人々の癒し手【帝国レクイエム】
氷水 晶
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シナリオID:170
オープニング
故郷の町がクリーパーの襲撃を受けたのは、八月のこと。ほとんどの者は何が起きたのかすら分からなかったに違いない。異形の魔物が何の前置きもなく現れ、町は一瞬で血と炎の赤に染まった。逃げ惑う人々の背に、頭に、奴らは容赦なく爪や牙を突き立てた。
今こうして生きているのは、あの時、他の者よりもほんの少し運が良かっただけなのだ。
たまたまクリーパーに見つからず、たまたま隠れ場所があって、たまたま駐留していたライオネルの部隊に救出された。
それから三カ月。
街道が危ないと分かれば道なき道を進んだ。辿りついた町の多くは、跡形もなくなっていた。死者に謝りながら、貯蔵庫から食べ物を貰った。道中、怪我や病気で死んでいった者たちがいた。
それでも。
あの黒獅子の騎士に励まされて、なんとかここまで歩いてきたのだ。
●エンフォード城
帝国貴族の令嬢、セシリア・キーラ・ランタサルミは、両手を腰に当てて人々を見回した。
皆、疲れ果てている。
お腹をすかせ、体に血や泥をつけたまま座りこんでいる人。
水にもほとんど口をつけない人。
気を失うように眠ってしまう人。
汚れた衣服で傷口を縛っている人。
顔色が悪い人。脂汗を額に浮かべている人。
憔悴しきっている人。暗く沈んだ表情をしている人。
ボロボロの服を着ている人。穴の開いた靴を履いている人。
泣いている乳児を抱えて途方に暮れている人。
ここまで人々を先導してきた黒獅子の騎士は、火急の件で城主代理の青年と城外に出ている。城の兵士は普段の半分以下の人数で警備に当たってくれている。
「こうなったら、まだ元気のある私が頑張らなくちゃね」
セシリアは波打つ赤毛をひとまとめにして結い上げると、緑のドレスにふんわり空気を含ませて、くるりと後ろを振り向いた。
「あなたがたも手伝って下さらない? ひとりじゃとても手が回りそうにないの。少しだけれど、報酬も出せるわ」
居合わせた授恵者たちに、帝国令嬢は茶目っ気たっぷりに片目を瞑ってみせた。
解説
マスターより
リプレイ
乾いた葉を踏む微かな音がする。
色づく葉が作る木漏れ日の中を、一頭の牡鹿がやってくる。よく肥っているのは、これから迎える厳しい冬に備える為だ。辺りを見回し地面に顔を向け、好物の団栗を口で探る。
金の髪をフードに隠し、獲物との距離をはかる。幹に体を寄せ息を潜めレオネベルは静かに槍を構えた。恐怖で肉が強張らぬよう、一撃で仕留める。
どさり、と鹿が倒れた時、どこからか拍手の音がした。
大きな草束を背負ったローブの少女、同行者のファム=ゴートが草叢から出てくる。
城にある薬草を見せてほしい。
そう頼んだファムに、家令は目を瞬いた。
「ありませんよ。薬師を呼びませんと」
怪我や不調があればまず回復魔法使いが祈る。病気の原理が解明されてない以上、回復魔法の方が確実で早い――田舎領地では珍しくない感覚だ。
つまり、エンフォード城ではファムが薬学の第一人者だった。
「薬師がいればあんな事も起きなかったのに。いえ……エリック様の薬草図鑑をお持ちしましょう」
そうしてファムは城の裏の森へとやって来た。
穏やかな老ビヒモーはじっと二人を待っていた。借りてきた荷車に収穫を積み込む。
鹿に兎、猪に雉。薬草に香草に秋の果実。
豊かな地と聞いていたが、これほどまでとは嬉しい誤算だ。
「荷台が一杯だな。一度戻るか?」
レオネベルが聞くと、ファムは図鑑の頁を覗き込む。
「もういっこ……もって帰りたい薬草が」
「じゃ、それを回収してからにするか」
ファムに続いてしばし歩けば、森の開けた場所に黄金の花畑が広がっていた。ベル型の小さな花が咲き誇っている。
(……かわいい)
心の呟きが聞こえてしまったようなタイミングでファムと目が合った。
「――この花の効果は?」
慌ててレオネベルはいつもの『少年のような口調』で尋ねる。
「安眠、鎮静、疲労回復」
「今の彼らには必要なものだな」
腕一杯に良い香りを抱えて、二人は城へ戻った。
●治療
「ほかに怪我をしてらっしゃる方はいませんね?」
レティシア・レインフィールの澄んだ声は、難民の中にあってもよく通った。隣のシルク・メイプルリーフに頷く。二人の範囲回復術の光が、エンフォード城の中庭に輝いた。
