釣りはロマンだ!
ゆうきつかさ
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シナリオID:190
オープニング
「釣りはロマンだ。だが、そのロマンをぶち壊す奴等がいる。それは……マーマン! オレにとって、憎むべき相手であり、敵だ!」
リザードマンのファイター、ヤモリが、イラついた様子で鼻を鳴らした。
マーマン達が現れたのは、ヤモリ達が釣り場にしてる川。
その川は海まで続いており、そこからマーマン達がやってきているようである。
「奴等は根こそぎ獲物を喰らう。それが稚魚であろうと、そうでなかろうと関係ねぇ。すべて獲物。腹さえ膨れれば、それでいい! だが、その考えは間違っている! 少なくともオレは認めない! そもそも、なんで邪魔をする? オレが何か悪い事をしたか? 答えは否ッ! オレは釣りがしたいだけなんだ!」
ヤモリが苛立ちを隠せない様子で、悔しそうに拳を震わせた。
彼にとって、釣りは安らぎの一時。
のんびりと水面を眺め、獲物が引っ掛かるのを、ジッと待つ。
それは人によっては、退屈な時間であったが、ヤモリにとっては違っていた。
精神が刃物の如く研ぎ澄まされ、釣り竿と一体になる瞬間であった。
故に、マーマン達が許せない。
だが、ヤモリは泳げない!
その事が腹立たしく、ストレスになっているようだ。
「しかも、腹立たしい事に、奴等が狙うのは、俺達が狙っている獲物だけ。奴等は楽しんでいるんだ。オレ達が困る顔を見て! だから、痛い目に遭わせてほしいんだ。二度と、こんな悪さをしないように……!」
そう言ってヤモリが殺気立った様子で、マーマン退治を依頼した。
解説
マスターより
リプレイ
「……釣りはロマン。良い言葉ですわね。私も釣りを嗜む者として大変に同意いたしますわ!」
エイダ・バサルトは仲間達と共に、依頼主であるヤモリが釣り場にしている川までやってきた。
その川は海まで続いており、そこからマーマン達が現れ、釣りの邪魔をしているらしい。
「釣りはロマン。うん、覚えた」
エリスも頭の中にある本棚に、ヤモリの言葉が書かれた本を収めた。
「ところで、ロマンって美味しいの?」
アリエッタが頭の上にハテナマークを浮かべ、不思議そうに首を傾げた。
何となく美味しそうな響きだが、食べた事が無いので、どんなモノなのか想像する事が出来なかった。
「釣りは心落ち着く良いものです。それに握り飯とたくわんをお弁当にして、釣った魚を焼いておかずに食べるというのがやめられませんね。清酒があれば尚良し! しかし、そんな憩いの一時を邪魔するマーマン達、許せませんね。直々に成敗してあげましょう!」
百鬼 朱羅がマーマン達に対して怒りを覚えつつ、その気持ちを和らげるため、ヤモリから借りた釣り竿や餌を使って、釣りをし始めた。
エイダもヤモリに釣りを教えてもらい、言われた通りに釣り糸を垂らした。
「……釣りかぁ。ボクって、なんだかんだ水辺に、ゆっくり来る機会が無かったから、実は釣りって初めてなんだよねぇ」
アリア・ティーダが見様見真似で、釣り糸を垂らした。
将来レシーバーの仕事が安定したら、伝説の釣りエルフを目指してみるのも悪くないと思ったが、まずは釣れるか、どうかである。
「まあ、難しい事は考える必要はない。川の流れと一体になって、魚の動きを読むだけだから……。肩の力を抜いて、釣り糸を垂らせば、自然と分かる事だ」
ヤモリがアリアの横に座り、同じように釣り糸を垂らした。
既に、何度か釣り上げているらしく、バケツの中で魚達が泳いでいた。
「おいら、お魚取るの、好きですよ。魚を捕ってガブガブして食べるの、好きですよ。だから、魚をいっぱい釣るですよ」
バルー・キップリングがヤモリの横に座り、ひょいっと釣り糸を垂らした。
