最強に美味い熊BBQ!
ゆうきつかさ
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シナリオID:560
オープニング
「お前等、この世で一番ウマイ食い物を知っているか……? それはズバリ……BBQだ!」
ゴブリンの遊び人ウェーイが、広場に冒険者達を集め、BBQの素晴らしさについて熱く語り出した。
「だが、肉がねぇ。まったく、ねぇ! だから、肉を獲りに行く。これから……熊の肉を……! いや、まあ……話せば長くなるんだが、腹を空かせたオーク達が冬眠中の熊を起こしちまったらしく、酷い事になっているようなんだ。しかも、オーク達が意地になって、熊を攻撃したらしく、シャレにならない事になっている。その上、この熊……どうやら魔獣と化しちまっているようなんだ。まあ、まだ村にまで被害が及んでねーが、熊のヤローも完全にブチ切れちまって、手がつけられなくなっているからさ。ここに来るのも時間の問題って訳よ。そこで、お前達の出番って訳さ。つーか、お前達なら、熊なんてパンチ一発で、山の向こう側まで飛ばしちまうだろ? そのついでと言っちゃあ何だがオーク達も纏めて、ズドンとやっちゃって欲しい訳さ。ま、問題ねえよな?」
ウェーイが期待に満ちた様子で、冒険者達に視線を送った。
「それに、村人達にも『冒険者達がいるから大丈夫っ!』って断言しちまったから、後に引けなくなっちまってさ。まあ、アレよ。このまま放っておけば、村は襲われ、俺達纏めて熊の餌。もしくはオーク達の食糧になっちまう! それだけは何としても避けてぇんだ。だから頼む! 依頼を引き受けてくれ!」
そう言ってウェーイが地面に頭を擦りつけて、熊(&オーク)退治を依頼するのであった。
解説
マスターより
リプレイ
「とりあえず、熊を狩ればいいのですね? その件に関しては了解しましたが、パンチ一発って……猛獣を甘く見ていませんか?」
シャーリー・ブラウンは依頼主であるウェーイから話を聞き、ジト目で睨みつけた。
「いや、お前達なら、パンチ一発だろ? だって、強いし! 俺の百倍強いじゃん!」
ウェーイが全く悪びれた様子もなく、キッパリと答えを返した。
それだけ、シャーリー達を信じているのだろう。
その言葉に悪意はなく、憧れにも似た感情が含まれていた。
「でも、それって熊の魔獣と戦う相手が並大抵であれば、ですよね? 魔獣化しててオークの群れを相手に出来る実力がある熊と言う時点で、強敵の気が……」
城崎・織枝がウェーイを見つめ、気まずい様子で汗を流した。
おそらく、ウェーイ自身も、熊の魔獣が強敵である事は、十分に理解しているはずだ。
それはウェーイの表情からも、容易に想像する事が出来る。
故に、危険。
絶対に、危険。
それが容易に分かってしまうほど、ウェーイが動揺していた。
「そもそも、内容も野蛮ですし、頼み方も野蛮ですの。……ま、いーですけど……」
イルシオ・リスティヒが、呆れた様子で溜息を漏らした。
何やらツッコミどころが満載ではあるものの、いちいち指摘するのも面倒な感じであった。
「……って、いいのかよ!」
その流れに乗って、ウェーイがツッコミを入れた。
「まあ、無茶を言ってくるなーっと思うけど、期待されてるんだったら、悪い気はしねえや! だから、任せときなっ! そうだろ、ヤコ?」
ジル=クィネルがノリノリな様子で、御邑 都に声を掛けた。
「うん、そうだね~……。でも、倒せるかな~?」
都がイマイチ理解していない様子で、不思議そうに首を傾げた。
「そう、それです! ……という訳で、狂桜会団員兼嬰紡商団当主兼ベアハンターのアイリが、皆さんに『冬眠を邪魔されて暴走した熊ったちゃん』の撃退法を紹介したいと思います。とりあえず、熊さんに毒は使わず、新鮮なお肉のまま回収しましょう」
そんな中、アイリーン=N=フェルクスが仲間達を前にして、あえて丁寧口調で熊の対処法を語り始めた。
