【CP】己が胸に、問えよ正義
夜帷かもめ
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シナリオID:294
オープニング
男が叫ぶ。
「嘘をつけ! いつもいつも、自分のことばかり考えやがって」
吐き捨てるように、別の誰かが言う。唾と共に、拳が縛られた男へと飛ぶ。血反吐を吐いて、縛られた男が土埃に塗れて路上へと転がった。
「せっかく皆が作り貯めた保存食を食い尽くすなんて信じられない野郎だ」
追い打ちのように、転がった男の腹へと蹴りが突き刺さる。苦悶の声を上げ、彼は動かなくなる。
ひとしきりの暴力を浴びせ、村人は留飲を下げたのだろうか。今度という今度は許さねえという捨て台詞を残して、広場を去っていく。
●
「こんなに豪華な食事でいいのかい?」
「いいんだよ。キャンプのみんなが食料を融通してくれたんだ」
そう答えると、少年の心がちくりと痛んだ。
難民キャンプの片隅に張られた一張りのテント。半ば破れかけた布を二枚重ね、辛うじて雨風を凌いでいるようなその中に一組の母子がいた。
(僕が何とかお母さんを守らなくちゃ)
父はクリーパーの手に掛かって死んだ。死に際の声が、少年の耳に今も響いている。
『母さんを、頼んだぞ』
今となってはたった一人の家族。そんな母さんが、折からの寒さにやられて臥せってしまった。これまでキャンプの為にたくさん働いてきたから、無理が祟ったんだ。
だから。
少しぐらい、多めに食事を貰っても構わないだろう。
元気になったらまた、二人で一生懸命に働いて返すから。
●
「あれは?」
貴方は問うだろう。難民キャンプの広場に、磔にされた男が晒しものになっている。数日はそうしていたのだろうか、糞尿を垂れ流し憔悴しきった様子の男はひどく弱っている。時おり何かうめき声を上げているが、その声に力はなく、内容を聞き取ることも十分には出来ない。
「食料泥棒だよ」
キャンプの誰かが答えた。聞けば、これまでにも水や食料を割り当て以上に取っていったり、共同での作業に協力しないなどの素行が目立っていたのだという。そんな男が、冬に向けた保存食をありったけ盗んでいったと……そんな嫌疑が掛けられているらしい。
ヴィント付近の森で狩猟をしていたというその男は難民キャンプ内に知り合いもおらず――ありていに言えば――孤独であった。故に、これまでの事情も踏まえて誰も擁護する者もいるはずが無く。咎を受けてああやって磔になっているのだという。
同時に、貴方は少年を目にするだろう。何か、もの言いたげな視線で雨風に晒されている男を見つめている少年の、その姿を。
だが、貴方から見られていることに気が付くと、その少年はどこかへと去ってしまう。
●
「そういえばよう」
キャンプの煮炊き場で、若い男衆が話している。
「広場で晒し者になってる奴。保存食が無くなった日には酒飲んで潰れてた気がするんだよな」
「そうなのか?」
「確か……な。角の親父が風邪引きかけてるってんで、その分のエールも貰って飲んでたはずだ」
「ってことは、保存食を盗ったのは別のやつ……」
「やめようぜ。そんな話。今さら違ったとしてもどうにもならねえし」
「そうだな。普段のアイツを見る限り、どうせ酔った勢いで盗ったんだろうさ」
笑いながら彼らは去っていく。取り留めのない話ではあるが、聞こえてしまったからには気になる内容でもあった。
解説
マスターより
リプレイ
そう言ってキャンプの住人たちに声を掛けるエフィルミアに対し、人々の反応は芳しくない。それは……今、まさにトラブルが起こっている現場を見られた後ろ暗さからくるものだっただろうか。ギルドから派遣されてきた6人の授恵者を、難民キャンプは歓迎しつつも少し複雑な心持ちで受け止める。
広場の中央で晒し者になっている男の姿は嫌が応にも目を惹くものだった。事情の説明を求める授恵者に対してキャンプの人々が答えた内容は、いかにも歯切れが悪い。
「あー……まぁ、日頃の行いって大事よな」
「でもっ! それで無実の人に私刑してもいい理屈にはならないでしょ」
少し冷めた様子のイクスに対して、サニー・フォン・オルライトは憤懣遣る方ない様子で詰め寄る。サニーの心の裡にある正義の在り方からすれば、この現状は到底納得がいかないものなのだろう。言葉の端々から、やり場のない想いが零れている。理性的に、熱くならずに判断を下すべきだ。そう語る彼女を突き動かすのは、過去の経験だろうか。
そんなサニーの様子を、ノックス・マグナは少し離れたところから眺めていた。
(正義を為す……ですか)
『正義』というものの形も、人それぞれだろう。ノックス自身が抱く正義は、些かばかり主張が激しい。この場は、優しい正義を持つ者に判断を委ねるのが良いだろうか。
