【豆採】Hack and Slash and ……

愁

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シナリオID:595

オープニング

●チョコレート普及大作戦
『迷宮都市エドゥノーグのダンジョンから、突如大量のカカオ豆が得られるようになった』
 その驚きのニュースは、エドゥノーグの商人達の広報の甲斐あって、瞬く間に大陸中を駆け巡った。
 カカオ豆とチョコレート。
 その存在は大陸広くで知られているものの、一般的に流通しているとは言い難い。カカオの栽培に適した土地は総じて治安が悪く、輸出にたえうるほどの大規模なカカオ農園が作れないためだ。カカオ豆の安定した供給元がなく、ダンジョン産のものに頼らざるを得ないため、チョコレートは上流階級や富裕層で愛好されるに留まっていた。
 そんなカカオ豆が『突如』『大量に』、おまけに商人達が販促にと担ぎ出した古い童話に乗っかって、『チョコレートは愛と平和を育むお菓子♪』なんて触れ込みと共に市場へ流れ込んだものだから、さあ大変。
 しかし何にせよ、おいしいチョコレートが庶民の口に入るようになるのは良いことだ。おいしいは正義。冒険者達もカカオ豆求めダンジョンへ、或いはチョコレートの普及(布教)を目指し大陸各地へ飛ぶのだった。


●迷宮都市エドゥノーグ
 まず、このエドゥノーグという場所を知らない者もいるだろう。
 エドゥノーグはロスガリア大陸北東に位置する辺境都市群、この中の都市のひとつである。名前にも冠されているように地下の巨大迷宮を有した都市だ。エーテルはひどく不安定で故に危険も多いが、時には今回のカカオ豆のような珍しい食材がドロップすることもある。そのため危険でありながらも栄えており、定住する人も冒険者も多いといったところである。
「カカオ豆採取依頼ですね。皆さん、エドゥノーグには潜ったことがありますか?」
 探索支援ギルドの受付嬢が説明――初めて向けにも、おさらい向けにも――し始める。
 エドゥノーグの迷宮は言うなれば『逆さまになった巨大な木』だろう。【浅層】、【主幹路】、【枝場】と呼ばれるそれぞれの階層があるが、今回挑んでもらうのは【枝場】の層である。
 枝が伸びるように、葉が茂るように先端は伸び、変化し、行き止まりになる。未だ探索の終わっていない区画も少なくないだろう。今回、内の1区画でスライムの大量発生が確認された。
「個体はそこまでの強さでもありませんが、繁殖力は強いようです。文字通り『湧いて出てくる』ようですね」
 強さの全貌は明らかになっていないが、スライム自体にそこまで危惧する必要もないだろう。それよりも気がかりなのは。
「大量のモンスターを倒せば、それだけドロップ品は多くなるでしょう。今ならカカオ豆が多くドロップすると見込まれます。
 つまり……どう持ち帰るか、ということなんです」

 モンスターが倒れた時点でドロップしたカカオ豆をそのままにしたら?
 モンスターのドロップさせたカカオ豆を集めたあとは?

 そのままにしておけば踏み潰されてしまうかもしれない。集めたとしても主幹路、そして浅層を通って出なければならないのだ。変化の起こる遺跡内へ荷馬車なりなんなりを持ち込むのは現実的ではないだろう。
「参加される方の特性や特技もあるでしょうから、方法は皆さんにお任せします」
 受けますか? と受付嬢は冒険者たちへ視線を向けた。

解説

●成功条件  なるべく多くのカカオ豆を持ち帰る ●エネミー【スライム】  ぷるぽよな典型的雑魚エネミー。そう、スライムです。  体当たりで攻撃してきます。場合によってはなんらかのBS(バッドステータス)にかかる可能性はありますが、総じて致命的なことにはならないでしょう。  ただし非常に数がいます。油断するとフルボッコされるのでしっかり対応していきましょう。  また、撤退ラインを見極めることも大切です。 ●必要工夫点  今回は非常に多くカカオ豆がドロップするということで、いかにそれを無駄にせず持ち帰ることができるか工夫を求められます。 ・ドロップした直後、戦闘に巻き込まれないようどうやって回収するか? ・回収したカカオ豆をどのように持ち帰るか? カバンいっぱいに詰め込む等。  その他にもこうしたらもっと良くなる! があれば試してみてください。 ●フィールド  エドゥノーグの迷宮【枝場】のひと区画。狭い道を通り抜け、コロシアムのような円形の闘技場にたどり着きます。  スライムは闘技場側面の壁に空いた隙間から出てきます。彼らにおあつらえ向きで隙間ができているかのようです……。

マスターより

 愁と申します。連動の隅っこにお邪魔しました。  大量発生スライムからたくさんカカオ豆貰っちゃおうZE! なシナリオです。  プレイングはみっちりと書くことをお勧めします。アニアピカでは専ら裕福層の嗜好品のようですが、皆さんのキャラクターは食べたことがあるんでしょうか? なんてことでも構いません。  それでは、皆様のご参加をお待ちしています!

