【ダイスRP】廃墟探索【終了】
ダイスを振ってランダムイベントを発生させながら廃墟探索をするスレッドです。ダイスは10面ダイスを使用し、出目によって下記ランダムイベント表に記載されてるイベントが発生します。(10は0扱いとします)
品物または現象はランダムイベントに適応する範囲であれば自由に想像して頂いてOKです。
出たものによっては会話スレッド「3F」に反映されるかも
途中参加OK
1Fの入り口からスタートして、2F、3Fと進んでいき、屋上に到達し探索を終了した時点でスレッドは終了となります。
ワンフロアにある部屋数の上限は5部屋とし、一つの部屋につき3回イベントを発生させた場合、強制的に次の部屋に移動します。ただし、屋上はその性質上、イベントは6回まで発生して良いとします。また、屋上は別途屋上専用のイベント表を用意します。
現在の進行度:屋上
…その前に何か案内板みたいなものはないのかな?
(カンテラを照らしながら周囲を少し探索する)
(少し周囲を見渡すと入り口付近にフロア案内図を見つける)
お、あったあった。うーん…どうやら全部で15部屋あるみたいだね。
ここから一番近い部屋は…ここかな?さっそく行ってみよう。
(未知なるものの発見にわくわくが止まらない様子)
casino 1D10 [ 1 ] = 1
とーうーちゃーくー
さー頑張って探すぞー!
…お、早速引き出しを見つけたよ。
(開けてみると、束になった書類が見つかる)
(めくっていくと、何かの設計図が見つかるが、相応の知識がないためどういった用途のものなのかが判別不能)
うーん…なにかの設計図みたいだけど、ぼくにはよくわからないなー。
肝試しのような、ロマン探しのような……。
よーし、まずは発光で辺りを照らしてみよーっと。
(体から光を放つ)
うわ、初めて使ったけど思ったより眩しい!
まあいいや、それじゃいきましょー!
えーと、部屋の数は全部で15部屋なんですね!了解です!
casino 1D10 [ 7 ] = 7
うーん。
(ガサゴソ)
何もない……。こっちにもない……。ここにもない……。
(ガチャゴチャ)
何もないじゃないですかー!やだー!!
テレレレー♪
みたいな効果音と共にアイテム手に入るとか!
そんなのを期待していたのに!
アドルフさんは何か見つかりましたか?
(きょろきょろとあたりを見回しながら)
こんなのが見つかったよ。
(そう言って引き出しから見つけた設計図が付属してある資料を見せる)
この中に設計図があったんだけど、お兄さんはわかるかな?
ぼく、こういったものには触ったことがなくて全然わからないんだ。
大丈夫、次探す時はきっといいものが見つかるはずさ。
まだまだお部屋はたくさんあるんだもの。
(慰めるように肩を叩く)
casino 1D10 [ 7 ] = 7
(マオお兄さんに資料を渡した後、引き出しの下を覗いてみる)
むーん…これだけ暗いとよく見えないなぁ。
(その後少し部屋を見渡してみるものの、他にめぼしいものは置いてない)
たぶん、大方探し尽くしたし、次の部屋に行ってみよっか。
(わくわくしながら、設計図を受け取る)
……ふむふむ。なるほど。
なんだかすごい設計図ですが……一つ分かったことがあります!
それは、僕の脳みそでは、全く理解できないということです!
(バーンという効果音が流れそうな感じで胸を張る)
よ、よーし!
次こそは何か良いものを見つけてみせますよ!
(ぐっと気合を入れる)
casino 1D10 [ 10 ] = 10
よーし、今度の部屋では何か見つけますよ!
(次の部屋に向かう)
むむ……この部屋、何かを感じます!
あそこにある棚が何か怪しいです!
(蜘蛛の巣が張っている、小さな棚を調べる)
おや、これは……小さな額縁がおいてありますね。
誰かを写生した絵かな……?
綺麗な女の人の絵みたいですけど、ここに住んでた人とかですかねー?
(アドルフさんに見せるように額縁を渡す)
むむ、それじゃあ未知の設計図ってことになるのかー
どんな装置かなー。遠くを見渡せるものだったらいいね。
(設計図を眺めながら想像を膨らませる)
わー、綺麗なお姉さんだ。
服装がなんだかお金持ちな感じがするよ。
そしたら、この部屋にはお姉さんのものがあったりするのかな…?
…何か見つけちゃったらどうしよ
(女性の私物が見つかったら気まずいのかもと考える)
casino 1D10 [ 9 ] = 9
(何か見つかって欲しいような欲しくないような気持ちであたりを見渡す)
でも、見た感じ棚以外に何かありそうな感じはしないね。
もしかしたら出ていく時にほとんど持ち出して、忘れ物なのかも。
ほ、ほら!お兄さん次のお部屋いこ!
(他になにも無かったことに少し安心しつつも、ぎこちない感じで次の部屋へ誘導する)
それなら、空を飛べる装置とかあれば素敵ですね!
(同じく想像を膨らませながら、目を輝かせる)
大丈夫です!
何か見つけてしまった時は何もなかったことにすれば!
たとえ下着が出てきても!盗らなければ犯罪になりません!
(ふんすっとやけに気合の入った表情で)
それにしても、『綺麗なお姉さん』ですか。
ぐぬぬ……そこはかとなく、ジェラシーを感じます!
と、ともかく何も見つからないのでしたら、良かったです。
……よかったのかな?よーし、隣の部屋へいきましょー!
(テンションを上げながら、次の部屋へと移動)
casino 1D10 [ 7 ] = 7
うーん。
(ガサゴソ)
こっちには特に何もなさそうですね。
(ゴソゴソ)
やっぱり、ほとんどの物は、持って行ってしまったのでしょうか。
イケメンの自画像とか!
ナイスミドルが使ってた服とか!
素敵なお兄さんがいた形跡とか!そういうのないかなー!
(ガッサガッサ)
……ないや。
(しょんぼりと少し落ち込む)
そして、今でも小さく見える街がもっと小さくなって、空の星と混ざってあやふやな感じ。
そんな景色が見えたら、一生忘れられない光景になりそうだね
(思い浮かべながら、ふふっと少し笑う)
わーわー!!下着なんか見つけたら一番気まずいじゃん!!
なんかすごい変なことした感じになっちゃう!
(それ以上言わないでと手をアワアワさせ、少し顔を赤らめる)
お兄さんは綺麗になりたいのかい?