何にしても。
「とりあえず、食料泥棒の真犯人を探してみますか」
ノックスの提案に、皆が頷く。食料が無くなったのは事実だが、その犯人はまだ明らかではない。もしかしたら、本当に男が食料を盗んだ可能性も――残っている。
「しゃあねぇ。出来る限りは手伝うか」
イクスも頭を掻く。この状況を放置したままでは、難民キャンプの環境改善も覚束ないだろう。それはギルドに籍を置く冒険者としては、あまり好ましい事態ではなかった。
「あまり、全体的に良い状況ではないみたいね……」
小一時間ほどキャンプの中を見て回ってきたザザ=ステルヴィナがため息を吐く。これまでの授恵者らの支援の甲斐もあって、難民キャンプの発足当初から比べれば随分と環境は良くなっている。だが、それはキャンプの中で……の話だ。快適な生活とは程遠い。年の瀬に向けて寒さも厳しくなる中、不安や不満、少しずつ募った負荷がキャンプの人々の間には溜まっていた。それが、今回はこうした形で噴出したのではないか。
「だからと言って、私刑をしていいとは……やはりオレは思わない」
珍しく、ロイ・アウレアが吐き捨てるように言った。その言葉には強い嫌悪感が滲んでいる。人と人の関係性である。諍いや衝突、過ちはあるだろう。それでも、全員が納得できる解決策があるはずだとロイは信じている。
キャンプの中央で、腫れ物に触るような人々からの遠巻きな視線を集めている磔の男ですらも、救われるべきだと……彼は主張する。
「それはそうかもしれないけど」
何にしても、情報が足りない。
●
「ホントに人手は全然足りないからねぇ……有難いことですよ」
「いえいえ、お気になさらず!」
住民のテントを訪れ、簡単な治療や軽作業の手伝いを行うエフィルミアはキャンプのどこででも歓迎された。雨風を凌ぐテントこそ足りているとはいえ、他の物資は慢性的に不足している。それらをやりくりしながら、冬支度を進めるキャンプの住民たちの身体には、大なり小なりの無理が祟っていた。作業の合間に話し相手になってやれば、自然とあれこれと問題点が見えてきた。
「え、じゃあ……キャンプの代表者、みたいな人はいないんですか?」
「そうねぇ。指示をされるのを好きじゃない人も少なくないみたいだし」
人々の寄り集まって出来たキャンプでは、表立って指揮を執る者は今のところいないらしい。住民らは相互に助け合い、同時に緩く監視し合うことで秩序を保っていた。
「足跡から犯人を捜すのは難しそうねぇ」
「そうなると、証言が頼りですか」
ノックスとザザの二人は食料が無くなったという倉庫にやってきていた。ここも人手が足りないのだろう。夜間こそ鍵が掛かってはいるものの、日中は倉庫の扉は開け放たれている。そこへ、ほぼひっきりなしに人々が出入りをし、思い思いに物資を出し入れしている。だが、全般的に見て薪や新鮮な食料は足りていない。働ける者らの人手は、その日を過ごすのに必要な物資の確保に掛かり切りになってしまっていた。
「それこそ、今回の様にまた物資が無くなるとも限りませんが……」
「鍵とかを掛ける訳には、いかないのかしら?」
二人は疑問を近くにいた住民に問いかける。作業を中断されたその男は、少し困った表情で言った。
「いえね……そんな意見もあるにはあったんですが」
じゃあ、誰がどうやって鍵を管理するんだって話になっちゃって。男は零す。
鍵を管理する人間も、手が離せないのだ。肝心の使いたいときに鍵が開かないのでは困る。それに、信用に足る人物がどこにいるというのだ。問題意識はあったものの、住民らの間では有効な解決策が見つけられずにいた。
「結局、そこかしこに人の目はあるんでね。そう人目に付かずに何か出来るってもんでもないでさぁ」
――だとしたら、盗まれた保存食はどこへ行ったのだろうか? ノックスとザザは顔を見合わせた。そんな二人の様子を、こっそりと追いかける視線がひとつ。
「ほらよ、差し入れだ」
エールと干し肉を手にして現れたイクスの姿に、男たちの歓声が上がる。不足がちな物資の中でも、特にアルコールは貴重だ。塩気の効いた干し肉も労働で疲れ果てた身体にはありがたい。気前よく物資を振る舞うイクスに、男たちの口も軽くなった。
「あんたは随分と羽振りがいいんだな」
「――と、言うと?」
酔いが回った男にイクスが問いを重ねると、キャンプの事情が見えてくる。倉庫に蓄えられた物資は共用というのが一応のルールにはなっているが、実際のところは慢性的に物資は足りていない。集めても作っても、蓄えが増えることはない。そのくせにキャンプの人数だけは増えていくのだ。ある程度は自給自足の上で、余剰が出たり恩を売りたい場合に個人的な物資から共用倉庫へ物資を拠出する者がいるというのが実態であった。
