謁見の間【RP】 push_pin ピックアップ
かくて小城の扉は開かれた。
来訪者を出迎えるは豪華絢爛たる謁見の間。
赤き絨毯のその先に、玉座に座った小城の主が笑みを浮かべているだろう。
※雑談スレです。
基本低速、お喋りしようね!
来訪者を出迎えるは豪華絢爛たる謁見の間。
赤き絨毯のその先に、玉座に座った小城の主が笑みを浮かべているだろう。
※雑談スレです。
基本低速、お喋りしようね!
2020年09月18日 02時01分22秒 |chat80
2020年09月18日 09時04分09秒
(色んな所を回る事が趣味のハーフビーストは噂に聞いていた小城の扉が開いているという事を聞き早速やってきて)
お、ほんとだ。中に入れる。
……(少しだけ中を覗いてみて)
お、ほんとだ。中に入れる。
……(少しだけ中を覗いてみて)
2020年09月18日 09時52分58秒
(ハーフリングだろうか。玉座らしき所に座っている人物を発見した。…王様みたいだなと思いつつどうせならノッて見ようかなと思い)
失礼致します。
私、旅人のギルバートフォーチュンと申します。
此度はかねがね噂になっていた此方の城の扉が開かれたと聞きましてお伺いさせていただいた所存。
失礼致します。
私、旅人のギルバートフォーチュンと申します。
此度はかねがね噂になっていた此方の城の扉が開かれたと聞きましてお伺いさせていただいた所存。
2020年09月19日 12時20分35秒
ギルバート…ふむ、覚えたよ。
うん、人と話し合うのは愉しいからね。
来てくれて嬉しいよ。
(微笑みを絶やさずに、楽しそうに歓迎の言葉をかけて)
ああ、そうだ。
ギルバート、キミが名乗ったのならボクも名乗らなければ不公平だね。
アカシア、アカシア=エテルメルム=ドゥリンメアだよ。
うん、人と話し合うのは愉しいからね。
来てくれて嬉しいよ。
(微笑みを絶やさずに、楽しそうに歓迎の言葉をかけて)
ああ、そうだ。
ギルバート、キミが名乗ったのならボクも名乗らなければ不公平だね。
アカシア、アカシア=エテルメルム=ドゥリンメアだよ。
2020年09月20日 09時21分34秒
確かに帝国崩壊と共に急激に増えた冒険者の影響でエラトゥーン都市同盟を中心にかなりの賑わいをみせております。
失礼ですが、アカシア様も冒険者、【授恵者】としての適性が?
失礼ですが、アカシア様も冒険者、【授恵者】としての適性が?
2020年09月20日 12時28分16秒
うん、都市同盟内都市の他にも何処も愉快そうでボクも色々な場所に出掛けてみたくてね。
見聞を広めるのは大切な事だからね。
ギルバート、キミはお勧めの場所などはあるかな?
【授恵者】かい?うん、どうやらあるみたいだね。
見聞を広めるのは大切な事だからね。
ギルバート、キミはお勧めの場所などはあるかな?
【授恵者】かい?うん、どうやらあるみたいだね。
2020年09月20日 14時55分07秒
オススメですか…。
であればやはり酒場かと。冒険者の急増に伴い酒場や食堂も比例して増えております。
飲食というより様々な者達との会話を楽しむのであれば酒場がうってつけかと。
ん?
ああ、大丈夫だよシファー君。
僕もこの空気を楽しんでいるだけだからある意味遊んでいるようなものでね(隣に座る子に小さく呟いて笑いながら)
君は君のあるがままの姿の方が喜ばれるさ
であればやはり酒場かと。冒険者の急増に伴い酒場や食堂も比例して増えております。
飲食というより様々な者達との会話を楽しむのであれば酒場がうってつけかと。
ん?
ああ、大丈夫だよシファー君。
僕もこの空気を楽しんでいるだけだからある意味遊んでいるようなものでね(隣に座る子に小さく呟いて笑いながら)
君は君のあるがままの姿の方が喜ばれるさ
2020年09月20日 20時18分23秒
(正座するシファーを面白そうに眺め、微笑み)
肩ひじを張る必要もないよ。
楽にしてくれると嬉しいね?キミのお話も聞きたいからね。
ふむ、酒場だね。
確かに散策中にも酒場からは愉快な声が聞こえてくる。
これはお出掛けリストに入れておくとしようかな。
となれば今度リブラネスタや王国の酒場を覗いてみるとするよ。
感謝するよギルバート。
(脚を組み直しながら微笑んで)
肩ひじを張る必要もないよ。
楽にしてくれると嬉しいね?キミのお話も聞きたいからね。
ふむ、酒場だね。
確かに散策中にも酒場からは愉快な声が聞こえてくる。
これはお出掛けリストに入れておくとしようかな。
となれば今度リブラネスタや王国の酒場を覗いてみるとするよ。
感謝するよギルバート。
(脚を組み直しながら微笑んで)
2020年09月21日 02時03分26秒
うーん、すっぽんぽんはまずいかな?(笑いながら)
君のやりたい事をやれば問題ないと思うよ。
いえ、私程度の知識アカシア様であれば時間を掛けず辿りつけたはずです。
ですがアカシア様からの感謝の言葉、このギルバードしかと受け止めさせていただきます。
君のやりたい事をやれば問題ないと思うよ。
いえ、私程度の知識アカシア様であれば時間を掛けず辿りつけたはずです。
ですがアカシア様からの感謝の言葉、このギルバードしかと受け止めさせていただきます。
2020年09月21日 13時23分35秒
リザードマンの見目は様々だしね。
綺麗な鱗に瞳、興味深いよ。
(冗談交じりに微笑みつつ)
ふふ、そうかい。
キミは様々な場所に訪問しているとも噂を聞いてね。
愉しい場所を探すのにも役立つだろう。
その知識、見分。
是非とも披露してもらいたいよ。
綺麗な鱗に瞳、興味深いよ。
(冗談交じりに微笑みつつ)
ふふ、そうかい。
キミは様々な場所に訪問しているとも噂を聞いてね。
愉しい場所を探すのにも役立つだろう。
その知識、見分。
是非とも披露してもらいたいよ。
2020年09月22日 11時29分04秒
(にゅ、と大扉の陰から顔を出し)
ウワサのお城はココであってるかなー。あ、王様も謁見の人もいる…!
(帽子を脱いで、息吸って)こーんーにーちーわー!お邪魔するねー。
ウワサのお城はココであってるかなー。あ、王様も謁見の人もいる…!
(帽子を脱いで、息吸って)こーんーにーちーわー!お邪魔するねー。
2020年09月22日 15時21分40秒
ははっ、期待しているよギルバート。
キミからはとても面白い話が沢山聞けそうだ。
いつかボクも旅をしてみたいものだよ。
(愉快そうに笑いながら、脚を組み直して)
おや、新たな客人だね。
ふふ、とても元気そうだね。
歓迎するよ。
(仕草に微笑みながら、手招きをして)
キミからはとても面白い話が沢山聞けそうだ。
いつかボクも旅をしてみたいものだよ。
(愉快そうに笑いながら、脚を組み直して)
おや、新たな客人だね。
ふふ、とても元気そうだね。
歓迎するよ。
(仕草に微笑みながら、手招きをして)
2020年09月22日 20時37分58秒
シファーのしたい事は~~~なんだろうギャ?
とりあえずみんなとお喋りしたいギャね!
ふふ~、シファーの鱗と瞳に目を付けるとは流石だギャー!
つやつやの黒にうるうるの黄緑は自慢なのだギャー!
アカシアも美味しそうな赤だギャ!
ぬん? 女の子が来たギャ? こんにちは!
とりあえずみんなとお喋りしたいギャね!
ふふ~、シファーの鱗と瞳に目を付けるとは流石だギャー!
つやつやの黒にうるうるの黄緑は自慢なのだギャー!
アカシアも美味しそうな赤だギャ!
ぬん? 女の子が来たギャ? こんにちは!
2020年09月22日 21時07分52秒
(ぱあっと笑顔が咲く。王様にお声掛けしてもらえた…!!)
怪我も病気もしないで元気だよー!
えへへぇーそんなコトもわかるんだ、さすが王様…!
俺と同じくらいの年頃…?なのに、なのにすごい…。
歓迎ありがと、おじゃましまーす。
(ととと…と人の輪に駆け寄り)
わあ、可愛らしいリザードマンの人、こんにちわー!
ホントだ…渋い黒もお目目も綺麗だなぁ…!
んー?(自身の髪を持ち上げ少し見つめてから)ふふー。
俺、男だよー。髪切るの面倒でねー(慣れた調子でへらへら笑い)
怪我も病気もしないで元気だよー!