今のかわいい感じのお兄さんも似合ってると思うけど…
(マオお兄さんを観察しながら)
casino 1D10 [ 4 ] = 4
おや、こっちでなにか見つけたよー
(両手で持てる程度の豪奢な箱状の装置を発見。マオお兄さんの方へと持っていく)
これは…なんだろう?とりあえず、何かすれば動くかな?
(横から出っ張っているハンドルを回すと、金属を弾いた音が旋律となり音楽が流れる。ところどころ不協和音が鳴ったり、音が抜けている。)
わお、これはすごい装置だね。こんな豪華な箱を置いていっちゃって良かったのかしら…?
なんだろう。アドルフさんってめちゃくちゃ純真なんですね。
いや、むしろ僕が汚れている……?
(といいつつ、顔を赤らめる様子に少し心をときめかす)
僕は男ですけど、心は乙女ですからね!
やっぱり綺麗になりたい願望はありますよ。
でも、アドルフさんにそう言ってもらえるなら、このままでもいいかもーなんて。
(可愛いと言われて、満更でもない様子で顔が緩む)
お?なんですかなんですか!
(わくわくしながら、箱を見つめて)
おお、ちょっと音が変ですけど……でも、素敵な曲に思えます!
確か、こういう仕掛けの箱は……オル……オル……なんだっけ……。
オルなんとかって聞いたような気がします!……たぶん。
音が抜けてるから、壊れてるのかなぁ?だからおいて行っちゃったんでしょうかね。
casino 1D10 [ 7 ] = 7
うーん、この部屋は他には何もなさそうですねー?
しかし、アドルフさんが持ってきたこの箱だけでも、すごい収穫ですね!
これって、たぶん……どこか壊れてますよね。なんとか直せないかなぁ?
鍛冶屋さんはなんか違う気がするし……うーん。
(腕を組んで普段使わない頭を回転させる)
(そういうのの部分だけ明らかに小声にして問いかける)
綺麗になったお兄さんかー
お兄さんが大きくなったらとても魅力的になりそうだね。
だって、お兄さんの魅力とお姉さんの魅力両方もってるんだもの。
普通の人より2倍の魅力~~みたいな。
ぼくらだけじゃ分からないみたいだし、あとで他の人に聞いてみよっか。
これを直すとなればドワーフのところに持っていけばいいんじゃないかな?
ドワーフの人たちはみんなすごいものを作れるんだよ。
でも鍛冶屋さんじゃだめなのかしら…?
あらかた探したみたいだし次のお部屋を探してみよっか。
casino 1D10 [ 7 ] = 7
どれどれー何があるかなー…
(入ってすぐの入り口を少し見てみるが、特に目立つものは見つからない)
やっぱり廃墟だからか珍しいものは簡単に見つからないね。
(恥ずかしくならないか問われて)
いやまあ、女性物は見慣れているし……男性物があったら大歓迎……。
げふんげふん、うん、そうだね!ハズカシイコトモアルネ!
(流石にまずいと思ったのか、目を逸らしながら話に合わせる)
え、マジですか。
そ、そんな嬉しい事初めて言われました……。
(魅力が2倍と言われて感動のあまり、ふるふると体を震わせ)
ムッハー!やっぱりアドルフさんは天使!素敵な心の持ち主!
その素敵な胸に、思わずダイブ……って、ダメダメ!!……あっぶなー。
(思わず抱きつきそうになり、理性を働かせて必死にこらえる)
鍛冶屋さんって、武器や防具が専門な気もして……。
こういう複雑そうな装置は、工芸品とか革細工とかそういう物を
作ってる人の方が詳しそうだなーって、まあ、イメージですけどね。
特に筋肉モリモリマッチョマンの人だとバキっと壊れそうで……なんとなく。
(ものすごい偏見です)
よーし、今度こそ何か見つけよー!
casino 1D10 [ 10 ] = 10
さーて、ここには何があるかなー?
(次の部屋に入って、あたりを見回す)
おっと、またも怪しい棚を発見しました!
こういう所には、必ず何かあると、探索の際の定石ですね!
(がさがさと棚をあさる)
むむ……これは……。何かの工芸品がありますよ!
(赤い色をした、張子で作られた置物を手に取る)
顔が大きくて、片方の目には何も塗られてないですね。
それに見てください!こうやって倒しても、起き上がるんですよ!
(手で傾けても、ぐわんっと起き上がるように元に戻る)
面白いですね!でも、なんで片方の目には黒い目玉が掛かれてないのかなー?
僕も大人になったら慣れるものなのかな?
(恥ずかしがってない様子に、感心する)
そうなのかー。金属のものはドワーフさんのイメージがあったから意外だね。
お、それは「だるまさん」ってやつだね。
僕が働いてた診療所があるシャルガネ居住区で見かけたことがあるよ。
えーっと、確か片方の目はお願いごとをする時に書いて
そのお願い事が叶ったらもう一つを書き入れる。って言ってたよ。
(見つけた赤い置物を懐かしそうに眺める)
このだるまさんの持ち主はどんなお願い事をしたのかな。
叶っているといいねぇ。
casino 1D10 [ 5 ] = 5
(突然入り口から風が通り抜ける)
わわっ
(真冬の夜に吹いた風は、廃墟内の人を容赦なく冷えさせる)
はぁー…、ここは寒いね。
あ、でも今の風でだるまさんがゆらゆら揺れてるよ。
風に揺れる草みたいで楽しいね。
(冷えた手を息で温めながら、揺れるだるまを見つめる)
僕の場合、女の子の友達と下着を選んだりしますので……。
そっか、そういう経験がないと確かに恥ずかしいかも。
(ふと考えて、妙に納得する)
ま、まああくまで僕のイメージですので、本気にしちゃだめですよ?(
ほほう。だるまさんですか。
このユニークな置物にそんな効果があったんですね!
いわゆる、縁起物ってやつですね!
願いが叶う……か……。
僕も一つ買ってみようかなー?
(だるまを見ながら、うーんと唸って)
うわっ、びっくりした!
(突然の風に驚いて)
おー、本当だ。なんだか風情がありますね!
(揺れるだるまを見て、微笑み)
……。
…………。
って、しまったぁ!今の風に乗じて『僕が温めてあげる』とか
気の利いたセリフを言えばよかったぁ!
(頭を抱えて、ブツブツと)
casino 1D10 [ 5 ] = 5
さてさて、この部屋も探索が終わったし、次が5つめの部屋かなー?
ここには一体何が……。
って、うわっ!
(再び風が吹いて驚き)
はっ、これはチャンス到来!
