【豆充】チョコレートとエラトゥーンの味を楽しもう

夜月天音

コメント 4

シナリオID:656

オープニング

 快晴の昼、エラトゥーン都市同盟南東、ベールコートに佇む喫茶店『エヴァブルー』にもチョコレートの波がやって来た。
 その証拠に甘くて美味しいチョコレートを使ったメニューを宣伝する案内版がドアの近くに置かれていた。

 甘い幸せがエヴァブルーにやって来た!
 ホットチョコレート、フォンダショコラ、チョコレートパイ、チョコレートフォンデュなどなど。
 カカオをたっぷり使ったお菓子をどうぞ、ご賞味あれ!

 店から漂う甘い香りに誘われて、ドアを開けると心がときめく甘い匂いと
「いらっしゃいませ! 当店はエラトゥーンで栽培された新鮮野菜や果物を使った料理が自慢ですが、本日のメニューはチョコレートの普及と布教を目指して、チョコレートを使った料理だけとなっております」
「チョコレートに絶妙な味わいを添える果物、お酒、百合茶も、どうぞ味わい、好きになって下さいね」
「普通のチョコレートもあれば百合茶チョコや果物味のチョコレートもあるよ!」
「お菓子大好きさんや食いしん坊さん向けにチョコレート菓子を盛りに盛ったパフェ『カカオ・ダンス』があるよ。全長60cm。生クリームも焼き菓子もアイスクリームもスポンジ生地も何もかもチョコレート味。完食したら、ご褒美に爽やかな野菜ジュースをどうぞ!」
 従業員達の笑顔に迎えられた。種族様々だが、皆美男美女だ。

解説

 喫茶店を訪れて、様々なチョコレート料理と共にまったりとした時間を過ごしてみて下さい。  活動時間は昼から夜までとなります。 【店について】 通常であれば普通の喫茶店と同様に食事、デザート、百合茶、ジュース、酒など種類豊富に扱っていますが、本日はチョコレートの普及という事で、チョコレート料理がメインとなっております。飲み物のみ普通に色んな物を選ぶ事が出来ます。 【チョコレートパフェ『カカオ・ダンス』について】 全長60cmで生クリームから具材まで、普通味、百合茶味、果物の味など、様々な味に作られたチョコレートにまみれています。 容器にはスポンジ、固形のチョコレート、生クリーム、ムース、チョコレートコーティングされた果物などがたっぷりと幾層も詰められています。 トップには生クリーム、アイスクリーム、クッキーなどの焼き菓子がいくつも飾られており、チョコレートをここぞとばかりに主張しています。 ※飲み物や食べるチョコレート料理や一緒に食事する地元民や会話する従業員について、希望などがありましたら、プレイングに記載をお願いします。 ※公式NPCとは交流出来ません。

マスターより

 オープニングを読んで頂き、ありがとうございます。  チョコレート料理と共に1人でまったり過ごして頂いたり、誰かと賑やかに過ごして頂いたりと、素敵な時間を少しでも過ごして頂ければと思います。