磔にされた男は、その狩猟の腕前もあって食料には困っていなかったらしい。それをやっかんだ他のキャンプの住民からの視線に、常に晒されていたというのが真実のようだ。
「……一人であれだけ肉を獲れるのなら、いくらかキャンプに回してくれてもいいだろう?」
ここだけの話だと前置きして、イクスに耳打ちする男。なるほどね、とイクスは嘆息した。無くなったと騒いでいる保存食だって、そこまでの量ではないのだろう。
「それじゃ、磔になってる男の人が本当に犯人だって証拠は無いんだ?」
サニーの追求に、キャンプの男らはそろって視線を横へそらした。誰かが倉庫の中を四六時中見張っているわけではない。つまり、男の無実を晴らす為の証拠はあるかもしれないが……無いかもしれなかった。ただ、『協力的ではない』という一点。その過去の行状を唯一の理由として、男は断罪されたのだ。何事につけ余裕が無いキャンプの中において、爪弾き者を指弾する理由の正当性はもはや重要ではないのかもしれない。
「それが、悪いことだって。わかってるよね?」
サニーは続ける。キャンプの男は応えない。
「……それなら。それなら、さ」
それぞれに償いをしなければ。その方法は、一緒に考えよう。我儘。臆病。怠惰――それぞれの罪は、それぞれの手によって贖われなければならない。そうでなければ、この一件は幕引きというわけにはいかないだろう。
「オレの声が、聞こえるか?」
「う……あぁ」
ロイの呼びかけに、磔にされた男が苦し気に呻く。人気の無い夜明け前。毛布と重湯を持ったロイが、男の介抱に訪れていた。およその事情は聞いたと話すロイに、男は自分の無実を訴える。恐らく……その言葉は真実だ。
「気持ちは分かる」
だが。男の普段の様子を聞く限りでは、それでもいずれは避けることが出来なかっただろう悲劇でもある。ロイは男をゆっくりと諭す。保存食の窃盗に関しては事実無根の罪を着せられたのかもしれないが、キャンプへの協力的ではない態度や、細かい悪意の積み重なりによる住民らからの悪感情も相当なものだ。そこを改めなければ、このキャンプに居場所はないだろう。
「それにしても――どうして、そこまで」
斜に構えた言動を繰り返すのか。ロイは男へ問いかける。
「……俺が多少何かをしたところで」
それによって報われるでもない。キャンプにきた当初こそ狩猟の成果を共有したりもしてみたものの、帳簿も満足に残っていない管理の現状では男の功績が正しく伝えられることは無かった。それどころか、他の物資の持ち出しを咎められる始末である。それならばキャンプの維持に協力する義理も無い――それが、男の言い分であった。
「どうしたものですかね」
一夜明けて、授恵者らは各自が得た情報を共有し合う。ノックスが天を仰いだ。テントの布地を雨粒が叩き、染みを作っていた。今朝は早くから雨模様である。男の体力も、ロイが介抱したことで少しは持ち直しているだろうが……いつまでも解決を引き延ばせる状況にはない。
ちょっとした感情や事情の行き違いのようだが、拗れるとここまで面倒になるものか。サニーの表情にも苦いものが混じる。
「ちょっと私、犯人の心当たりに行ってくるわね」
意を決したようにザザが立ち上がる。向かった先は、少年と母親が暮らすテントだ。キャンプの中を調べまわる授恵者の様子を先刻から窺う視線に、ザザを初めとした授恵者らは気が付いていた。現場を抑えることが出来ない以上、ある程度カマを掛けて見るしかない。
「ちょっと、いいかしら?」
早朝の訪問者に少年は少し驚いた様子だったが、それでも中へとザザを招き入れる。その手を取って遮ると、ザザはテントの外で少年へと耳打ちする。
(お母さんには、聞かれない方がいいと思って――あなた、自分の胸に誓って正しく生きてるって言えるかしら)
責めるつもりは無いけれど、迷いがあるならその間違いは正さないと……あなた自身が苦しむことになるわよ。そうとだけ告げると、少年は観念したようにこくりと頷いた。
「上手く落としどころを見つけられればいいんだけど」
そう言ってサニーとエフィルミアがキャンプの中心を訪れたのは、それから間もなくのことである。あの後、少年はザザに対して全てを白状した。盗んだ保存食は二人の住むテントの片隅にボロ布と共に丸めて隠してあった。残されていたのは母子二人が一週間も食べれば無くなってしまう程度の量だったが、それらは全て、キャンプの倉庫へと戻されている。キャンプの中でも長くここにいる一人の老人に、サニーとエフィルミアは事の次第を詳らかにした。
「これってとっても怖いことですよね」
磔にされた男の所業は、とても褒められたものでは無い。だが、それでも不十分な証拠の下に一方的な断罪を受けてしまう。抗弁の機会すらも与えられない――そんな環境で、人々が互いを信頼し合って協力することが……果たして出来るだろうか?