うわー!すごい風ですね!体が冷え冷えです!
だ、誰でもいいから温もりを!温もりがほしいなー!
(ちらっちらっとアドルフさんを見ながら)
寒い!寒いです!少しでいいから温めてほしいなー!
例えば手をむぎゅーって握ってくれるとかとか!
(わざとらしく震えるような動作をする)
(分かったような分かってないような表情)
お兄さんもなにかお願いごとがあるのかい?
もしそうなら、だるまさんに目を書き入れないとだね。
(考え込む姿を見て聞いてみる)
(再び吹き抜ける風に目を瞑り、腕で顔を覆う)
わわっ…今日は風が吹く日なのかしら?
(前を先行してくれているお兄さんの震えを見て駆け寄る)
大丈夫、お兄さん?
手?もちろんいいよ。
(そう言って手を握るが先程吹いた風でお互いの手が冷たくなっている)
うーん、これじゃあ温まらないね…
あ、そうだ。代わりにこのカンテラを使うといいさ。
(手に持ってるカンテラを震えるお兄さんの前に持っていく)
中に火が入ってるから、少しは温まるかも。
あ、ガラスの部分はやけどしちゃうから触っちゃだめだよ。
(幽かに揺らめく火から熱が伝わってくる)
casino 1D10 [ 6 ] = 6
お、箱をみつけたよ
何かはいってるかなー…
(箱の中身を調べてみると、一冊の本が出てくる。かなり擦り切れており、紐閉じされている部分が解けかかっている)
これは…すごい古い本だね。何か知れればいいのだけれど。
(読み進めていると、ここらでよく聞く童話とよく似ていることに気づく。しかし、ところどころ話の展開が違っている)
…うーん?なんか聞いた話と違うような?
それこそ手の平に収まらないくらいです!
なので、沢山のだるまが必要ですね。
……あれ、これってバチ当たりな気がする。
(はっと気が付いて)
あれ、本当に握ってくれた……。
え、えっと……。
(改めて握られると急にものすごく恥ずかしくなる)
……あ!そ、そうですね!!
うん!カンテラで温まるのも手ですね!
(火傷しないようにカンテラの火に手をかざす)
いやー暖かいなぁ。
暖かくって、顔まで熱くなってきちゃった!
(顔が真っ赤なのを誤魔化すように早口でしゃべる)
おお、なんだか年代物の本ですね!
一体どんな内容の本なのか気になります!
(アドルフさんの後ろからそっと覗き込む)
聞いた話と違うということは、アドルフさんが知ってる物語なんでしょうか?
よく、伝記や昔話は、国や地域によって変わるっていいますし、その影響かもしれませんね。
casino 1D10 [ 1 ] = 1
おや、こっちの机には引き出しがありました!
中に何か入ってないかなー?
(引き出しを開けると、中に一枚の封筒が入っている)
おお、これはもしかして……!
やっぱり、誰かの手紙ですね!
……中身を見るのはちょっと気が引けますが、みちゃおーっと!
(ガサゴソ)
……わぁ。
うわぁ……これは、また、見事で過激なラブレターだなぁ……。
(ちょっと過激な内容のラブレターに若干引きつつ)
確か1年経ったらだるまさんを新しいのに変えるって言ってたから
1年に1回だるまさんを買って願掛けすればいいんじゃないかな?
…ぼくもだるまさん買えば願い事が叶うかな?
(だるまを手に取りながらつぶやく)
温まったようなら良かったよ。
風邪引いちゃうのが一番良くないからね。
えっとね、ここらへんでよく聞く童話と似てるんだ。
じゃあこの本の中身は童話の原型に近いのかも。
ちょっと気になったから持っていこうかな。
(紐閉じの部分を結び直して、そっとかばんの中にしまう)
おや、お兄さんも何か見つけたみたいだね。
ラブレター、ってことは素敵な手紙だよ。
どんなことが書かれてるんだい?
(手紙の中身を見ようとするが、身長が足らず裏側の部分しか見えない)
casino 1D10 [ 4 ] = 4
ここが最後の部屋みたいだね。
次の階に行ってみよっか。
(次の階の端の部屋に到着し、入り口すぐ横を見ると2つの金属の筒状のようなものを発見)
お、キラキラしたものを見つけたよ。
どれどれ~?
(外にはボタンらしきものはない。筒状の部分を覗いてみるとガラスがはめ込まれているようで、片方が割れてしまっている。もう片方は割れてはないものの、見えるものは黒一色だ)
うーん…?特に珍しいものじゃないのかしら?
アドルフさんは何か願い事あるんですか?
(だるまを手にとる姿を見つめて)
う、うーん、具体的な内容を口にするのはちょっと……。
見てるこっちが恥ずかしくなる内容なんで……。
というわけで……直接見てみるのが一番かと!
(ラブレターをアドルフさんに渡す)
あれ、これじゃまるで僕が書いた手紙を渡してるみたいだなぁ……。
おー、いよいよ2階ですね!
(一緒に次の階に上り、装置を見て)
あら、これまた不思議な物が置いてありますね?
うーん、何に使うものなんでしょうか。
見た目からすると、何かを覗くためにあるとか……?
(きょろきょろと興味深そうに装置を色んな角度から見る)
うーん、こっちには何もないですね……。
(空の棚などを探し)
やっぱりここから出たときに大抵のものは持って行っちゃったのかなぁ。
うわっ、なんか頭に……。って、なんだ蜘蛛の巣か。
(頭にくっついた蜘蛛の巣を取る)
友達がたくさん出来たらなぁ…とか思ったり。
(ラブレターを受け取りながら、書かれてる字を目で追う)
どれどれ………、おお……
(読み進めていくが、途中で恥ずかしくなって折りたたむ)
う、うん。ありがとう。
覗いても黒いだけで何も見えないんだ。
中のガラスが割れてるみたいだし、壊れちゃってるのかも…?
(覗いたまま窓の方に向けた時、遠くにあった星空が大きく映し出される)
おお、すごい、空がとっても近くにあるよ。
お兄さんも見てみて。
(怪しい装置を渡す)
casino 1D10 [ 6 ] = 6
(渡したあとに窓の方に視界を向けると小さな収納箱を見つける)
おや、小さい箱があるね。
中に何か入ってるかも。
(箱を開けてみると首から綿が少し飛び出ているぬいぐるみが出てくる)
かわいいぬいぐるみだねぇ。
ここには子供がいたのかも?
僕でよければお友達に……というか!
僕とアドフルさんは、もうお友達のようなものですよね!……ね?
