤルッコが借りた宿屋の殺風景な一室だった。
 起きるとすぐにヴィナスは、ワルターに言ってみる。
「ワルター今日も可愛いね」
 フウッと毛を逆立てると、ワルターはどこかへ猛然と駆けてゆき、戻ってきたときにはネズミを咥えていた。ワルターなりの、頼りになる証拠なのだろう。
「ネズミ捕りは助かるな。頼りにしているよ」
 褒められてワルターは得意げに尻尾を立てた。

 その様子をほっこりと眺めているロジャーに、今度はルーンスが声をかける。
「ロジャー、可愛いよ」
 ちらりと見上げたあと、ロジャーは普通にルーンスによじ登ってきた。ルーンス相手には、あざといまねはしないようだ。
「僕はロジャーの、可愛さ溢れてる所を頼りにしてるからね」
 ロジャーは満足そうに喉を鳴らすと、尻尾をルーンスに絡めた。


 実験結果――。
 ヴィナス、ルーンスともに、投薬後の体調に問題なく、薬の効き目は早く出た。
 同一の部屋で同時に薬を飲んだところ、2人は夢を共有した。兄弟であることが関係しているのか、それ以外でも同様なのかは検証が必要だ。
 夢の中での猫の会話と現実は、ヴィナスはほぼ同一、ルーンスは近いと感じた。

「ん?」
 アンケートをチェックしていたヤルッコは、ヴィナスの書き加えていた感想の一点に目を留めた。
 ――「ワルターにも夢の記憶あったりして」
「ふむふむ」
 嬉しそうに、満足そうに、ヤルッコは頷いたのだった。

マスターコメント

 皆様のペットに対する愛が溢れていて、ほっこりと書かせていただきました。  MVPはヤルッコが興味を持ちそうな結果報告をくださったヴィナスさんへ。  ペットとのお喋りは夢か真か不明ですが、ペットとの絆は確か、ですね。  ご参加ありがとうございました。
ショートシナリオR

ショートシナリオR易しい 報酬:標準6 / 4〜7人

2021年04月12日 06時42分18秒 公開

成功

相談掲示板

  1. ロイ・アウレア

    ロイ・アウレアです。よろしくお願いします。 ……ルプス…夢で、話せるんだぞ? 寝る前からそんな…期待に満ち見られると……(黙)

  2. ネーヴェ・グラヌローザ

    ネーヴェ・グラヌローザです。ふふっ、無事成立して大変嬉しゅう御座います。 アーテルはどんな風にお話するのか、今から夢を見るのがとっても楽しみですの。 皆様方もどうぞ良い夢を。

  3. 大福

    大福なのだ~。 (粽と額をこっつんこ) 粽、何を考えてるのか教えて欲しいのだ。うぬぬぬぬ ・・・え?お薬のむのだ?

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0