その説明は、とても分かりやすく、頭の悪いウェーイでもジッと聞き入ってしまうほどだった。
「……なるほど。色々と不安な気持ちもありましたが、これで何とかなりそうですね。それに、魔獣化した熊というのが果たしてどんな味なのか、確かめる機会でもありますし、やるだけやってみましょうか」
織枝もアイリーンのおかげで、不安な気持ちが何処かに旅立ったのか、何となくヤル気になった。
「それでは、行きましょうか、皆さん」
そう言ってシャーリーが、仲間達を連れて森に入っていった。
●ゴールディ【南部の森】
「……思ったよりも事態は、深刻かも知れませんね。とにかく、空腹に苛まれてオークしか見えない間に奇襲を仕掛けましょう。……万が一、オーク達に見つかってしまうと、とばっちりを受けてしまうかも知れませんからね」
仲間達と森に入った織枝は、途中でオークの死体を見つけ、警戒した様子で辺りを見回した。
オークの死体は何者かと争った形跡があり、命を落としてから、しばらく経っているようだった。
「確かに……。こっちが油断している時に、茂みから飛び出して来られても困るしな。……とは言え、本当にいるのかね? なあ、ヤコ? そっちは、どうだ?」
ジルが半信半疑のまま、ゆっくりと辺りを見回しながら、熊の魔獣が確認された洞穴を目指して歩いていった。
森の中は似たような景色が広がっていたものの、ウェーイが地図を描いてくれたおかげで、途中で迷う事はなかった。
「……おぉおー……。熊さんってぇ~……、おっきいんだねぇ~……」
そんな中、都が熊の魔獣を見上げ、感心した様子で声を上げた。
熊の魔獣はオーク達の死体を掴んだまま、黙って都を見下ろしていた。
そのまわりにはオークが4匹ほど隠れており、熊の魔獣に攻撃を仕掛けるため、様子を窺っているようだった。
「きゃーっ! アイツ、こっち向いてますわぁ! ほらどなたか、さっさとヤっちまってくださいまし!」
その視線に気づいたイルシオが、全身に鳥肌を立たせながら、逃げるようにして仲間達に助けを求めた。
「もう……こっちまで来ていたのか!」
すぐさま、ジルが都を守るようにして陣取りながら、鋼の強弓を構えた。
「それでは見本を見せましょう」
続いて、アイリーンが疾風足で距離を詰め、先手必勝でエーテルを体内に巡らせて反応速度を高め、熊の魔獣に攻撃を仕掛けていった。
それに合わせて、織枝が衝撃刃で不可視の衝撃を飛ばし、熊の魔獣に打撃を与えた。
「グオォォォォォォォォォン!」
その事に腹を立てた熊の魔獣が持っていたオークを放り投げた。
次の瞬間、オークが地面にめり込み、大量の土煙を上げた。
だが、オークは既に息絶えていたらしく、悲鳴ひとつ上げなかった。
「熊さんは、もちろんのこと、オークの動きにも注意しねーといけませんわね」
イルシオが物陰に隠れつつ、輝刃でシャーリーが持っていた鉄の長弓を淡い透明な光で包み、攻撃性能を強化した。
その間も、オーク達は様子を窺っており、隙あらば熊の魔獣に攻撃を仕掛けようとしていた。
「それじゃ……、行きますよ」
シャーリーがスティンガーでエーテル光を鉄の矢に集中させ、破壊力と速度を増大させた一射を解き放った。
「グガァァァァァァァァァァァァァ!」
それが熊の魔獣の身体に突き刺さり、漆黒の闇にも似た絶望を与えた。
その間、グレイ(ペットの狼)は周囲を警戒しつつ、まわりにいたオーク達を牽制した。
そのため、オーク達は一歩も動く事が出来ず、ギチギチと歯を鳴らす事しか出来なかった。
「悪いが動物愛護の気持ちはないんだ。故に、死すべし!」
それと同時に、ジルが都と連携を取りながら、重撃射で鋼の矢の先端にエーテルを収束させ、熊の魔獣めがけて解き放った。
次の瞬間、矢弾が激しく炸裂し、熊の魔獣の足に纏わりついた。
「ブヒィィィィィィィィィィィィ!」
その隙をつくようにして、オーク達が熊の魔獣めがけて、狂ったように棍棒を振り回した。
「グオオオオオオオオオオオオオオオオン!」