南国系のクマという事もあり、本音を言えば魚よりも果物の方が好きだったりするのだが、今は魚の事で頭の中がいっぱいになっていた。
「まあ、私の目的は別にあるのだが……」
そんな中、ストレガ・L・リベルガストラが、釣り上げた魚にウォーターウォークをかけ、再び水に戻そうとした。
しかし、不可視のエーテルが影響しているせいで、魚は水の中に戻る事なく、水の上をピチピチと跳ねていた。
「それにしても、同じ鱗のある仲間であるはずのリザードマンを馬鹿にするなんて……。人魚の神もそのような有り様は望まないはずなのに……」
レイヤ・ダライ=カホールが、何処か遠くを見つめた。
だが、同じ鱗があるからこそ、敵対している可能性が高かった。
「……仲良く出来たら……お仕置き……しなくて良いのに……」
エヴァン・ピオネロが少し寂しそうにしながら、ションボリと肩を落とした。
出来る事なら、マーマン達と仲良くしたいところが、現時点でそれは難しそうである。
「濡れるの、やだし……ここはモグラ叩きかなー」
月がゲンナリとした様子で、なるべく身体が濡れずに戦える場所を探し始めた。
「先にくるのは、お魚とマーマンどっちかな」
その間に、エリスが釣り糸を垂らして、のんびりとした様子で、その場に座り込んだ。
「釣れるかなー? 何が釣れるかなー?」
アリエッタが楽しそうに鼻歌を歌いながら、釣り竿を握り締め、猫耳をピコピコと動かし、超聴覚で聞き耳を立てた。
その横で月が釣り竿を石で固定し、持ってるフリをしながら、これみよがしにバケツを置いた。
「はぁ……気が落ち着きますね。このままマーマン達が出なければ幸いなんですが……」
朱羅が釣り糸を垂らしながら、複雑な気持ちになった。
「……むっ! これは! 人魚の神の神託です! 何か役に立つかも……!」
レイヤがハッとした表情を浮かべ、両目をカッと見開いた。
それと同時に、脳内で『なんでこの辺の人魚の皆さんは意地悪なんですか! わたしへの信仰が薄れるじゃないですか! レイヤ、やっておしまいなさい!』と言う声が響き渡った。
「……あ、いえ。ごめんなさい、幻聴でした。…あ、ヒット。おさかなです」
レイヤが我に返って、何事もなかった様子で、魚を釣り上げた。
その影響で信仰度が下がった気もするが、ここで気にしたら負けである。
「……何か来るよ!」
その途端、アリエッタがマーマン達の気配を感じ取り、探知用のエーテルの波動を走らせた。
マーマン達は、その声に驚いたのか、次々と水面に顔を出した。
「えっ? もう少しで釣れそうなのに……」
エヴァンが慌てた様子で、釣り竿をギュッと握り締めた。
しかし、魚の頭がチラリと見えたところで、マーマンに釣り糸を切られ、浮きだけが川下に流されていった。
「……酷いよ……ヤモリさんが……怒って当たり前だ……。しかも、ぼく……舐められてる。でも、泣くとマーマンが喜ぶ……」
エヴァンが薄っすらと浮かんだ涙を拭い、自分自身を奮い立たせた。
「こんにちは、マーマンさん。ダメじゃない、こんなことしたら」
エリスがエヴァンを守るようにして陣取り、優しくマーマンを注意した。
しかし、マーマン達は反省しておらず、不機嫌そうにフンと鼻を鳴らした。
「どうやら、悪戯感覚の子と、悪い子達がいるようだね。それとも、お腹が減っているだけかな?」
アリアが何やら察した様子で、瓶に入れたサンドイッチを垂らし、マーマン達の興味を引こうとした。
「……?」
だが、マーマン達にとっては、見慣れぬ食べ物。
興味はあるが、恐怖もあると言った感じで、警戒ムード。
「あまり凝った食べ物は嫌か……。だったら、これでどうかな?」
アリアも同じように干し肉を取り出し、幼いマーマンの興味を引いた。
「ひょっとして、お腹が空いているのかな?」
