近づく儀式に焦りを感じ
ゆうきつかさ
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シナリオID:403
オープニング
「最近、またマーマン達が暴れ始めたようなんだ」
リザードマンのヤモリが、酒場で酒を飲みながら、困った様子で溜息を漏らした。
以前まで、この辺りではマーマン達による被害が深刻だったため、冒険者達を雇っていた。
そのおかげもあって、マーマン達による被害が激減したものの、それは単なる気休めだった。
「おそらく、マーマン達は、リザードマン達とは相容れないと言う結論に至り、再び悪さをしているのだろう。すべてのマーマンが、そうだとは言えないが、圧倒的に敵対している奴の方が多いというのが現実だ。しかも、狙われるのは、力の弱い子供ばかり。幸い、まわりにいた大人達が気づいて、マーマン達を追っ払っているようだが、いつ連れ去られても、おかしくないような状況だ。噂じゃ、子供達を生贄にして、何か儀式を行おうとしているらしい。まあ、儀式と言っても、形式的なモノで、何かが起こる訳では無い。それでも、マーマン達にとっては大切な儀式。俺達が神に供物を捧げるような感覚で、子供を生贄にしようとしているようだ」
イモリが事前に調べた事を、可能な限り口にした。
本来であれば、自分達だけで解決しようとしていたのだが、マーマン達は神出鬼没。
その上、リザードマン達を見下しているせいか、どんなに邪魔をしても逆効果になっているようだ。
「そこで、お前達の出番という訳だ。子供を連れ去ろうとしているマーマンを懲らしめてほしい。奴等がいる限り、安心して子供達を外で遊ばせる事も出来ないからな」
そう言ってヤモリが、祈るような表情を浮かべ、マーマン退治を依頼するのであった。
解説
マスターより
リプレイ
「……約束通り来ました……事件を……詳しく教えて……欲しいです……」
エヴァン・ピオネロは仲間達と共に、依頼主であるヤモリの家にやってきた。
ヤモリの家には、村人達が集まっており、マーマンによる被害と、対策について話し合いが続いていた。
「随分と面倒な事になっているようだな。さすがに、皆仲良く……ってワケにはいかねーか。要は『悪さはよくねえ』って教えりゃいいんだよな?」
フラム・アニムスが複雑な気持ちになりつつ、ヤモリの顔色を窺った。
「ああ、その通りだ」
ヤモリが険しい表情を浮かべたまま、小さくコクンと頷いた。
おそらく、マーマン達に悪意はない。
ただ、いつもやっている事を、今年もやるだけ。
自分達にとっては正しい事であるため、例え言葉が通じたとしても、考えを改めさせる事は難しかった。
「集落が違うとは言え……依頼を受けるのは十分すぎる理由だな」
そんな中、ジュナス・フィニス・フォリッドが自分自身に気合を入れ、子供用の服を借りてエヴァンと一緒に隣の部屋に行った。
「それにしても、マーマンの癖にセンスがないなぁ! 子供が誘拐されて、いけにえにしちゃうなんて、美しくないし! こんな鱗の奴じゃなくて僕のような可愛い子を誘拐したらいいと思うけどな!」
ニコール・C・ブレイクがまったく悪気が無い様子で、サクッと毒を吐いた。
その途端、まわりにいた村人達がイラッとした様子で、ニコールに対して殺気を放った。
この様子では『鱗の奴』という言葉がカチンと来たのだろう。
言われた相手がニコールでなければ、『……あっ! 死んだ。この状況、間違いなく、死ぬフラグだ』と自覚してしまうほど、辺りの空気がピリついていた。
「にこる様(ニコール)は、後ろでおとなしくしててねぇ」
そんな空気を察したツィギィが、ニコールを守るようにして、村人達の視界を遮った。
それは、まるで煮え湯の上でダンスを踊るような状況であったが、このまま放っておくと、村人達がニコールにマーマンの着ぐるみを着せて、ボコボコにしそうなほど、ヤバイ雰囲気が漂っていた。
「と、とにかく、未遂のうちに2度と村へ近寄らないぞと思わせましょう」
そんな空気を変えるため、ロイ・アウレアがヤモリから地引網を借り、川に向かうのであった。
●川の流れに身を任せ
「これで、よし……と」
ロイは川底の隆起や、水の流れを利用するようにして、地引網を仕掛けた。
「それじゃ、いつでも網が広げられるように、岸で待機お願いしまっす!」