【よろしければ、交友申請を送らせていただきます!】
空が近く見える?興味深いですね!
では、失礼して……。
(怪しい装置を受け取って、覗いてみる)
おお、本当ですね!片方はガラスが割れちゃってますけど、
こっちの方だけ見ると、空に吸い込まれたように近くに見えます!
そういえば、大きいお店でこんな道具を見たことがあるような気がしますね。
片方は壊れてるけど、まだ使えそうですし持って帰りましょうよ!
(少し興奮気味にアドフルさんに渡す)
ちょっと汚れてるけど、可愛いぬいぐるみですね!
(ふと綿が出てるのを見て)
あら、このぬいぐるみ、綿が出ちゃってますね。
なんだか可哀そうですし、僕が後で直してあげようかなー?
僕もぬいぐるみはいっぱい持ってるから、直すのは得意なんですよ。
casino 1D10 [ 5 ] = 5
さて、この部屋の探索もOKかな?
それじゃ、次の部屋にいきましょー!
(次の部屋に向かおうとした瞬間、風が通り抜ける)
うひゃー!なんかさっきより妙に生暖かい風が……。
え、なんで生暖かいんだろう?
なんかオバケ的な人がいたりしませんよね?
(きょろきょろと辺りを見回す)
でもこうして一緒に探検してるし、
もうお友達みたいなもの?
うーん、じゃあ…
お兄さん僕とお友達になってくれる?
【もちろんOKです!】
ありがとう、いい景色がみられたねぇ。
これを見ながらなら遠いところにも手が届きそうだ。
(装置を受け取りながら)
お兄さんもぬいぐるみを集めてるのかい?
きっとかわいいものがたくさんあるんだろうなぁ。
おばけ?どこどこー?
(オバケという単語が聞こえ、一度見てみたい気になる)
casino 1D10 [ 9 ] = 9
(部屋に入って見回すお兄さんの横を通り抜けると部屋の床が抜けていることに気づく)
わわっ、もう少しで落っこちるところだったよ…
お兄さん、この部屋歩ける場所がもうないみたい。
さっきの風も、ここから吹いてきたのかしら?
お友達とは言わずに、それ以上の関係になっても……。うひひ……。
はっ!げふんげふん、いえ、今のは気にしないでください。
(急いで涎を拭いて、キリッとする)
ぬいぐるみなら、クマやネコ、ウサギなどの動物の奴がいっぱいありますよ!
特に大きいクマの『くまがみさん』は、僕が小さい頃からいるので
最早、お友達を超えた兄弟のようなものですね!
何度も綿を詰め直して裁縫してるので、自然とそういう技術が身に付いたのですよ。
(ふふんっと得意げに鼻をならす)
いや、なんか生暖かい風だったから、オバケがいるかなーって……。
もしイケメンのオバケなら、お友達になりたいんですけどね!
……イケメンのオバケなんているのかって感じですけど。
うわっ、あっぶね!
(床が抜けているのに気づいて、慌てて身を引く)
僕も危うく足を滑らせるところでしたよ!
なんという罠!きっとオバケの陰謀ですね!
ええ、きっとさっきの風もここからですよ!おのれオバケめ!
(なぜかオバケのせいにする残念な子)
casino 1D10 [ 9 ] = 9
さーて、次の部屋こそ、色々と探してみましょう!
(バーンっと勢いよく扉を開けるが、入り口から奥まで床が抜けていた)
って、うおおっ!あっぶねぇ!!
(思わず落っこちそうになって、手をバタバタさせる)
なんですかここは!これじゃ中に入れないじゃないですか!
さっきの部屋といい、なんという卑劣な罠!おのれクリーパー!
(なぜかクリーパーのせいにする)
こう見ると、相当古いお屋敷だったのかなー?
(忙しなく変わる表情に少し笑う)
すごいねぇ。その「くまがみさん」も
お兄さんのことが大好きだよ、きっとね。
…そういえば、ものを大事に何年も使ってると
魂が宿るってだれかが言ってた気もするけど、
本当なのかしら?
(ふと、そういった言い伝えを思い出して気になる)
イケメンじゃなくても、お話くらいはしてみたいなぁ。
僕たちとは違う生き方してそうだし、
面白いことが聞けるかもしれないよ。
わわっ、大丈夫お兄さん?
(バタバタさせてるお兄さんを引き戻す)
僕が居たあそこも、崩れてるところとかあったから
結構古いのかもね…。気をつけていこう。
(カンテラを持つ手を握りしめ、より一層足元に注意する)
casino 1D10 [ 7 ] = 7
(部屋に入る時に足元を照らして安全を確認する)
うん、ここは大丈夫そうだね。
よーし、気を取り直して探すぞー
(カンテラを照らして部屋を探索して見るものの、目立ったものは見当たらない)
うーん、珍しそうなものは見当たらないなぁ…
付喪神と言われると本で読んだことがあります!
なので『くまがみさん』も魂が宿ってるかもしれませんね!
走って踊ってくれたら楽しそうだなぁ。
確かにどんな人生を歩んでいたのか、ちょっと気になりますね。
僕みたいなヒューマン以外の種族の方々のオバケもいっぱいいそうだし……。
そういえば、オバケ以外にも妖怪っていうのも世の中にはいるみたいですね。
何でも「言う事を聞かない悪い子には夜中に迎えにくる」とかなんとか……。
ふう、危なかった……。
アドルフさん、ありがとう!
……あ。しまった、抱きつくチャンスを見逃した。
と、とにかく気を取り直していきましょう!
僕も頑張って探索するぞー!
casino 1D10 [ 3 ] = 3
おや、ベランダの方になにかありますね!
鉢植えっぽいし、観葉植物か何かかなー?
(ベランダにあった鉢植えを調べる)
って、ギャース!
なんかこの植物うねうねしてますよ!
まさかこれは、人を襲う触手的な……。
そう思ったけど、うねうねと動いてるだけですね、これ。
ダンスの衣装をあわせて、デュエット。とっても楽しそうだね。
(パァっと顔が明るくなる)
迎えにくる…ってのがどういうことなのかがわからないけど、
連れ去られるってことなら…ちょっと怖いね。
(少し身震いする)
おぉ…すごい植物だね。つっついたら何か起こるかな?