「独善も、臆病も……怠惰も。どれも等しく責任を問われるべきだと思うんだけど」
「――で、では。私達はどうすれば……」
「それは、あなた達にお任せしますけど」
まずは……無実の罪で責められている人は救わないといけませんね? そうエフィルミアが促すと、弾かれたように男は広場へと走っていった。
傷を負った男が磔から解放されて、その後。衰弱から彼が快復するには数日を要した。その間、ロイは男へと絶やすことなく言葉を送り続けていた。
「君が此処にこれからも居場所を求めるかは分からないが――」
子供の名などの詳細を伏せた上で、保存食を盗んだ犯人が明らかになった事は男へも伝えられた。犯人が保存食を盗むに至った背景にはやむにやまれぬ理由があったこと、今となってはキャンプの皆も男の無実を理解していることを聞いて男は複雑な表情を見せる。自分は――何の罪があって、ここまでの責め苦を負わなければならなかったのか。ここまでされて、キャンプに留まる理由はあるのか。男は自らの胸の裡に問いかける。
『男が狩猟の腕をキャンプの為に使うなら、活きる道もあるかもしれんな』
イクスが語っていた言葉が、ロイの脳裏に思い浮かぶ。男の持つ技能があれば、キャンプに蔓延している物資の不足は解決への道筋がつくだろう。遺恨を残さず、この男は自らの労力をキャンプの為に使えるのだろうか? 男の横顔からは、彼が何を考えているのか窺い知ることは出来なかった。
「……すまなかった」
男が会話できる程に回復したことを知り、キャンプの人々が男を訪れる。謂れなき暴力について謝罪し、これからのキャンプの在り方を問うために。その中には、事件の発端となった母子の姿もあった。窃盗犯として特定されれば男からも報復を受ける可能性もあったが、少年の、そして母親の強い希望があって彼らはこの場所に居た。
「僕たちに猟のやり方を、教えてくれませんか」
少年が、男に頭を下げる。食料がもっとキャンプにあれば。二、三日程度体調を崩したところで命が脅かされないほどの物資があれば皆の生活が変わる。その為にも、男の持つ技術が必要だった。
「権利だけでも、義務だけでも――上手くは回らないよね」
サニーが男へ語り掛ける。いかなる事情があったとしても、共同体のルールは、必要があって存在する。ルールを守れない者は共同体として受け入れることは出来ない。
誰が悪いとも、誰が悪くないとも言わないが……難民キャンプは『未熟』であった。
「自分や家族、仲間が苦しいときには助け合えるようにしないと、嫌じゃないですかっ!」
キャンプを抜けたとして、男に行く当てが有るわけでもない。それが分かっているからこそ、彼も森での生活を捨ててこの場へ身を寄せていたのだ。エフィルミアの言葉に、男は顔を背けた。助け合う事の必要性は、帝国が崩壊した今だからこそ痛いほどその身にしみて――。
「分かって、いる」
分かってはいるが。死の挟間を彷徨うまでに追い込まれた自分が……キャンプの人々を、許せるのか。許すべきなのか。理性と、衝動の挟間で彼は揺れる。絞りだした声は震えていた。
「みんな……もちろん、あなたもやり直せますよ」
例えどれだけ後ろ暗い過去があったとしても、それらを乗り越えて人間は生きていける。ノックスは、男に、少年に、キャンプの皆へと判断を託した。『優しい』……だが揺るぎない『正義』が人々の中にあると信じる事が出来るから。
胸に抱いた、正義を為そうと背中を押す声が。誓いの朝に重なった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準6 / 4〜6人
2020年12月23日 10時33分10秒 公開
相談掲示板
シューターのロイ・アウレアです。よろしくお願いします。 個人的事情で相談に本格参加できるのは月曜以降となるので… 一人突っ走るようで、本当に…申し訳ない…が 今回の件を、どう感じ、どうしたいかを含め、手分けしたいので、話させて貰うね。 (可能なら、落としどころ(目的)も決めれたら良いと思ってます。) 先ずは、男を助け治療飲食から(ここは全員同意…だよね?) 少年の行動は切っ掛けに過ぎず、似た目に合ってた、と思う。 自分の最終目標は、母子・村人・男、の和解で、その為に ・少年には今回の事を認識と謝罪をさせ再発させない ・その場合には母親へもフォロー(知らせないって手もあるが、自然と伝わると思う) ・今回のような事例が起こらないよう村人へ話す ・男の行いを今後、改める切っ掛け?とか対話?や、母子に敵意が向かないようしたい 可能なら、目標(良い落としどころ)まで…だが 今思い浮かんでるのは、ここまで、です。 一番悪いのは…環境…。キャンプ生活を向上させない限り、似た事例は続く可能性大だが 今回でそこまで進めるのは難しいので(字数)、今のところは諦めてます。 それで(相談の流れ次第)、誰を主にどう話すかを聞かせて貰えたら 合せて内容(説得?)を考えたい。 今のところ、村人の立ち位置から話して、その流れで親子と男へも触れようかと考え中。 勿論、少年側からでも、男側からでも、考え方はあるし、別の進め方もあるので どう進めるか含めて行動を決めたいです。 なお、後で確認したら、全然違う流れだったとしても、構わないので、よろしく。