リプレイ

 快晴の昼、エラトゥーン都市同盟南東、ベールコートに佇む喫茶店『エヴァブルー』の店内。

 チョコレートで賑わう中。
「勝利のために……」
 祈りを捧げるシスターのシャロン・ラ・モリエールの眼前には、豪華なチョコレートパフェの『カカオ・ダンス』。ちなみに本日はチョコレートブラウンのタイトスカートとベージュのニット、伊達メガネとお洒落さんだ。
「このために今日は食事抜いてきたんですもの! いざ、挑戦ですわよ!」
 祈りを捧げ終えたシャロンは、勢いよくパフェに挑む。品行方正なシスターはチョコレートの前ではどこへやら。
「上から1層ずつ攻略していきましょう」
 パフェは混ぜない派のシャロンは、匙を奥に突っ込まず
「……溶けたアイスは許せないので、まずは……」
 時間を考える必要があるスイーツから攻めていく。
「ん~、チョコチップが混ぜ込まれたものもシンプルなチョコ味アイスもたまらない……」
 全てチョコ味だが、色んな物が混ぜこまれているため飽きない。
 さらに
「こうすれば、パリサクで美味しいっ」
 クッキーでアイスを掬って食べたり。
「生クリームと一緒に食べるのもいいわね」
 生クリームと一緒に焼き菓子を頬張ったり。
 工夫を凝らして、トップを速やかに片付けて中身に突入。
「このオレンジ色は柑橘でピンク色は苺、この色は……」
 色でチョコの味を推理して
「ん~、オレンジ色は柑橘で正解ね。これは……」
 正解を確認するために食べていく。
 そうして一通り食べた所で
「美味しい組み合わせがありそうね」
 シャロンは、美味しい組み合わせを考えては試していく。
「このスポンジ、ふわふわで美味しいわね」
 スポンジゾーンでは蕩ける食感も楽しむ。
「ただでさえ美味しい果物をさらにチョコで包むなんて……贅沢の極みね」
 チョココーティングされた果物ゾーンでは、思わず吐息を洩らす。
「果物味のチョコと違って酸味が強くて箸休めにいいわね……こってりしたクリームが多いだけに」
 甘い味続きのシャロンの舌には、果物のさっぱりさは助かるようだ。
 丁度そこに
「……これがおすすめの野菜ジュース」
 パフェと一緒に注文した店おすすめの野菜ジュースが到着。
「ふふふ、こってりゾーンにはもってこいね」
 シャロンは、生クリームやムースゾーンを食べ進め
「野菜ジュースを……」
 時折、野菜ジュース流し込み
「あら、野菜ジュースってチョコと合うのね。しかも程よい青臭さがまったり感を洗い流してくれるわ」
 舌に残る甘い余韻を一掃する。
「後味もさっぱりして悪くないわね」
 残すのは爽やかな後味。
 野菜ジュースの投入により勢いづき
「ん~、美味しい」
 手の動きはますます活発となる。
 一心不乱にパフェと戦っているかと思いきや
「……美味しそうに食べているわね」
 時折、周囲を見回し、店内の賑やかさに心和ませる。
「……凄いわね」
 ふと、近くで大きな匙でチョコレートパフェに挑む3人組に目を止めて少し驚いた。
 食べに食べ続け
「ついに最後」
 やっとシャロンに訪れる運命の瞬間。
 シャロンはゆっくりと匙を口元に持って行き
「完★食」
 パクリ。
 そこに店員が現れ、完食サービスである野菜ジュースを置いていった。
「私が注文した野菜ジュースと違うわね。どんな味かしら」
 シャロンはまじまじと野菜ジュースを見てから、期待と共に一口。
「抜けるような爽やかさだわ」
 野菜の新鮮な爽やかさが口いっぱいに勢いよく駆ける。
 だが
(しばらく体重計には乗らないわよ……)
 シャロンの元に、乙女にとっては切っても切り離せない問題を置いていった。

 シャロン入店から少しして仲良し3人組が登場。
「……何か美味いもんでもと思ったが、どこもかしこも甘い匂いだな」
 適当な席に腰を下ろすエイル・ビュセファスは、軽く周囲を見回し店内に充満する甘い匂いに鼻をひくつかせた。
「そうね」
「匂いだけで幸せな気分になっちゃうさぁ♪」
 向かいに座るシャルロット・エクレールとフリューリングスルフト=ティエラことフリューは、にこにこと楽しそうだ。
 そして
「何を食べる? チョコレートは食べたことあるけど……」
 シャルロットがメニューを広げた所で
「ねぇねぇ、シャル、エイル、あれ食べよう!」
 フリューが弾んだ調子で、近くの席でシャロンが頬張る豪華なチョコレートパフェを指さした。
 指の先を見たシャルロットとエイルの反応は
「あれはもしかして、『カカオ・ダンス』かしら?」
 関心を見せたり。
「……顔より大きいぞ。甘い物は嫌いでも無いが、あれは多すぎだろ」
 パフェのインパクトにドン引きしたり。
「だから、一緒に食べようよ?」
 フリューはにこにこと、とんでもない事を口走る。
「もちろん! まして3人でなんて、楽しそう!」
 シャルロットは即答した。楽しい予感に頬が薔薇色だ。
「いや、俺は遠慮しよう。見るだけで腹がいっぱいだ」
 エイルは丁重に断った。
 という事で、仲良し3人組は豪華なチョコレートパフェを1つと、コーヒーを1つ注文した。