生成した綺麗な水にタオルを浸し、軽く絞って汚れた体を拭いてやる。
「クリーパーに噛まれてから、熱が下がらないんですね?」
シルクは順番に難民の元を訪ねては、優しく話しかけ聞き取りを行う。
(今ここにいる人たちは生きる義務があります。その命を大切にする必要があります)
強い思いを支えに献身的に治療する。そんなシルクを見て、人々の張り詰めた雰囲気も少しずつ和らいでいった。
聞き取った内容はレティシアが紙に記した。性別に年齢、症状にその重さと経過をまとめていく。
(……十部屋の客室では全く足りませんね)
回復魔法は決して万能ではない。感染症を始めとする病気までは治すことができない。
薬とベッドと暖かい部屋がもっと必要だ。
シルクは鍋から深緑の液体をすくうと、陶器のカップに入れて男性に差し出した。
「まずはこれを。熱を下げ体を楽にする薬湯です」
ファムが先程持ってきて、今も追加分を取りに行っている薬草から作ったものだ。
カップを受け取って男性は顔をしかめる。
「うっ、苦そうだな」
「どうしても飲めなかったら言って下さい。私が口移しでも何でもしますから!」
シルクの献身性はたまに暴走するようだ。
冗談ではなく本気の表情に男性は目を剥く。うら若き聖職者にそこまでさせる訳にいかなかったのだろう。男性は薬湯を呷ると涙目で感謝を伝えた。
「治療は順調ですが、協力者が集まりませんね」
難民のリストを見てレティシアが呟く。今後も生活を支え城と上手くやっていくには、難民自身にも働いてもらう必要があると授恵者たちは考えていた。
対面して元気な人には協力を求めたが、反応は芳しくない。
「皆、疲れているのです。地道にお願いしてみましょう」
前向きなシルクと共に、次の難民の元へ向かう。
●料理
「こんなに沢山!」
レオネベルの持ち帰った食材を見て、フリーダ=ブロムヴィストは歓喜の声をあげた。
厨房の使用交渉をしようとして、逆に城の料理人に捕まったのは二時間前のこと。
「イキナリ二百人分の追加とか無理ッスからー!」
「ですよね。神も『このままなら全滅不可避でリ=セアン=ケン』と仰っておられます」
『英雄』を目指す授恵者のフリーダには、意外と家庭的な面があった。なにしろ、啓示を受ける前はごく普通に村娘をやっていたのだ。
(肉料理、冷え込む季節、体力の落ちた人々、消化に良くて食欲の無い人も食べられるもの……)
フリーダの頭の中にひとつの料理が思い浮かぶ。
「スープはどうでしょうか? 啓示でも『温かいものは落ち着く』と出ていますし」
「最高ッス! 皆さん、絶対に喜んでくれるッス!」
手際よく獣をさばき、骨も出汁に使う。じっくりと焼き色を付けて旨味を閉じ込めた肉を大鍋に入れ、野菜や香草と弱火で煮込む。
「その間に果物を洗って、野菜の追加分を……もう少し手が欲しいですね」
食材は足りそうだが、人数を考えると二人では厳しい。
「はーい、フリーダちゃん。水を置いておくわね。おねえさんたちも何か手伝えないかしら?」
そこに丁度よく現れたのが、授恵者のエミリア・シバと依頼人のセシリアだった。
中庭の一角に椅子を出し、エミリアとセシリアは包丁を動かす。
「痛っ!」
「大丈夫? セシリアちゃん」
「え、ええ。イモじゃなくて指の皮を少しむいちゃただけで」
「大丈夫じゃないわね。おねえさんのジャガイモもサイコロみたいになっちゃったわ」
見える場所で奮闘していたのが功を奏した。
「何やってんだい。危なっかしいねえ」
「ジャガイモのほうを動かすんだよ。貸してごらんよ」
「私の包丁はあるかい?」
難民の女性たちが、見るに見かねて手を貸したのだ。
瞬く間に数個のジャガイモが綺麗に皮をむかれて水の中に投げ入れられる。
(……強い)
エミリアとセシリアは顔を見合わせて笑う。
●交渉
「交渉に応じて下さり感謝します。私はアンジェリッタ クラリンドと申します」
古来からの礼法に則ってきっちりと。頭から足先の角度まで隙の無い挨拶をして、少女は顔を上げた。隣ではレティシアが、こちらは淑女らしく優雅に膝を折る。
領主代理の代理という微妙な立場である兵士長のヴェケルは、娘ほどの少女たちに礼を尽くされ、居心地悪そうにドワーフの豊かな髭を撫でた。
「んで、城内を使いたいだって?」
「左様です。休息と治療には屋根のある場所が必要でございます。客室に大広間に牢獄、あとは中庭に仮設住居の建設許可を頂きに参りました」
ヴェケルは難しい顔をして腕を組む。