シーフのイクスだ、よろしく。 心情に関しては因果応報ってことで特に興味はない。 日頃の行いって大事よな。 なんでまぁどっちに対しても好きにしてくれってスタンスだな。 まぁ男に関しちゃこのままこのキャンプに居るのも軋轢になりそうだし、助けたら放逐してもいいんじゃね? それはそれとして実働の件なんだが、 冒険者が表立って調査してると警戒されたりするかもしれんし、 モブパワー使って難民に紛れ込んでの情報収集でもするかな。 説得とかは得意じゃねぇからその辺は任す。
さて・・・・・・と、サニー・フォン・オルライト。よろしくね 私としては今回の件は3つの罪から成っていると考えてるよ 1つ目に暫定容疑者の男性の罪 成程。確かに今回の保存食の窃盗に関してだけ言えば、彼は無実かもしれないね ただ、それ以外の事・・・・・・難民キャンプにおける共同作業の不参加や割り当て以上の物を取っていったりしたのは、歴とした事実 確かに彼にも物を食べ、服を着て、そこに住む権利はあるかもしれない ただし、権利には義務が伴うもの。権利だけを享受して義務を放棄しようとする事は、到底許される事じゃない 2つ目に、本当の犯人たる男の子の罪 成程、確かに彼には同情に足る理由があるのかもしれない。さっきの男の人とは違って共同作業にも積極的に参加していたみたいだし、キャンプへの貢献度合いは疑うべくもない ただ、それとこれとは話が別。普段からちゃんと貢献しているからと言って食べ物を盗んでいい理由にはならないし、ましてやその罪を誰かに押し付けていいなんて理由にもならない 元気になったら、なんて甘い事は言わせない。今すぐにでも償って貰う。住民の人たちにも、罪を擦り付けられた男の人にも ・・・・・・そうだね。件の男の人と一緒に共同作業がいい落としどころかな。しばらくの間は、男の人の分の作業を少しずつ受け持つ感じで 勿論、その為には彼のお母さんの状態回復は必須だけど
そして3つ目は、他のキャンプの人達の罪 成程。確かにあの男の人には、普段の素行から疑うに足る理由があったのかもしれない 成程。確かのあの男の子には、普段の行動と境遇から同情に足る理由があったのかもしれない ただしそれは、決して証拠もなしに罪を決めつけていい理由にはならない 大した調査も証拠もなしに罪を決めつけ、矛盾を知りながらもそれをあえて無視した怠惰。それこそが彼らの罪 あの男の人がキャンプの人たちに償うのは勿論だけど、彼らにもあの男の人に償って貰わなきゃならないと思ってる >治療飲食 うーん・・・・・・それはちょっとできないかなぁ そもそも開始時点では彼はただの犯人。証拠もない内に下手に助ければ、住民の反感を買う事にも繋がりかねないから 勿論違うって証拠が出てからは真っ先に助けても良いとは思う。その為にヒールとピュアウォーター、火打ち箱を持ってくしね
シーフのエフィルミアです!よろしくお願いします! 磔の男の人を助けて治療と食事はさせたいですが、住民の前でやると邪魔されたり怒られたりされそうなので 助けるなら夜にこっそりとやるか、住民を説得してからやるか…でしょうか。 説得してからやる方が安心ではありますけど、説得している間 既に弱っている男の人が持つかという心配もありますねっ。難しー! 私は少年が謝罪して罪を償う道を選ぶか、このまま黙っている道を選ぶか どちらでも少年の意志に委ねたいです。 勿論、皆さんが少年に謝罪と償いを求めるなら止めませんし、それが正しい道なのだと思います! でも私は少年が母の為に悩みながら行った行為を、一概に「悪」とは決めつけられないなって…。 まず、なんでこんな事になっちゃったのかなって考えた時に、キャンプの雰囲気がそうさせてしまった部分はあると思います。 故郷を失った辛さ、いつまで続くかわからない苦しい生活、明日どうなるか分からない不安、いろんな鬱憤が溜まっちゃって悪い雰囲気を作っていると思います。 怪しい奴を証拠もなく、イライラした気持ちをはらす為にボコボコにしちゃうなんて「獣」と変わりないです! 苦しい時だからこそ私達は「人」であり続けなければならない、冷静に状況を判断し、知恵を持って解決しなければならない。そう思います。
故に私はキャンプの雰囲気改善を第一に! 個々のテントを巡って住民の体調を聞いたり、悩みを聞いたりっ。 あとは住民の中でリーダーにふさわしい人とか聞いて、リーダーを選出してみたりっ。 住民の中で体調を崩した人への労働の免除や、食べ物の融通とかの仕組みを作ってみたり! 今この問題だけを解決するのではなく、今後生活する人々が少しでも快適になるように そして、もうこんな事態が起きないように頑張りたいです!