えへへぇーそんなコトもわかるんだ、さすが王様…!
俺と同じくらいの年頃…?なのに、なのにすごい…。
歓迎ありがと、おじゃましまーす。
(ととと…と人の輪に駆け寄り)
わあ、可愛らしいリザードマンの人、こんにちわー!
ホントだ…渋い黒もお目目も綺麗だなぁ…!
んー?(自身の髪を持ち上げ少し見つめてから)ふふー。
俺、男だよー。髪切るの面倒でねー(慣れた調子でへらへら笑い)
2020年09月22日 21時20分17秒
一人遊びにも限度があるからね。
人はいればいるほど楽しいよ。
ふふ、人の話を聞くのは愉しいからね。
うん、とても美しくて装飾品に…。
おっと、ふふ、なんでもないよ。
(途中まで言いかけてから不敵に微笑み)
美味しそう、なんて初めて言われたよ。
やあ御機嫌よう。
ふふ、これくらいは、ね。
(王様と言われれば、少し愉快そうに微笑み)
人はいればいるほど楽しいよ。
ふふ、人の話を聞くのは愉しいからね。
うん、とても美しくて装飾品に…。
おっと、ふふ、なんでもないよ。
(途中まで言いかけてから不敵に微笑み)
美味しそう、なんて初めて言われたよ。
やあ御機嫌よう。
ふふ、これくらいは、ね。
(王様と言われれば、少し愉快そうに微笑み)
2020年09月23日 09時42分17秒
おっと、新しい来客が。
こんにちは。
君もここが気になって?
それなら丁度新しく人も増えたしシファー君のしたい事もできそうだね(笑みを浮かべて)
でも確かにリザードマンでもそこまでつるつるの鱗は珍しいよねぇ。
アカシア様はやはり旅をするとなると色々と制約が?
こんにちは。
君もここが気になって?
それなら丁度新しく人も増えたしシファー君のしたい事もできそうだね(笑みを浮かべて)
でも確かにリザードマンでもそこまでつるつるの鱗は珍しいよねぇ。
アカシア様はやはり旅をするとなると色々と制約が?
2020年09月23日 20時25分23秒
男…だと…!?(ガン見)
髪短くても多分見間違えてたと思うギャ…!
シャギャギャ(笑い声)、お褒めの言葉はありがたく頂いておくのだギャ~!(キャッキャッ)
アカシアから不穏な単語聞こえてないギャ?
大丈夫ギャ?
変な事するとアカシアのこと食べちゃうギャ!(しゃぎゃーとちっちゃく威嚇)
シファーの鱗珍しいギャ?
…高く売れるかな(真剣)。
髪短くても多分見間違えてたと思うギャ…!
シャギャギャ(笑い声)、お褒めの言葉はありがたく頂いておくのだギャ~!(キャッキャッ)
アカシアから不穏な単語聞こえてないギャ?
大丈夫ギャ?
変な事するとアカシアのこと食べちゃうギャ!(しゃぎゃーとちっちゃく威嚇)
シファーの鱗珍しいギャ?
…高く売れるかな(真剣)。
2020年09月23日 23時32分11秒
うん、ボクは領主の一人息子だからね。
母上様も父上様も、ボクがリブラネスタに出掛けるだけですら護衛を付けようとしてくる程には過保護でね。
一日でも帰らないと大騒ぎするんだ。
…ふふ。
大丈夫だよ。
(くすくす笑い)
ボクはどんな味だろうね?
母上様も父上様も、ボクがリブラネスタに出掛けるだけですら護衛を付けようとしてくる程には過保護でね。
一日でも帰らないと大騒ぎするんだ。
…ふふ。
大丈夫だよ。
(くすくす笑い)
ボクはどんな味だろうね?
2020年09月27日 14時13分46秒
来訪者を歓迎しているという噂を聞き伺いましたが……お邪魔させて頂いてよろしかったでしょうか。
(旅装のエルフが謁見の間に姿を見せる。珍しいものを見るように周囲を見回してから玉座の視線を向けて)
(旅装のエルフが謁見の間に姿を見せる。珍しいものを見るように周囲を見回してから玉座の視線を向けて)
2020年09月28日 11時32分32秒
アポイントも無しでは摘まみだされるのではと思いましたが、心の広い方で良かったです。
私はイズレンディル・パラリムと申します。フィルエス大森林のエルフです。よろしくお願い致します。
(笑顔と共に自己紹介をして丁寧に会釈をする)
カジノでも少々遊ばせて頂きました。ギャンブルは慣れないのですが楽しいものですね。
私はイズレンディル・パラリムと申します。フィルエス大森林のエルフです。よろしくお願い致します。
(笑顔と共に自己紹介をして丁寧に会釈をする)
カジノでも少々遊ばせて頂きました。ギャンブルは慣れないのですが楽しいものですね。
2020年09月28日 22時16分48秒
ふむふむ、フィルエスのエルフなんだね。
ボクはアカシア、アカシア=エテルメルム=ドゥリンメアというよ。よろしくお願いするよ。
うん…見てわかる通りこの城の主、だよ。
(微笑みながら足を組み替えて)
ふふ、そうだろう?
うん、生きていく中でも多少の刺激…スリルは必要だと思うからね。
愉しんでくれるとボクも嬉しいよ。
(メイドを呼び、客人に紅茶を出すように指示して)
ボクはアカシア、アカシア=エテルメルム=ドゥリンメアというよ。よろしくお願いするよ。
うん…見てわかる通りこの城の主、だよ。
(微笑みながら足を組み替えて)
ふふ、そうだろう?
うん、生きていく中でも多少の刺激…スリルは必要だと思うからね。
愉しんでくれるとボクも嬉しいよ。
(メイドを呼び、客人に紅茶を出すように指示して)
2020年09月28日 23時08分19秒
アカシアさん、ですね。アカシアさんはこの辺りの領主様なんでしょうか?
見聞を広める旅をしているのですが、この辺りには初めて参りまして、あまり存じ上げていないのです。色々と教えて頂けるとありがたいと思い参りました。
(メイドさんにも笑顔で会釈をする)
突然押しかけてしまいましたのに、ありがとうございます。
見聞を広める旅をしているのですが、この辺りには初めて参りまして、あまり存じ上げていないのです。色々と教えて頂けるとありがたいと思い参りました。
(メイドさんにも笑顔で会釈をする)
突然押しかけてしまいましたのに、ありがとうございます。
2020年09月29日 18時47分13秒
いいや、領主はボクのお父様だよ。
ふふ、いずれは領主となる予定だけれどね?
此処、トカマクアはエラトゥーン都市同盟でもそれなりに盛況でね。主に宝石類等の装飾品の流通が盛んだよ。
…リブラネスタ、エスト・ポーラには経済面では流石に劣るけどね。
(メイドに下がっていいよ、と合図し)
ふふ、寧ろ嬉しいものだよ。
こうして会話するのは愉しいからね。
ふふ、いずれは領主となる予定だけれどね?
此処、トカマクアはエラトゥーン都市同盟でもそれなりに盛況でね。主に宝石類等の装飾品の流通が盛んだよ。
…リブラネスタ、エスト・ポーラには経済面では流石に劣るけどね。
(メイドに下がっていいよ、と合図し)
ふふ、寧ろ嬉しいものだよ。
こうして会話するのは愉しいからね。
2020年09月30日 00時11分58秒
おや、そうなのですね。私の父も氏族の長ですので、もしかしたら私とアカシアさんは似たような立場なのかもしれませんね。
宝石ですか!もしかするとドワーフ王国とも縁が深いのでしょうか?宝石はあちらの方で採れるという印象があります。
(アカシアさんのお話を伺いながら何度も頷く)
それはよかったです。こうして様々な国の多様な立場の方と会話が出来るのは嬉しいことですね。
宝石ですか!もしかするとドワーフ王国とも縁が深いのでしょうか?宝石はあちらの方で採れるという印象があります。
(アカシアさんのお話を伺いながら何度も頷く)
それはよかったです。こうして様々な国の多様な立場の方と会話が出来るのは嬉しいことですね。
2020年09月30日 14時40分28秒
おや、氏族の…ふふ、そうかもしれないね。
そうだね。優先的に融通してもらっているよ。
此処の領民達は着飾る事が好きだからね。
ふふ、例によってボクも宝石類は好きでね。多くコレクションしているよ。
(頷いてる様子を微笑みながら眺めて)
うんうん、キミの話も是非聞きたいよ。
そうだね。優先的に融通してもらっているよ。
此処の領民達は着飾る事が好きだからね。
ふふ、例によってボクも宝石類は好きでね。多くコレクションしているよ。
(頷いてる様子を微笑みながら眺めて)
うんうん、キミの話も是非聞きたいよ。
2020年09月30日 20時20分28秒
王様は、王様だった…!(瞳の輝きは増していく)
んん、王様のお父さんが領主様…?