一方、フラムはヤモリ達に協力を求め、合図ひとつで動く事が出来るように準備を整えた。
その間、ロイは捜波と波紋からマーマン達の位置を探りつつ、天眼で五感を総動員して頭上から周囲を俯瞰し、ルプス(ペットの狼)に辺りを警戒させた。
「ん~、どこに落としたかな?」
そんな中、エヴァンが完全に油断をしたフリをしつつ、元気でハッキリとした声を響かせ、川の傍を歩いていった。
「ない~……早く帰らないと怒られちゃうよ……」
ジュナスもフードで顔を隠しつつ、無くしたモノを探すようにして、同じように川の傍を歩いていった。
「やっぱり、いいや」
その途端、エヴァンがクルリッと踵を返し、川の傍から離れていった。
「キィシャアアアアアアアアアアアアアアアア!」
次の瞬間、マーマン達がエヴァンにツッコミを入れる勢いで、一斉に川の中から姿を現した。
「う、うわぁぁ!!!」
ジュナスが驚いた様子で悲鳴を上げ、腰を抜かす演技をしながら、川の傍から離れていった。
「ふたりを……守れっ!」
それに合わせて、ロイがエーテルリンク2でルプスと感覚を共有しつつ、ジュナス達を守らせた。
その指示に従って、ルプスが唸り声を響かせ、マーマン達を睨みつけた。
その間に、ジュナスが腱撃で肉体を蝕むエーテルをノービスダガーに纏わせた。
「援護は任せろ!」
それに合わせて、フラムが物陰から飛び出し、魔蝕で筋力を衰えさせるエーテルを、マーマンに放った。
「それじゃあ、お灸開始だな」
それと同時に、ロイがフラムに合図を送り、地引網を引っ張った。
「よし、ロイさん網オッケー!! せーの!」
即座に、フラムがヤモリ達に声を掛け、力を合わせて地引網を引っ張った。
「ギャギャギャ!」
その事に危機感を覚えたマーマン達が悲鳴を上げ、地引網から逃れようとした。
しかし、暴れれば、暴れる程、身体に網が絡まり、逃げる事が出来なくなった。
「どんな理由かは知らないが……子供を生贄にするつもりでいるのであれば、容赦はしない」
その隙をつくようにして、ジュナスが壁歩きで木を登り、そこから飛び降りてマーマンにノービスダガーを突き刺した。
「例え嫌いな奴でも、そういう酷い事をしちゃだめだよぉ。えーっと、なんだっけ? ……生贄? 俺も、よく分からないけど、そう言う事をしたら、ごつごつさんだって放っておく事が出来なくなっちゃうから」
ツィギィがマーマン達を諭すようにしながら、依頼主であるヤモリの気持ちを代弁した。
「ギャッギャッ!」
だが、マーマン達には気持ちが伝わっておらず、ツィギィに反発するようにして、抗議の鳴き声を響かせた。
おそらく、マーマン達にとって、儀式は神聖なモノであり、何人たりとも邪魔をしてほしくないのだろう。
「だったら、仕方がないな。貴様らを倒し、リザードマンの皆さんを助けるぜ」
アルベルト=V=シュタールシュヴェーアトが交渉の余地なしであると判断し、戦士の一断で鋼の大太刀を眩く輝かせ、鋭旋牙で繰り出す研ぎ澄まされた一撃を放った。
「オ前ラ、コウ」
すぐさま、フラムがベルトポーチから人形を取り出し、マーマン達に見せつけるようにして、首をブチッと千切った。
「……!」
それはマーマン達にとって、恐怖そのもの。
フラムの言っている事をまったく理解していなかったが、それでも自分達の身に危険が迫っている事だけは理解したようである。
だからと言って、ここで退くつもりはないのか、みんな殺気立っていた。
しかし、身体に絡まった網が邪魔をして、思うように動けないようだった。
「それじゃ……頑張って……ください……」
その間に、エヴァンがウォーターウォークを発動させ、仲間達に不可視のエーテルを付与していった。
「ありがとう。これで気にせず、戦える」
ロイがエヴァンに親指を立て、バランス感覚を駆使して、水上を歩いていった。
ツィギィも同じようにウォーターウォークで川の上を走り、マーマン達を鉄の大剣で薙ぎ払い、そこに追い打ちをかけるようにして、アルベルトが鋭撃でマーマンに鋭い一撃を放った。
「ギャッギャッギャッ!」
それでも、マーマン達は、怯まなかった。
勝ち目がない戦いである事は分かっているようだが、まったく退く気がないようだった。