リプレイ

●
 エドゥノーグの迷宮、その浅層から入り主幹路を抜けて、一同は枝場と呼ばれる層へ到達せんとしていた。すでに道は狭くなりつつあり、目的地は近いと思われる。
「カカオ豆、いーっぱい持って帰るのだ♪」
 大福はご機嫌にトコトコトコ。顔見知りもいるし、他2人もなんだか近くにいると和むし。この依頼でできた縁ではあるけれど、大福は居心地の良さにご機嫌なのだった。
「無事に回収できると良いが」
「皆で協力すれば大丈夫なのだ!」
 元気よく返してくれる大福にスヴァン=ウォルフ=ユーウェンはそうだなと目を細める。確かに1人であればとても難しいだろう。けれどここには仲間である3人と自分、計4人が同じ目的で動かんとしているのだ。きっと問題なく回収できるハズ。
「でもスライムの無限? 湧きポイントかー……勿体ない気持ちも」
「勿体ない?」
 アルマ・ヴァレンタインの呟きにクー=ウィッシュがぴくりと反応する。アルマはうん、と頷いた。
 可愛らしい姿形からは想像もつかないだろうが――彼女、ゲテモノ食いの気がある。見てくれ程度では全く動じないほどの強靭な食欲をお持ちであった。
 なので、そう、スライムもまたその対象で。
「お仕事でなければ色んな調理法が試せそうだったんだけど」
「調理法……!?」
 その言葉にクーは震えた。あれを、モンスターを、食べる? と。おそらくこの依頼が戦闘依頼であったなら本当にやってみせただろう。そしてクーを今以上に戦慄させた訳だが――幸いにして、今回はそこまでやらなさそうである。
(そのスライムから排しゅt……ドロップされるカカオ? オカカ? チョコレート? を回収するんだよな)
 クーは進みながらも視線を彷徨わせた。大丈夫だろうか。本当に? そのドロップ品、スライムの【自主規制】じゃないよな?
 一応他の3人は動じた雰囲気もなさそうだし、そんなことはありえないと思う。だが世界を見れば文化の違いもあるし――そもそもチョコレートって何なんだ?――など悶々と考えている間に、件の場所まで到着した。してしまった。
「アルマ、これを頼むのだ!」
 大福はマジカルポケットから酒樽を取り出す。いちいち回収してはここに詰めていくのも手間がかかるし、収集場所は1箇所にまとめた方がわかりやすいと言うもの。
 アルマは頷くと光の球を生み出し、自身の周囲へ纏わせる。ふよふよと浮いたそれはほんのり薄暗いそこを照らし出し――スライムたちの姿を浮かび上がらせた。


●
 クーもマジカルポケットから酒樽を取り出す。さあここにどう詰め込んでいくかという話だが――単純に、愚直に、確実に。ここはタンカーの耐久力を見せようではないか、とクーは適当なスライムへ肉薄した。
 アルマもまた酒樽を取り出すが、これはあくまで予備のつもり。3人もマジカルポケットで持ってきているのだ、分散させるより一つずつ貯めた方が良いだろう。
 スヴァンは剣を手に大きく振りかぶる。届かない? 否――届かせれば良い。衝撃波がスライム目掛けて飛んだ。
(お誂え向きにだだっ広い空間だな)
 殺界を展開して一網打尽にする戦法もなくはないが、敵の射程に入ることを考えれば後回しの作戦だ。
「突撃なのだー!」
 スヴァンの攻撃を追いかけるように飛び出す大福、とエーテルリンクした粽も続く。大福の放ったエーテルがきらきらと光の破片になってスライムたちへ降り注ぎ、粽が突っ込んでスライムへ攻撃していく。
 ころんころん、と転がったスライムはぽんっと可愛らしい音を立てて消えるとカカオ豆を残した。
 同じようにスライムを倒したクーは武器と塵取りを持ち変え、回収袋へ入れる。終わったらまたスライムを倒す。入れる。倒す。
 塵取りでカカオ豆を回収する間もスライムがぷるん、ぽよん、とクーへ体当たりを続けるがクーは動じない。地味に痛いけど顔には出さない。
(スライムからのフルボッコが恐くちゃタンカーは自認できないさ)
 そう、この程度なんのその。スライム如きに逃げ回るなどタンカーとしての矜持が許さない。ヒールのできる仲間もいるのだから尚更だ。
(カカオ豆? とやらは……ぬるぬるはしていなさそうだ)
 クーは塵取りで取ったカカオ豆を見る。顔は近づけないけれど。人とは未知を怖がる生き物である。
 ともあれ、スライム討伐とカカオ豆回収は順調だ。大福も粽からカカオ豆を受け取って鍋や鞄に貯め、いっぱいになったと見るや後方のアルマへ滑らせるように投げる。
「アルマー! 頼んだのだ~!」
 投げ残されたそれをアルマはキャッチ。バックパックにそれを回収し、空になったそれらを投げて返す。キャッチした大福たちは再びカカオ豆回収へ向かっていった。
 それを見届けたアルマは回収の手が空いている隙に魔矢をスライムへ打ち込んでいく。勿論それらの回収も、そして仲間たちからの回収も忘れない。
 溜まったそれを運ぶ道すがら、アルマは後退してきたスヴァンと合流する。
「これも頼めるか?」
 差し出された麻袋はずっしり重い。頷いて自身の麻袋へそれを詰め替えた。

