クリーパーが荒ぶる中で
ゆうきつかさ
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シナリオID:228
オープニング
「ぬわははははははははははははははは! 時は来たり! いまこそ、吾輩が研究の成果を示す時ッ! さあ、恐れ戦くがいい! これから君達は歴史的な瞬間を目撃する事になる!」
ヒューマンの研究者パラケルスが、実験の成果を披露するため、冒険者達を研究所に集めた。
張りつめた空気の中、パラケルスは瓶の中に入った赤い液体を、青い液体の入った瓶に流し込んだ。
次の瞬間、ボンと嫌な音が辺りに響き、真っ黒な煙が天井まで上っていった。
それが成功なのか、失敗なのか分からなかったが、パラケルスの表情を見る限り、大失敗。
「まぁ、冗談はさておき、本題に入るとしよう。実は研究に必要な鉱物が不足しているんだ。それは火山地帯にある岩の中に含まれているんだが、この場所で小型のクリーパーが目撃された。しかも、数体。君達なら何とか戦えるかも知れないが、吾輩は無理だ。あっと言う間に、血祭りになるのがオチだからな。そこで君達の出番という訳だ。クリーパーの襲撃を警戒しつつ、研究に必要な鉱物を手に入れてほしいんだ」
そう言ってパラケルスが冒険者に対して、鉱物の採取を依頼するのであった。
解説
マスターより
リプレイ
「みんなで協力~シグモル火山の採掘隊~♪ 頑張るよー! お金だよー!」
エルシー・サリバンは楽しそうに歌を歌いながら、仲間達と共にシグモル火山帯にやってきた。
ここに来るまで、ノリノリ、ワクワク、でやってきたものの、気のせいか仲間の数が……増えている。
最初は勘違いだと思っていたが、よく見てみれば、それは死亡フラグ(幻覚:普通は見えない)達であった。
この時点で嫌な予感がパレードを繰り広げていたものの、依頼を引き受けた以上、帰る訳にはいかなかった。
とりあえず、死亡フラグの方々には、早々に退散して欲しいところだが、なかなかそう言う訳(契約上の問題?)にもいかないらしい。
「えーっと、今回のちごとは……鉱石ちゃがちって事でチュね」
その間に、パティ・ポップが依頼内容を確認するため、パラケルスから貰った資料に視線を落とした。
資料には色々な情報が事細かに書かれていたものの、ギッシリと文字が並んでいるため、身体が拒絶反応を示していた。
それでも、一生懸命になって読み進めていったものの、難解な言い回しが多く、理解し難い内容だった。
おそらく、内容的には『クリーパー、マジ、ヤバイ! 鉱石ゲットしたら、すぐ逃げる……!』と言った感じの事が書かれている……はず。
よく分からないが、資料を完全に理解するためには、あと数日程必要そうである。
「はじめての採取、そして戦闘依頼……。これは、張り切っちゃいますね♪ ……とは言え、授恵者に目覚めたばかり。ギルドのみなさまに、基本は教えては頂きましたので、まあ……何とかなるでしょう。……では、いざ実践です!」
ミルル・マルル・ピスタチオが死亡フラグと一緒に気持ちをひとつにしつつ、自分自身に気合を入れた。
そのため、死亡フラグ団体様御一行状態に陥っているものの、ミルルには何も見えていないのか、まったく気づいていないようである。
そのおかげで死とは無縁……とまではいかないものの、死ぬような目に遭う事は低そうである。
「いやいや皆様、実に頼もしい限りでございますね。しがないヨツユビハリネズミのワタクシなど、皆様の足を引っ張らぬようにいたしませんと……」
そんな中、ハリーヌ・ヨツユビがツルハシを肩に担ぎ、感心した様子で仲間達に視線を送った。
その気持ちに応えるようにして、死亡フラグが『任せておけ!』と言わんばかりに、自分の胸をポンと叩いた。
この時点で嫌な予感しかしないものの、死亡フラグ達はヤル気満々。
色々なパターンの死に方を用意しているのか、妙にノリノリであった。