そのため、刃物のように鋭い殺気がアルベルト達に向けられ、それだけで一般人であれば気絶しそうな勢いだった。
「何だよ、その目! ひょっとして、酷い事をする気? や、やめてよ! 僕、可愛いのに! ……とでも言うと思ったか、バ――カ!!!」
その視線に気づいたニコールが嫌悪感をあらわにしながら、魔矢でノービススタッフの先端から光の矢を飛ばした。
それに合わせて、ロイが貫通衝撃射で、矢弾にエーテルを籠め、近くにいたマーマンを撃ち抜いた。
「ギャッキャッギャギャ!」
それでも、マーマン達は怯まない。
よほど儀式が大事なのか、逃げる事よりも、戦う事を優先させており、その瞳には狂気が宿っていた。
「……じっとしてください……」
エヴァンが深呼吸をした後、光輝くエーテルを高速で収束させ、氷嵐を巻き起こした。
一瞬、マーマン達の殺気に飲み込まれそうになったものの、ここで退く訳にはいかないのは、エヴァン達も同じであった。
いわば、これは互いの命を懸けた戦い。
どちらか片方が全滅するまで、終わりそうにない戦いであった。
「覚悟は出来ている……という訳か」
それと同時に、アルベルトが闘気槌2で巨大な光塊を鋼の大太刀に纏わせて強く振り下ろした。
「ピギャッ!」
その一撃を喰らったマーマンが、間の抜けた声を上げ、ブクブクと川の底に沈んでいった。
「俺達にケンカを売ったら、こうなるから、しっかり身体で覚えやがれ!」
それに合わせて、フラムがフレイムゲイズを仕掛け、マーマン達に炎球が放った。
「ギャッギャッギァァァァァァァァァァ!」
次の瞬間、マーマン達が悲鳴を上げ、みるみるうちに川が真っ赤に染まっていった。
「……あれ? どうして、戦っているんだっけ? えーっと、何だっけ? 何か大切な事を忘れている気が……えーっと、確かマーマンを倒す……だったかな? 何だか違うような……あっているような……とにかく……えいっ!」
そんな中、ツィギィが頭の上にハテナマークを浮かべつつ、鋭旋牙でマーマン達を仕留めていた。
だが、どうしてマーマンと戦っているのか分からず、困り顔。
そもそも、何の目的があって、ここで戦っていたのかさえ、分かっていない様子であった。
「……終わったか」
アルベルトがマーマン達にトドメをさし、鋼の大太刀についた血を払った。
「……なぜ……自分の子供が危ない時に……助に来たのに……他の子に……手を出せるの? ……気持ちは同じ……なのに……」
エヴァンが悲しげな表情を浮かべ、マーマン達の死体を見下ろした。
もしかすると、その時のマーマンとは、別の集団かも知れない。
それでも、理不尽で、悲しくて、涙が出た。
「えーっと、そう言えば、何をしに来たんだっけ? ん? ん? んん?」
その間も、ツィギィがポカンとした表情を浮かべたまま、頭の上に沢山のハテナマークを浮かべていた。
「それじゃ、帰るか! 腹、減った! 何か美味いモンでも喰うか!」
そう言ってフラムがエヴァンを慰めつつ、ヤモリ達と一緒に帰っていった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準7 / 4〜10人
2021年01月04日 11時50分09秒 公開
相談掲示板
キャスターの…エヴァン・ピオネロ…です。 前回…マーマンさんの…子供を助けるために…動いたのに …今度は逆ですね…とっても悲しい…です。 今回は…遠慮しません…どうか助けに行けるよう…確定しますように…。
シーフのジュナス・F・フォリッドだ。 正式な依頼の参加は初めてで、前回何があったかまでは把握していないが…。 ただ、違う集落とはいえ育ち故郷を荒らされるのを放ってはおけない、 よろしく頼むよ。 行動から考えると誘きだすために囮がいれば確実に誘きだせそうだ。 実際に集落の子供に協力を頼むのもありだが…リスクが高いと思う。 幸いにもハーフリングの自分なら多少の変装を行えば、外見だけなら子供にみせることも可能だろう。
キャスターのフラムだ!ヨロシクー! 俺もジュナスさん同様この依頼については今回が初。 俺はデカい耳と尻尾があるけど、フード被ったりして隠せば 囮もなんとかいけるかな?と思ったけど、バレそうだったらジュナスさんの援護に回るよ。 その他の動きについては臨機応変にいく予定。 絡みもオッケーなんで遠慮なく言ってくれー!