しかし、熊の魔獣はまったく怯んでおらず、力任せにオーク達を殴り飛ばした。
「うーん……、どこを斬ったらいいだろぉー……そうだなぁ~……えっとぉー。まずは腕を狙ってみよぉーっと!」
そんな中、都が悩みに悩みつつ、熊の魔獣の腕を狙って、強打を繰り出した。
その拍子に、熊の魔獣がバランスを崩し、激しく体をよろめかせた。
「今です、皆さん」
すぐさま、アイリーンが縛糸刃で赤光のエーテルを硬木の剣に纏わせ、熊の魔獣に斬り掛かった。
それに合わせて、織枝が強打を繰り出し、威力を重視した強力な一撃を、熊の魔獣に浴びせた。
「グガァァァァァァァァァァァァァァァァァア!」
だが、熊の魔獣は全く怯んでおらず、アイリーン達に迫ってきた。
「こういう場合も落ち着いて行動してください」
アイリーンが仲間達に声を掛けながら、反応強化で精神を集中させ、熊の魔獣の攻撃をギリギリのところで回避した。
「熊さん達がぁ~、間近まできても……僕は何も不安じゃあないよぉ~。だって……。だってぇ~ジルちーが必ず補佐してくれるんだもん~。えへへぇ~」
都が陽気な笑い声を響かせながら、鋼の大太刀で熊の魔獣に斬り掛かった。
それは、ある意味、無謀で、自殺行為に等しかったが、ジルが命懸けで都の身を守っていたため、傷ひとつつかなかった。
それとは対照的に、ジルは、ズタボロ。
まるで死亡フラグと肩を組んで戦っているような勢いで、死のニオイが纏わりついていた。
「いまなら、行けそうですわね」
その間に、イルシオが魔矢でノービススタッフの先端から光の矢を飛ばし、熊の魔獣の左肩を突き刺した。
「グルルルルルルゥ!」
その途端、熊の魔獣が唸り声を響かせ、イルシオをジロリと睨みつけた。
「えっ? あの、わたくしは何もしていませんわよ? 悪いのは、そう……このオークですわ!」
イルシオがビクッと体を震わせ、躊躇う事なくオーク達を指差した。
「ブ、ブヒ?」
これには、オーク達も、二度見。
予想外の流れ弾に、戸惑っているようだった。
「グガァァァァァァァァァァァァァァ!」
それと同時に、熊の魔獣が近くにいたオークに飛び掛かり、容赦なく首を刎ねた。
「……今です!」
その隙をつくようにして、アイリーンがバーストストライクで硬木の剣を燃え上がるように眩く輝かせ、熊の魔獣に斬り掛かった。
それと同時に、織枝が鋭旋牙で研ぎ澄まされた一撃を放ち、背後から熊の心臓を貫いた。
「ググ……ギギ……ガゴッ……」
その一撃を喰らった熊の魔獣が、口からブクブクと血の泡を吐き、崩れ落ちるようにして突っ伏した。
「食絡みの禍根は断つべきだと思っていたのですが……。オーク達には逃げられてしまいましたね」
そのドサクサに紛れて逃げ出したオーク達に気づき、織枝が深い溜息を漏らした。
「そこまでです、グレイ!」
シャーリーが何やら察した様子で、グレイを自分の所に戻らせた。
オーク達の逃げ足は速く、既に姿形もない。
もしかすると、食糧を求めて、何処かで暴れまわるかも知れないが、現時点でシャーリー達に出来る事はなかった。
「まあ……、オークの方は放っておきましょう。今回の目的は、魔獣と化した熊退治ですから……」
その間に、アイリーンが硬木の剣で、熊の魔獣の首を斬り落とした。
「狩った肉の処理は、私にお任せください。狩猟が仕事なので、解体も運搬も慣れています」
その事に気づいたシャーリーが、手慣れた様子で熊の魔獣を捌き、バックパックや麻袋に詰め始めた。
「ところで……熊さんのお肉ってぇ……美味しいのかなぁ~?」
そんな中、都が興味津々な様子で、熊の魔獣が解体されていく様子を眺めるのであった。
●ゴールディ【ウェーイの村】
「……って、待て! どうして鍋? バーベキューは、どこに行った!」
村に返ってきたジルが目の当たりにしたのは、巨大な鍋であった。
もしかすると、この辺りでは鍋の事をBBQと呼ぶのかも知れない。
いや、違う。
これは単なる……やらかしだ!
