台本『AnnihEpica(アニエピカ) -幻創の箱庭- page_74763』
ボイス台本(グループ)制作 白葉うづき納品 2023年02月10日 15時26分50秒
学園、一緒に受けた授業が終わった後のシチュエーション想定。
エルシー:「ネネ、ネネ!お昼だよ、ご飯食べににいこっ!」
エルシー、ネーヴェと過ごせるのが嬉しくて仕方がないというように声を掛ける。
ネーヴェ:「ふふ、もちろんですよ。あら、その箱は?」
元気さに微笑ましく嬉しそうに。エルシーの鞄から飛び出した箱を見つけ、不思議そうに覗いて。
エルシー:「これはねー……じゃーん!」
楽しげに見せながら。
ネーヴェ:「まぁ、有名店のチョコレートではありませんか。どうしたんです?」
上品に驚いて。
エルシー:「お店の依頼を解決して、そのお礼にもらったんだ!ネネと食べようと思って持ってきちゃった。ネネはどれにする?」
説明をしながらリボンを解き箱を開ける。二人で食べる嬉しさと未知の味へのわくわくを含んで。
ネーヴェ:「嬉しいです。そうですわね……エルが選んでくれますか?」
チョコレートを見て思いつくが、今は言わず少し悩むように。
エルシー:「私?いいよ!それじゃ……この赤いハート!はい、あーん!」
大好き!という親友への気持ちで、目に入ったハートのチョコをすぐに選ぶ。「はい、あーん!」は自然と出た言葉と行動。
ネーヴェ:「ん……優しい甘さで美味しいです。エルのチョコレートも、私が選んでいいかしら」
エルシーの気持ちをきちんと受け取り、嬉しそうに。
エルシー:「もちろん!」
ネーヴェ:「それでは、この白い可愛らしいお花を。はい、あーん」
「友情」の花言葉を持つライラックに似た花を、密かに想いを込めて。後で教えてあげよう。「はい、あーん」は楽しそうに、少しだけ幼く可愛らしく。
エルシー:「あー、むっ、!おいひい!えへへ、ネネと食べると幸せな気持ちになるね」
ネーヴェ:「ええ。私も幸せですよ、エル」
二人で幸せそうに笑いあう。
エルシーさん150文字、ネーヴェさん149文字です。
甘々なので欲張りセットを詰め込みました。
改変して文字数の足りない場合、「…」などを削っていただければと思います。
あと50文字ずつあるので、それぞれお互いへの台詞を。
エルシー:「私の大親友!初めて会った時からずっと大好きなんだ。いつか私も、ネネみたいな素敵なレディになりたいな」
ネーヴェ:「私の大切な大親友ですわ。あなたといるととても楽しくて、いつの間にか笑顔になっているの。大好きよ、エル」
エルシー:「ネネ、ネネ!お昼だよ、ご飯食べににいこっ!」
エルシー、ネーヴェと過ごせるのが嬉しくて仕方がないというように声を掛ける。
ネーヴェ:「ふふ、もちろんですよ。あら、その箱は?」
元気さに微笑ましく嬉しそうに。エルシーの鞄から飛び出した箱を見つけ、不思議そうに覗いて。
エルシー:「これはねー……じゃーん!」
楽しげに見せながら。
ネーヴェ:「まぁ、有名店のチョコレートではありませんか。どうしたんです?」
上品に驚いて。
エルシー:「お店の依頼を解決して、そのお礼にもらったんだ!ネネと食べようと思って持ってきちゃった。ネネはどれにする?」
説明をしながらリボンを解き箱を開ける。二人で食べる嬉しさと未知の味へのわくわくを含んで。
ネーヴェ:「嬉しいです。そうですわね……エルが選んでくれますか?」
チョコレートを見て思いつくが、今は言わず少し悩むように。
エルシー:「私?いいよ!それじゃ……この赤いハート!はい、あーん!」
大好き!という親友への気持ちで、目に入ったハートのチョコをすぐに選ぶ。「はい、あーん!」は自然と出た言葉と行動。
ネーヴェ:「ん……優しい甘さで美味しいです。エルのチョコレートも、私が選んでいいかしら」
エルシーの気持ちをきちんと受け取り、嬉しそうに。
エルシー:「もちろん!」
ネーヴェ:「それでは、この白い可愛らしいお花を。はい、あーん」
「友情」の花言葉を持つライラックに似た花を、密かに想いを込めて。後で教えてあげよう。「はい、あーん」は楽しそうに、少しだけ幼く可愛らしく。
エルシー:「あー、むっ、!おいひい!えへへ、ネネと食べると幸せな気持ちになるね」
ネーヴェ:「ええ。私も幸せですよ、エル」
二人で幸せそうに笑いあう。
エルシーさん150文字、ネーヴェさん149文字です。
甘々なので欲張りセットを詰め込みました。
改変して文字数の足りない場合、「…」などを削っていただければと思います。
あと50文字ずつあるので、それぞれお互いへの台詞を。
エルシー:「私の大親友!初めて会った時からずっと大好きなんだ。いつか私も、ネネみたいな素敵なレディになりたいな」
ネーヴェ:「私の大切な大親友ですわ。あなたといるととても楽しくて、いつの間にか笑顔になっているの。大好きよ、エル」