(手近にあった棒を触手に近づけると、先端に一斉に群がってくる)
うーん、虫を食べて成長する植物があるってきいたことあるけど、それなのかしら?
casino 1D10 [ 8 ] = 8
(上の方からピィと音が鳴り上を向く)
あ、ねぇお兄さん。見てみて、鳥の巣があるよ。
この植物ももしかしたらおこぼれをもらってたのかもしれないねぇ。
悪い子を戒めるための言葉みたいだし……。
どこに連れていかれちゃうのか気になるところです。
(うーん、と首をひねって)
うわあ、なんだかすごい!
確かに食虫植物という虫を食べるやつがいるみたいですけど……。
こんなうねうねしたの、図鑑でも見たことないや。
(棒に群がった植物を見ながら)
おお、本当だ!
人があまり来ないし、天敵も少なそうだから、巣を作るのに適しているのかな?
何の鳥かわかりませんが、強く生きてほしいですね。
……この植物、この鳥を狙ってたりしませんよね?
(冗談めかして)
この部屋にあるのはこれくらいかな?
次の部屋が2階の最後の部屋ですかねー。
よーし、行ってみましょう!
casino 1D10 [ 2 ] = 2
さーて、この部屋には何が……ぎゃぶっ!
(足元にあった出っ張りで脛を打って転倒)
ほぎゃぁぁああああ!脛!脛を打ったぁぁぁあ!
しぬぅううう!足がもげるぅぅうううう!!
(ごろんごろんと、のたうち回る)
…そもそも怒られるってどういうふうなのかしら?
(想像してみるものの、叱られた記憶が無いためよくわからない)
えっ
(植物と鳥を見比べながら)
ま、まさかー…食べないよ。…よね?
大丈夫!?ちょっと我慢して。
(転げ回るのを見てすかさずサイドヒールをかける)
…どうかな?もう痛くない?
casino 1D10 [ 5 ] = 5
(突然通り抜けた風で舞い上がった紙きれが顔に被さる)
わぶっ…もう…。
(剥がして見てみると、セクシーなお姉さんが描かれている。どうやら大人なお店のチラシのようだ)
!!??!?!?
(とっさに紙を丸めて投げ捨てるが、顔が真っ赤になっている)
例えば、食べちゃいけないおやつを勝手に食べたり、悪戯した時とか……。
「〇〇しちゃだめでしょ!」みたいな感じ?
(ぼーっと考えながら)
あはは、冗談ですよ冗談!
……でも、植物とか進化するから可能性は0じゃないかも……?
はひぃ……。
あ、ありがとうございます。
は、はい。おかげさまで!……はっ!
ついでに「痛いの痛いの飛んでけー」って感じで頭を撫でていただけると
更に痛みがとんでいくかもしれません!
(チャンスとばかりに目を光らせて)
わわっ!2階は風が多いですね。
……?この紙がどうかしたんですか?
(丸まった紙を拾って広げようとする)
casino 1D10 [ 3 ] = 3
おや、ここのベランダにも何かありますね!
ここにあるのはなんじゃろなー。
(落ちているものを拾い上げて)
むむ!これは……。
oh……。なんという大胆な物が。
これはアドルフさんには刺激が強すぎる気がする。
(見るからにエッチな下着を拾ってしまい)
僕も怒られないように気をつけないとだ…
巣の下に受け止めるものとか置いてこなくて大丈夫だったのかしら…?
(そのままにしてきたことを気にし始める)
むむ、頭もぶつけちゃったのかしら?
痛いの痛いのとんでけー!
…どうかな?
(ぶつけた箇所が分からないため、全体にヒールをかける)
わー!わー!見ちゃだめ!!
…あれ、お兄さんは見ても平気なんだっけ?
(投げ捨てたものをとっさに外に向けて投げた後、少し逡巡する)
お、何か見つけたか…
(お兄さんが見つけたものが目に入った瞬間目をそらす)
casino 1D10 [ 7 ] = 7
も、もう何も見つからなさそうだし、次の階にいこ!うん!
(恥ずかしさから思わずそのまま次の階に駆けていく)
どれどれ…おや、ここが僕が普段星を見てる部屋だったのか。
そうだ、見つけたものは一旦ここに置いていこうか。
(そのまま持ち物にしていた、オルなんとかと遠くが見える筒を机に置く)
ありがとうございます!おかげで超元気になりました!!
痛いのが全部飛んでいきましたよ!!
(謎のテンションでぴょんぴょんと飛び跳ねる)
見ちゃダメって、一体何だったのか……はっ!
さては……何だかエッチな紙でしたね!
エッチな紙だったんですね!?
(ずいっと顔を近づけて、外に投げた紙の正体を知ろうとする)
ま、まあこの下着はここに置いておきましょう。
それにしても、あんな大胆な下着は初めてみましたねー。
……やはり、イケメンをナンパするには大胆になるしか……?
(うーんと考え込むような仕草をする)
それじゃあ、いよいよ3階に突入ですね!
って、ここはこの前の部屋ですね!
このぬいぐるみも、後で補修するから置いておこうかなー?
(机の上にぬいぐるみを置く)
casino 1D10 [ 10 ] = 10
そういえば、この部屋には何かないんですか?
(キョロキョロと辺りを見回し、棚をあさってみる)
おや、この棚に何か……。
こ、これは……!イケメンの肖像画が……!!
(古ぼけた肖像画に、一人の青年が描かれている)
まさかここの主だった人!?
良かった良かった
(治った様子ににこにこする)
そ、そんなことないよ!
エッチな女の人なんて居なかったから!
(しどろもどろに誤魔化そうとする)
ここでも何か見つけられたねぇ。それでそれでー…今度は男の人かしら?
とてもかっこいいねぇ。
…そういえば、お兄さんの好みはどんな人なのかしら?
(ふと疑問に思う)
casino 1D10 [ 2 ] = 2
(肖像画に見とれていたはずみで、後ろにあった出っ張りに足を取られる)
うわわ、あいたたた……?
(転んだはずみで床に転んでしまうが、その目線の先に光るものを見つける)
あれ、なんだろ…?これは…鍵かな?
ねぇねぇ、鍵を拾ったよ。どこかで使えるかな?
大丈夫です!そんなものが書かれているチラシは僕も見たことがあります!
所謂『夜の街』と言われてるところでは、平気で配られてるものですから!
(ふんすっと鼻を鳴らして落ち着かせようと)
え、僕の好みですか?
そりゃもちろんイケメン……じゃ答えになってないか。
うーん……。
(じーっとアドフルさんを見て、わたわたと手を振る)
いや、えーと……。か……髪が綺麗な人!とか!!
わあ、アドルフさん!
今度はアドフルさんが転んでしまいましたね。
大丈夫……って鍵?