「皆が頼もしいと思ったら、私が年長!?」
ロドリック・アルカインが、ハッとした表情を浮かべた。
だが、死亡フラグは、初心者達に優しげ。
みんなで集まり、『大丈夫、ロドちゃんなら、華麗に逝ける!』とばかりに、勇気づけていた。
そんな気配を感じ取ったペットの大鼬が、警戒ムード。
ロドリックを二度見しつつ、『な、何かいる! 何かいるよ!』と言わんばかりにビクついていた。
「ところで、研究の結果って、何だったのでしょうか……? どんな研究だったのか、凄く気になるのですが……。だからと言って、失敗した事を根掘り葉掘りと聞く訳にもいきませんし……」
アルト・マクスウェルが、気まずい様子で汗を流した。
何やら別のフラグを立ててしまったような気もするが、アルト自身は気づいていない。
そのせいか、死亡フラグがさらに増え、大家族スペシャルのようなノリになっていた。
「何でも実験が成功したら、随分とお金になるようですが……。そのための実験体が足らないようですよ? なんでしょうね、実験体って……。人体実験でもするつもりでしょうか?」
ハリーヌがパラケルスから聞いた話を思い出し、不思議そうに首を傾げた。
何やら藪を突いてしまったような気もするが、ここで気にしてしまったら負けである。
「あまり関わらない方がいいんじゃないのかな? 僕らを見る目が、実験動物を見ている時と同じだったからね」
ライラ・ペトラルカが観光気分で辺りを見ながら、パラケルスの顔を思い出し、乾いた笑いを響かせた。
おそらく、実験体として、候補にされているのだろう。
何をされるのか分からないが、失敗を前提に考える必要があるため、嫌な予感しかしなかった。
幸い、今回の依頼とは関係ないため、可能性的に考えれば、別の誰かが犠牲になる可能性が高そうだ。
「まあ、失敗も発明ですからね。なるべく成功して欲しいと思いますが……」
ミルルが複雑な気持ちになりつつ、探波で周囲の地形を把握した。
火山帯と言う事もあり、辺りの足場が悪く、蒸し暑かった。
もしかすると、何処かに温泉があるかも知れないが、そればかりは探してみなければ分からない。
「ところで、毒ガスとか出ないよね? 何か臭うんだけど……!」
エルシーが身の危険を感じて、反射的に口元を押さえた。
ほんのりではあるものの、たまごの腐ったようなニオイがする。
それは奥に進むにつれて次第に濃度を増していき、身体にネットリと纏わりついてきた。
「硫黄くちゃいのはちかたないでちゅね。でも、やるしかないでちゅ。それに、危険だからこちょ、あちし達に依頼が来たってことでチュから」
パティが超嗅覚と超聴覚を駆使し、クリーパーの気配を探った。
何やら嫌な気配が漂っているものの、硫黄のニオイが邪魔をして、居場所を特定する事が出来なかった。
「とりあえず、採掘は任せた。その代わり、クリーパーを倒す役は受け持とう。直接、切りあうのは怖いから任せるが……」
ロドリックが自らの恐怖心を誤魔化しつつ、古木の短杖を握り締めた。
それに合わせて、死亡フラグ達も、ロドリックの逃げ道を塞ぐようにして、一斉に陣取った。
「とにかく、今は採掘を頑張りましょう。自分の体を鍛えるという意味でも、経験を積むという意味でも、役に立ちますしね。その上、間接的に研究の協力も出来るんですから、一石二鳥どころか三鳥ですね」
アルトがツルハシをギュッと握り締め、近くの岩場をトンテンカンとやり始めた。
ツルハシを振り下ろすたび、大量の欠片が飛び散ったが、岩場は硬く休んでいる暇はなかった。
「……えっ? 鉱石採掘体験が出来るんですか? そいつは面白そうだ。こんなドワーフらしいことするの初めてだよ」
その事に興味を示したライラが、童心にかえった様子で瞳をキラキラとさせ、一心不乱にツルハシを振り下ろした。
そうしているうちに岩壁から姿を現したのは、真っ黒な鉱石であった。