「しかしなあ。領主様が戻られてからではいかんのか?」
「それでは遅いのです。中庭ではこの季節の夜を越せません」
レティシアがヴェケルに難民のリストを手渡した。ひとりひとりの健康状態に必要なベッド数も記されている。
「……ひとつ、私どもからも提案がございます」
タイミングを見計らいアンジェリッタが口を開いた。
「見た所、城の警備も少人数で回されているご様子。避難民が治療と休息を終えた暁には、彼らにも仕事を割り振りましょう。兵士に推薦できそうな者もおります。周辺の領地がどんな状態か聞いたでしょう? この城塞もいつ襲撃されるか分かりません。人材確保への先行投資です」
難解な言葉をすらすらと並べて交渉相手の反応を窺う。相手にもメリットを提示した上で要求を行う。大人顔負けの交渉術だった。
おそらく見回りの配置にも頭を悩ませていたのだろう。求めるものを見透かされ、根負けした様子でヴェケルは両手を挙げた。
「わかった。中庭と客室、牢獄は自由に使って構わん。大広間は中央をあけてくれよ。しかし……流石にこの『領内の木の伐採』までは許可できんぞ」
「ならば買い付けることはできんかの!」
声の主は、交渉の流れを見越してやってきた授恵者、ジョン・ベアーだった。
●伐採
「ジョン様に支払って頂くわけにいかないもの。必要な経費は出すわ」
セシリアはシニング・W・テュパラと共に、裏の森に住む樵の元を訪ねた。
『間伐を手伝ってくれれば安く木材を提供する』
樵の要望に応じるべく、テュパラは小屋の外に出た。二十名ほどの難民たちがいる。
「さあ、仕事だぜ」
テュパラが声をかけると険悪な視線が返ってきた。
元々、中庭の隅でたむろしていた所を強引にひっ捕まえてきたのだ。いかにもガラの悪そうな雰囲気を漂わせている。
「なア、ねーちゃん。オレたちゃ授恵者でもなんでもねェんだ。なァーんもできねェ。故郷でも厄介者扱いでよォ」
威圧に臆する気配すらなく、小柄なテュパラは大男たちの顔を見あげる。
「知ってるよ。だから選んで連れてきたんだ」
いつもと勝手の違う相手に男たちは顔を見合わせる。
生憎、テュパラは彼らの流儀によく通じていた。
「帝国人の理屈は良ーく分かってんだろ? 路地裏の流儀だって同じはずだぜ。生きてくにはできる事を示さにゃなんねぇ、ってな」
青い瞳が真正面から男たちを捕える。
人を惹き付けてやまない資質を発揮して、相手に伝わるように伝える。
「やり方は教える。作業中の護衛もしてやる。お前たちは何もできねぇわけじゃねぇ。これだけ歩いてもピンピンしてる丈夫な体があるんだ。働ける奴は働いて、それで頭をいっぱいにしちまえ」
堂々と言い放ち伐採斧の柄を男たちの前に突き出した。
意を決した様子で一人が柄を受け取る。
「……やるぜ。姐さん」
「ちょっと待て。急に何だその呼び方は……その持ち方は危ねぇ!! まず樹を倒す方向を考えてからだな――」
「こうですかい、姐さん」
すっかり慕われたテュパラを見て、セシリアは思わず笑顔を浮かべた。
●建築
ジョンは巨大な藁束を抱えてやってくると、中庭のど真ん中にそれを降ろす。
「がはは! 無事に交渉がまとまって一安心じゃ」
毛むくじゃらの体を揺らして豪快に笑うと、焚火を囲む難民の集団に歩み寄る。
「藁縄は編めるじゃろ? そこのを使って作ってくれんか」
「は、はぁ。そのくらいでしたら」
「頼んだぞ。良ければその子はわしが見とくでな」
地面に座って泣いていた赤子は、突然現れたヒグマのハーフビーストを見あげて目を丸くする。ひょいと頭の上に乗せてやると、ジョンのもふもふの毛と戯れだした。
「あ……いいのですか?」
「何、母親にも休みが必要じゃて。暫しゆっくりするとええ」
停滞は心の動きまで止めてしまう。難民たちに気さくに仕事を頼み、ジョンは中庭を歩きだした。
家を建てる区画を決めてから、ジョンはその前で胡坐をかく。
「雨風を凌げる小屋があればなんとかなるじゃろう。情勢が落ち着いた頃にバラして持ち運べるように造れれば最高なんじゃが……」
木材は主要な物を除きしっかり固定しない方がいい。天井には開口部を設け、中で火を焚けるようにすれば暖が取れる。木を組んで骨組みを作れば軽く丈夫な壁になるだろう。問題はどうやって壁の隙間を埋めるかだ。
「うーむ」
「どうしたんだ。悩み事か?」
ひょいと顔を出したのはレオネベルだった。ジョンは家のアイデアを地面に描いてみせる。
「あとは床に毛皮を敷けばいいと思うんじゃが」