「囲まれたのだ……!?」
 大福と粽はぐるりと取り囲むスライムを睨みつける。フルボッコの予感。だがしかしここで倒れてなるものか!
 そこへスヴァンの薙ぎ払いが命中し、輪が崩れる。大福は粽にロープを咥えさせて外へ逃がし――粽は念として飛んできた命令のままに全力疾走し始める。足払いをかけられたようにころんころんと転がったスライムは、しかし動じた風もなく起き上がった。
 だがその一瞬を突いて大福は包囲網から脱出し、まとまっているスライムへスヴァンが、そしてアルマのヒールをバックアップにクーが攻撃を加えていく。密集したスライムはたんまりとしたカカオ豆に変わった。


●
 順調にカカオ豆が溜まっていく。それは同時に、仲間達にも疲労が蓄積されていると言うことでもある。
(そろそろかな)
 アルマは戦況を見ながら撤退の指示を出す。自身や大福がヒールに回っている今、力尽きて帰れなくなる前に帰還したい。
「アルマへ順番に持ってるカカオ豆を渡すのだー!」
 大福の言葉に一同は順繰り、渡す以外のメンバーはスライムを迎撃して持ち堪える。
「これで全部かな」
 最後にクーの持っていたカカオ豆を回収し、スヴァンは破脚砕を放つ。直後、大福の濃煙炸弾が炸裂した。
「今なのだ!」
 狭い通路へ飛び込む4人。アルマがすかさず六角柱の檻を入り口へ形成する。祈りと光でできたそれは容易に壊せまい。入り口をぴったりと塞ぐようなそれの形成を確認し、一同は急いでその場から離れた。
「もう大丈夫なのだ?」
「……そうみたい」
「でも、まだ油断はできないよ」
 暫し離れてようやく歩調を緩めた一同。アルマの言葉にスヴァンはああ、と頷いた。
「安心するのはまだ早い。帰還するまでは警戒を怠らないように」
 帰って、納品して。それでようやく依頼達成である。

 その後、無事にカカオ豆を納品する4人の姿があった。カカオ豆は他の依頼で集められた同様のものと混じり合って、チョコレート普及に役立っていくことだろう。

マスターコメント

 お疲れ様でした。  4人で大健闘でした!
ショートシナリオ

ショートシナリオ易しい 報酬:標準4 / 4〜6人

2021年03月06日 17時50分39秒 公開

成功

相談掲示板

  1. クー=ウィッシュ

    ウォーリアのクー=ウィッシュだ。 『カカオ』と『オカカ』はそっくりな言葉だが 全く別物なので要注意だ。

  2. 大福

    シューターの大福と相棒の粽なのだ~。よろしくお願いしますなのだ。 おかか。おかかは梅とまぜまぜしておにぎりにして食べたいのだ~

  3. アルマ・ヴァレンタイン

    ヒーラーのアルマだよ、どーぞよろしくー。 おかかとおにぎりは合うよねー、ボクはクリームチーズおかかが好き 『カカオ』と『カカポ』もなんか似…ナンデモアリマセン

  4. クー=ウィッシュ

    とりあえず、回収にはマジカルポケットが有効そうかな?

  5. 大福

    誰かが開いたポッケに皆でガンガン詰め込んでいくのだ? 容器とか鞄にある程度溜まったら入れに行く…とか 合わせて便利に使えそうなスキルとかないか探してみるのだ~ 安全に拾うにはどうしたらいいのだ。 広範囲技ですらいむバーンってしたらダメかな…なのだ こっちもBSかける…とか…うーんうーん

  6. スヴァン=ウォルフ=ユーウェン

    ウォーリアのスヴァンだ。よろしく頼む。 範囲攻撃と行動阻害でチクチクしながらカカオを集めようと思うが....... 討伐と回収で分担することも必要かもしれん。 バッドステータスは...やられる前にやる。(適当)