そう確信してしまうほど、ウェーイの目が泳いでいた。
だが、いまさら後に引けなかったのだろう。
その証拠に、鍋の準備は完璧だった。
「BBQとやらは何処ですか! ……と言うか、鍋なのですか!?」
アイリーンが信じられない様子で、ウェーイに迫っていった。
「いや、まあ、何と言うか……ボケて、鍋の準備をしちまったわ! でも、問題ねぇぞ、ギャルっちが、途中で気づいてくれたからな! BBQの準備も何とか間に合ったからさ。いやあ、マジでヤバかったわ。鍋を煮込んでいる途中で、『あれ? どうして、俺は鍋を煮込んでいるんだ?』って、自問自答しちまったからさ。横を見たら、ギャルっちがドヤ顔で、BBQの準備を終えていたから、マジで惚れたね!」
ウェーイが気まずい様子で、乾いた笑いを響かせた。
「まあ、とりあえず、鍋でも喰って、のんびりしてくれ。その間に、肉を焼いちまうからさ」
ウェーイがノリノリな様子で、テキパキと肉を焼き始めた。
「命に感謝して、いただきます」
その間に、シャーリーが出来上がった鍋を前にして、心から感謝の気持ちを述べた。
ジルも同じように狩人の礼儀として、食材に軽く祈りを捧げた。
「これが熊肉の食感、味……慣れ親しんだ豚や鳥、牛ともまた違うものですね。後は、お酒さえあれば最高なのですが、ご用意って出来ますかね……?」
織枝が熊肉を食べながら、ウェーイに声を掛けた。
「……ん? 酒か。そういや、あったな。なんだっけ、あれ。オーガキラーだっけ? あれがあっただろ?」
ウェーイが掌をポンと叩き、ギャルに視線を送った。
だが、ギャルはガン無視。
そのため、ウェーイが、ぎこちない笑みを浮かべたまま、奥からオーガキラーを持ってきた。
それはゴブリン達が作った酒らしく、思い付きでつけた名前のため、他所で似たような名前の酒があっても、それとは違う味のようである。
「ああ、熊肉! この野生の味、ワイルドな食感、やはり獣肉は狩りの喜びです! 特有の硬さ、臭み、それもまた美味!」
一方、シャーリーは焼き上がった熊肉を、獣じみたがっつき方で、幸せそうに頬張った。
「うまいかー、ヤコ? やっぱ、運動した後の食事は、うまいよなー」
ジルも都と一緒に熊肉を食べ、幸せそうな表情を浮かべた。
「どれも野性味あふれる美味しさですね。しかも、このタレにつけると、熊肉の旨味が増して、特に美味しくなりますし……」
アイリーンも御機嫌な様子で、熊肉を頬張った。
「悪くねぇですが、少々匂いが独特ですわねぇ。アイリさん、わたくしの分いかがかしら? よければシャーリーさんと、そちらの狼さんも」
イルシオが仲間達に熊肉を分けた後、口直しにギャルが作ったサラダを食べた。
この辺りで採れた野菜などを使っているのか、どれも新鮮で、シャキシャキ。
オリジナルのドレッシングを使っているらしく、癖になる味であった。
「あ、それじゃ、遠慮なく戴きます。この野菜も美味しいですね。これを肉と合わせる事で……あああ~~」
その間もシャーリーは熊肉を食べ、幸せそうに尻尾を振った。
それを目の当たりにしたグレイも、シャーリーから貰った熊肉に食らいつき、幸せな時間を共有した。
そして、シャーリー達はウェーイの村で、熊肉の味を堪能するのであった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準6 / 4〜10人
2021年02月20日 04時31分48秒 公開
相談掲示板