「……遊牧民の家だ」
「おお! 作り方を知っておるのか?」
「少しはな。壁には不織布を張ればいい」
帝国では遊牧が盛んだ。城内を探して縒り合わせれば、十分な大きさの布が得られるだろう。
ジョンとレオと頭の上の赤子は、中庭の人々に作業の協力を募って回った。
●心療
聞いた通り城壁の上に赴けば、じっと西方を見つめる老リザードマンがいた。
「座っても?」
Alexandra・Hexe・Claudiaは、小さく頷いた老人の隣に腰かける。
「……すまんのう、もう何も食べる気が起きんのじゃ」
瞳に景色を映したまま肩を落とす老人に、気にする事はないと首を振る。
「話せる事からでも……聞かせて下さい」
(何も受け付けないのは、心理的に抱えすぎて何も入らないと感じているのやも)
そう考えて『水すらろくに口にしない老人』の元へとアレクサンドラはやって来た。
自分に医学的な知識は乏しい。あるのは話術と洞察力、そして痛みの経験だ。
対話の間にも襲い来る苦痛に耐え、漠然と感じる。
(この方も痛みを抱えているのでしょう)
急かさぬよう心に寄り添う。胸の内を話してもいいと思えるまで待つ。
「息子夫婦と孫が居たんじゃ」
声の調子が変わった。
「騎士が助けた中にはおらんくての。諦めるしかなかった。道中も、何十人も若者が怪我に病で死んだ。……無力ばかりを実感してしまってのう」
重く息を吐いた老人は、そこで初めて対話相手の顔を見る。
紫がかった肌に、濃い隈と幾何学模様が浮いている。時折、青い唇を噛むのは、耐えがたい苦痛と向き合っているように見えた。
「お嬢ちゃんも顔色が悪いの。苦しいのではないか?」
「健康とは言い難いですね。……でも、貴方に心配して頂いて、少し和らぎました」
老人ははっとする。
「そうじゃな。……こういう事なら、できるかもしれん」
アレクサンドラは微笑して頷いた。
●踊り
子供たちはエミリアを見ると興味津々に寄って来た。踊り子を見た事はあっても、近くで話す機会などそうはなかったのだ。
子供たちに話を聞くと、ほぼ全員が身寄りを失っていた。
(見ず知らずの大人の中で、ずっと逃げてきたなんて)
屈んで子供たちと目線を合わせ、エミリアは尋ねる。
「みんな、知っている歌やダンスはあるかしら?」
「えっとね、収穫祭の踊り!」「今年はできなかったなー」「しょうがないよ。ヒジョージだもん」
口々に言ってくるりくるり。誰でも覚えられる――ある意味、単調な踊りだ。
あどけない様子にエミリアはにっこりと微笑んだ。
「おねえさん、こう見えて踊りだけはできるのよ。少し練習して、ステップを増やしてみない?」
その提案に、子供たちはぱあっと顔を輝かせた。
中庭に設けられた席にスープの大鍋がやってくる。いい香りに気付いて、出来上がったばかりの『木と布の家』の具合を確かめていた人々が入口から顔を出した。
フリーダがスープを器によそい、他の授恵者たちが果物と一緒に配る。
人心地ついた頃、レティシアが前に進み出る。
何か始まるのかと静まる中庭に、澄んだ歌声が響いた。
幼い頃、母から教わった中にあった歌。豊穣に感謝し、情景を讃え、平穏を願う歌。
歌に合わせて、髪に金の花を飾った子供たちが舞う。
かつてあったのと同じ日常は戻ってこない。記憶は薄れたとしてもなかった事にはできない。
(今日の記憶が、あの子たちを支えてくれますように)
遠巻きに子どもたちを見守り、エミリアはそう願わずにはいられなかった。
マスターコメント
ショートシナリオ普通 報酬:少ない10 / 4〜10人
2020年11月26日 15時56分00秒 公開
参加者
相談掲示板
おねえさんはシーフのエミリアって言うわ、今回はよろしくね。 おねえさんは、踊りぐらいしか取り柄がないのだけれど、どんなことができるかいろいろ考えてみたいと思うわ。