何だか一気に冒険っぽくなりましたね!
この形だと……うーん、やっぱりどこかの机のカギでしょうか?
(鍵の形状を見て、うーんと頭をひねる)
casino 1D10 [ 7 ] = 7
さて、次の部屋ですが……お、ちゃんとした部屋ですね。
床が抜けてたりすることはなさそうです。
さてさて、まずはこの辺から……。
(がちゃごそ)
……。
うん、こっちには何もありませんね!!
(なぜか得意げに胸を張って)
(なんでバレたのかが分からず、とにかく否定する)
(自分をじっと見る視線に気づいて、お兄さんの方を見る)
あ、この髪の毛かい?
診療所で働いてたときに、髪を切りに行く暇がないくらい忙しかったときがあってさ。
一緒に働いてた人に綺麗って褒められちゃってから、そのままにしてるんだ。
もしかして、この髪の毛が好きなのかしら?
もしかしたらどこかで使えるかもしれないね。
なくさないように大事にとっておかないと…
casino 1D10 [ 3 ] = 3
そっちの方はなにもなさそう?
じゃあ、僕はこっちを探s…うわわ!??誰!?
(ベランダの方に視線を向けると、自分と同じくらいの大きさの人型実体の影が見える)
…ただの人形だったみたい。あーびっくりした。
すごい、ボロボロだ。ここの人はたくさん剣を練習したんだろうなぁ。
(おそるおそる覗きに行くと、剣を練習するための模擬人形だった)
可愛いなぁ……。うへへ……。
(必死に否定する姿を見て思わずほんわか)
あ、なるほど……。
褒められたから、伸ばしたままにしてるんですね。
うん、確かにとっても綺麗だと思いますよ!
まあ、その髪の毛が好きというよりは、髪の毛の綺麗な人に惹かれるなーなんて。
(ちょっと顔を赤くしながら胸で指をいじいじ)
うんうん!
そういうアイテムは、きちんと大事な物としてしまっておきましょう!
もしかしたら秘密の部屋を開ける鍵かもしれませんし!
ど、どうしたんですか?
オバケでも……おや、これはまた面白い人形ですね!
ふむふむ、これは練習用の模擬人形なんですか。
なんか今にも動き出しそうですね!
(じーっと見つめて)
casino 1D10 [ 2 ] = 2
まあ、その……。髪の毛が好きというよりは、髪の毛の綺麗な人に惹かれるなーなんて。〇
なんか誤解を招きそうだったので訂正をば……(
【足元の障害物に足を取られ転倒】
おっと!こんなところにも出っ張りが!
しかし、この僕に同じ手は二度と通用しない!
(ひょいっと飛んで避ける)
ふっ!見ましたか!この僕の華麗な回避ぃー!?
(着地したところに小さな穴があり、足を取られて結局転倒)
ぶべらっ!!
(顔面から地面に転がる)
(これ以上否定するのも疲れたので、少しため息をつく)
うーん…
(少し想像してみるが、具体的なイメージが浮かばない)
好みってなかなか難しいねぇ。
でも、依頼先で出会ったりするかも?これだけ広い世界だもの。
大丈夫!?
顔から倒れちゃったけど、怪我はない??
(先程と同じようにヒールをかける)
casino 1D10 [ 2 ] = 2
(すかさず駆け寄ったところ、同じ穴に足を取られ転倒)
わわっ…ご、ごめんねお兄さん。
(事故とはいえ、のしかかってしまって急いで立ち上がる)
次の部屋に行く前に、気をつけないとだね…
どこで好みストライクの人に会うか、確かにわかりません!
先に言っておくと、アドフルさんはかなり素敵ですよ!お世辞では決してなく!
(ふんすっと鼻で息をして)
な、なんとか大丈夫でふ……。
でも、顔面は流石に痛いなぁ……って、うわっ!
(のしかかる形になり、びっくりして驚く)
ほ、ほわぁ!
い、一瞬とはいえ、アドフルさんが僕の体に密着……。
こ、これがうわさにまで聞いたラッキースケベ……!
なんということでしょう……。
(すぐに離れてしまい、少し残念そうに)
casino 1D10 [ 6 ] = 6
さて、気を取り直して次の部屋には何があるかなー?
っと、あそこにこれ見よがしに収納箱が!
何かあるかなー?
(がさがさ)
おや、これは……なんだか不気味な仮面が出てきましたね。
(古ぼけたちょっと不気味な仮面を手に取り)
付けたら呪われそうな雰囲気があります!
外せなくなったりして……。
(感謝は慣れてるが褒められ慣れてないので、唐突に褒められた結果少し気恥ずかしくなる)
ラッキースケベ?なんだいそれ?
…っと、それより顔の怪我は…うん、鼻血とかは大丈夫そうだね。
(改めて怪我とかがないかを確認する)
あ、僕知ってるよ!
お城の舞踏会では、仮面をつけて踊ったりすることがあるんでしょう?
あれ?でも、本の中で説明されてた雰囲気と随分違うような…?
(本で得た知識を披露できて少し得意げ)
casino 1D10 [ 6 ] = 6
あ、横にも同じような箱があったよ。
どれどれ~~?
(がさごそ)
うえっ…何これ…変なのが出てきた~…
(布でくるまれた細長いものが出てくる、持ち上げると少し肉の感触がある)
(思わずにんまりとしてしまう)
ラッキースケベというのはですね!
例えば、何らかのトラブルで不可抗力により胸を揉んでしまったり、
あらぬ所に手が触れてしまったり……そんな偶然、もとい運命により
意図せずエッチなことをしてしまうことです!!
(ふんすっと自慢げに説明)
うん、まあ……確かにアドルフさんの言う通りなんですが……。
この仮面はなんと言うか、ちょっと不気味というかなんというか……。
まあ、仮面も中には不気味な奴があったりするんで大丈夫なのかな?
……よし、見なかったことにしましょう!
(収納箱の中に戻す)
そっちの箱には何が入っていたのでしょう?
(ひょいっと覗く)
わあぁ……なんでしょうそれ。
何かわかりませんが、知りたいような、知りたくないような……?
(出てきたものが何なのかうーんと考える)
casino 1D10 [ 1 ] = 1
おっと、この引き出しにも何かありますね!
これは……ネックレス?
紫色の宝石がついてて、なんだかお高そうですね……。
流石に持っていくのは、まずいかなぁ。
(ちょっと高そうなペンダントを発見してしまう)
(悪いことの感じがするが、堂々とした説明に少し困惑する)
うーん、印象に残りやすいといえば残りやすいかも?