そんな空気を察したエリスが、干し肉をチラつかせた。
「……!」
その途端、マーマンが両目をキュピィーンと輝かせ、エリスが持っていた干し肉にパクっと喰らいついた。
「……」
幼いマーマンが興味津々な様子で、恐る恐る干し肉に手を伸ばした。
「ギャ、ギャ、ギャギャ!」
その事に気づいたマーマンが苛立ちを隠せない様子で、幼いマーマンを叱りつけた。
その声に驚いた幼いマーマンが、ギリギリの所でヒョイッと手を引っ込めた。
他のマーマン達もビクッと身体を震わせ、エリス達を威嚇するようにして唸り声を響かせた。
「うっ……、エーテルバリアー!」
その事に危機感を覚えたエヴァンが反射的にエーテルバリアを発動させ、薄っすらと輝く光の膜で全身を包み込んだ。
「……まったく、なんで、こんな事をするの! 釣りは楽しくやらないとだし、それを邪魔するなんて許せない! だから痛い目にあってもらうよ!」
アリエッタがマーマン達の前に立ち、ノービスダガーを構えた。
それに合わせて、朱羅がスタティックフィールドを発動させ、マーマン達の動きを鈍らせた。
「魚釣りの邪魔する人魚は……、許せません! そんな連中は、根こそぎ捕っちゃうんですよ。……てなわけで、レッツラゴーですよ」
すぐさま、バルーがマーマン達に向かって、バサッと網を投げ込んだ。
「ギャッギャッ!」
その途端、マーマンが慌てた様子で、網から逃げ出そうとした。
しかし、網が身体に絡まり、脱出は不可能。
「大物あたりー。だけど、これは釣れてもあまり嬉しくないね」
その隙をつくようにして、アリエッタがマーマンの顔に釣り針を引っ掛け、引っ張り上げた。
「ギャッギャッ!」
マーマンが慌てた様子で、釣り針を取ろうとしたが、それよりも速くアリエッタに引っ張り上げられ、地面の上でピチピチ跳ねた。
「水上から追いかけてくるとは思うまいとな」
ストレガが仲間達に対してウォーターウォークを掛け、不可視のエーテルを付与していった。
「単にイタズラ目的で邪魔するなど、到底許せませんわ! 私が二度とそんな気が起きないように、徹底的に教育して差し上げますわ!」
それに合わせて、エイダがチャージングを仕掛け、一気に距離を縮めると、闘気槌で木の斧に巨大な光塊を纏わせて振り下ろした。
「ふふふ……、憩いの時間を邪魔された怨み、晴らさでおくべきか……っ!」
朱羅が殺意のオーラをマントの如く翻し、輝くエーテルを高速で収束させ、一氷嵐を巻き起こした。
「みんな凄い……けど、僕には無理そう……」
そんな中、エヴァンがドキドキとションボリが入り混じったような表情を浮かべた。
「ギャッギャッ!」
その間に、網を抜け出したマーマン達が、復讐の鬼と化して傍にいた月に襲い掛かった。
「なんで、こっちに……!」
月が信じられない様子で、雑木の長杖の先端から光の矢を飛ばして、マーマンの右肩を貫いた。
それに合わせて、ストレガがフリースボルトを仕掛け、雑木の長杖の先端から氷の矢を放ち、冷気と共に纏わりつかせて、マーマンの動きを阻害した。
「……私はここですわよ」
その間に、エイダがシーザーロアを発動させ、マーマン達を挑発するようにして大声を上げた。
「あんまり、しつこいと嫌われちゃうよ」
エリスが少し悲しそうにしながら、黒曜石の短剣でマーマンを威嚇した。
出来る事なら傷つけたくはないものの、身を護るためには仕方のない事だった。
「エヴァンさん、ちょっと手伝って!」
一方、月はエヴァンに声を掛け、魔矢でマーマンを狙い撃った。
「えっ? あ、うん!」
それに合わせて、エヴァンがストーンブラストで岩石の巨弾を放ち、マーマンめがけて石礫を炸裂させた。
「ギャッギャッ!」
そのため、マーマン達は、パニック状態。
予想以上の強敵に、打つ手なしと言った感じであった。
