命と報酬を天秤にかけて!

ゆうきつかさ

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シナリオID:370

オープニング

●シグモル火山帯
「ぬわははははは! 実験は第2段階! レベル2だ!」
 研究者パラケルスがゴキゲンな様子で笑い声を響かせながら、冒険者達を研究所に招き入れた。
 どうやら別の依頼で行った実験が成功したらしく、新たな材料の採取を依頼したいようである。
「実は実験で得られたデータを元にして、新しい薬を完成させた」
 パラケルスが冒険者達に見せつけるようにして、緑色の液体が入った薬瓶を高々と掲げた。
 それは見るからに不味そうで、雑草のニオイがした。
「前回の薬は味に問題があった。だが、今回の薬は違う。まあ、例えれば、美味しい葉っぱの味だ」
 パラケルスが自信満々な様子で、ドヤ顔を浮かべた。
 美味しい葉っぱと言う時点で、かなり嫌な予感しかしないものの、パラケルスとしては自信作のようである。
「……で、君達に相談なんだが、この薬に使う材料が不足していたな。そこで実験のデータを取るついでに、薬草を採取して欲しいという訳だ。なぁに、簡単な事さ。難しい事は何もない。岩場にある薬草を採って来ればいいだけの話だから……。まあ、ひとつ問題があるとすれば、クリーパー達がウロついているという事だけだ。こいつらは別に倒す必要がないから、簡単な依頼だろ?」
 そう言ってパラケルスが、意味ありげにニヤリと笑うのだった。

解説

▼基本情報  パラケルス(ヒューマンの研究者)  何かの研究をしている。  無駄に高笑いを響かせる。  実験が成功して、超ゴキゲン。 ▼敵情報  クリーパー×8  小型のクリーパーで、イソギンチャクのような触手をウネウネ。  ネバネバの粘液を飛ばし、相手の動きを封じ込め、触手でピシパシ殴ってくる。  倒す必要はなし。

マスターより

 どうも、ゆうきつかさです。  この依頼は初心者向きのコメディ依頼です。  そのため、難しい事を考える必要はありません。  ちなみに、パラケルスが用意した薬は、青汁的なモノで、能力が向上するモノではありません。  ただし、薬に特別なパワーがあると思い込み、ネタに走る事で、何か特殊な力が(妄想上で)発現するかも知れません。  物語の流れとしては、準備(薬を飲む等)、採取(岩場で薬草ゲット)、逃亡(倒す必要が無いので)です。  クリーパー達はナワバリを守る感じで、ウロついているため、必要以上に追いかけてくる事はありません。  またプレイングは、キャラクター口調で書いていただけると、執筆の時に助かります。