長々と書いた上に分かり辛かったな…と補足をっ。 今後の事ばかりで今の問題を考えてないみたいになっちゃったかなっ。連投ばかりですいません! 簡単に言うと、私に出来るのはキャンプの雰囲気作りだけかなっと思って! 「ここで謝るのが正義か、母の為に誰かを犠牲にするのが正義か」は少年次第だし 「今回無罪が証明出来るとしても、過去の罪は消えはしない。 それでもこのキャンプで暮らしていきたいか、キャンプという安全地帯を捨てて危険な外に出るか。」は男の人次第なので。 せめて2人が選べるくらいには、状況を変えたいです。 今のままだと「少年が罪を認める→母と共に死ぬ」「男の人の無罪を誰も認めない→そのまま死ぬ」という未来しかないので! 私は2人が正義を成したい場を整えるところまで、自分の正義が相手の正義と一致するとは限らないし、押し付けたくはないから…という感じですっ。 あ、勿論これは私の考えなので、皆さん思う様に動いて大丈夫だと思います!
気になったんだが、ちょっと情報が噛み合わないのはなんでだろうな。 極限状態の難民キャンプとはいえ、女性一人の食事豪華にする程度に子供一人が盗んだ程度で「食い尽くす」だの「ありったけ」だの言われるほど無くなるか? 量の寡多で罪状が変わるわけじゃないが、罪を水増ししてるようならキャンプ側に問題があろうし、伝言ゲームで事実がねじ曲がってるならそれはそれでよろしくない。 という感じで、調査の際はその辺も聞き取りをやって行きたいというそんな話だわ。
キャスターのザザ=ステルヴィナよん。今回はヨロシクね。 落とし所として最良なのは、既にロイが挙げてくれている4点だと私も思うわ。 ただ、これを成し遂げるにはエフィルミアが言っているように難民キャンプ側への根回しが絶対必要になってくる。 キャンプの環境を改善するにはどうすれば良いか? 流石に私達の力で食料含む物資の流通をどうにかする事は不可能だから、 それ以外の面で考える必要があるわよね。 >治療飲食 磔になっている男性が無実だと証明できれば可能だと思うわ。 >情報が噛み合わない 確かにイクスの懸念は最もよね。 この騒動に乗じて男を排除しようと誰かが情報を捻じ曲げた可能性もありそう。 魔女狩りみたいな空気になってるし。 >行動 取り敢えず、私もキャンプで情報収集する事から始める予定。 男の無実と少年の罪にまで辿り着くのは難しくなさそうだけれど… 問題はそれからよね。
シューターのノックスです。 キャンプの問題が食糧事情ということであれば、男が狩猟術を村人に教導すれば少しは改善するかもしれませんね。 イクスの言う情報が噛み合わないというのは言われてみればそうですね。調査は私の方でも行いましょう。
食糧事情、狩猟術… あー…それなら割ときれいな着地点にできそうな感じはするな。 男には共同作業としての狩猟と教導をやらせる。 とはいえいきなりそんなことやっても信用皆無だろうから、 少年に、積極的に参加してもらう。 男に対する負い目もあるだろうし、描写見る限りやる気もあるだろ。 まぁ成果が上がるまでに多少の時間はかかるだろうが、その辺は罰だと思ってもらう。 これで中長期的にキャンプ内での食糧事情と信用度が改善されれば割ときれいなんじゃねぇかなと思う。
>食糧事情 あー・・・・・・確かに いつもは本当に必要最低限しか食べてなかったとしても、キャンプ内の人数が20人程度と仮定して、その中の一人分をかさ増しする程度で本当に食糧が全部なくなる程必要かどうか・・・・・・ それに、本当に保存食が全部なくなったにしてはなんだか悠長がすぎるっていうか・・・・・・本当になくなってたとしたら少しでもどうにかするために、今すぐ動きそうなのに >狩猟術 それは私もちょっと考えてた ただ、直近まで狩猟生活が出来てたくらいなのになんで難民キャンプにいるのかってのは気になる・・・・・・かも? 例えばどっちかの腕が使えなくなっちゃったとか まぁクリーパーに追いやられちゃったって言われちゃえばそれまでなんだけど ただ教導自体はすごくいい案だとは思う。今は寒くなってくる時期だから獲物を探すのはちょっと厳しいかもしれないけど、この状況がいつまで続くかわからない以上、自分で食べ物を獲れる手段はあって損はないしね