「そう言えば、マーマンって魚と同じですよね? だったら、エラに向けて空気を送り込めば、楽に倒せるかも知れないですよ」
そんな中、バルーが闘気槌で巨大な光塊を木の大剣に纏わせ、戦士の一断で燃え上がるように眩く輝かせ、躊躇う事なくマーマンに攻撃を仕掛けていった。
「ところで、爆発漁法って、ご存知ですか?」
続いて、レイヤが含みのある笑みを浮かべ、爆炎で巨大な炎弾を炸裂させ、その衝撃でマーマン達を吹っ飛ばした。
「害するなら害される覚悟が必要です。余分な諍いは生んではなりませんよ」
それと同時に、レイヤが光縛呪でマーマンの動きを封じ、タイダルストリームで雑木の杖の先端から水流を射出し、海の方向に押し流した。
「二度とこの釣り場に近づくなーっ!」
そこに追い打ちをかけるようにして、朱羅が散り散りになって逃げようとしていたマーマン達にフリーズボルトを放った。
そのため、マーマン達は後ろを向く事なく、全速力で海の方向に逃げていった。
「これ以上、深追いする必要はありませんわね。釣りの邪魔をする気さえ挫ければ良いのですもの」
エイダがホッとした様子で、溜息を漏らした。
「……これでようやく釣りを再開する事が出来ますわね」
朱羅が再び釣り糸を垂らし、のんびりと浮きを眺めた。
ここで釣った魚が、今夜の御飯。
ヤモリ達も乗り気になっているため、みんなでパーティをするのも悪くない。
「それにしても神を名乗るものの幻聴が聞こえるなんて……」
レイヤが複雑な気持ちになりつつ、疲れた様子で溜息を漏らした。
その間も、何かが心の中で語り掛けているものの、あえて聞こえないフリをした。
「それでは、死体の方はこちらで回収しておこう。このまま放置しておくのも、気分が悪いと思うしな」
一方、スレトガはマーマンの死体を担ぎ、せっせと荷車に積み込んだ。
その上で、マーマンが肺呼吸か、エラ呼吸か、或いは両方か調べてみたいところだが、だいぶ損傷が酷いため、もう少しデータが必要になるかも知れない。
少し食べてみたい気もするのだが、未知のモノを口にして、身体を壊してもアレなので、ギリギリのところで踏み留まった。
「ところで、ヤモリさん……バナナ食べます?」
バルーが再び釣りを始め、ヤモリにバナナを手渡した。
「ならば、いただこうか」
ヤモリがヒョイっとバナナを受け取り、モグモグと口を動かした。
そして、ヤモリ達はマッタリとした様子で、のんびりと釣りをするのであった。
マスターコメント
ショートシナリオ易しい 報酬:標準10 / 4〜10人
2020年11月18日 15時49分39秒 公開
相談掲示板
やってみたいことがある 打ち上げた水棲生物にウォーターウォークはかかるのか ストレガなのだ。よろしくなのだ
レイヤです!よろしくお願いします。 意地悪な子には人魚の神の名のもとに、天誅を下さねばなりません。 水生生物にウォーターウォーク…? あ!陸で溺れさせる気ですね?…なんて意地悪な! …良いと思います!(
キャスターのルナだよ。よろしくね。 水生生物にウォーターウォーク、ダンジョン飯でやってたね。 なんかキャスターばっかだね? 前衛に守ってもらうつもりだと手が足りなくなるかもだから、自衛手段をなんか考えてみるね。
キャスターの百鬼 朱羅ですわ。 今回はよろしくお願いします。 私は握り飯をお弁当にノンビリと釣りをやりたいと思っていますわ。 …邪魔するマーマンは見敵必殺ですが(
やっほー、ヒーラーのアリアだよ? まぁ、あたしもお弁当持ってほのぼの釣りでもしようかと。それくらいだねぇ。 万が一怪我したらボクも治せるからねっ
ごきげんよう!ウォーリアのエイダですわ! 釣りを邪魔する許されざるマーマンをぶちのめすと聞いて参上いたしましたわ! 皆様よろしくお願いいたしますわね!