リプレイ

●パラケルスの研究所
「また、このお薬ですか」
 シルク・メイプルリーフは仲間達と共に、パラケルスの研究所にやってきた。
 そこでパラケルスから渡されたのは、緑色の液体が入った瓶だった。
「ああ、その通りだ。まあ、どれほど凄いモノか理解してもらうためにも、グイッと一気に飲んでくれ」
 パラケルスが瞳孔の開いた眼で、無駄にイイ笑顔を浮かべた。
「これを……ですか?」
 アレクサンドラが緑色の液体が入った瓶を、マジマジと見つめた。
「うっへ……何だ、こりゃ……見た目からして、アウトだろ……」
 それを目の当たりにしたカズマ クレセントブラッドが、ドン引きした様子で仰け反った。
「これ……絶対に飲んだら駄目なヤツだよぉ……。宿無し期間が長めでサバイバル経験はあるから、食べられる草の見分け方も味も知ってるけどさぁ……。なんか絶対それよりまずそうな気がするし……」
 アリエッタもゲンナリとした表情を浮かべ、緑色の瓶を眺めた。
「久しぶりに冒険者としての仕事を受けたけど、怪しさ山盛りだこと。まあ、妙な裏がないだけマシ……なのかしら?」
 イーヤ・レプリスが複雑な気持ちになりつつ、医療薬学の方面から緑色の液体を調べ始めた。
 だが、軽く見ただけでも、まったく効果がない事が分かってしまうほど、アレなモノ。
 そのため、例え飲んだところで、特別な効果があるようには思えなかった。
「はい、先生! その薬、どうやって成功してるとわかったの? 自分で飲んでみたとか?」
 アリエッタが興味津々な様子で、パラケルスに問いかけた。
「ああ、もちろん。この通りだ! しかも、前回と比べて、こんなに美味い!」
 その問いにパラケルスが躊躇う事なく瓶に入った緑色の液体を飲み干し、無駄に引き締まった腹筋を見せた。
「いや、美味くても葉っぱは葉っぱでしょ。野菜って言わないだけ嘘はついてないけれど……」
 悠人・ラドルファスが呆れた様子で、パラケルスにツッコミを入れた。
 この時点で、『わ、罠だ。間違いなく、罠だ!』と思う者もいたが、みんな泥船に乗った気分でグイッと飲んだ。
 その途端、口の中に広がったのは、草の味。
 思わず『ここは草原か!』と叫んでしまうほど、葉っぱの味。
 そんな大自然の味を口の中に広がらせ、胃液の逆流を食い止めているような感じであった。
「まっず、もう一……いや、要らねえわ」
 サイラスがズーンと沈んだ様子で、その場に崩れ落ちた。
 とりあえず、水が欲しい。
 喉越しスッキリの美味しい水が……。
 その間に、カズマが緑色の液体の中にミルクを混ぜ、グイッと一気に飲み干した。
「まあ、いけなくもな……う、なんだこりゃ。マズさを通り越して、ううう……」
 その途端、カズマがどんよりとして様子で、崩れ落ちるようにして座り込んだ。
 それは、まるで荒れ狂う波。
 ミルクに優しさを飲み込む勢いで広がった草の味が、大草原の香りと共に、泥を運んできたような味だった。
「むむむっ、コレはお砂糖とスパイスとギリギリセーフな物をいっぱい……」
 そんな中、シルクは独自のブレンドで、さらなる上のステージに旅立っていた。
 気のせいか、観客席に座る天使達を前にして、一曲歌ったような気もするが、背後から鈍器で殴られたような衝撃を受けたため、よく分からなくなっているような感じであった。
(絶対に危ない気がするんだけど……それ以上に味が……気になる! このまま我慢する方が身体に悪いよねっ。どんな味でも死にはしないだろうし……)
 その流れに乗ってアリエッタも、瓶に入った緑色の液体をゴクンと飲み干した。
(ハイ、死んだ)
 だが、実際には、そんな言葉が浮かんでしまうほどのマズさ。
 そもそも、これは飲み物なのか。
 ひょっとして、毒を飲んでしまったのではないかと思ってしまうほどの味。
 そうしているうちに天井辺りまで魂が抜け出ていたため、慌てた様子でシュルッと吸い込むレベルであった。
「何、これ……天罰。……ぼく……何かしたの?」
 それを目の当たりにしたエヴァン・ピオネロが、気まずい様子で汗を流した。
「……そうか、こんなにも簡単な事だったのだ、神と私と宇宙とは……。難しい事は何もない。こ、これは薬の完成を急がなければ!」
 シルクが瞳孔の開いた目で、パラケルスとガッチリ握手。
「どうやら、効果が出始めたようだな。これでお前達は第2段階! レベル2だ!  ぬわはははははっ!」
 この時点で危険な化学反応が起こっているものの、止められる者は誰もいない。
「ほう!? 第2段階なのだな!? レベル2か! それはよかったな!! ガーッハッハッハ!!」
 その流れに乗って乗って乗りまくり、キュベレーが何も理解していない様子で高笑いを響かせながら、瓶の中に入った緑色の液体を、一気飲みッ!
 誰もが地獄を見た緑色の液体を飲んでも、キュベレーは涼しい顔。
「うむ!! 味はよくわからないが、うまい!! いくらでも飲めるぞ!」
 それどころか、まわりがドン引きする中、躊躇う事なく2杯目を一気にグイッと飲み干した。
「まぁ、要は薬に使う草を採ってくればいいんだよな? 楽勝ー! 派手に行くぜー!!」
 そんな中、フラム・アニムスがノリと勢いに乗りつつ、大声を上げた。
「……ていうか、その薬草って、あんたがそう思ってるだけで、タダの雑草だったりしないよな? そうだったら、容赦しねぇからな!」
 それとは対照的に、悠人が苛立ちを隠せない様子で、パラケルスをジロリと睨みつけた。
「フハハッ! 面白い事を言うではないか。だが、単なる雑草ならば、吾輩の腹筋も偽りか? それよりも早く行け! 薬の効果が切れる前に!」
 パラケルスが無駄に腹筋を見せつけながら、高笑いを響かせた。
「それでは、行きましょうか。今の私は『大スーパーシルクちゃん』さんです。私達の未来のために、ここで立ち止まっている訳にはいきませんよ!」
 そう言ってシルクが完全にイッた目で、研究所を飛び出すのであった。