 注文した料理が運ばれた後。
「ひゃぁー、おっきいさぁ、夢のようなパフェ!」
「そうね。『カカオ・ダンス』と言うくらいだから、踊り出したいほど美味しいのかしら」
 フリューとシャルロットは、眼前に置かれた豪華なチョコレートパフェに驚きと好奇心が混ざった目を向けた。
 そして
「じゃぁ、シャル、一緒に食べよ! 挑戦さぁ!」
「えぇ、パフェは初めてだけど頑張るわ!」
 フリューとシャルロットは互いに顔を見合わせてから、匙を手に持ち
「うちはこっちから」
「じゃあ、私はそっち側から」
 いざ勝負。
「このチョコクッキー、サクサクして美味しい! このムース、いちごだ」
 フリューは口に運ぶ度に満面の笑みをこぼす。
(どれも美味しい……けれど、お行儀よくゆっくりと)
 シャルロットは少し余力を残しつつ食べ進む。
「……よくそんな甘いもんを大量に食えるな」
 2人の食べっぷりにエイルは、ドン引きしつつコーヒーを一口。
「うち、甘いもんやったら何でも好きさぁ♪」
 フリューは甘味好きらしい返答を返し
「スイーツは別だから」
 普段は食の細いシャルロットも、ここぞとばかりに痩せの大食いの本領を発揮する。女の子にとって甘い物は別腹というもの。
「……全く」
 野暮な事を聞いたエイルは、苦味と微笑ましさと共に喉を潤してから
(……やっぱり、チョコが多いな)
 のんびりと余所見を始めた。2人の仲良しぶりはいつもの事で慣れているので。
(結構、パフェを頼んでいる客が多いな……あと少しで完食じゃないか)
 あちらこちらでそそり立つ豪華なチョコレートパフェ。中には果敢に食べ進めるシャロンの姿も。
 その間もフリューとシャルロットは、仲良く食べ進めていた。
「うち聞いた事があるんよ。仲良し同士でやる食べ方♪」
 フリューは食べる手を止めて、声を弾ませ含みを持たせた言い方。
「どんな食べ方?」
 シャルロットも食べる手を止め、興味はパフェからフリューに移った。
「ふふっ、シャル、あーん♪」
 フリューはアイスクリームをひと掬いして、喜々とシャルロットの口元に持って行く。
「……あーん♪」
 数秒差し出されたアイスクリームを見つめたシャルロットは、察するなりパクリ。
「ん~~♪」
 口内に広がる甘い味にシャルロットの頬は染まり、表情が蕩ける。
「えへへ、甘いもん食べとるシャル。可愛いさぁ♪」
 返って来る可愛らしい反応にフリューは、心が満たされ破顔する。
「じゃぁ、今度は私があーん、したげる♪」
 お次はシャルロットの番だ。
「フリュー、何が好き、何が好き? クッキー? アイスクリーム? 百合茶味の生クリームも美味しいよ?」
 シャルロットは、何でも知りたいとばかりに矢継ぎ早に聞く。フリューが軽やかで可愛くて大好きだから。
「じゃぁ、これで!」
 フリューが迷った末に決めたお菓子をたっぷりと匙で掬い
「はい、あーん♪」
 シャルロットは口元に持って行き、にっこり。
「あーん♪」
 フリューは遠慮なくパクリ。
「ん~、チョコ、最高さぁ~」
 口の中に広がるチョコの味に満面の顔になると
「あ、そうそう、シャル、エイル、聞いて聞いて」
 何やら話したい事を思い出したのか、前のめり気味に言った。
「なぁに?」
 シャルロットはすでに聞く気満々で促し
「ん、どした?」
 視線をうろうろさせていたエイルは呼ぶ声に戻って来た。
「うち、猫いう動物に初めて会ったの」
 フリューはパフェを食べながら近況を語る。
「それで、どうだったの?」
 普段は賑やかなシャルロットだが、この時ばかりは聞き役に徹するつもりらしく上手に合いの手を入れる。
「可愛くてもふもふしてた♪ でもスピードはうちの方が速かったさぁ」
 フリューは自慢げに胸を反らし、可愛らしいドヤ顔を見せた。
「すごい!」
 シャルロットの歓声と拍手に
「へへんっ」
 フリューはますますドヤ顔を深くし
「あとね、ダンジョンで茸や筍に似たモンスターも倒して、カカオいーっぱい! 採ってきたの! それにね……」
 声を弾ませ、あれもこれもと思いつく限りの近況を話し始めた。
「そうなの」
 シャルロットは相槌を打ちながら、楽しそうに耳を傾ける。
(楽しそうに話すフリューを見てると私も楽しい)
 その碧眼は自分達を映すキラキラの茶色の瞳を見ていた。
 お喋りと甘味のかしましい時間もついに後半。
「……ん……お腹が……」
 意気揚々と動いていた手が随分鈍り始めたフリュー。夢のようなパフェが悪夢のようなパフェになりつつあるようだ。
「……フリュー、大丈夫?」
 打って変わりシャルロットのペースは、ゆっくりながらも止まる事が無い。今も、もぐもぐ中だ。
「……最初の勢いはどこへやらだな」