読ませて貰って…納得のばかりで……オレやる事無いかも!が素直な感想 >食料 一昨日の時点では、この先も母に食べさせる為、少年が隠し持ってるのかとぼんやり思ってた 量的に簡単には持ち出せないだろうし、第三者が関わってるなら突破口に出来そうだね 調査に行く方、宜しくお願いします >環境 サザさん、エフィちゃん、同意感謝 私刑がまかり通りのではこの先も碌な未来にはなら無い 朱に交われば赤くなるで、少年も赤くなってしまいそうで…環境整備と自治は変って欲しい エフィちゃん無理しない範囲で頼む >一緒に共同作業、狩猟術 すごく良いと思った、上手く纏まれば男が生きる意欲にもなるかも 宜しくお願いします >治療飲食 建前が必要なら「食料はどの位?一人で持ち出せる量?」 「仲間がいるか、隠し持ってるかも、死んだら取り戻せないぞ」って事と 「私刑は見逃せない、身柄を預かってオレが調べる」って流れを作るのはどうだろう? (言い回しとかまだ未定) 良いなら、一昨日は村人から話すと言ったが 調査と狩りが上手く進めば、特に話さなくても良さそうだし調査で役立てる気がしないので 男の治療や「過去には後ろ暗いことをしていた時期」辺りを聞いてみたいと、思ってる ぶっちゃけ「正義」に沿えるかは判らないが、オレの主張としては 人は誰でも何かしら苦悩(過去)はあって、その苦悩の重さはその人の器量で変る 他か見たら些細な事でも、その人にとっては大問題だったりするので 「後ろ暗い事」はとやかく言うつもりはない だが、そのツケを第三者に押し付けるのは間違いだ 同じく少年も、自分でできる限りした末なのかは聞きたいな
>狩猟術の教導 自分で言っておいてなんだけど、この着地点って割と前提条件面倒だな…。 男の冤罪を晴らすのは良いんだが、あんまり真実を公にしても少年と男の間で確執残るよな。 少年に関しては事実を住民に明かせば情状酌量でどうにかなるとして、 男に関してどうアプローチすべきか…。 こっちから半ば強制的に働かせるくらいしか思いつかんな。 「後ろ暗い過去」で何かしら干渉できるか? >隠し持っている 数日分纏めて持って行ったって可能性は失念してたわ。 それならそれで調査完了時点で残ってる分をちゃんと説明して返せばマシにはなるかね。
今回の件、良い落としどころ(大成功)目指す為には、男・少年・村人の和解が大前提で、男への説得は…出来なくもない…がオレの解釈。 たださ……オレは超・ロマンチストでホームランか三振しかない男で(苦笑) 今回の場合、三振したら【大失敗】になるかも…と思うと簡単に動けずモンモンしてたら、皆のレスを読んで、最低でも内野安打に出来そう…と希望を持てた。 ※少年と母へには一言二言だけで、手は回らない(字数)と思う (この↓のうち上の3つは皆のお陰で思い浮かべられた) ・男の放逐(自分の意思で決めろ、甘えるだけではまた同じ事になる) ・強制労働(ここで生きて行くなら、働け) ・狩り指導(少年・村人を許容し共に生きる) ・過去の内容次第でのアプローチ(これがホームランor三振) どの形にするにしても、男へ寄り添うのは必要だし(字数も)、食料も何とかしないと厳しい。 更に、オレがこういう私刑はダメでさ……なので、先ず男を助けたかった。 ホームランの内容は…今回の件や、後ろ暗い過去(の内容次第)で…考え方、捕え方を話したかった。 具体的には…とても言い難い(どんだけロマンチストだよーと)。 なのでプレで、全てが丸く納まり同時に男の過去にそれ(ホームラン)が必要と判断で来たらって前置きした上で、書こうと思ってる。
追記 ・狩り指導(少年・村人を許容し共に生きる) オレの気持ちとしては、上が出来たら大成功なので、ホームランにする必要は無いと思ってる。 (字数的に入れれないかも、しれないし)
いや、別にいいんじゃないか? マスターから主義主張頑張れ分かれる依頼ですってぶっちゃけられてるし、 自分はここを優先したい!ってのは今みたいに言っておいてくれれば俺は別に気にしないかな。 親身に接すれば男も絆されるかも分からんし? というか色々提案しといてなんなんだが、俺自身の心情としては、今の構図が気にくわないからちょっとくらいマシな形にならんかな、くらいで 多分プレも調査関係と、通るのであれば狩指導の提案入れるだけで誰かへの説得は考えてないから、 こっちはこっちで割とド畜生なのよな