んーつまり、すごい人ってコトだね!(合点が行ったようにぱん、と手を合わせ)
あっ、わっ、お紅茶ありがとう…!(メイドさんにとびきりの笑顔を返し)
髪、短くても…?お師匠様にも言われるケド、
んー?(手鏡を取り出してまじまじと自分の顔を見る)
わかんない!(あきらめる)キミも違いが分かるなんてすごいね…。
んー受け取ってくれるなら!お褒めってより、見たまんまの感想だけどねー。
えっ、王様と食べ合うの…?どっちを応援すればいいんだろう…!?
こんにちわ!へへーまぁねー♪お城に王様がいるってウワサでさ!
ええと…(ギルバートさんの出で立ちを見ると)
王家に使える、学者さん…!?(思ったままの印象が出る)
エルフさんも、こんにちわー!
カジノ…!オトナって感じだ。俺もカジノ行けばきっとオトナに…。
お話、俺も聞かせてもらっていいかな?
…なにか忘れてると思ったら、ごめーん!
名前名乗ってなかったね、俺は見習いの魔法使い、
ツッカ・カラバッサです。よろしくねぇー!
んん、王様のお父さんが領主様…?
んーつまり、すごい人ってコトだね!(合点が行ったようにぱん、と手を合わせ)
あっ、わっ、お紅茶ありがとう…!(メイドさんにとびきりの笑顔を返し)
髪、短くても…?お師匠様にも言われるケド、
んー?(手鏡を取り出してまじまじと自分の顔を見る)
わかんない!(あきらめる)キミも違いが分かるなんてすごいね…。
んー受け取ってくれるなら!お褒めってより、見たまんまの感想だけどねー。
えっ、王様と食べ合うの…?どっちを応援すればいいんだろう…!?
こんにちわ!へへーまぁねー♪お城に王様がいるってウワサでさ!
ええと…(ギルバートさんの出で立ちを見ると)
王家に使える、学者さん…!?(思ったままの印象が出る)
エルフさんも、こんにちわー!
カジノ…!オトナって感じだ。俺もカジノ行けばきっとオトナに…。
お話、俺も聞かせてもらっていいかな?
…なにか忘れてると思ったら、ごめーん!
名前名乗ってなかったね、俺は見習いの魔法使い、
ツッカ・カラバッサです。よろしくねぇー!
2020年09月30日 21時26分12秒
アカシアはイチゴかサクランボ味っぽいギャ?
ん~? エルフの偉い人来たギャ?
シファーはシファーだギャ~よろしくギャー!
ギャシャシャ、そう! シファーは違いが分かるリザードマン!
今は食べ合わないけどその時はシファーを応援するギャ!
ん~? エルフの偉い人来たギャ?
シファーはシファーだギャ~よろしくギャー!
ギャシャシャ、そう! シファーは違いが分かるリザードマン!
今は食べ合わないけどその時はシファーを応援するギャ!
2020年09月30日 22時38分51秒
ふふ、そういう認識で構わないよ。
(ツッカに微笑んで)
うん、客人はしっかりともてなさないと、ね?
ああ…ミルク、砂糖、ジャムも必要なら用意させるよ。
ふふ、その時が来たら是非お相手願うよ。
(シファーににこりと微笑んで)
(ツッカに微笑んで)
うん、客人はしっかりともてなさないと、ね?
ああ…ミルク、砂糖、ジャムも必要なら用意させるよ。
ふふ、その時が来たら是非お相手願うよ。
(シファーににこりと微笑んで)
2020年10月01日 19時15分29秒
確かに街の皆さんもとても着飾っておられましたね。
宝石類はやはりそうなのですね。クリエスター山脈にはなかなか足を運べないので、間接的にも関われる機会は貴重です。
(嬉しそうに微笑んで)
イズレンディル・パラリムと申します。
シファーさん、ツッカさん、よろしくお願い致します。
(お二人にも改めて自己紹介し会釈をする)
森の氏族は多いので、その内の1氏族ですから。偉くはないと思いますよ。
やはり五氏族の方や、ハイアルヴ様と交感される巫女様が森で偉いヒト、でしょうね。
ふふ、カジノで大人になれるかはわかりませんが、楽しいところでしたのでオススメ致しますよ。
宝石類はやはりそうなのですね。クリエスター山脈にはなかなか足を運べないので、間接的にも関われる機会は貴重です。
(嬉しそうに微笑んで)
イズレンディル・パラリムと申します。
シファーさん、ツッカさん、よろしくお願い致します。
(お二人にも改めて自己紹介し会釈をする)
森の氏族は多いので、その内の1氏族ですから。偉くはないと思いますよ。
やはり五氏族の方や、ハイアルヴ様と交感される巫女様が森で偉いヒト、でしょうね。
ふふ、カジノで大人になれるかはわかりませんが、楽しいところでしたのでオススメ致しますよ。
2020年10月01日 20時00分06秒
歴史的にも、裕福でお洒落好きな領民が多くてね。
そのお陰で都市の経済が回っているのだけどね。
うん、イズレンディル。キミも街を見て回るといいよ。
キミにとって何か良い物が見つかるかもしれない。
(微笑みを返して、自身も玉座の傍のテーブルから紅茶の入ったカップを手に取り、一口飲んで)
ふふ、御利用は計画的に、なんてね?
実際にやってみると愉しくて止められない、なんて者も居る位には嵌る者は嵌るね。
(カジノの楽しさを説明しつつ)
そのお陰で都市の経済が回っているのだけどね。
うん、イズレンディル。キミも街を見て回るといいよ。
キミにとって何か良い物が見つかるかもしれない。
(微笑みを返して、自身も玉座の傍のテーブルから紅茶の入ったカップを手に取り、一口飲んで)
ふふ、御利用は計画的に、なんてね?
実際にやってみると愉しくて止められない、なんて者も居る位には嵌る者は嵌るね。
(カジノの楽しさを説明しつつ)
2020年10月03日 18時55分56秒
王者の風格だギャ…!?(アカシアの微笑みにピシャーンとなる)
よろしくイズレンデル……イズデンレ…う…?
んーーーんんーーーイズンデレ……
イズ!!!!(めっちゃ略した)(ごめんなさい)
カジノって何だギャ?
よろしくイズレンデル……イズデンレ…う…?
んーーーんんーーーイズンデレ……
イズ!!!!(めっちゃ略した)(ごめんなさい)
カジノって何だギャ?
2020年10月03日 20時18分26秒
アカシアさんもとてもお洒落ですし街の領民がお洒落というのも納得ですね。
着飾る、というのは森の外に出て初めて覚えたことですね。外の生活も長いので今では当然となりましたがやはり興味深くは感じます。
街もゆっくりと散策させて頂きますね。
イズと呼んでいただいている友人もおります、略して頂いて大丈夫ですよ。
何しろ長くて呼びづらいですからね。
(名前を呼ぼうとしてくれるシファーさんを微笑まし気に見守る)
カジノはお金を賭けて遊ぶところですね。勝てば沢山お金を貰えて負ければお金を取られてしまいます。
着飾る、というのは森の外に出て初めて覚えたことですね。外の生活も長いので今では当然となりましたがやはり興味深くは感じます。
街もゆっくりと散策させて頂きますね。
イズと呼んでいただいている友人もおります、略して頂いて大丈夫ですよ。
何しろ長くて呼びづらいですからね。
(名前を呼ぼうとしてくれるシファーさんを微笑まし気に見守る)
カジノはお金を賭けて遊ぶところですね。勝てば沢山お金を貰えて負ければお金を取られてしまいます。
2020年10月04日 00時57分08秒
ふふ、シファーには愛嬌があるね。
とても構いたくなってしまうよ。
(その様子を見て更に微笑み)
ふふ、そう言ってくれると嬉しいよ。
領民はその地の領主がどんな人物か、その資質を表すにも最適な指標でね。
領民が飢えていればその地の領主は圧政者かとんでもない政治下手に見えてしまう。
うん、だからこそ領民が裕福な程その土地は良き土地、良き領主に恵まれているのだとボクは思うよ。
…うん、そう思えばボクのお父様はかなりの経営上手だね。
(なんて、にこりと微笑んで)
ふふ、イズレンディル。
キミのそのエルフらしい衣装もボクはとても好きだよ。
ああ、そうするといい。
ゆっくりと見ていくといいよ。
(木杖の鳴る音、そしてその声を聞いて)
…ふふ、その声はアルフレッドだね。
お父様なら此処には居ないよ、此処はボクの城だからね。
とても構いたくなってしまうよ。
(その様子を見て更に微笑み)
ふふ、そう言ってくれると嬉しいよ。
領民はその地の領主がどんな人物か、その資質を表すにも最適な指標でね。
領民が飢えていればその地の領主は圧政者かとんでもない政治下手に見えてしまう。
うん、だからこそ領民が裕福な程その土地は良き土地、良き領主に恵まれているのだとボクは思うよ。
…うん、そう思えばボクのお父様はかなりの経営上手だね。
(なんて、にこりと微笑んで)
ふふ、イズレンディル。
キミのそのエルフらしい衣装もボクはとても好きだよ。
ああ、そうするといい。
ゆっくりと見ていくといいよ。
(木杖の鳴る音、そしてその声を聞いて)
…ふふ、その声はアルフレッドだね。
お父様なら此処には居ないよ、此処はボクの城だからね。
2020年10月04日 13時25分19秒
まじで…違いのわかる人ばっかりじゃん…!