アンジェリッタ・クラリンドでございます。 ヒューマンのヒーラーでございます、よろしくお願い致しますね。 救出に携わらせていただきましたが、ひとまず無事に受け入れてもらえたようで何よりでございます。 必ず成し遂げておきたいのは寒さへの対策でございましょう。 あとは保護された方々の心の支えと、城の人達と上手くやっていく方法を確保できたら当面は大丈夫そうでしょうか。 出来る事は限られるでしょうが、頑張りましょう。 城内を使用させてもらうのであれば、交渉の他にも清潔さを維持する為に怪我の治療や身なりを整えなければ難しいように感じますね。 あとは使用させていただく施設にもよるでございましょうか。 ◆治療に関して 外傷に関しては怪我人を集めて範囲回復を行うのが効率自体は良さそうでございます。 病に関しては知識がある人が対応するのが良さそうでございましょうか…。 植物や薬学に知識のある方がいれば、城周辺を調査して薬に使えそうな薬草が自生しているかどうか調べてみるのもいいかもしれません。 あとは周りに感染が広がらない様、可能であれば患者用の清潔な場所を確保したいですね。 ◆心の支え等 疲れ果てた身体や心は休息や、満腹になる事で癒されるのではないかと思う次第でございます。 狩猟や採取を行って料理を振舞ったり、何かしら娯楽の提供や励ましをできれば「これから」に目を向ける余裕も出てくるかもしれません。 192名という大勢の人が居ますから、立ち直れば城の手伝い等もできるはずなので城からお仕事を斡旋する事も出来そうでございます。
No.3
シスターシルクと申します。 火も水も食料もたくさん要りますねぇ まずは怪我人の治療が先決でしょうか。 命に関わるところから順番に解決していこうと思います。 回復魔法以外にも生活魔法と医療・薬学が扱えますのでなにかお手伝いできることがあれば協力します。
No.4
ウォーリアのレオだ。よろしくな。 交渉ごとは苦手なんで主に力仕事周りの手伝いができればと思ってるよ。狩猟とか採取での食料調達なら割と得意な方になるか。 あとは場内設備が使えても全員がとはいかねぇから中庭にテントなり雨風しのげる設備整えたりはしておきたいところだな。
お初にお目にかかります。レティシア・レインフィールと申します。 ヒーラーとして、お役に立てる事が出来ましたら幸いです。 そしてフリーダ様とジョン様、今回もよろしくお願い致します。 ◆寒冷対策 城内の施設に入れたとしても、全員は難しいでしょうから 中庭でも対策が必要でございますね。 屋根が無いとの事ですので、確かに簡易的な家のような物(テント)を 用意出来たらよろしいですね。 ただそうなりますと、ある程度纏まった数の木材と布が必要でございますが 領主様が不在の時に勝手に伐採するのはよろしくないでしょうから 材料調達が難しいようでしたら、別の方法を考える必要がございますね。 他に出来そうな事ですと、防寒具の用意でしょうか。 狩猟を行うのでしたら毛皮を利用する事が出来ますし 城の皆様が不要な布類や古着をお持ちでしたら、交渉次第では分けて頂けるかもしれません。
◆治療 幸い、私を含めてヒーラーの方が何人もいらっしゃいますので アンジェリッタ様の仰る通り、手分けをして治療を行えば効率がよろしいかと存じます。 もし皆様の中に植物や薬学に詳しい方がいらっしゃらなくても 城の中に詳しい方がいらっしゃれば、特徴を教えて頂ければ採取は可能でございましょう。 あるいは、それについての書物があれば拝見させて頂くのもよろしいかと存じます。 ◆心の支え 休息や食事は第一として、人によっては何かお手伝いして頂くのもよろしいのではないかと。 例えばお料理がお好きな方ならお料理を、といった感じとなりますね。 娯楽に関しては、私でしたら歌や物語をお教えする事でしょうか。 材料さえあれば、簡単なぬいぐるみのような物もお作りする事も出来るのですけれど。 手先が器用な方がいらっしゃれば、余った木材で玩具を作られるのもよろしいかもしれません。
ファムだよ、よろしく。 ヒーラーではないけど、ヒールなら私も持ってる。 今のところ持っていて使えそうなものはヒールとピュアウォーターくらい。 ピュアウォーターは全部で10ℓの綺麗な水が用意できるらしい、けど…。 飲み水にする場合192人全員に渡るとは思えないから、もし持っていくなら治療の際に傷口を洗ったりする分に使った方がいいかもしれない。 城内を借りられるなら雨風は比較的凌げそうではあるね。 病を患っている人を優先して城内の、出来るだけ安静に出来る場所へ移動させて、他の人は、どうだろう、中庭よりは牢獄の方がマシなんじゃないかって思うけど……そこにも入らない場合は中庭での対策も必要なのかな。
ウォーリアのフリーダです。よろしくお願いしますね。 冷え込みを考えると難民を中庭に置いたままでは凍死の可能性も考えられます。 ですので可能であれば城内の施設を使わせてもらえるように交渉を、 無理そうであればせめて中庭の中心部に焚火とかを用意するのはどうでしょうか?