それが何なのか分からないが、パラケルスの話では、売り物としての価値はないらしい。
ただし、パラケルスの実験には無くてはならないものらしく、なるべく傷をつけずに採取して欲しいという事だった。
「ワタクシ、猫背? いやいや、ハリネズミ背でございまして……採掘作業はきついでございますなぁ。……とは言え、これも仕事のうち。警備はワタクシが飼っているゴリラに任せて、頑張るとしましょうか」
その横でハリーヌがペットのゴリラに指示を出し、クリーパーの襲撃に備えて、辺りを警戒させた。
その指示に従って、ゴリラがウホウホと鳴き声を響かせながら、ノッシノッシと歩き始めた。
ハリーヌ自身も、捜波でクリーパーの存在を探りつつ、せっせとツルハシを振り下ろした。
「資料を見る限り、遠距離攻撃を仕掛けてくるタイプではないそうですから、高所に位置取るのも良さそうですね」
その間に、ミルルが岩場を登っていき、一生懸命になって、ツルハシを振り下ろした。
真っ黒な鉱石の正体が何なのか分からないものの、岩の中に幾つも埋まっているようだ。
そういった意味で、採取自体はそれほど難しい事ではなかった。
「ぜぇ……ぜぇ……採掘ってこんなに疲れるんですか……」
そんな中、アルトが荒々しく息を吐きながら、疲れた様子でツルハシを置いた。
まさか、ここまで疲れるとは、予想外。
これも鍛えてこなかったツケだが、鉱石が次々と姿を現してきたため、もうひと頑張りと言ったところである。
「ところで、クリーパーって、どんなのだろうね? 動きは速いのかな?」
エルシーが頭の上に沢山のハテナマークを浮かべ、クリーパーの姿を想像した。
何やらファンシータッチのクリーパーを思い浮かべてしまったが、実際には凶悪。
少なくとも、仲良くなれるタイプでは無いだろう。
「それならば、自分の目で確かめてみると良いでございます。ちなみにワタクシの目には凶悪極まりない存在のように見えますが……」
ハリーヌがゴリラと一緒に警戒しつつ、クリーパー達を睨みつけた。
クリーパー達はダラダラと涎を垂らしながら、少しずつ距離を縮めてきた。
幸い、ゴリラがクリーパー達に気づいてくれたおかげで、不意打ちを喰らう事はなかったものの、死亡フラグ達が『ダンナ! コイツらです!』と言わんばかりに寝返った事で、不安な気持ちに包まれた。
「おお、こんなに近くでクリーパーを見るのは初めてかもしれません! でも、ちょっと気持ち悪いですね?」
ミルルがクリーパー達に気づき、感動と嫌悪が入り混じった感情を抱いた。
クリーパー達は、まるでイソギンチャクのような姿をしており、触手のようなモノをウネウネさせていた。
なんとなく、それが寄生虫のように見えたが、考えれば考えるほど、怖い考えしか浮かばなかった。
「まったく、ちごとの邪魔でちゅ……」
パティが苛立ちを隠せない様子で、クリーパー達を睨みつけた。
だが、クリーパー達はまったく動揺しておらず、何かが腐ったようなニオイを放っていた。
しかも、状況的には、こちらが不利。
クリーパーの方が数も多いため、誰かが死亡フラグと一緒に天に飛び立ち、青空で笑顔を浮かべるレベルであった。
そのため、自分の命を天秤に掛けつつ、鉱石を採取する必要があった。
「せっかく石が採れ始めたって言うのに邪魔をするなんて……。もう少し空気を読んで欲しいところだけど、言っても聞いてくれないだろうね」
ライラが岩陰に身を隠しながら、深い溜息を漏らした。
話し合いで何とかなるのであれば、このままお引き取り願いたいところだが、どう考えてもヤル気満々。
今にも『おんどりゃあ、ワシらのナワバリで、何しとんねん!』と絡んできそうな感じであった。
「……来るなら、こっちの音へ、だよ……」
一方、エルシーはホークアイで戦場全体を把握しつつ、左手に鉄の弓を持ったまま、右手のツルハシでコンコーンと岩を叩いた。
「……!」