ヒーラーのニコールだ。よろしくお願いする。 囮については僕らの誰かが…ジュナスが確かに一番いいかもしれない。 よろしく。 囮役のジュノスに限らず、戦闘面でも単独になったら連れてかれる危険性があるから、気を付けなよ。 僕は後ろから回復メインで回らせてもらうね。
ニコールと一緒に来ましたウォーリアのツィギィだよぉ。初めましての方は初めましてぇ、顔見知りかなーって方はよろしくねぇ。 俺もここの依頼は初めてだから詳しくはわからないけれど、頼まれたからには頑張るよぉ。 ジュノスさんは囮役よろしくねぇ。 そんなに強くないけれど、ウォーリアとしてみんなを庇いながら頑張って戦うねぇ。
確定ですね、良かった…助けに行けます…! みなさま、よろしく…お願いします。 前の依頼は…気にしなくて大丈夫…です。 ぼくも、この5人だと…囮はジュナスさんが一番…って思いました。 >戦闘面でも単独になったら連れてかれる危険性があるから 同じ事を…感じていて…なので、もう一人居たら良いなって… …フラムさん、囮する? ぼくは3度目の…マーマン関りで…囮をするなら念入りに変装が…必要そうだから 護衛と…戦闘に回りたい…です。 全員に…保険で…ウォーターウォークを…掛けますね。 …マーマンは「川の中で戦う」…とあるけど 水中戦ルールが…ややこやしくて…頭痛くなっちゃうので …陸に誘き出して…戦いたいです。 だから、囮さんに…頑張って貰って その間に…地引網とかで…引き上げられないかなって…思ったけど…どうですか? 違う作戦も…思いつくだけ、相談したい…です。
相手のアドバンテージは可能な限り少なくしたいところだし、なるべく陸地に上げるようにはしたいな。 網の作戦には賛成だ。懸念点としては縄張り意識が強い相手だから気づかれないように設置出来るかと、一気に引き上げないとこちらが逆に引きずり込まれる可能性もある点か…。 囮の段階である程度川の近くで構えて、何体か陸地に誘い込めたタイミングで戦闘を開始して、その混乱で意識がそっちに向いているところを引き上げるのも一つ挙げさせてくれ。 後は何か浮かべばいいんだが…難しいな…。 水辺だし電撃が通れば倒せないにしても、行動を阻害させることは出来るだろうか…
囮はジュナスさんにってことなんでお願いして、俺は援護側に回るよ。 単独は危ないと思うけど、そこはしっかりバックアップする! 地引網作戦については俺もウォーターウォーク積んでいくんで エヴァと交互に発動させれば時間制限もカバーできる。 <行動阻害 電撃は持ってねーけど、阻害は出来るかもなのはあるんで有りだと思う。 てことで『魔蝕』も積んでくから、隙狙ってぶち込んでみる。
こんにちは、シューターのロイ・アウレアと、相棒のルプスです(隣の狼を撫で) 人手が必要そうなので参加させてもらったよ。皆様、宜しく。 囮とフォローは皆様にお任せし、誘き寄せられたマーマンを網で逃がさないように動こうと思ってる。 網を破られても、浅瀬に寄せて逃避を遅らせ攻撃するだけでも効果はあると思うので 痛い目に合わせ、2度と近づかないと思わせたいね。 っと、良ければオレにもウォーターウォークを頼みます。 それで問題なければ、ヤモリさんへ網を借りる相談を含め、動かせてもらうよ。
>囮 OK、俺1人で行おう。 相手全員は釣れないだろうが、1人な分向こうも警戒がかなり薄くなるはずだ。 >地引き網 メンバーは多い方が助かるし、よろしく頼む。 うまく相手が動きづらくなったところを引き上げられれば一気に叩ければ理想だな。 一応役回りは 囮担当:ジュナス 囮フォロー:フラム(網フォロー含) 網担当:ロイ 遊撃:エヴァン、ニコール、ツィギィ で合っているだろうか? 遊撃の誰かにもう1人網のフォロー入りもらいつつ、残りが数を減らしていけば動きやすくなるか? 指摘があれば言ってくれ。
増えましたね…ロイさん…お願いします。 ウォーターウォークは…全員へ…なので大丈夫です。 >ヤモリさんへ網を借りる相談を含め …お願い…したいです。 ぼくは…囮の成功を1番で…進めますね。 網の手伝いは…引っ張る時に…必要そうならフラムさん側で(力のバランス)で…します >囮の段階である程度川の近くで構えて、何体か陸地に誘い込めたタイミングで戦闘を開始 …同じイメージです… なので…ジュナスさんが…危なくならないよう…フォローを最優先…します。 ジュナスさんは…とても危ない役だから…どうか…気を付けて…。 >後は何か浮かべばいいんだが ぼくも出発まで…考えてみますね… 〇役回り 囮担当:ジュナス 囮フォロー:エヴァン、フラム(網フォロー含) 網担当:ロイ 遊撃:ニコール、ツィギィ こう…かな?