ジョン・ベアーじゃ。 ジョンでもくま太郎でも好きに呼んでくれ! (レティシア嬢の声にそちらを見て) おお、ランタンの時におったな!よろしゅう頼む! 城内に全員入れん可能性を考えるなら、今出よる案のように焚き火や雨避けのテントぐらいは欲しいところではあるのぅ。物資を置く場所も必要じゃろうし。 後は警備の問題じゃな! 半分の数で警備を回しとるということじゃけぇ、城じゃし滅多なこたぁ起こらん思うが事が起こった時が大変じゃろう。 兵士も慣れん世話で疲れとるじゃろうし、そちらにも補填か慰労をしたいなぁ。
No.10
なんにしても人手が足りませんので怪我人の治療をした後は協力者を募りましょう。 採集に水汲み炊き出しに寝所の整備に出来る事からやっていきましょう。
挨拶がまだの方がいらっしゃいますが、日付も経ったことですし提案やまとめなどを始めさせていただければと思います。 協力者を募るのは賛成でございます。 何もせずにいるよりも、何かしていた方が気が紛れる人も多いでしょうし。 焚火に関しては、とても良いと思いますが… 故郷が燃える様を目にした方々の中には精神的につらい事があるかもしれませんね。 ただ炎を燃やすだけではなく、何かしら炎が見えない様に温める術があれば良いですが…(ストーブ的なのとか) あと、効率よく温める手段が欲しい所でございますね。 それこそ、レティシア様やレオネベル様がおっしゃる様に仮設の住居の様なもので中庭の一角を覆ってしまうとか。 >交渉 交渉に関しては今の所、立候補者がいなさそうでございますし、 私が交渉術スキルを取得し、やらせていただいても良いでございましょうか? 方向性としては、しばらくの休息の後、治療を終えた避難民達を適材適所な仕事を割り振る様に提案。 各手伝いを行う者達は各施設へ(兵士として見張りや訓練を行う者は兵舎へ入れてもらう等)。 辺りを今の所考えております。 更に詳細な内容はもう少し考えてから皆さんに相談させていただければ…と。
>避難民達 手伝いを募る際は、彼らの心を奮い立たせるような演説を行えれば効果的に思います。 帝国は『実力主義』でございますし、「何もせずに凍えて朽ちていくよりも、立ち上がり、今出来る事を積み重ねていこう」といった内容は如何でございましょう。 明日はこの城もどうなるか分からない帝国の事態でございますから、自分たちの為にもなるし、帝国の為にもなるならと立ち上がってくれる人は居るかと考える次第でございます。 >警備の問題 ジョン様の言うように、兵士たちにも何かできれば良さそうでございますね。 今後、疲れた末に避難民に悪感情を抱いて衝突…って事も嫌でございますし、単純に労ってあげたい所でもございます。 >労い レオネベル様が狩猟や採取を行ってくれるのであれば、 交渉で食事を振舞う為にある程度の食材と食堂の使用許可を取れるかどうか試してみましょう。 食事を振舞うことができるのであれば、此処で手の空いた私達の中から交代で兵士たちと見張りを変わっていき、短いながらも休息と美味しい料理を…といった感じでございます。 食事を振舞う際に場の雰囲気を明るくする手段があれば、避難民の方々と交流を持ってもらうのも良いかもしれません。
長くなってしまいましたのでとりあえず、現行案等をまとめさせて頂きます。 各自アイディアややりたい事の他、 出来る事の取捨選択も必要になると思いますので、持ち寄れるスキル等がありましたら教えていただけると幸いでございます。 ◆寒さ対策(優先度高め) ・城内使用の交渉(立候補:アンジェリッタ) ・中庭に暖房設備や仮設住居建築(使えそうなスキル:土木建築や教導) ◆治療や衛生面 ・外傷がある方々を集めて回復魔法 ・病等は知識のある人が対処、近隣に薬草が自生しているか等の調査や手伝い等(医療・薬学スキルが使えそう) ・生活魔法を用いて衛生面何とか出来たら良さそう(特に重症者等) ◆避難民に協力を募る ・今回行う行動への協力要請 ・交渉内容次第では各自の仕事への案内等 ・奮い立たせる為に演説的なのあればいいかも ◆兵士たちへ労い ・見張りを順々に交代し、食事を振舞ったり休息してもらったり ◆食事を振舞う ・採取や狩猟を行う他、交渉で食材や食堂の使用許可を取る ・無事食事を振舞えそうなら場を明るくする手段があると良さそう
No.14
