ある日どこかの野営地

どこかの森の中か、平原の真っ只中か
旅の最中のアイリスが気まぐれでその日の夜を過ごすと決めた地
共通しているのは必ず緑が豊富な地であることと、高所にハンモックをかけられる場所があることくらい

そこで彼女は焚き火を炊いて、手近にいた動物を狩って手に入れた肉を入れ、そのとき持ってたてきとーな調味料をぶち込んだ鍋をつついている。
味?食べれる味はしてるよ。

焚き火を囲んで鍋をつつく

アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0