アドルフ・ジーノ(アプリェリのすがた)

アドルフ・ジーノアドルフ・ジーノ更新 2023年04月10日 02時09分44秒

2023年エイプリルフール企画の細かい設定等

アドルフ・ジーノ(アプリェリのすがた)
「怪我人ならそっちに、それ以外は邪魔。あんたは…俺とヤる気?面白いじゃん」

○名前:フェリクス

○所属陣営
ヴァイオレット・コンピューティング

○武器
短剣

○性格
 基本的に無表情であり口数が少ないが、企業宣伝も兼ねてるデュープバトルではもうちょっと愛想良くしろと上から言われ、不慣れながらも笑顔を作ろうとしたり、喋る内容を事前に考えたりしてる。
なお、デュープバトルで出してる姿は宣伝向きに少しだけテンションを上げている状態なので、若干戦闘狂っぽくなったり、いつもは言わないことを言ったり、表情が変わったりしている。
性格変わりすぎだろ。等のからかいを含む発言をすると、もれなく壁ドン(脅迫)をお見舞いされるので注意。

○ファンの間で言われていること
表情はぎこちないが、目元や目線はかなり素直に感情に反応するようで、目線をあわせて喋るとどんな感情になっているのかが推察できる。

※以下の情報はクローンであることを隠蔽するための偽装記憶

○生い立ち
宗教団体【黄昏の曙光】の孤児院で生まれ育った子供
育て親が団体の熱心な信者なため、黄昏の曙光の教えが骨の髄まで染みている。とはいえ、信仰の自由が保障されている世の中なので、他宗教の信者に何か危害を加えたりすることはなく、分別はつけている。
また、もともとの戦闘能力が高かったことから戦闘員としての訓練をうけており、体術などは一通りこなせる。

○以前の様子と思想
以前は、ヴァイオレット・コンピューティングから提供された医療機器を用いて、怪我人の治療に従事していた。
同時に、その裏で罪人の処刑や教団からの命令を処理している、いわば教団の犬。
その性質上、非常に冷徹ではあるが残酷ではない。無駄な殺生はしない主義。
死は人に平等に与えられる裁きであり、罪を清算する最も明快な方法の一つを考えている。
なお、デュープバトルについては自身の戦闘技術を上げる方法の一つとして利用しており、中で行われる戦闘は現実にダメージを及ぼさないのでセーフとしている。
その持ち前の戦闘能力をお上に買われ、現在はデュープバトルを専門に活動している。

○イメージ曲
鳩 - Alastor
(映像に白黒のフラッシュ、骸骨、目の描写があるので閲覧注意)
アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0