これでお城の舞踏会に出るだなんて、すごいなー
(怖いものみたさで少し布を開いてみると、ミイラ化した腕が隙間から伺える)
…よし、これもしまっておくとしよう。うん。
おー、これまたお城の人がつけてそうなネックレスだね。
さっきの仮面もあるし、ここには貴族が住んでいたのかしら?
casino 1D10 [ 9 ] = 9
ここも、あらかた探し終わったかな?
次の部屋にごーごー
(次の部屋に入ろうとするも、瓦礫で入り口が塞がっており入れない)
むむ…この瓦礫はどかせないのかしら?
ふんー!…だめだー僕じゃ動かせないや。
(どかしてみようとするも、びくともしない)
例えば、お互い意識しあっている仲だった場合、それはラッキーにもなるのです!
なぜなら、それで仲が進展していくことがありますので!
(ふんすっと目を輝かせながら、さらに語る)
まあ、印象には残りますよね。
目立つか目立たないかで言えば、間違いなく目立ちますし……。
(さっきの仮面を思い出しながら)
うわぁ……。
なんか、いけないものを見てしまった感じですね……。
うん、それがいいです。封印しておきましょう。
そうですね。この建物に住んでた人たちが、わりと裕福そうな感じですねー?
しかし、ネックレスと仮面はともかく、ミイラの手は……。
うん、まあ……アンティーク代わりだったんでしょうきっと。
(あまり深く事情を考えなことにする)
むむ、瓦礫が邪魔ときましたか。
お任せください!僕の力でなんとかしましょう!
うおー!カミンル、ファイト―!!
(雄たけびを上げて、思いっきり瓦礫を持ち上げようとする)
……だめだぁ……。
(ぜぇぜぇと息を切らして、項垂れる)
casino 1D10 [ 10 ] = 10
さて、瓦礫でふさがってる部屋は入れませんし……。
次の部屋にいきましょうか。ここが3階で最後の部屋かなー?
(棚を見つけると、何か飾ってあるのを見つける)
むむ、これは……置時計ですね!
もう止まっちゃってますけど、なんだかオシャレですね!
動くようにしてもらったら、また使えそうかなー?
(手に取って、あちこち調べてみる)
果たして此処はただの住居なのか、それとも研究所の類なのか。
casino 1D10 [ 10 ] = 10
新たな縫い包み、みたいですね。
もしかするとここは、それなりに良い所の貴族が富豪が住まわれていた屋敷か別荘なのでしょうか…?
確かにボロボロではありますが、裁縫して再利用は出来そうです。
飾りにしてはなかなかすごいものだったような…
うーんまぁ、そんな人もいるよね。
(あまり深く考えないことにした)
あまり無理すると余計崩れちゃうかも。
はい、マオお兄さん。
(水筒を差し出す)
マオお兄さんは…お、いい時計だねぇ。
この前見つけたオルなんとかと一緒に、細工屋さんに直してもらえればまた動くようになるかも?
キリアンお兄さんは…お、ぬいぐるみだ。
マオお兄さんが、ぬいぐるみ直せるって言ってたけど、どうかな?
(それぞれ見つけたものを観察する)
casino 1D10 [ 6 ] = 6
よーし、僕もいいもの見つけるぞー!
(意気込みながら振り返ると隅に箱を発見する)
お、箱を発見したよ。何かあるかなー…
あれ、開かない?…あ、鍵がかかってるのか。
…そういえば、さっき鍵を拾ったけど使えるかな?
(開けようとするとガタンと音がする。カンテラを近づけると鍵穴が見えた)
おー開いたよ!それじゃあ改めて…
わお!これはすごいね。ピカピカのものがあったよ
(中には銅のやかんに豪華な模様があしらわれたポットと器が入ってた)
屋外になるので、部屋に入り切らなさそうな大型のものもOKとします。
ランダムイベント表
0 煙突付近を探す
1 ガラス張りの部屋を探す
2 流星群だ
3 怪しげな装置を発見
4 どこからか音が聞こえる
【次の発言で6面ダイスを振り、出目を怪奇イベント表と照らし合わせ、対応する出目のイベントを発生させてください】
5 物置小屋を探す
6 足元の障害物に足を取られ転倒
7 上へ繋がるはしごを発見
8 突然風が通り抜ける
9 開けた場所に何かを発見
怪奇イベント表
1 鳥の鳴き声だった
2 気のせいだったようだ
3 人の声…?
4 水が滴る音だった
5 足音…?
6 どこかで何かが落ちる音がした
(水筒の中身をぐびぐび)
……はっ!こ、これはまさか間接キッス……!?
そうですねー。一緒に修理してもらえるといいかもしれません!
この時計、オシャレですしアンティークにぴったりですよ!
キリアンさんも何か見つけたようですね。
それはぬいぐるみですね!結構ぼろぼろですが、何とか直せそうかなー?
アドルフさんは……何だかお宝が入ってそうな箱を見つけたんですね!
中身は……やかんにポット?あと何かの器みたいですね。
これはティーセットだったのかなぁ?
やかんでお湯を沸かして、ポットに入れて、器に入れるみたいな。
それにしても……凄く価値がありそうですね!
(キラキラと光るモノに目を輝かせて)
【次の探索は屋上でしょうか!アドルフさんのご判断にお任せしますので、このままお待ちしますね】
(自分の配慮の足りなさに少し後悔する)
開ける鍵を無くしてたから、そのままにしてたのかも?
とくにこのやかんは、とってもいいものだよ。
この色のやかんでお水を沸かすとなぜか美味しくなるって言われててね。絶対お高いものだよー
(目を輝かせながら)
ここも最後の部屋になったから、いよいよ屋上だね。
屋上にはこれまでとは違うものがあったらいいなー!
(わくわくが止まらない様子)
【屋上を解放しました。下記屋上専用のランダムイベント表を使用して探索して下さい。探索は6回行えます】
casino 1D10 [ 1 ] = 1
さーて、早速の屋上には何があるかなー…?
(屋上に出た眼の前にガラス張りの部屋が目に入る。ところどころ割れており、地面にガラスの破片が落ちている)
おー、全部ガラスでできたお部屋だよ。陽の光が入るときは暖かそうだ。
中には…わお、お花と草がたくさん咲いているね。赤、黄色、白…手入れすればとっても綺麗になりそうだよ。
形あるものは何がしかの理由で、いつかは壊れるといいますが、願わくば使えるものは直せなくなるまで使っておきたい所です。
やかんでお湯を沸かして、ポットに入れる……ちょっとしたキャンプ気分も味わえますね!