お師匠様がいろいろな人と出会いなさいって言ってたのは、
こういう…(感激で少し震え気味)
んんー俺はどっちも応援したいなー。
でも食べ合って二人もともいなくなっちゃうのはイヤかな(苦笑しながら)
お客人はお茶でもてなすもの、なんだね。
もし皆を招いたときは、俺もお師匠様特製の斑ら虹芋虫焙じ茶をご馳走しよう…。
わぁ、ありがとう王様!お言葉に甘えて、ジャム頂こうかな…
でもその前にストレートで…美味し!
素人ながらにだけどわかるよ、メイドさんの腕前も茶葉もすごいね…!
改めて!俺はツッカ・カラバッサです。魔法使いの弟子だよ。
イズえんでゅ…う…イズレンディルさん!よろしくね…!(勢いよく会釈)
だよね…大人は自分でなるものだって、お師匠様も言ってたっけ。
それを抜きにしても、カジノ、楽しそう…!
お金が増える可能性もあれば、減る可能性もあるなんて、スリルある…!!
また新しいお客さん…!こんにちわー、俺も客でーす!
ツッカ・カラバッサ、魔法使いの弟子だよ。よろしくね…!
(アルフレッドさんに向けぶんっと勢いつけて会釈)
お師匠様がいろいろな人と出会いなさいって言ってたのは、
こういう…(感激で少し震え気味)
んんー俺はどっちも応援したいなー。
でも食べ合って二人もともいなくなっちゃうのはイヤかな(苦笑しながら)
お客人はお茶でもてなすもの、なんだね。
もし皆を招いたときは、俺もお師匠様特製の斑ら虹芋虫焙じ茶をご馳走しよう…。
わぁ、ありがとう王様!お言葉に甘えて、ジャム頂こうかな…
でもその前にストレートで…美味し!
素人ながらにだけどわかるよ、メイドさんの腕前も茶葉もすごいね…!
改めて!俺はツッカ・カラバッサです。魔法使いの弟子だよ。
イズえんでゅ…う…イズレンディルさん!よろしくね…!(勢いよく会釈)
だよね…大人は自分でなるものだって、お師匠様も言ってたっけ。
それを抜きにしても、カジノ、楽しそう…!
お金が増える可能性もあれば、減る可能性もあるなんて、スリルある…!!
また新しいお客さん…!こんにちわー、俺も客でーす!
ツッカ・カラバッサ、魔法使いの弟子だよ。よろしくね…!
(アルフレッドさんに向けぶんっと勢いつけて会釈)
2020年10月04日 15時27分18秒
やあ 小さき友よ、私を覚えていて嬉しいね。以前君と会った時は、君の背が半分ほどであった頃だったかな? 私にとっては短い年月だったが、君にとっては非常に長く感じる年月を歩み成長したようだね。ああ、その顔立ちは君のお父上が若かったころを思わせるな……全く、時間の歩みは人それぞれというが、まだ若人である私が老獪を自称したくなってしまったよ
さて、ここが君の城であるのは理解したがお父上はご隠居めされたのかね? 私の推察からすると君はまだ成人していなかったはずであるし代替わりには早いと感じていたのだが……もし領主であるなら祝辞を述べねばならないね?
おや、珍客は私だけではなかったか
初めまして、魔導の深淵への一歩を踏み出そうとする賢き方よ、私も魔法使いの端くれを自負しているアルフレッドなる者だよ。どこかに所属しているわけではないが、まぁ在野の研究者とでも思ってくれればいい。名誉ある賞や実績を成し遂げたわけではないため、ただの魔法使いとしか言えないのが残念であるね(大げさにやれやれと肩を竦めて)
さて、ここが君の城であるのは理解したがお父上はご隠居めされたのかね? 私の推察からすると君はまだ成人していなかったはずであるし代替わりには早いと感じていたのだが……もし領主であるなら祝辞を述べねばならないね?
おや、珍客は私だけではなかったか
初めまして、魔導の深淵への一歩を踏み出そうとする賢き方よ、私も魔法使いの端くれを自負しているアルフレッドなる者だよ。どこかに所属しているわけではないが、まぁ在野の研究者とでも思ってくれればいい。名誉ある賞や実績を成し遂げたわけではないため、ただの魔法使いとしか言えないのが残念であるね(大げさにやれやれと肩を竦めて)
2020年10月04日 22時22分10秒
領民が領主の資質を表す、ということでしたらアカシアさんのお父様の素晴らしい資質が伺えますね。機会があればお父様ともお会いしたいものです。
経営上手ですか、やはり富を得ようと思えば欠かせない要素になりますね。
アカシアさんも日々勉強などをされているのでしょうか?
(興味深い様子で)
ツッカさん、元気なご挨拶をありがとうございます!
魔法使いのお弟子さんですか。ツッカさんも魔法使いなのですか?
ふふ、ツッカさんも呼びづらければイズと呼んでいただいて構いませんので。
(楽しそうに笑って)
こんにちは、アルフレッドさん。私はイズレンディル・パラリムと申します。
此方で同胞とお会いできるとは思っておりませんでした、嬉しい驚きですね。
(アルフレッドさんに笑顔で会釈を返す)
ツッカさんは魔法使いのお弟子さんで、アルフレッドさんは魔法使いなのですね。
其方も面白い縁ですね。
経営上手ですか、やはり富を得ようと思えば欠かせない要素になりますね。
アカシアさんも日々勉強などをされているのでしょうか?
(興味深い様子で)
ツッカさん、元気なご挨拶をありがとうございます!
魔法使いのお弟子さんですか。ツッカさんも魔法使いなのですか?
ふふ、ツッカさんも呼びづらければイズと呼んでいただいて構いませんので。
(楽しそうに笑って)
こんにちは、アルフレッドさん。私はイズレンディル・パラリムと申します。
此方で同胞とお会いできるとは思っておりませんでした、嬉しい驚きですね。
(アルフレッドさんに笑顔で会釈を返す)
ツッカさんは魔法使いのお弟子さんで、アルフレッドさんは魔法使いなのですね。
其方も面白い縁ですね。
2020年10月05日 19時19分55秒
うん、基本的にはね。好みに合わせてコーヒーを出したりもするね。
斑ら虹芋虫焙じ茶…その時は是非ともご馳走になるよ。
ふふ、そう言ってくれると嬉しいよ。
(ツッカに微笑んで)
ふふ、そうだねアルフレッド。
キミはまるで変わらないね。
ははっ、そんな事はないよ。
お父様は未だに健在、しっかりとこの都市の運営をしてくださっているよ。
ボクが領主になるのはいずれ…早くても20年はかかるんじゃないかな。お父様は健康的だしね。
(なんて、冗談交じりに話して)
ああ、この城はボクの誕生日にプレゼントされた物でね、お父様とお母様なら2区画先の、此処よりも大きな城にお住まいだよ。
ふふ、そうだね。
うん、キミにならお父様も是非会いたいと思うだろうね。
ははっ、うん、日々勉強の毎日だよ。
こうしてキミと話すのだって一種の勉強だしね。
何事からも学びを得られるものだよ。
(イズレンディルに微笑み、紅茶を一口飲んで)
斑ら虹芋虫焙じ茶…その時は是非ともご馳走になるよ。
ふふ、そう言ってくれると嬉しいよ。
(ツッカに微笑んで)
ふふ、そうだねアルフレッド。
キミはまるで変わらないね。
ははっ、そんな事はないよ。
お父様は未だに健在、しっかりとこの都市の運営をしてくださっているよ。
ボクが領主になるのはいずれ…早くても20年はかかるんじゃないかな。お父様は健康的だしね。
(なんて、冗談交じりに話して)
ああ、この城はボクの誕生日にプレゼントされた物でね、お父様とお母様なら2区画先の、此処よりも大きな城にお住まいだよ。
ふふ、そうだね。
うん、キミにならお父様も是非会いたいと思うだろうね。
ははっ、うん、日々勉強の毎日だよ。
こうしてキミと話すのだって一種の勉強だしね。
何事からも学びを得られるものだよ。
(イズレンディルに微笑み、紅茶を一口飲んで)
2020年10月05日 20時29分10秒
それじゃイズって呼ぶギャ~。
よろしくギャ!