●シグモル火山帯
「とりあえず、さっさと草を採って帰るとするか」
 悠人が警戒した様子で辺りを見回しながら、岩場に生えた薬草を探し始めた。
 アリエッタも壁歩きで岩場をよじ登り、上から見下ろすようにして、同じように薬草を探した。
 パラケルスが必要としている薬草は、驚くほど簡単に見つかった。
 おそらく、クリーパーさえ出没していなければ、パラケルスであっても、余裕で採取できるはず。
 それでも、危険を冒して薬草を採取する事よりも、報酬を支払って採取してもらう事を選んだのだろう。
「これだけだと、特別な力はないようだけど……」
 サイラスも同じように薬草を採取し、薬学を使って分析した。
 ざっと調べただけだが、身体にイイだけで、特別な力があるようには思えなかった。
 だが、何かと混ざり合わせる事によって、特別な力が宿る可能性もゼロではないようだ。
「ところで卿らよ。クリーパーとは何だ? 食えるのか?」
 そんな中、キュベレーが興味津々な様子で、仲間達に問いかけた。
「おそらく、食べる事は出来ないと思いますが……」
 アレクサンドラがクリーパーの姿を脳裏に思い浮かべ、自分なりの考えを述べた。
 そもそも今回のクリーパーは、全身グロ仕様。
 それを食べるという事は、ゲテモノ食いと同じである。
「……何か居る……」
 エヴァンがただならぬ気配を感じ取り、薬草を詰めたバックパックを守りながら、ゆっくりと辺りを見回した。
「んー……、倒す必要はないとは言ったものの……戦う羽目にはなりそうだな……」
 すぐさま、カズマが捜波でクリーパーの存在を感じ取り、半ば諦めた様子で深い溜息を漏らした。
 次の瞬間、アリエッタが先手必勝でエーテルを体内に巡らせ、反応速度を高めて、一気に距離を縮めていった。
「キィシャアアア!」
 その事に気づいたクリーパーが唸り声を響かせ、次々と触手を伸ばしてきた。
 それと同時に、アリエッタが反応強化で精神を集中させ、疾風足でダンスを踊るようにしながら触手を避け、エアーライドで空を駆けるようにして華麗に舞った。
「よし! いくぞ!!」
 その隙をつくようにして、キュベレーが躊躇う事なく、クリーパーに食らいついた。
 食感的には硬いゴムを噛んでいるような感じ。
 一言で言えば美味しくない。
 ハッキリ言えば、喰えたモノではなかった。
「キィシャアアア!」
 しかし、クリーパーにとっては、ブチギレ事案。
 そのため、『やるんかゴルァ!』とばかりに襲い掛かってきた。
「あたしの動きは疾風! 捕らえられないよ!」
 即座にアリエッタがアクセラレータで残像だけ残し、クリーパーの攻撃を避けていった。
「……ん? なんか気分がよくなってきたなぁ。来た、来た、来たァ!」
 その間に、フラムが虚ろな目で、雄叫びを響かせ、テンションをガツンと上げた。
 それは単なる気のせいであったが、フラムのテンションは上がりっぱなし。
「フラムさんの……テンションが……おかしい?」
 それを目の当たりにしたエヴァンが、驚いた様子で汗を流した。
 おそらく、先程飲んだ薬の副作用。
 そもそも、先程飲んだ薬に特別な力があったのか分からないが、とにかくヤバイ感じに見えた。
「どうやら、飲まなくて正解のようね」
 イーヤが暴走気味のフラムを見つめ、ホッとした様子で溜息を漏らした。
 嫌な予感はしていたが、やはり体に良くない何かが入っていたのだろう。
「なーんかパワーが漲ってきたぞっ!! うっしゃあ! 掛かって来い!」
 フラムが完全にイッた様子で、クリーパーの触手を毟り取った。
 その目に狂気が宿っているせいか、クリーパーもドン引き。
 ガチでやり合えば、クリーパー側の方が有利な状況にも関わらず、逃げ腰になっていた。
「ひょっとして……、この薬のせい……? 飲むと変わるって事……? ……ぼくも……強くなりたい!」
 エヴァンが覚悟を決めた様子で、瓶の中に入った緑色の液体をグイッと飲んだ。
 その途端、胃液が食道を這い上がってくるような感覚に襲われ、後頭部を殴られたような錯覚を覚えた。
「これなら勝てる……のかな?」
 サイラスも、その流れに乗って、鋼の大太刀をブンブンと振り回した。
「サイクロンツインエッジ!!」
 それに合わせて、カズマがダブルエッジを繰り出し、クリーパー達に斬り掛かった。