 エイルはフリューの有様に呆れつつ
「シャルはそんな食べられんのかよ、普段は量食わねぇだろ」
 ペースが落ちぬシャルロットにツッコミを入れた。
「ほら、言ったでしょ、スイーツは別腹って」
 シャルロットは、忙しく手を動かしながら返した。
「……別腹ねぇ、さっぱり理解不能だが、まぁ大丈夫なら良いか」
 色々追及したい所ではあるが、エイルは大人しくコーヒーを飲む。
 そして
「シャル、クリーム」
 何気ない調子で指摘した。
「……えぇ」
 シャルロットは内心少し動揺しつつも表には出さず、あくまでも優雅さを保ちつつ口元を紙ナプキンで拭き
「エイルもちょっとくらい食べよ? 1個くらい好きなものも見つかるかも!」
 何事も無かったように訊ねた。口元のクリームに気付かない程楽しんでいたらしい。
「いらねぇ」
 エイルは、しっしっと追い払う仕草と共に素っ気なく返した。
「そっか」
 シャルロットは少し寂しそうに言って
(……また困らせちゃったかな。もしかして、いつもじゃれてしまうのも迷惑に思ってるのかな……気になる)
 ちらりとエイルを上目遣いに盗み見た。ちょっぴり心をもやもやさせて。
「エイル!」
 フリューが元気な声でエイルの名を呼んだ。いまだにコーヒーしか飲んでいない彼に何やら目を付けたようだ。
 エイルが向くと同時に
「じゃーんけーん、ぽいっ」
 突然の掛け声。
「……ぽい」
 つられてエイルは反射的に手を出した。
「うちの勝ちやね!」
 フリューは。冴えた洞察を発揮し最善の手を出したのだ。
「奇襲成功♪ じゃんけんで負けた方がひと匙分食べる勝負さぁ!」
 フリューは大いにはしゃぎ、匙でごっそりパフェを盛った。
「いや食わねぇって、つぅか今の何のジャンケンだ」
 エイルはあからさまに嫌そうに言い、パフェを盛りに盛った匙を睨んだ。
 エイルの反応は無視し
「じゃあ、問題! このパフェの名前は?」
 フリューは悪戯な笑みを口元に、訊ねた。
「パフェの名前? カ……」
 エイルが答えようとした瞬間
「やぁっ!」
 フリューは、フェザーステップの巧みな身のこなしで、匙をエイルの口に容赦なく突っ込んだ。
「…………」
 エイルは憮然とした表情のままもぐもぐ。
「ふふっ、おいしいやろ?」
 してやったりとフリューは、可愛らしいドヤ顔をキラキラさせた。
「……」
 エイルはイラっとしたのか、フリューを睨めつけで返事をするや
「あー、店員さん。匙……出来るだけデカいのくれない?」
 店員を呼び止めて大きな匙を所望した。
 そして
「フリュー、再戦だ」
 大きい匙が届くとエイルはしっかりと握り締め、相手に見せつける。仕返しする気満々だ。
「ちょっ、それデカくない!?」
 フリューは匙の大きさにびっくり。
(大丈夫かな、フリュー、食べるの苦しそうだし、エイルも甘い物は……それに女の子ふたりからあーんされるのはこっ恥ずかしいかも……ここは私が助けなきゃ)
 シャルロットは2人の腹の具合を心配し、助っ人として立ち回る決意をした。
「じゃんけん……」
 フリューの元気な声で2回戦が始まる。
(よし、パーならチョキだ。これで次もうちの勝ち!)
 フリューは洞察の力を活かして相手の手を読み
(パーと見せかけて……)
 一計を腹に持つエイルは口元を歪める。
「ぽいっ!」
 同時に手を出す。
 瞬間
「えーー、グー!? パーじゃないの」
 フリューの不満たらたらの声が盛大に上がった。
「俺の勝ちだ」
 と勝ち誇ったように言うなり、エイルは大きな匙にたっぷりパフェを盛り
「負けた方がひと匙分食べるんだろう」
 フリューの前に差し出した。実は念写でパーに見せかけて、本物の手を隠したのだ。
「むぅ」
 観念したフリューは食べた。
「んー、お腹が……エイル、もっかいやるさぁ!」
 空きの無い所に無理矢理押し込めてからフリューは、リベンジを持ち掛けた。
「あぁ」
 エイルの返事は淡々としたものであったが
(気のせいかなあ……エイルの口元がほんの少し優しくなったような)
 楽しんでいるのは確かで、シャルロットにもその気持ちを知られていた。
 幾度もじゃんけんは繰り返され、勝ったり負けたり、エイルが嵌めフリューが看破したりとちょっとした駆け引きもあったりと賑やかであった。
「ここは私に任せて」
 3回に1回はシャルロットが助っ人として口を出し
「んー、美味しい♪」
 大きなお菓子や甘味がきついものを食べて、2人が少しでも食しやすくした。
 そうして
(2人が楽しそうだとうちも嬉しいし楽しいなぁ)
(楽しいなぁ)
(……居心地は悪くないな)
 豪華なチョコレートパフェを囲んで、フリューとシャルロットとエイルはわいわいと楽しく過ごした。