あ…あの…あの… キャスターのエヴァン・……ピオネロです。 マーマンを見て…オドオドしてる未来しか見えてない……けど お仕置き?出来るよう頑張る…ので…ので………あの…一緒に…お願いします。 (訳:行動を考え中なので、発言が遅れますがよろしくです)
シーフ、エリスだよよろしくね。 んー……僕ものんびり釣りかなあ。追っ払うの、うまくできるか分からないけど頑張るね。
おいらは、バルーっていうんだよ。 よろしくですよ。 マーマンは【漁】でまとめて捕っちゃうんですよ。
まあマーマンだし陸にあげても窒息はしないだろうなとは思っているのだ。 もし打ちあがったら悪戯くらいにはなるかもなのだ。 最初に魚で実験してみるのだ。 そんなこんなでウォーターウォーク持っていくので直接殴りたい人にかけていくのだ。 水中のマーマンにかける攻撃ならメテオライトやフリーズボルトかなと思ってるのだ。
な、何をしても…上手に出来ない…姿しか見えなくて …先輩…方を見習って動こうと…思いました。 真似してるって…嫌な気持ちにさせたら、ごめんなさい。 ---- 発言が長くなるので、PLモードで失礼いたします。 今回、特に作戦や連携は意識しない方向と思って良いでしょうか? 流れを読ませて頂いて、ふと、釣り(囮)をし、マーマンが寄ってきたら 別の瀬からウォーターウォークを掛けて貰った方が投網【漁】を持って寄っていき 絡めて動きを止めた後に、逃げれないように、マーマンにウオーターウォークを掛けて引き上げボコボコにするのが浮かんだのですが 各自で対応で良いなら、気弱な自分(キャラ)は 先輩方のやり方を見様見真似させて頂いては、真似だけでは上手く行かず 最後に1体に石(ストーンブラスト)か、他のスキル当てる事が出来たと、喜ぼうと思ってます。
作戦かー。ニュアンス的にみんなそれぞれ個人の行動書いてるもんだと思ってたぞ。 あるならあるにこしたことないならエヴァンさんの言うとおりでもルナは問題ないけど。 何ならエヴァンさんはルナと組むか? ルナは釣り竿を餌にして邪魔しに来たマーマンを陸からペチペチモグラ叩きする予定。 水中はヤツらのが強そうだから戦うのは陸から遠距離攻撃。 保険でウォーターウォークも一応積んでくつもり。水に落ちたりしたらそれで陸に戻るって寸法だよ。 タイミング合わせて同じヤツ攻撃したらきっと早く倒せるぞ。
>作戦 ボクも、フリートライアルな依頼だと認識してましたっ。 こう、サンドイッチでも作ってマーマン君達を食べ物で釣っちゃって その横で普通の釣りをしたり、あわよくば手作りの竿で吊してもらったり。 釣りの邪魔するより、こう、仲良しの方が楽しいよ作戦でほんわかと行く予定だねぇ。
あ…ありがとう…ございます…そ、フリーなら…悩まないで…はい(頷き) ルナ…さん、お願い…します。 ---- お声がけと返信と、ありがとうございます。 前半は、皆さんの動きを見よう見まねで頑張ります。 中~後盤に、月さん(ルナとお読みするのですね)と同行させてください。 「タイミング合わせて同じヤツ攻撃」ですね、当初の想定より役立てそうで安堵しました。
中盤~終盤ね。エヴァンさんよろしくね。 プレイング出来たら貼りにくるよ。 >読み うん、まぁ字数対策という奴だね!