アカシアに弄ばれる予感がするギャー!(ぎゃー!と身をよじる)
アカシア食べたら融合合体するから大丈夫だギャ!
融合合体って何か分かんないけど!
なんか難しい話してるギャ?
よく分かんないけどシファーはシファーだギャ! よろしくギャ!(アルフレッドに手をぶんぶん振る)
よろしくギャ!
アカシアに弄ばれる予感がするギャー!(ぎゃー!と身をよじる)
アカシア食べたら融合合体するから大丈夫だギャ!
融合合体って何か分かんないけど!
なんか難しい話してるギャ?
よく分かんないけどシファーはシファーだギャ! よろしくギャ!(アルフレッドに手をぶんぶん振る)
2020年10月05日 21時22分35秒
へへー珍客です!アルフレッドさん、アルフレッド先輩だね。
んー俺は賢くはないんだけど、お師匠さまは俺なら努力でカバーできるって言ってくれてる♪(余程その言葉が嬉しかったのか、喜々として)
シンエン…?への一歩って、お師匠様もそんなニュアンスのコト言ってたっけ…。
それに飲み込まれちゃいけないから、まずは飲み込まれないための術を習ってるトコです。
アルフレッド先輩も、もしかして同じようなコト修行して魔法使いになったの…?
うん、魔法はまだ基礎の基礎にも入ってないらしいけど、一応ね!
元気なのは俺の取り柄だって、お師匠様言ってくれてるからね♪
取り柄の一つ…なんだって、えへへ(よほど師に心酔しているのか、鼻の下が伸びる)
でもイズレ…ンディルさんは、俺と違って落ち着いてる…さすがオトナだ。
あ…ごめん、なさい。イズレンディルさん、イズさんって呼ばせてもらうね!
王様は、人の好みを記憶するのまで王様だってコトかぁ…!
お師匠様なんて俺の嫌いなモノで平気でご飯に出してくるんだ…酷いでしょ(苦笑いしながら)
あ、俺コーヒーも飲めるよ!お砂糖ミルク無しでも頑張ればいける…!
ふふ…オトナに近いでしょ。う…(味を思い出したのか、少し苦そうな顔)
斑ら虹芋虫焙じ茶は、ぜひご馳走したいね…!!
お師匠様の特製ブレンドでね、見た目はちょっと黒っぽい虹色で、
たまに素材の虹芋虫が顔出すけど、ほんのり甘くてスパイシーなんだ…今度持ってくるよ!
んー俺は賢くはないんだけど、お師匠さまは俺なら努力でカバーできるって言ってくれてる♪(余程その言葉が嬉しかったのか、喜々として)
シンエン…?への一歩って、お師匠様もそんなニュアンスのコト言ってたっけ…。
それに飲み込まれちゃいけないから、まずは飲み込まれないための術を習ってるトコです。
アルフレッド先輩も、もしかして同じようなコト修行して魔法使いになったの…?
うん、魔法はまだ基礎の基礎にも入ってないらしいけど、一応ね!
元気なのは俺の取り柄だって、お師匠様言ってくれてるからね♪
取り柄の一つ…なんだって、えへへ(よほど師に心酔しているのか、鼻の下が伸びる)
でもイズレ…ンディルさんは、俺と違って落ち着いてる…さすがオトナだ。
あ…ごめん、なさい。イズレンディルさん、イズさんって呼ばせてもらうね!
王様は、人の好みを記憶するのまで王様だってコトかぁ…!
お師匠様なんて俺の嫌いなモノで平気でご飯に出してくるんだ…酷いでしょ(苦笑いしながら)
あ、俺コーヒーも飲めるよ!お砂糖ミルク無しでも頑張ればいける…!
ふふ…オトナに近いでしょ。う…(味を思い出したのか、少し苦そうな顔)
斑ら虹芋虫焙じ茶は、ぜひご馳走したいね…!!
お師匠様の特製ブレンドでね、見た目はちょっと黒っぽい虹色で、
たまに素材の虹芋虫が顔出すけど、ほんのり甘くてスパイシーなんだ…今度持ってくるよ!
2020年10月05日 21時25分55秒
融合合体…なにそれ、超カッコいい…!!!(がばっと身を乗り出して目をキラキラさせて)
見たい…見てみたい…ううん、見たいって思っちゃいけないのかもしれないけど、
見たい…!!!
見たい…見てみたい…ううん、見たいって思っちゃいけないのかもしれないけど、
見たい…!!!
2020年10月05日 23時23分09秒
私との会話がアカシアさんの良い学びに繋がると嬉しいですね。
知識としてご提供できそうなのはやはり森のことでしょうか。各地は旅してまわってきましたので、森のエルフ視点での各地の話、なども出来るかもしれませんね。
(口元に手を当て考えてからアカシアさんへ話す)
シファーさんは融合合体されるのですか?
(シファーさんの発言に目を丸くして)
種族の特徴が半々ずつ現れたりするのでしょうか……?
ツッカさんのお師匠様が仰る通り、ツッカさんはとても元気ですね。
(ツッカさんのお話に頷きながら微笑んで)
私も元気なことはとても大事なことだと思います。人はいつか壁にぶつかってしまうものですが、そうした様々な障害を乗り越えるには、何より自分が元気でないといけないですからね。
ふふ、こう見えてもう良い年なのです。は、ツッカさんも気軽にイズと呼んでください。
知識としてご提供できそうなのはやはり森のことでしょうか。各地は旅してまわってきましたので、森のエルフ視点での各地の話、なども出来るかもしれませんね。
(口元に手を当て考えてからアカシアさんへ話す)
シファーさんは融合合体されるのですか?
(シファーさんの発言に目を丸くして)
種族の特徴が半々ずつ現れたりするのでしょうか……?
ツッカさんのお師匠様が仰る通り、ツッカさんはとても元気ですね。
(ツッカさんのお話に頷きながら微笑んで)
私も元気なことはとても大事なことだと思います。人はいつか壁にぶつかってしまうものですが、そうした様々な障害を乗り越えるには、何より自分が元気でないといけないですからね。
ふふ、こう見えてもう良い年なのです。は、ツッカさんも気軽にイズと呼んでください。
2020年10月05日 23時42分10秒
やぁ、同胞よ。私もこのような場所で同胞に会うとは思わなんだ。しかしまぁ、エラトゥーンにおいてはそう不思議でもないか。ここは様々な人種がいる故に必ずしも出会わないというわけではないか(独り言のように呟いて同胞を見て)
貴殿も領主に用件があってこちらに?(顎に手を当て)
ああ、私は耳の長さと同じように時を長く歩む故にね。さて、自分の城を持つようになったのなら昔のようにアカシア君と呼ぶのは控えた方がよろしいかな? あの頃の君はといえばまるで私のことを兄のように慕ってきた記憶があるが、立派になったようで何よりだ(したり顔で頷いている)
で、あるか。ならばお父上には後日改めて謁見させていただこう、此度は君が立派になったことを祝うこととする。しかしまぁお父上も大分……(ふと口が止まって)いや言うまい、彼には彼なりの考えがあるのだろう。私もそこまでは言うまいよ
ああ、シファー殿、お初にお目にかかる。私のことはアルフでもラギでも呼んで構わない
私の知古はどうやら友人に恵まれているようで安心したよ。ああ、そうとも限らないか……では貴殿も彼のご友人か?と聞くべきだな、うむ(一人で勝手に納得している)
私の師?私に師と呼べる者はいない。いるとしたらそれは……かつての友か教授くらいであろうな(遠くを見つめ懐かしさに浸りながら)ああ、理性を貴ぶ所か、それは心構えとしては正しい。「汝の為したいを為す」が魔導である故にな、それを制御することもまた正しきであると述べよう。初歩について師事したことはあったが、それ以降は研究機関に所属し教鞭を取ることもあったが、基本は独学であるよ。ゆえに、私の学びは邪道だな
貴殿も領主に用件があってこちらに?(顎に手を当て)
ああ、私は耳の長さと同じように時を長く歩む故にね。さて、自分の城を持つようになったのなら昔のようにアカシア君と呼ぶのは控えた方がよろしいかな? あの頃の君はといえばまるで私のことを兄のように慕ってきた記憶があるが、立派になったようで何よりだ(したり顔で頷いている)
で、あるか。ならばお父上には後日改めて謁見させていただこう、此度は君が立派になったことを祝うこととする。しかしまぁお父上も大分……(ふと口が止まって)いや言うまい、彼には彼なりの考えがあるのだろう。私もそこまでは言うまいよ
ああ、シファー殿、お初にお目にかかる。私のことはアルフでもラギでも呼んで構わない
私の知古はどうやら友人に恵まれているようで安心したよ。ああ、そうとも限らないか……では貴殿も彼のご友人か?と聞くべきだな、うむ(一人で勝手に納得している)
私の師?私に師と呼べる者はいない。いるとしたらそれは……かつての友か教授くらいであろうな(遠くを見つめ懐かしさに浸りながら)ああ、理性を貴ぶ所か、それは心構えとしては正しい。「汝の為したいを為す」が魔導である故にな、それを制御することもまた正しきであると述べよう。初歩について師事したことはあったが、それ以降は研究機関に所属し教鞭を取ることもあったが、基本は独学であるよ。ゆえに、私の学びは邪道だな
2020年10月06日 12時14分23秒
どうしよう、場違いかなと思いつつ好奇心のほうが勝っていまここに
ごめんくださーい、屋台「れっどあいず」からきた
マーハ・アセトシソンです。
今日はうちでこれから扱う試供品のパンを配って歩いているのですけど、いかがでしょうかー(バスケットからコッペパン風のパンを取り出して
ごめんくださーい、屋台「れっどあいず」からきた
マーハ・アセトシソンです。
今日はうちでこれから扱う試供品のパンを配って歩いているのですけど、いかがでしょうかー(バスケットからコッペパン風のパンを取り出して
2020年10月06日 19時15分51秒
ふふ、シファーは見ているだけで愉しいね。
うん、とても可愛らしいよ。
(身をよじっている姿をくすくすと眺め)
はは、そうだね。
大人といっても難しくてね。
生涯コーヒーが苦手な人だっているんだ。
うん、だからコーヒーが飲めないからって大人ではない、という事はない。
安心するといいよ。
…虹芋虫がそのまま入っているのかい?