押してくれて、ありがとう。 そろそろ決めた方がみんなも進め良いだろうし…オレは、男を助けるよう動く。 男が実はどうしようもない奴だったり、対話に失敗した場合は「男の放逐」。 上手く行けば「キャンプの役立てるよう働こう」と話すので具体的な内容(狩り指導)はお任せする。 それと、ホームランと恥ずかしい位に連呼してるが…… 極力、良い和解へ持ち込みたいだけで 奇を衒いたいとかMVP狙いでは無いので……ご理解を。 (…読み返して恥ずかしく成って来た)
私は男が放逐されるのであれば、男に対して援助をするつもりですが、それと調査以外のことは行わないつもりです。 私の正義はこの場では苛烈過ぎる上に、誰も幸せにはしないので。
ああ、いえ、男に対する援助は男の過去の調査次第ですね。
ロマンチストもホームラン狙いもいいと思いますっ。 そういう優しいところがロイさんの良さだと思いますし! >食料 確かに数日分は持って行ってそうですよね…。 住民の間で尾ひれがついてる可能性もあるので、どのくらいなくなったかはきっちり把握しておきたいところです。 住民同士で情報が食い違っていたら、今の状況に危機感を持ってくれるかな? >狩猟術の教導 わー名案です!男性もきっちり仕事を与えて、キャンプでの地位を上げれますし! 放逐はバルバロイになっちゃいそうで心配ですが…(むーん) 私は多分男の人まで手が回らないでしょうし、対処する方達におまかせします!
>食糧事情 男が心を入替えて、狩猟術の教導を引き受けてくれるのなら最良よね。 それを実現する為には、男への説得、難民キャンプの人々への説得を成功させる必要があるけれど…。 >行動 初期情報(男の無罪、少年の罪)を入手したら、真犯人については伏せたまま、 その間に少年に対して、自ら侵した罪を打ち明けて謝罪する様に説得。 難民キャンプ側にもリーダー格の人が居るのなら(普通、居るとは思うけれど…)、 少年の事を内密に相談し、何とか穏便にすませて貰える様に交渉。 少年の謝罪(&何らかの罰には服する)と男の狩猟術の教導を以て矛を収めて貰う方向で行動を考えているわ。 難民キャンプ側と少年への説得が中心になるから、男へは手が回らないと思う。
後押しや、心強く感じる行動宣言と、ありがとうございます。 下で宣言した内容を入れたプレは出来ました。 割と箇条書きにして詰めたが…それでも男の事しか書けずで 初めから最後まで男に付き添ってるので、少年の罪を皆に知らせるか否か 知らせた場合のフォローも一切入れられてないです。 キャンプ民と少年側はお願いします。 今後については、自分で考え答えを出して貰う形にし 生来の不義理者なら、出て行くも、死を選ぶでも…手伝う キャンプを選んだら詳細は仲間に任せ、男のフォロー継続 答えによっては、オレが始末付けるかも>バルバロイになっちゃいそう キャンプを選んだ後も、具体的には入れて無いので、強制労働でも狩猟でもお願いします。 >サニーさん ピュアウォーターは初めの宣言まま持ってこれるかな? ヒール・生活魔法・毛布辺りは持ったが、男の人柄を確認したく【洞察】を持ったので手が回らない。
ふむ、するってぇと俺は「モブパワー」でキャンプに紛れて、「洞察」でキャンプ内の情報を集めるか。 現在の食糧事情や、迫る冬への危機感もあるだろうし、その辺の情報を集めればキャンプ側へのいい説得材料にもなるだろ。 なんなら宝石(低品質)あたりで即物的な支援にして取引もいいか。 はした金だが、現物があれば向こうも譲歩しやすいんじゃねぇかな、 なんならキャンプ側の交渉にあたる奴…ザザになるのかな?に渡しておくか。 くらいかな。 説得とかは特に考えてないから、 今まで出てきてる調査で調べるものは適当に放り込むプレになりそうだ。 ノックスとは別視点での情報が得られればベター。 あ、因みに自分のスタンスは、よそのコミュニティに特に興味はないけど、 興味がないからこそ遠くでうまく回って平和に終わればいいなぁ、 ダメだったらしゃーない、くらい。
>ピュアウォーター ん、問題ないよ 必要になったら適当に声かけてくれれば鍋と火打箱をセットで渡すよ とりあえず私はハイディングと超聴力”キャンプの人が知っている事知らない事”を中心に情報を集めていくつもり 必要になったら手は貸しにいけるかもだけど、殆どそれには文字数割けてないから、期待はしないでいてくれるとありがたいかな
>サニーさん 字数はこっちももう無理だろうな(弄り) 世話の内容は書けてるから、ダメな時は生活魔法で何とかなるだろう。 >ダメだったらしゃーない オレも、もしもの時は、その気持ちで行く。 ちょっと気楽に成れたよ、ありがとう。