 この後も、店はチョコレートを求める客で盛況であった。

マスターコメント

 参加者の皆様、参加して頂き大変ありがとうございました。そして、お疲れさまでした。  豪華なチョコレートパフェを食べて頂いたりとチョコレート普及に力を貸して頂き、大変ありがとうございました。  ほんの僅かでも楽しんで頂ければ、幸いです。
ショートシナリオ

ショートシナリオ易しい 報酬:少ない4 / 4〜8人

2021年03月23日 00時30分09秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. シャロン・ラ・モリエール

    シャロンです。 シスターをしております。 カカオ・ダンスに挑みたいと思います。

  2. フリューリングスルフト=ティエラ

    フリューというさぁ、よろしくね! ん、うちも友人たちとカカオ・ダンスに挑む予定さぁ♪ シャロンさんも挑むんやね! お互いがんばろうさぁっ! そんでぜーーーったい!食べきってやる!! シャルときゃっきゃっ食べつつ、エイルに!じゃんけんで勝って!!その口につっこんでやるさぁー!(負けフラグ(まて

  3. エイル・ビュセファス

    エイルだ、よろしく頼むわ。 あんたらあんな甘ったるい上にでかいもんをよく食えるな……。 俺はコーヒー飲んでるわ。だから俺に食わせるんじゃねぇ(しっし(

  4. シャルロット・エクレール

    シャルロット・エクレールです。初めまして。シャロン。 あのね。シャルの村にはパフェの職人さんいなかったの。だから初体験。 みんなで楽しく食べようね! (エイルにはそーっと)珍しいのに食べようよ。武勇伝になるよ?

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0