…(頭を抱える) 猛獣を甘く見るなと、しっかり教えなければ… シューターのシャーリーと、狼のグレイです。 よろしくお願いします。
シーフのアイリだよ!沢山食べれる依頼らしいから参加したよ! そこまで話し合う内容はないかもだけど、取り敢えず毒なんかは避けた攻撃でお肉の鮮度を残して熊さんは叩いて、オークは…倒す必要ありかな?熊倒す実力見せたら追い払えそうな気もするけど …あ、マスターさんのお言葉にある事ですし折角なのでネタ路線にも入る気でいます←
オークと熊が敵対しているなら、せっかくなのでつけ込みませんか?先に熊を狩り、それからオークに手を出すんです。 ま、そこまで考えなくても勝てそうですが。 祝勝は…BBQ?鍋?どっち? どっちでも歓迎ですが。
ウォーリアの城崎織枝と申します。 熊肉と聞いてやって来た身ですが、何やら大変な事になってますね…… 熊も魔獣と化した上にオークを食う、まだ足りないという記述から。 また別個体が食われればそれだけ傷の癒えも早まるんじゃないかなあ、とも考えてしまいますが。 初心者歓迎というだけに、深く考えても仕方ない事かもしれません。 とはいえ真っ向から熊に立ち向かおうにも、殺気立ったオークからのとばっちりを受けそうなので、なるべく熊をこちら側に引き付ける必要がありそうですね。
では私は、可能な限り遠くから熊を攻撃します。熊の注意だけ引ければよし、そうでなくても接近する前にダメージを蓄積させれば、かなりこちらへの被害を抑えられると思います。 狩った肉の処理は、私にお任せください。 狩猟は仕事なので、肉の処理も慣れています。
送ったプレイングを掲載します 問題があれば言ってください ↓ 熊狩りですね、了解しました …パンチ一発って。猛獣を甘く見ていませんか? …行きましょうか、皆さん 私は射程のギリギリから攻撃しようと思います 攻撃集中を宣言し、熊にだけ攻撃を加えます 最初の一撃はスティンガー、以降は強射を使い、熊の頭部を狙います 私がスキルを使う際、矢に漆黒の光が宿ります グレイ(狼)はよほど生命が減らない限り、私が狙う標的の周囲で様子を伺わせます そして私の攻撃に合わせ追撃させます 行って、グレイ 熊が倒れてからオークを攻撃します 回数がある限り強射、なくなれば通常攻撃です 狩った肉の処理は、私にお任せください 狩猟が仕事なので、解体も運搬も慣れています 肉はバックパックや麻袋に詰めて運びましょう さて、お待ちかねのBBQです それとも鍋?いずれにせよ楽しみですね、グレイ 命に感謝して、いただきます ああ、熊肉!この野生の味、ワイルドな食感、やはり獣肉は狩りの喜びです! 特有の硬さ、臭み、それもまた美味!もぐもぐもぐ… (獣じみてがっつく) あ、野菜もおいしい、おいしいです 肉と野菜を合わせると…あああ〜〜〜 (尻尾を振る) 働いた甲斐がありますね、グレイ 今日もありがとうございました
ごきげんよう、皆さん。 ヒーラーのイルシオですわ。 っつっても、ヒーラーに出来そうな事少ねぇっぽいですけど。 とりあえず、前に出て戦ってくださる方々に【輝刃】をまきまきしますわ。 後は、魔矢による遠距離攻撃かしら。 バーベキューは~……獣肉、クセが強そねすわよねぇ。
締め切り過ぎでごめんなさぁーい。 ウォーリァーのぉー御邑都ってゆーのぉー。 前衛でぇー熊さんやオークとぉー戦うよぉ~。 ジルちーと一緒に参加だねぇ~。よろしくお願いしまぁーす。