 その間に、悠人が天眼でクリーパー達からの横やりを警戒しつつ、バランス感覚を駆使して、岩場に生えた薬草を採取し、シルクが何となくヒールを使いつつ、一緒になって薬草を採りまくった。
「みんな……凄い……ぼくも……飲んだから……戦えるはず!」
 そんな中、エヴァンがキリリとした表情を浮かべ、メテオライトで大量の小さな光弾を落下させた。
 それが雨の如く降り注ぎ、クリーパー達の悲鳴が響き渡った。
「……エヴァ、遅れんなよ」
 次の瞬間、フラムがギラギラした目で、全身から濃厚な草のニオイを漂わせ、高笑いを響かせながら、エヴァンと一緒にクリーパー達を攻撃した。
 その後に続くようにして、アレクサンドラがクリーパーめがけて、ノービスブレードを振り下ろし、大量の返り血を全身に浴びた。
「……と言うか、誰得なんだろ、この状況……」
 一方、サイラスはクリーパーの触手に絡まれ、複雑な気持ちになった。
 その巻き添えを食らったキュベレーは無意識のうちに幸運とラッキースケベをフル活用しつつ、お色気とチラリズムの狭間を漂っていた。
「何だか、みんな暴走気味だけど、大丈夫?」
 イーヤが心配した様子で、仲間達に声を掛けた。
 仲間達は薬を飲んだ影響で、みんなテンションが高くなっており、傷つく事も恐れず、クリーパーと戦っていた。
「ああ、問題ない。とても気分がいいぞっ!! この触手も、ちょっと臭いが、悪くない。もっと寄こせー!!」
 フラムが荒々しく息を吐きながら、千切った触手をちゅるっと啜った。
「これ、美味しくない」
 その横でサイラスが触手を頬張り、ブルーな気持ちになっていた。
「えっ? これって、食べちゃダメな……奴だよね……? 臭いし、苦いし、気持ちが悪い……」
 それを目の当たりにしたエヴァンが、気持ち悪そうにしながら、うぷっと口元を押さえた。
 その横から飛び出すようにして、悠人が鋼の大剣をクリーパーごと地面に突き刺し、木の斧を握り締め、叩いて、叩いて、叩きまくった。
 そのたび、大量の粘液が飛び散り、全身ヌルヌル、ベトベトになった。
「ダークネスXスラッシュ!!」
 それと入れ替わるようにしてカズマが前に飛び出し、再びダブルエッジを繰り出し、クリーパー達に斬り掛かった。
 だが、クリーパーは、大暴れ。
 まるで自分の縄張りだ、と言わんばかりの勢いで、狂ったように暴れていた。
「もう採取の邪魔ばっかりして……ばかー! 嫌だ、嫌いだ! 消えちゃえー!」
 エヴァンが半泣きになりながら、再びメテオライトを発動させた。
「このままミンチにしてやる!」
 それに合わせて、悠人は何度も木の斧を振り下ろし、クリーパーが動かなくなっても叩きまくった。
「なーエヴァ、最近俺さぁ……。前の依頼で一緒だった女の人が、すげー気になるんだけど……。どうやったら振り向いてもらえるかなーとか」
 そんな中、フラムがショボンとした様子で、モジモジとしながら尻尾をパタパタさせた。
 どうやら、薬の副作用で、テンションが下がりまくっているようだ。
「えーっと、ぼくなら……お手紙を出す……かな?」
 エヴァンが困った様子で、フラムに答えを返した。
 それが正解なのか分からないが、フラムは満足げであった。
「刀の加工って、くそ面倒な上に、手入れや、最悪打ち直し考えると、しんどいんだぞ、覚悟しやがれ」
 一方、サイラスは全身粘液まみれになりながら、殺気立った様子でクリーパーに迫り、鋼の大太刀を振り下ろした。
「……次はどいつだ」
 悠人は何かに取り憑かれたような様子で、クリーパー達をジロリと睨みつけた。
「……!」
 その途端、クリーパー達が危機感を覚え、傷ついた身体を庇うようにして、ユラユラと身体を揺らして逃げて行った。
「まぁ、こんなものか」
 カズマがホッとした様子で、ノービスソードについた血を払った。
「これにて任務完了。それでは、お肉でも食べに行きましょっか~」
 シルクが毒気の抜けた晴れやかな表情で、仲間達に微笑みかけた。
 まるで憑き物が取れたように清々しいため、逆に仲間達の方が心配になるレベルであった。
「よぉーし、帰るぞ!! 俺に続けー」
 フラムがベルトポーチに薬草をパンパンに詰め、満面の笑みを浮かべながら、仲間達に対して声を掛けた。
 その後を追うようにして、エヴァンがヌルヌルベトベトのバックパックを抱えたまま、全速力で走り出すのであった。