アンジェリッタは纏めもありがとうな。分かりやすくて助かるぜ。 ●城内使用交渉 アンジェリッタ主導でやってもらえるのはありがたいな。流石に192人全員をとは難しいかもだが体力の弱っている奴ら優先にでも使わせてもらえるようにはしたいところだ。 避難民たちに城での役割(手伝い)を振るってのは良さそうだ。治療等しつつ割とすぐ動けそうな奴らには得意なこととか聞いてみて交渉材料に加える感じかな。 ●狩猟担当 とりあえずオレにできそうなこと、ってんで近場に狩りに出てこようと思う。肉は難民にも兵士たちの慰労の食事にも使えるし、毛皮は今後の防寒対策とかにも使えねぇかな。 一緒にいける奴がいれば助かるが、どこも人手は足りないかもだからな…オレ含めで1、2人行ければかな。 今のところ『狩猟』『採集』あたりでスキルはこっちメインで持っていく予定だ。 ●避難民への協力要請 全体向けにという感じではないが、オレも帝国出身だし狩猟前にちょっと治療やらの手伝いついでに話はしてみようと思う。 少しずつでもできることをやっていこうって話をできればとは思ってるぜ。 ●食事 うまく材料やら集めて、避難民に城内の人たちと交流と労いも兼ねて一緒に飯食えればいいな。 手伝える人がいればこの段階からでも城内の人たちと一緒に作業しながら話をしたりとかでうまく交流できればいいんじゃねぇかなと思う。
アンジェリッタ様、纏めをありがとう存じます。 ◆城内使用交渉 アンジェリッタ様にお願い出来るのであれば、とても心強く存じます。 城内の施設をお借り出来るのであれば 確かに予め優先する方とお借りする場所は決めておかなければなりませんね。 優先順位としては病人>年配者>子供>女性>男性といったところでございましょうか。 子供に関しては年齢次第では家族と一緒の方がよろしいかもしれません。 牢獄は既に収容されている方がいらっしゃる場合はあまりよろしくないでしょうから 無人だった場合はお借りして、環境次第では多少の手を加える許可も必要となるでしょうか。 あとは不要な布類や服があれば頂けないか そして水を汲む、溜める事が出来る物をお借りする事を交渉する事を考えておりましたが あまりアンジェリッタ様にご負担がかかりすぎるのもよろしくないと存じますので 交渉に向かわれるタイミングにもよりますけれど 治療後であれば、私も同行する事は出来ますわ。
◆寒冷対策 焚き火は温める事に関して即効性がございますが 中庭の状態……例えば芝生がある状態でしたら火は扱えませんから 必要な範囲内で刈り取る事と、火を扱う許可が必要でございますね。 仮設住居についても、出来る範囲内で家族は同じ場所に出来ればよろしいですね。 あとは、女性だけの住居も必要なのではないかと存じます。 ◆治療・衛生 私は範囲回復が扱えますので、僭越ながら外傷治療を担当させて頂こうかと。 その際、病人の方の人数や症状などを把握し、報告させて頂く事を考えております。 ◆食事 城内には料理人の方もいらっしゃるでしょうから 近辺で採取出来る食材についても何がご存じかもしれません。 もし狩猟を担当されていた方がいらっしゃるのであれば その方にもお話を伺えるとよろしいのですけれど。 近くに川などもあれば水を汲む他に釣りも出来そうですが これについては調べてみる必要がございますね。
まとめの方ありがとう、読み返しやすくて助かる。 交渉事に関しては任せて大丈夫なら任せる、よろしくね。 医学・薬学のスキルは取ってみた、ヒールで対応出来ない人はこっちで対応出来るかもしれない。 採集もあるから必要な薬草に関しては調査と採取両方こなせると思う。 勿論、他に手を回した方が良さそうならそっちの対応もする。 少しずつでも状況が改善されていくのを見れば、多かれ少なかれ希望を見る人も居ると思う。 そういう気持ちがまた少しずつでも他の人に伝播してくれるといいね。
まとめありがとう、助かるわ! それに交渉とかは、おねえさんは苦手だから、やってくださる人がいるのはとっても助かるわね。 おねえさんは、専門的なことはできないから色んなことの雑用とかをしようかなと思うわ。 お料理とかの手伝いとか物資を配ったりとか。 (職人通りで買える)お水や毛布などを多少持っていく予定ね 後は、子供たちの面倒とか見れたらなとは思うわ、レティシアさんが歌や物語をお教えするなら、おねえさんはそれに合わせた簡単なステップなんかを教えれて、子供たちが少しでも元気になってくれればなって。
悪い、遅くなった!まとめとかはありがとな! アタシはテュパラだ。よろしくな 城内を借りるにしても紋具じゃ約200人分を用意すんのは無理だし薪を焚くにしても雨避けや仮設住宅用意するにしても結構な資材がいるな 元気の余ってる避難民引っ張って材木集めるのも必要かもな?アタシらだけで200人分集めて運ぶのは無理があるぜ ぼーっとしてると嫌な記憶ってのは思い出しちまうからできるんなら何かをさせとくってのも手だと思うぜ アタシ自身ができそうな事か 生活魔法、狩猟、採集辺りは直接的に役に立つかな 後は、カリスマがあるにはあるが……悪い方向だぜ?悪のとか枕についちまうかもな
おお!わかりやすうて助かるのぅ。 まとめ、感謝するでぇ! 小難しい交渉はわしもできんし、やってくれるなら任せたいのぉ! よろしゅう頼んだ! 材料が集まるかがまず難儀な所だが、建築についてはちいと心得がある。 資材置き場でも休憩所でも、作れるだけの材料が集まればてごしもできる思うでぇ。 材料の取得も、採集か商業で引っ張ってくるのか…ううん、もうちっと考えるかな。