お肉は無いですが、干物セットならありますよ!
(ゲル、ダンジョン野営セット、迷宮飯レシピ集も完備)
僕がパーティーインして、いよいよ屋上探索ですか。
果たしてどんな風景が待っている事でしょうか。
casino 1D10 [ 9 ] = 9
これは……プランターですね。
屋上ですとお天道様の恵みを存分に受けられる反面、この時期ですと流石に寒空が堪える……
これを、秘密基地の家庭菜園とする(
寧ろ飲みかけの方が嬉しいくらい……ゲフン、とにかく大丈夫です!
(ぐっとサムズアップ)
ふむふむ。つまり凄いやかんってことですね!
(無理やり理解する)
おお、干物……!
火で炙るとおいしいですよねー。何だかお腹すいてきちゃった。
(少しお腹が鳴る)
えへへ、裁縫には少し心得があるんです。
革細工とか、そういうのはまだまだですけど、
ぬいぐるみはお母さんと一緒に補修した経験があるんですよー。
そうですね!壊れても直せば何年も使える物はいっぱいありますからね!
(ぐっと両手を握り、ふんすっと鼻を鳴らす)
よーし、それじゃあ僕も屋上へ行くぞー!
casino 1D10 [ 7 ] = 7
おや、こんなところに梯子が。っと、その前に……。
ふむふむ、こちらはガラス部屋……。
屋上でお花を育てていたってことでしょうか。
でも何でガラス張りなんだろう?
(首を傾げて)
そしてこっちはプランターですか。
確かに秘密の再菜園って感じがしますね。
じゃあこっちの梯子の上には野菜とかが植えてあったりするのかなー?
(梯子を昇って、辺りを見回すと、どこかで見たうねうねとした植物が蠢いている)
……。
…………。
うん、見なかったことにしよう。そうしよう。
(すーっと梯子を降りる)
まぁでも、気にしないなら良かった。
(少しホッとする)
干物!焼くと美味しいよね。
でも外でやると匂いに動物が引き寄せられちゃうのがなー
…僕もお腹なっちゃった。えへへ。
(マオお兄さんが鳴ったのも聞こえ頭をかく)
ガラスだと陽の光だけ通して風を防いでくれるから、部屋の中が暖かくできるんだよ。
お花も草も、温かいほうが育ちやすいからね。
うーん、でもところどころ割れちゃってるから寒そうだね…
キリアンお兄さんはプランターかー
もう少ししたら種を植えるのもいいかもしれないね。
もしかして、もう植えるものとかは決まったりしてるのかい?
(どんなものを植えるのかが気になる)
マオお兄さんは…どうしたんだい?すぐ降りてきちゃったけど。
(すぐ降りてきてしまったことに不思議がる)
casino 1D10 [ 1 ] = 1
(プランターを見つけた近くの煙突が目に入る)
煙突だ。何か近くにあるかしら?
(少し小走りで駆け寄り、辺りを探す)
これは…ブラシ?わわ、手も真っ黒になっちゃったよ。
(手に取ると、煤がべったりと手についてしまう)
ガラスの修復技能に纏わるスキルは、どんなのがあるんでしょうかね……最悪、その手の腕に覚えありのドワーフと親交を深めるべき?
何を植えるかまでは考えてないですね……といっても観葉植物か、ミニトマトやイチゴのように場所を取らないものか。
大半の家具は紋具込みで使われるものが殆どですから、要の紋具を交換さえすれば再び動き出すものばかりですよね。
僕達でも出来得る事といえば、紋具の器の修繕といったところでしょうか。
casino 1D10 [ 6 ] = 6
(取っ散らかった園芸用品に足を取られ、すっころび)
うう~……夜目が鈍ってしまったんでしょうかね?
こんなにあちこち割れているなら、ガラスを全部入れ替えるっていう手もありそうですね。
お金かかりそうだけど……。
(むーんと割れたガラスを見て)
何と言うか、うねうねと蠢く植物がありました。
あまり気にしない方がいいです、ハイ。
ありゃりゃ、煤だらけ……!
これはまた、厄介な物が付いちゃいましたね。
……はっ!
アドルフさん!ここはひとつ、僕に任せてください!
僕がこのタオルで拭いて、キレイキレイにしてあげます!!
(どこからかタオルを取り出して)
って、キリアンさん!大丈夫ですか!
さあ、僕の手に捕まってください!さあさあ!
あと良ければ僕が痛いの痛いの飛んでけーとかそういう事もやりますよ!
(慌ただしく手を差し伸べて)
casino 1D10 [ 1 ] = 1
ありゃりゃ、こっちにもガラスの部屋がありますね!
こっちには何があるのかなー?
(先に見つけたのと同じく、所々ガラスが割れている)
むむむ……。
こっちには何か吊るすための竿が置いてありますねー?
干物でも作ってたのかな……?あるいは洗濯もの……?
何も残ってないのが残念ですね。
(特に落ちている物は見つからなかった)
この後は、各自持ち帰りたいものがある場所、もう一度立ち寄りたい部屋などのRPを行いスレッドは終了となります。
でも、イチゴは甘くて美味しいから、たくさん実ったらとっても嬉しいね。
(プランターから垂れ下がる赤い実を想像して笑顔になる)
へー!匂いも魚ならあんまり襲われないのかー。
じゃあ、今度冒険に出るときは干物をもっていった方がいいのかしら?
大丈夫?キリアンお兄さん?
怪我は…大丈夫そうかな?
(念の為にサイドヒールをかける)
ありがとうマオお兄さん。汚しちゃってごめんね。
あのブラシは煙突を掃除するためのものみたいだね。部屋のどこかに暖炉なんてあったかしら…?
(部屋を探索していて、暖炉を見つけたことが無かったので不思議に思う)
あの植物か…うん、そうだね…。
屋上も探し終わったみたいだし、僕はそろそろいつものところにもどることにするよ。
お兄さんたちはどうする?まだ探索したいなら、大丈夫だよ。
あ……戻る前に、あそこの植物だけ動かしておこうっと。
(ふと巣を作っている鳥の下にあった同じ植物を思い出す)
汚れなどを拭くために用意してありますから!
しかし、確かに不思議ですねー?
瓦礫で埋まってた部屋にあったのかな?
あ、僕も一緒に戻ります!
あの植物は確かに動かしておいた方がいいかも……。
(うねうね動いてる植物を思い浮かべて)