その音に引き寄せられるようにして、クリーパー達がワラワラと近寄ってきた。
「これは、さすがに倒す事は難しそうでございますね」
ハリーヌが危機感を覚えつつ、精密射撃で先頭のクリーパーを威嚇した。
それに合わせて、エルシーがツルハシを置き、鉄の弓矢を番え、クリーパーに対して強射を繰り出した。
「キュルキュルキュル」
しかし、クリーパー達は奇妙な鳴き声を響かせ、腕から伸びた触手を鞭の如く振るって、飛んできた矢を弾き返した。
「あ……あぶないでちゅ!!」
その事に気づいたパティが反応強化で精神を集中させ、攻撃に対する反応速度を瞬間的に高めつつ、飛んできた矢を避けた。
それに合わせて、ミルルが脛撃でクリーパーの動きを鈍らせ、ライラが魔矢で雑木の短杖の先端から、光の矢を飛ばしてクリーパー達を牽制した。
「依頼主がここにいなくて正解だったな。まあ、いなかったところで、何かいい事がある訳ではないのだが……」
ロドリックが複雑な気持ちになりつつ、フリーズボルトで古木の短杖の先端から氷の矢を放った。
「キュルルルルルル……」
それと同時に、クリーパーが耳障りな鳴き声を響かせ、無数の触手で氷の矢をパチンと弾いた。
「う、嘘だろ!?」
ロドリックが信じられない様子で、ジリジリと後ろに下がった。
そんな空気を察した大鼬が、心配した様子でロドリックに頬擦りをした。
「とにかく、時間を稼ぎます……!」
アルトが危機感を覚えつつ、タイダルストリームを発動させ、古木の杖の先端から水流を射出し、クリーパー達を牽制した。
「時間を稼げば……いいんだね」
エルシーも貫通衝撃射で矢弾を破裂させ、指向性を持った衝撃波を、クリーパー達に放って、仲間達が逃げる時間を稼いだ。
「まったく、邪魔ちゃれたせいで、これしか石が採れなかったでちゅ」
パティが不機嫌な表情を浮かべ、鉱石をベルトポーチの中にしまい込んだ。
「まあ、依頼主が欲していたのは、この鉱石であって、クリーパーの首ではない。可能な限り、持ち帰っておけば、文句を言われる事も無いだろう」
ロドリックも鉱石をバックパックに放り込み、逃げる準備をし始めた。
そんな中、大鼬もなんとなく鉱石を口に咥え、きゅるるんとした瞳で、ロドリックを見上げていた。
「そうですね。とにかく、これを持ち帰っておきましょう」
すぐさま、アルトがエーテルバリアを展開し、薄っすらと輝く光の膜で全身を包み、クリーパー達の攻撃を受け止めた。
それに合わせて、ライラがアーケインテンペストを展開し、稲妻のような無数の光でクリーパー達の動きを阻害しつつ、エルシーがラピッドショットを仕掛け、目にも止まらぬ速さで連射する事で、クリーパー達を足止めした。
「パラケルスさん、待っててねー!」
その間に、エルシーが仲間達と共に、持てるだけの鉱石を抱え、脱兎の如く逃げ出すのであった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:標準7 / 4〜10人
2020年11月24日 15時53分16秒 公開
相談掲示板
フフフ、どうやらこの依頼、この私の出番のようだな。 この(イメージ優先の装備やら一般系スキルを優先していたらうっかりゴールドを使い切ってしまって攻撃スキルをろくに揃えられなかったがために依頼にデビューさせられなかった)私の。
さて、誰もいないが相談の残り時間は多くないようだしな。挨拶と予定する行動を話しておこう。私の名はロドリック。キャスターだ。 私の行動だが……。火山帯とあれば、熱に弱い敵がいるに違いない。というかいて欲しい。私の唯一の攻撃スキル、フリーズボルトが火を噴くからな。それ以外は杖で魔法射撃という奴をするだけだ! (お金使い切ったんで、ホントにこれくらいしかできませんすみません)