ふふ、何にでも挑戦は大事だからね、楽しみにしているよ。
(ツッカに微笑んで)
うん、森の話も、キミの旅の話もとても興味深いよ。
エルフの持つ知識は唯の見聞録よりも実に為になる。
ふふ、イズレンディル、是非ともキミの経験した事を教えて欲しいね。
ふふ、別に呼びやすいように呼んでもらって構わないよ。
はは、ボクはキミの事を面白い話をしてくれる愉快な道化師、だと昔は思っていたよ。
今ではキミは本当の事を話していたんだ、ととても興味深く思っているよ。
アルフレッド、キミの話はいつも面白くて愉しかったからね。
(カップを口に運び、紅茶を一口飲む)
…うん、お父様もキミに是非とも一目会いたいと願うだろうね。
ふふ、お父様もキミの話には興味があるらしい。
おや、反物の訪問販売かと思ったけどどうやら違うらしいね。
ふふ、ボクは此処の主のアカシア=エテルメルム=ドゥリンメアというよ。
(マーハの事をじっくりと眺め)
うん、1つ貰おうかな。
(メイドの1人が、マーハからパンを受け取ろうと近づいてくるだろう)
うん、とても可愛らしいよ。
(身をよじっている姿をくすくすと眺め)
はは、そうだね。
大人といっても難しくてね。
生涯コーヒーが苦手な人だっているんだ。
うん、だからコーヒーが飲めないからって大人ではない、という事はない。
安心するといいよ。
…虹芋虫がそのまま入っているのかい?
ふふ、何にでも挑戦は大事だからね、楽しみにしているよ。
(ツッカに微笑んで)
うん、森の話も、キミの旅の話もとても興味深いよ。
エルフの持つ知識は唯の見聞録よりも実に為になる。
ふふ、イズレンディル、是非ともキミの経験した事を教えて欲しいね。
ふふ、別に呼びやすいように呼んでもらって構わないよ。
はは、ボクはキミの事を面白い話をしてくれる愉快な道化師、だと昔は思っていたよ。
今ではキミは本当の事を話していたんだ、ととても興味深く思っているよ。
アルフレッド、キミの話はいつも面白くて愉しかったからね。
(カップを口に運び、紅茶を一口飲む)
…うん、お父様もキミに是非とも一目会いたいと願うだろうね。
ふふ、お父様もキミの話には興味があるらしい。
おや、反物の訪問販売かと思ったけどどうやら違うらしいね。
ふふ、ボクは此処の主のアカシア=エテルメルム=ドゥリンメアというよ。
(マーハの事をじっくりと眺め)
うん、1つ貰おうかな。
(メイドの1人が、マーハからパンを受け取ろうと近づいてくるだろう)
2020年10月06日 23時33分42秒
(アルフレッドさんに微笑み頷いて)
何百年も前は森の外にエルフが居ること自体が珍しかったのでしょうけど、今はそうでもないですからね。特にこうした交易の盛んな場所であれば、ですね。
私は来訪者を歓迎して頂ける城主が居らっしゃると聞いて伺ったのです。各地を回って見聞を広めて森へと持ち替える、そんな活動をしておりまして。
アルフレッドさんは此方の領主様と旧知の仲なのですね。
おや、こんにちは。確か何処かでお見かけしたパン屋さんの。
では、私もお一つ頂けますか?
(アカシアさんのメイドさんがパンを受け取りに向かう後に返事を返す)
(一度を目を閉じ考えてからアカシアさんに)
エルフの知識、となるとやはりフィルエス大森林のことが真っ先に出るでしょうか。
私たちは何よりも世界樹を大事にしております。今回の帝国の騒動においてもまず世界樹と森の安寧を第一に考える者が多いと思いますね。私も見聞を広めるのはそのためでもあります。
何百年も前は森の外にエルフが居ること自体が珍しかったのでしょうけど、今はそうでもないですからね。特にこうした交易の盛んな場所であれば、ですね。
私は来訪者を歓迎して頂ける城主が居らっしゃると聞いて伺ったのです。各地を回って見聞を広めて森へと持ち替える、そんな活動をしておりまして。
アルフレッドさんは此方の領主様と旧知の仲なのですね。
おや、こんにちは。確か何処かでお見かけしたパン屋さんの。
では、私もお一つ頂けますか?