  7. 大福

    あっ!すばん(発音できなかった)!久しぶりなのだ! この前のお仕事の時はあんまり話せなかったから残念だったのだ また一緒にお仕事できて嬉しいのだ~!よろしくなのだ! 大福も皆で協力して沢山おかか…じゃなかったカカオを採って帰りたいのだ~ 魔法のポッケって戦闘中もずっと開けておけるものなのだ??? 集中してないと開けられないとかだとポッケ係の人戦闘中あぶないのだ

  8. スヴァン=ウォルフ=ユーウェン

    やあ大福 。 (発音に苦笑い) 見覚えのあるふわふわが見えて、つい来てしまった。 回収にマジカルポケットを利用するというのなら、 エーテルの供給が絶たれないように強い意志を持って頑張ってもらう他ないが…… 俺は麻袋とかでも携帯しつつ倒しながら回収でもしようかね。手は多い方が良い。

  9. アルマ・ヴァレンタイン

    出発人数がそろったし、がんばってあつめようねー マジカルポケットは有効だと思うよー、ただ戦闘中だとメインアクションを消費しそうなのと (基本的には「一種類・ひとつ」だけ収納可能です。ただし、梱包していたり、括り付けていたりなど、「ひとつ」とカウント可能であれば直径2メートルに押し込むことは可能です。) らしいから、サイズの合う荷台だけ借りてポケット収納して現地で後方に展開するとかー…? ドロップしたカカオは投げ入れるなりして、一杯になったらまたポケットに収納して撤退とか

  10. 大福

    >すばん 大福をみつけて来てくれたのだ?嬉しいのだ~!一緒に頑張るのだ~!(尻尾ぶんぶん) 大福も粽と協力して一杯拾うのだ! >アルマ 荷台を現地で…ぽっけ…出し入れ…(ポクポクポクポク…チーン!) それだと戦闘前と撤退の時だけポッケ開けばいいのだ! アルマ、天才…なのだ!?

  11. アルマ・ヴァレンタイン

    >大福さーん そこまで言われるとちょっと気恥ずかしいというかなんというか ま、まあまだ案だしクーさんの予定もあるかもだからー… といっても残り二日をきってるので、もしものときはボクもポケットを準備していくね

  12. 大福

    アルマ、照れてるのだ?かわいいのだ~(ほっこり) 大福もそろそろ作戦ちゃんと決めないとなのだ ちまちま拾うしかないのだ?めんどk…もういっそ大風呂敷にスライムを包んでタコ殴りにしたいのだ でもぬるぬるベタベタが残ったら嫌なのだ。うーんうーん

  13. クー=ウィッシュ

    おぉ、出発できる人数は揃ったな。 良かった。実に良かった。 まだ滑り込み参加者も来るかもしれないが クー=ウィッシュだ。 改めてよろしく。 荷台にまとめて最後にポケットか。 なるほど。 同じようにマジカルポケットの限界一杯の容器、的に考えると空の酒樽とかも有りかな? ぬるぬるに目をつぶれば 大風呂敷に包んで倒してカカオ回収は 悪くない気がするぞ。 回収効率は良さそうだし。 クーは全くアイデアが出てないし。 スライムから回収させられるんだ ヌメヌメのカカオでも依頼的に文句は言わせない?

  14. アルマ・ヴァレンタイン

    >拾い方 大風呂敷~…ブランケットでもかぶせてみるとかー…? アレだったら後方に放り投げたり蹴りだしてもらえれば、かき集めて入れ物に投入してみるよ >入れ物 タテヨコめいっぱいだと荷台じゃなく酒樽もよさそうー >撤退ライン 仮プレイングだと入れ物がいっぱいになるか、捌ききれなくなった辺りで撤収~にしてるよ 闘技場から狭い通路に入ったら接続口を光縛封でふさいで追撃対処にするよてい

  15. スヴァン=ウォルフ=ユーウェン

    なるべくBSは受けたくないからな…… 俺は範囲攻撃と遠距離攻撃で狩る予定でいる。 その後頃合いを見て、カカオをバックパックや麻袋へ詰め込みポケットの方へ運搬する予定だ。 まあ、こう……いい感じにな。

  16. 大福

    じゃあ、大福も大きな樽と魔法のポッケ持って行ってみるのだ。 よく考えたら、ここに出てくるスライムが大風呂敷やブランケットで包める大きさかわからない のだ…。 お花見出来るくらい大きな敷物は持って行けないかもだし、先に引いておくのは難しそうなのだ…今回は諦めるのだ(ショボーン) >アルマ カカオ豆入れる係になってくれるのだ?ありがとうなのだ! 粽と連携しながらアルマにカカオ豆をパスするのだ~ 前:クー、粽 中:スバン、大福 後:アルマ(荷台か酒樽) フォーメンションこんな感じなのだ?

  17. アルマ・ヴァレンタイン

    ギリギリだけど見にこれたー ボクもポケットと回収頑張る感じでプレイング出してくるね

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0