ふふふ!私の出番も来てしまったようですね! 私はミルルと申します。シーフですね!どうぞよろしくお願いいたします♪ アルカイン様はキャスターさんですか…! 魔法をお使いになれるんですね?フリーズボルトが火を噴くとはこれいかに…! とっても気になりますっ っと、スキル……スキルですね。えーっと、私が使えるゴールドは…… (まだろくにスキルを取得していません!出発までに考えますね!) (そして、勢いで、お家向きの喋り方をしてしましました……!けしけしっ)
いやいや皆様、なんとまあ心強いことでございましょうか。 ワタクシはシューターのハリーヌ。しがないヨツユビハリネズミでございます。 皆様に比べれば大したことはございませんが、ワタクシは捜波に精密射撃、炸光矢、ヒールを得意としてございますよ。 あっ、それとでございますね……実はゴリラも飼ってございまして! よろしければ連れて行こうかと考えてございます。 クリーパーが襲ってくるようでございますから? ワタクシは捜波で索敵と、遠距離射撃、ゴリラの独撃でなるべく採掘現場にクリーパーを近づけないように動くつもりでございますよ。 もちろんトンテンカンカン、採掘のほうもしっかりさせていただきますとも。 …… …… ところで、いったい何の研究をしてらっしゃるんでしょうねぇ? きっとお金になるんでございましょう? だからどうだというわけではございませんよ。とはいえ気になるのがヒトの性…… まあしがないハリネズミには関係ないことでございますかねぇ……ハハハ……
初めましてだよー、シューターのエルシー・サリバンですっ。 ハリーヌさんと半分ちょっとスキル被るけど…良いよね?、入れてね? ペットは無いので、そこが羨ましいよー。 ……あ、戦闘は初めてだよー(にこにこ) 反撃が間に合わなかったら、背中のシールドで亀みたいに身を護るんだ。 試した事が無いから……できるか……判らないけど(判定的に)…。 ゴールドは……給料が支払われるまでピーピーだね……。 働いてもすぐ届かない……その場で現金支給なら良いのにな……。 私は、クリーパーを相手にする班で行くね。 誘き寄せる為に、屈んで掘ってるふりはするけど…警備で、頑張る(グッ) パラケルスさんに、どんな鉱物をどれ位採集するのか確認するよ。 行動が被ってたら間に合う限り変更するから、教えてね?
どもでちゆー、今、ちゃんかちた、ドブネズミのパティ・ポップでちゅ。 みんな、よろちくでちゅ。 あちし、鉱石ちゃがちてるときも、超聴覚使ってクリーパー察知ちゅるでちゅ。 ちょちて、来たら避けるでちゅ。
フフフ、直前に覗いてみれば、ずいぶん盛況になったではないか。 これは私がいなくても大丈夫だったのでは……? むしろ今となっては足手まといでは……? いやいや、もちろんできる限りの事はしようとも。うむ。 だから置いていかないでくれ給えよ! (成立してよかったー! よろしくお願いいたします)
こんにちは、楽しそうだったから入らせてもらったよ。 出発は今日の19時みたいだね 僕はツルハシを借りて採掘するね。 自分も念のためヒールを持って行くから、味方の回復ができればと思うよ。 あとは、ロドリックさんのフリーズボルトに合わせる感じでアーケインテンペスト(移動妨害)を使う、としておこうかなと。 直前になっちゃったけど、よろしくね
おや? お買い物に行っている間に賑やかになっておりました♪ ヨツユビ様、サリバン様、ポップ様、ペトラルカ様。 みなさまどうぞ、よろしくお願いいたします♪ ヨツユビ様とサリバン様、ポップ様も索敵を行ってくださるとのことでしたので、 私は 探波 を取得して参りました。 周囲の地形を探って、戦闘になった場合に対処しやすい場所を探してみますね。 メインの行動は、戦闘よりに……えぇ。かくいう、私もはじめての戦闘…です! みなさまとご一緒させていただけたこの機に、腕試しをさせていただこうとっ 回復スキル持ち様の心強さ、素晴らしいですね!