は、はいっ…スペース…空けておきます。 月…さん…よろしく…お願いします。
私はマーマンを殴って、ついでに攻撃を惹きつけにいきたいので、是非ウォーターウォークをかけていただきたいですわね。 ある程度惹きつけたら岸に戻ろうかとも思いましたが、キャスターが多いことを考慮に入れると、そのまま川の上で耐えてるほうが安全かもしれませんわね。
おそくなってごめんな! 仮プレだぞ。 ーーーー 「濡れるのやだしな…ここはモグラ叩きかなー 水中はマーマンのほうが有利そうだから 陸から遠距離攻撃でペチペチ叩こうかな…と考え 釣り竿を石で固定し持ってるフリをしながら釣り マーマンが来たら後ろに跳んで距離をとれるように 赤くて水の中からも見えやすく目立つバケツをこれみよがしに置いて、これも餌に ポイントは水面と陸に高さの差があって射程ちゃんと届くところ(岸より崖や岩場) マウントポジション取って有利狙い 崖がねずみ返しになっててマーマン側から攻撃しづらいならなお良し マーマン出現したら魔矢で迎撃 中盤以降エヴァンさんが来たら同じ個体を叩いてもらえるように頼む 効率アップのため それまでに気づいたマーマンが浮上してくる前兆や攻撃パターンを共有 フレイムゲイズでマーマンを囲ってフェイントかけ エヴァンさんがクリーンヒットとれるようにサポート ウォーターウォークは溺れたとき用の保険 ヤモリさんも気にしておいて落ちたら助ける 他、ストレガさんがやると言っていたけど ルナがやったほうが手っ取り早いときや使用回数切れたときはルナが他の希望者にかける ーーーー ログ読んで勝手に書いちゃったとこもあるけど… 字数余ってるからつけたしするかも
あ、ありがとう…ございます(ぺこり) …ぼくは…前半ダメダメで 中盤から…みなさんを見るのと…月さんと一緒に動くプレ(仮)にしてみました。 ここを読んだイメージで書いたので…違うとか…教えて貰えたら…手直しします。 ――――― これではダメ…と、先輩方を見た…すごい!(目キラキラ) ウォーターウォークはああ使う…(持ってない) 【漁】凄い…けど僕には無理そう… メテオとフリーズ…(持って(ry 見兼ねたか、月さんがマーマンの動きを見ることを、教えてくれた 「あ、ありがとう…ございます…!」(月さんに合せアドリブ希望) 作ってくれたタイミングに合せて頑張る「ストーンブラスト…!」 相変わらずマーマンに少し怯えたが自分でも考えた 半身が水から出たタイミングで斜め横から持上げる様【豪風】し陸へ吹上げる(失敗でも可) 目を回してるマーマンに杖でペチペチ 後、アリアさんの作戦にお仕置きだけじゃ無い…って優しい気持ちにもなった ――――― (以下PL) OPを斜め読みし、コメディ依頼なら自分(エヴァン)も行ける、と入ってから 違う…と気づき、焦っておりました…。 前半は役立ててませんが、教えて貰って1発は入れれそうです。 ありがとうございます。 皆さまを見ての気持ちもプレにしましたが、困惑させるようでしたら直しますので、お伝えくださいね。
>エヴァンさんのプレ ルナはそれでおっけー コメディでないとは言い切れないけどビミョーなとこだとルナは思うね 基本自分らしく動けばいいみたいだから大丈夫だよきっと
は、はいっ…らしく…しかない、けど…戦えたと……思います(笑顔) あれから…加筆して…でも大筋は一緒…で 今日は夕方まで直せるから…先輩方も…手直しがあれば教えて……下さい。