No.21
それでは私は怪我の治療と避難民さんのケアに努めましょうか そちらが本職でもありますし
No.22
●担当 ・難民の治療、ケア:シルク、レティシア、ファム ・材木調達、建築:ジョン、シニング ・食料調達(狩猟):レオネベル ・調理、物資配給:エミリア ・場内設備使用交渉:アンジェリッタ 他へのヘルプも行ったりはあると思うが主担当としてはこんなところか? また出立準備を整えて夜に顔出す予定だが、狩猟→建築等の力仕事手伝い→調理や配給の手伝いな流れでやってみるつもりだ。文字数調整してみてもあるかもだが手が足りなさそうなところとかあれば対応できるようしてみるので何かあれば声かけてもらえればと。
ごめんなさい、遅くなりました! キャスター、クラウディアです。 ―見たところ全体の方針はおよそ固まっているようですので、こちらは心療を中心としようかと。 心理洞察はそれなりに経験があります。 難民の方々は多くが肉体のみならず心理的にも強い負荷を受けていると見えますから、これを軽減するための対応ということで。 加えて、交渉などの意見もありましたがそちらへの補正もかけられそうです。 先に挙がっていましたが帝国の『実力主義』気質と、難民の求める気質はそのままですと軋轢もありましょうし。
遅くなってしまった上に交渉だけでほぼ600文字となってしまいました…。 一応、行動予定(プレイング)を載せておきますね。 ----------- ◆行動 治療と励まし、寒さ対策、物資の調達、施設交渉、兵士への労い… やる事は多いですが精一杯の事はさせていただく次第です。 私はまず交渉を。 小娘なのでナメられないように礼儀はしっかりと。 祖父に習ったモノなので古臭いかもしれませんが… 内容は「休息の後、治療を終えた避難民達を適材適所な仕事に割り振る見返りとして、各施設と物資を使わせてらもらう」といった交渉です。 兵士志望は兵舎…等といった具合です。 また、仮設住居建設や大広間、牢獄等の使用にあたっては避難民の清潔さと施設の清掃をお約束します。 帝国は『実力主義』と聞き及んでおります。 ただ、今の状況ではそれを理解している帝国の民といえど十全の実力は出せないでしょう。 この城塞もいつ襲撃されるかわかりません、人材を募ろうにも危険な地では難しいでしょうし帝国を狙う良からぬ輩を抱える事になるやも。 先行投資です、大打撃を被った帝国に打算なく協力し、忠義を尽くしてくれるのは帝国の民だけでございましょう? 金銭面に関しては帝国事件の前線ですから…情報を売ったり、拠点となるのであれば各国から調達できそうに思いますが如何でしょう? 交渉が上手くいったら治療や手伝いを全力で行いつつ、民達に交渉の内容を伝えます。 --------- こんな感じで他はセリフ等です。 交渉以外の箇所は皆さんにほぼ任せる形となってしまいすみません。 これ削ってもいいかも?って点などあれば教えてくださると。
提案した事すべてにかかわるのは本当に難しいでございますね… 分身の術と文字数増加が欲しいでござます。 >心療等 とても助かります、ありがとうございます。 身体だけでなく、心も疲れているでしょうからね。 >担当まとめ まとめ、ありがとうございます。 私自身としては交渉一辺倒の治療少しくらいの記載となってしまったので、 色々やってくれる方が行動の流れを記載してくれるのはとてもありがたいです。 >材木等 交渉で物資については触れておりますが、 シニング様のおっしゃるように元気のある避難民の方と協力して集めたりするのであれば採取の知識を教えるのも手かと思います(教導スキルが無くても一般的な教え方で問題ない気もします) 避難民様方の活動を目にすれば交渉の内容の裏打ちにもなりますし(匿う価値があると思ってくれれば嬉しい) 商業についても悪い手ではないかと、ただ危険な地(帝国)に近いので買い付けに行かないといけないかもしれませんね…(運んでくれるかわからない) 悪のカリスマについては…そうですね、悪の組織立ち上げとかはちょっと見過ごせなくなってしまいますね…ワクワクするものはございますが。
担当纏め、ありがとう存じます。 アンジェリッタ様の行動予定も、特に問題は見受けられないかと。 もし他になさりたい事がございましたら ある程度なら私もお手伝い致しますので、遠慮なく仰ってくださいませ。 恐らく、あと数時間以内であれば対応出来ますので。 >エミリア様 かしこまりました。 それでは、踊りやすそうな歌と物語を中心と致しますね。
私もプレイングの提出を終えた。 現地でもよろしく、上手く行くといいね。
No.28
もうすぐ出立だな。こちらも事前宣言通りの行動で準備済みだ。 皆の力になってやれるといいな。現地でもよろしくな。