(アカシアさんのメイドさんがパンを受け取りに向かう後に返事を返す)
(一度を目を閉じ考えてからアカシアさんに)
エルフの知識、となるとやはりフィルエス大森林のことが真っ先に出るでしょうか。
私たちは何よりも世界樹を大事にしております。今回の帝国の騒動においてもまず世界樹と森の安寧を第一に考える者が多いと思いますね。私も見聞を広めるのはそのためでもあります。
2020年10月07日 02時18分47秒
おや、行商の方かね?私も一ついただこうかな……(懐から金子を取り出し)
(少し思案しつつ)ではアカシア君と呼ぼう。初見では成長したように思えるが、まぁ、今後敬意を払えるような人物に成長したと判断したときは、その時は敬意を表しアカシア殿と呼ぶことにしよう。それと、道化師と思われていたことは心外であるとだけ言っておこう。
7年前といえば……そう、丁度氷山帯での調査を終えてエラトゥーンに戻った頃だったか。あの時は氷山帯での物語を語った記憶がある。あれは私の調査の中でも特に過酷であったな……大湿地の調査は傭兵団の力を借りたために危険も減らせたが、氷山帯の時は……二度語るのも面白味がないしこれは省いておこう
まあともかくだな、此度は何か語るべき物語はないためそれを期待しているならそれには応えられないといっておこう。大湿地の調査はまだ語るには少々まとまりがなさすぎる故に
ああ、彼の血縁とのつながりは父親、祖父、ひいては曾祖父まで遡るかもしれない
私は元々旅人で、一つところに留まることはないのだが
数十年前に養子を拾ってから、エラトゥーンを中心にしていた時期があってね
彼の父親とはその頃に世話になったことがあったのだよ。私が世話をした記憶もあるが
私自身は学術都市の特殊なエルフの家系に生まれた故に、森のエルフについてはあまり詳しくないのだよ。氷山帯へ向かう前に大森林に立ち寄ったことがあるのだが……まぁ、気風が合わずすぐに旅立ってしまってな、大森林のエルフがどのような文化かは詳しくないのだよ。まぁ、ルイン氏族について調べたいと思っていたので大森林にはまた近いうち向かおうと考えていたが
(少し思案しつつ)ではアカシア君と呼ぼう。初見では成長したように思えるが、まぁ、今後敬意を払えるような人物に成長したと判断したときは、その時は敬意を表しアカシア殿と呼ぶことにしよう。それと、道化師と思われていたことは心外であるとだけ言っておこう。
7年前といえば……そう、丁度氷山帯での調査を終えてエラトゥーンに戻った頃だったか。あの時は氷山帯での物語を語った記憶がある。あれは私の調査の中でも特に過酷であったな……大湿地の調査は傭兵団の力を借りたために危険も減らせたが、氷山帯の時は……二度語るのも面白味がないしこれは省いておこう
まあともかくだな、此度は何か語るべき物語はないためそれを期待しているならそれには応えられないといっておこう。大湿地の調査はまだ語るには少々まとまりがなさすぎる故に
ああ、彼の血縁とのつながりは父親、祖父、ひいては曾祖父まで遡るかもしれない
私は元々旅人で、一つところに留まることはないのだが
数十年前に養子を拾ってから、エラトゥーンを中心にしていた時期があってね
彼の父親とはその頃に世話になったことがあったのだよ。私が世話をした記憶もあるが
私自身は学術都市の特殊なエルフの家系に生まれた故に、森のエルフについてはあまり詳しくないのだよ。氷山帯へ向かう前に大森林に立ち寄ったことがあるのだが……まぁ、気風が合わずすぐに旅立ってしまってな、大森林のエルフがどのような文化かは詳しくないのだよ。まぁ、ルイン氏族について調べたいと思っていたので大森林にはまた近いうち向かおうと考えていたが
2020年10月07日 15時29分36秒
>アカシアさん
どうぞ、また暖かさが残っているうちにね(メイドさんに丁寧に手渡して
>イズレンディルさん
あははー実は串焼きのほうがメインなんだけどね
うちに顔出してくれればこのパンに肉挟んだりして
楽しめますよっていう宣伝でさ(いうと近づいて手渡し
>アルフレッドさん
おっとっとー今日は試供品だからお代は頂かないよ
それじゃ気が済まないっていうのであればうちの屋台
にきてくれると嬉しいなー(両手でいらないよっという仕草をしてパンを手渡して
どうぞ、また暖かさが残っているうちにね(メイドさんに丁寧に手渡して
>イズレンディルさん
あははー実は串焼きのほうがメインなんだけどね
うちに顔出してくれればこのパンに肉挟んだりして
楽しめますよっていう宣伝でさ(いうと近づいて手渡し
>アルフレッドさん
おっとっとー今日は試供品だからお代は頂かないよ
それじゃ気が済まないっていうのであればうちの屋台
にきてくれると嬉しいなー(両手でいらないよっという仕草をしてパンを手渡して
2020年10月07日 22時03分46秒
フィルエス大森林の事も、世界樹の事もとても気になるよ。
ふふ、キミ達エルフは神秘を纏っている。実に興味深いよ。
帝国の方も気にはなるね。ふふ、これからどうなるのか、ね。
(イズレンディルに目を細めて微笑み)
ふふ、ならキミに敬意を払われる存在にボクはなろう。
日々精進するよ。これでも毎日新たに学び、成長していると自負しているのだからね。
(自信ありげに胸を張り、己が胸に右手を添え微笑む)
…ふふ、それに関しては謝るよ。
キミは偉大な語り手…エルフだよ。
ああ、そう、その話だね。
うん、実に面白かった記憶があるよ。
確か…ふふ、これはまだ聞いていない人にはネタバレ、という事になってしまうね。伏せておくよ。
(アルフレッド以外を一瞥して)
うん、また新たな体験談があったならいの一番に聞かせてほしいよ。キミの語りは癖になる。
(メイドからパンを受け取り、一口分にちぎって一口)
…うん、中はとてもふわふわしているね。
それでいて外生地はしっかりとしていて…。
それに少し甘みもあるのかな?
(もう二口目も千切り、口に入れて)
…ふふ、これは是非とも焼き立てが食べたくなるね。
うん、実に美味しいよ。
(マーハに微笑み)
ふふ、キミ達エルフは神秘を纏っている。実に興味深いよ。
帝国の方も気にはなるね。ふふ、これからどうなるのか、ね。
(イズレンディルに目を細めて微笑み)
ふふ、ならキミに敬意を払われる存在にボクはなろう。
日々精進するよ。これでも毎日新たに学び、成長していると自負しているのだからね。
(自信ありげに胸を張り、己が胸に右手を添え微笑む)
…ふふ、それに関しては謝るよ。
キミは偉大な語り手…エルフだよ。
ああ、そう、その話だね。
うん、実に面白かった記憶があるよ。
確か…ふふ、これはまだ聞いていない人にはネタバレ、という事になってしまうね。伏せておくよ。
(アルフレッド以外を一瞥して)
うん、また新たな体験談があったならいの一番に聞かせてほしいよ。キミの語りは癖になる。
(メイドからパンを受け取り、一口分にちぎって一口)
…うん、中はとてもふわふわしているね。
それでいて外生地はしっかりとしていて…。
それに少し甘みもあるのかな?
(もう二口目も千切り、口に入れて)
…ふふ、これは是非とも焼き立てが食べたくなるね。
うん、実に美味しいよ。
(マーハに微笑み)
2020年10月08日 00時20分07秒
アルフレッドさんとアカシアさんの家系はとても長いお付き合いなのですね。
学術都市のご出身でしたか。森の知恵者の雰囲気がアルフレッドさんに似ておりましてそういった氏族の方かと思いましたが、学術都市というのもなるほど、とても納得です。
なかなか外の方が気風が合うと感じて頂けることは少ないですね……。(苦笑を溢し)
外との交流を持つ氏族も昔よりは随分と増えておりますが、五大氏族の方となるとお会いするのも一手間かもしれませんね。冒険者ギルドに依頼を出されることもあるので、そのような機会があることを祈っております。
(マーハさんからパンを受け取り笑顔でお礼をする)
ありがとうございます。串焼き屋さんでしたか!
パンに挟んで食べるのはとても美味しそうですね。串焼きだけよりも私は好きです。
お店はどちらにあるのでしょうか?近くに行くことがあれば寄らせて頂きますね。
世界樹は腐樹が倒れたころよりあるものではありますが、世界樹とは何なのか、というと難しい話にはなりますね。
類似の樹が他にないという点で特別な物であることは間違いないですが、私たちにとってはあることが当然といった感覚でもありますね。
ハイアルヴ様と何か関係があるのかもしれないと思うこともありますね。
(故郷の世界樹のことを思い浮かべながらアカシアさんに話し)
学術都市のご出身でしたか。森の知恵者の雰囲気がアルフレッドさんに似ておりましてそういった氏族の方かと思いましたが、学術都市というのもなるほど、とても納得です。
なかなか外の方が気風が合うと感じて頂けることは少ないですね……。(苦笑を溢し)
外との交流を持つ氏族も昔よりは随分と増えておりますが、五大氏族の方となるとお会いするのも一手間かもしれませんね。冒険者ギルドに依頼を出されることもあるので、そのような機会があることを祈っております。
(マーハさんからパンを受け取り笑顔でお礼をする)
ありがとうございます。串焼き屋さんでしたか!
パンに挟んで食べるのはとても美味しそうですね。串焼きだけよりも私は好きです。
お店はどちらにあるのでしょうか?近くに行くことがあれば寄らせて頂きますね。
世界樹は腐樹が倒れたころよりあるものではありますが、世界樹とは何なのか、というと難しい話にはなりますね。
類似の樹が他にないという点で特別な物であることは間違いないですが、私たちにとってはあることが当然といった感覚でもありますね。
ハイアルヴ様と何か関係があるのかもしれないと思うこともありますね。
(故郷の世界樹のことを思い浮かべながらアカシアさんに話し)
2020年10月08日 01時27分47秒
(パンを受け取り)屋台ね、いずれ訪れることは確約しよう
タダより高い物はない、という言葉のある通り、その対価もまた値を付けられないもので交換しようではないか
さて、大言壮語を吐く者は数多くあれど、それを実行できる者は限られる
アカシア君がその限られた者の中に入ることを願っているよ
あと、語り手は自称してないからね? 私はずっと、旅人であり研究者であり魔法使いであり、最近は冒険者などやっているだけの者だよ。まぁ、語り部を担うことは何故か多くなってしまうが、どうしてだろうね?(肩を竦め)
我々の時間の流れは違いすぎるゆえに、長い付き合いになってしまった、といった方が精緻であろうな。特にこの20年はあっという間だったから、特に彼奴に子が出来て既に自分の城を持っている、というのが驚きに満ちている
私は氏族の出ではないため、ルイン氏族とも伝手がなくかなり困り果てている……彼奴等は文献に記述されない口伝を数多く携えていると聞いている故な、特に最近神話や信仰についての調査をするためにかの氏族との伝手を探しているのだがね……やはり難しいか(頷いて)依頼で干渉することができるかもしれないというのは朗報だった。感謝しよう 同胞よ
タダより高い物はない、という言葉のある通り、その対価もまた値を付けられないもので交換しようではないか
さて、大言壮語を吐く者は数多くあれど、それを実行できる者は限られる
アカシア君がその限られた者の中に入ることを願っているよ
あと、語り手は自称してないからね? 私はずっと、旅人であり研究者であり魔法使いであり、最近は冒険者などやっているだけの者だよ。まぁ、語り部を担うことは何故か多くなってしまうが、どうしてだろうね?(肩を竦め)
我々の時間の流れは違いすぎるゆえに、長い付き合いになってしまった、といった方が精緻であろうな。特にこの20年はあっという間だったから、特に彼奴に子が出来て既に自分の城を持っている、というのが驚きに満ちている
私は氏族の出ではないため、ルイン氏族とも伝手がなくかなり困り果てている……彼奴等は文献に記述されない口伝を数多く携えていると聞いている故な、特に最近神話や信仰についての調査をするためにかの氏族との伝手を探しているのだがね……やはり難しいか(頷いて)依頼で干渉することができるかもしれないというのは朗報だった。感謝しよう 同胞よ
2020年10月08日 12時36分01秒
>イズさん
えへへ、ありがとー♪(笑顔の後、少しだけ憂うように)
壁かぁ…今はまだ感じないよ。でも、大体の人は当たるものなんだよね。少し怖いな。
エルフさんのコトは、少しだけど知ってるよ!イズさんも、壁を越えてきたの?