追伸…です。 ヤモリさんに…誘拐未遂の地点や…危ない所を…確認して…準備するのと… 下で囮に成らないと…話しましたが…マーマンを呼び寄せるために …村の子に…変装して…大きな声で…ジュナスさんとお話しして…歩きたいって…思いました。 ぼくは…その途中で帰って…ジュナスさんを一人にする…つもりです… …良いですか? 言葉を追加…したくて…一度消しました。 呼び寄せる…方法とか…計画済みなら…それを優先してください。 その分は…警護を沢山…書きますね。
>囮開始までの流れ その流れでOKだ。 相手も単独になったところをチャンスと思うだろうし、うまく引っかかってくれるだろう。 ヤモリさんに話を聞いた地点に落とし物を取りに行くという流れでいくのが自然かな。 数では向こうが有利だし、連れ去りにはもちろん最大の注意を払うが、そちらも気を付けてくれ。 残り一日を切ったし、大きな変更はこれからはないかな? 一応出発時間前には確認するが、みんなよろしく頼むよ。
ありがとう、ウォーターウォーク、お願いします。 少ない人数でも網を引けるように、その部分に特に力を入れて行動を提出させて貰ったよ。 ジュナスさんはシーフなので誰より上手く立ち回れると思ってるが 一応、ルプス(狼)が近くで待機(護衛)してる。 これはルプスの目を通し、オレが状況を掴みやすいってのもあるので、ご容赦ください。 みなさま、明日はどうかお気をつけて。
(年度末なのでバタついててなかなか顔出せず、すみません。 書き損じあったので下の投稿削除しました。卓汚しすみません) 俺もウォーターウォークは持っていくので、追いがけする感じでいきます。 足止めに魔蝕とかも積んでるのでバチっと援護します。まかせとけー! 俺の行動は援護と、ロイさんの綱引きに加勢するんで宜しくですー! 余裕あれば遊撃にも回る感じで。 ジュナスさんが今回一番危険な役なんで、全力でカバーします。 よろしくお願いしまーす!!
>ロイさんの綱引きに加勢するんで宜しくですー! 頼りにしてるよ!(笑顔でサムズアップ) >普通にマーマンと戦えば、失敗する事はありません。 オレはこの顔なので(まだアイコンが1種)しかめっ面に感じるだろうが 真面目にでもかなり楽しんで網の事とかを考えてるので、皆さんも考えすぎずに行こうな。
ウオーリアのアルベルト=V=シュタールシュヴェーアトです。 出発2時間半前だが、参加させていただきます。 網引きとマーマンへの攻撃を務めさせていただきます。 よろしくお願いいたします。
アルベルトさん、ありがとう! プレに手を入れる間がもう無いので、特に声掛けとかできないが… 感謝だけはさせてくれっ! 頼りにしてるよっ!(キラリッ)
アルベルトさん…ご一緒してもらえて…嬉しいです。お願いします。 ジュナスさん、ちょっと…忙しくなって…お返事、遅れました。 >そのその流れでOKだ。 …こんな感じ?…ってイメージで、書きました。あとは…アドリブですね! 忘れ物に…気を付けて…行ってきますっ!