マスターコメント

 基本的には、プレイングが分かりやすく、描写がしやすく、行動が的確だったものから、印象に残ったキャラクター等を基準にしてMVPを選んでいます。  今回は文字数の都合上、大幅にカットした部分も、評価に加えてあります。
ショートシナリオ

ショートシナリオ普通 報酬:多い10 / 4〜10人

2020年12月20日 15時00分40秒 公開

大成功

相談掲示板

  1. エヴァン・ピオネロ

    …キャスターの…エヴァン・ピオネロ…です。 フラムさんと…きました。 ……えっと…記憶がなくなっちゃう…から…何をするか判らない…です。 薬草だけは…握りしめて、帰ります……よろしくです(頭下げ)

  2. フラム・アニムス

    フラム・アニムス!キャスターやってるぞー。 俺はエヴァに合わせる感じで動くと思う! 危ねぇことしたら止められるようにって考えてるけど、 うっかり俺も記憶無くしたらその時は勘弁な? てなわけでヨロシクー!!

  3. イーヤ・レプリス

    回復専門ヒーラーのイーヤよ、よろしく。 私はとりあえず、採取と回復をがんばらせてもらうわね。

  4. No.4

    サイラスだ、よろしくなー とりあえず好きに動くんで俺の事は気にせんでなー。依頼の邪魔はしないし

  5. アリエッタ

    アリエッタだよ。 よろしくねー

  6. No.6

    私だ。 名は忘れた、難しい事は良く分からん。 宜しく頼むぞ。

  7. カズマ クレセントブラッド

    俺はカズマだ、よろしくな 薬草採取するだけなら大したことねーな ま、【捜波】でクリーパーの群れを避けるように動きゃ戦闘もさけれる…ま、俺は倒しに行くがな

  8. No.8

    シスターシルクと申します いつも通りノリと勢いでダイジョーブですよ

  9. 悠人・ラドルファス

    …また薬のんでクリーパーぶんなぐって帰ってくればいいんでしょ? 悠人・ラドルファス ま。よろしく。

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0