俺よりいっぱいお兄さんだろうから、当たる壁も多いのかなって。
あ、へへ…改めてイズさんって、呼ばせてもらうね(ぱあと笑いかけ)
>アルフレッドさん
アルフレッドさんは直接魔法を習ったわけではないってコト、かな。
でも、大事な人たちなんだね。俺もお師匠さまが大事だよ。超好き。大好き。すげー好き。へへ…♪
(戻ってきて)お師匠さまの教えも肯定してくれて、ありがとう。
ん…きょーべん?勉強の反対語…だよね??知識を得るコトの逆…つまり知識を与える方ね!
独学でそこまで出来る人なら、悔しいけどお師匠さまと並んでるかもしれない…!
>マーハさん
わ、美味しそうなパン…!
っといけない、俺はツッカ・カラバッサ。魔法使いの弟子だよ。
ねね、俺にもパンおねがいしまーす!!
んっ、串焼き…(じゅるり…となり、ごくり)屋台、俺も行くね…!!!
>アカシアさん
俺、半分安心で半分恥ずかしい…。
確かにコーヒー飲めるだけで済むならオトナになるには簡単すぎるよね…いや決して簡単ではないけどさ!
お師匠さまにからかわれたみたい、子供の宿命かな(ちょっと赤くなる)
キミも、お父さんにからかわれてきたクチ?
あ、安心して?虹芋虫は茶葉と一緒に焙じてあるし、ただの出汁のようなものらしいから。
でも飲んだあとは埋めてお墓を立てて供養してあげてね。
えへへ、ありがとー♪(笑顔の後、少しだけ憂うように)
壁かぁ…今はまだ感じないよ。でも、大体の人は当たるものなんだよね。少し怖いな。
エルフさんのコトは、少しだけど知ってるよ!イズさんも、壁を越えてきたの?
俺よりいっぱいお兄さんだろうから、当たる壁も多いのかなって。
あ、へへ…改めてイズさんって、呼ばせてもらうね(ぱあと笑いかけ)
>アルフレッドさん
アルフレッドさんは直接魔法を習ったわけではないってコト、かな。
でも、大事な人たちなんだね。俺もお師匠さまが大事だよ。超好き。大好き。すげー好き。へへ…♪
(戻ってきて)お師匠さまの教えも肯定してくれて、ありがとう。
ん…きょーべん?勉強の反対語…だよね??知識を得るコトの逆…つまり知識を与える方ね!
独学でそこまで出来る人なら、悔しいけどお師匠さまと並んでるかもしれない…!
>マーハさん
わ、美味しそうなパン…!
っといけない、俺はツッカ・カラバッサ。魔法使いの弟子だよ。
ねね、俺にもパンおねがいしまーす!!
んっ、串焼き…(じゅるり…となり、ごくり)屋台、俺も行くね…!!!
>アカシアさん
俺、半分安心で半分恥ずかしい…。
確かにコーヒー飲めるだけで済むならオトナになるには簡単すぎるよね…いや決して簡単ではないけどさ!
お師匠さまにからかわれたみたい、子供の宿命かな(ちょっと赤くなる)
キミも、お父さんにからかわれてきたクチ?
あ、安心して?虹芋虫は茶葉と一緒に焙じてあるし、ただの出汁のようなものらしいから。
でも飲んだあとは埋めてお墓を立てて供養してあげてね。
2020年10月08日 20時35分26秒
融合合体…それは…適当な事を言うと自分の首を絞めるという意味ギャ…(期待の眼差しに耐え切れなくなるトカゲ)。
アルフ…ラギ…ん~~~ラギ!(と呼ぶことにした模様)
アカシアとはもう云十年もの付き合いのある友人なんだギャア…(しわしわピカ〇ュウみたいな顔でしみじみ言う)
んー? パン屋さん来たギャ?
コッペパーン!(ちょうだい、と両手を差し出す)
アルフ…ラギ…ん~~~ラギ!(と呼ぶことにした模様)
アカシアとはもう云十年もの付き合いのある友人なんだギャア…(しわしわピカ〇ュウみたいな顔でしみじみ言う)
んー? パン屋さん来たギャ?
コッペパーン!(ちょうだい、と両手を差し出す)
2020年10月08日 23時20分51秒
>アカシアさん
お気に召して光栄だね。もし機会があれば屋台のほうに
もきてくれればさらにもてなすよ(笑顔を返して
>イズレンディルさん
うん、最近は依頼とかもはじまったし、その帰りとかに
でもどうぞだよー
>アルフレッドさん
ふふ、アルフレッドさんは凄く良い人だなー
そのときはいっぱいもてなすよ
>ツッカさん
どうぞ、そういってくれると僕も嬉しいな(パンをツッカさんにも渡しつつ
>シファーさん
お、ここにも未来のお客さんがどうぞ
興味あればお店にもきてねー(パンを配り
お気に召して光栄だね。もし機会があれば屋台のほうに
もきてくれればさらにもてなすよ(笑顔を返して
>イズレンディルさん
うん、最近は依頼とかもはじまったし、その帰りとかに
でもどうぞだよー
>アルフレッドさん
ふふ、アルフレッドさんは凄く良い人だなー
そのときはいっぱいもてなすよ
>ツッカさん
どうぞ、そういってくれると僕も嬉しいな(パンをツッカさんにも渡しつつ
>シファーさん
お、ここにも未来のお客さんがどうぞ
興味あればお店にもきてねー(パンを配り
2020年10月08日 23時58分58秒
20年と言えば子が成人する時間ですし、若者は壮年となり、壮年の方は老境に入る……子から成人へは私たちも変わらないところですがそれ以降は大きく異なりますね。森の外に居ると周囲の方々の変化だけが早いので時間に取り残されたような気分にもなります。(納得したようにアルフレッドさんに頷いて)
ルイン氏族の方々が外の方に、いえ、森の中であっても異なる氏族の方に氏族内の口伝を伝えるということは少ないかもしれませんね。それもまた依頼の報酬であれば別でしょうか。
私がご紹介できればよかったのですが。お力になれそうなことがあればお声掛け下さい。
(ツッカさんに笑顔で頷いて)
仰る通り壁は怖い物ですね。しかし壁に当たらないということをこそ恐れるべきなのかもしれません。
私は森を出るようになってかた沢山壁にぶつかりました。若い頃は失敗ばかりでしたね。
(昔のことを思い出したようで苦笑をして)
はい、気楽に呼んでいただけると私も嬉しいです。(ツッカさんに笑顔を返し)
ふふ、シファーさんは面白い方ですね。
ではこの件はこれ以上聞かないようにいたします。
(シファーさんの様子に楽しそうに笑いながら)
(マーハさんに頷いて)
依頼の仕事帰りにパンとお肉というのはとてもご馳走になりそうですね!
はい、楽しみにしております。
ルイン氏族の方々が外の方に、いえ、森の中であっても異なる氏族の方に氏族内の口伝を伝えるということは少ないかもしれませんね。それもまた依頼の報酬であれば別でしょうか。
私がご紹介できればよかったのですが。お力になれそうなことがあればお声掛け下さい。
(ツッカさんに笑顔で頷いて)
仰る通り壁は怖い物ですね。しかし壁に当たらないということをこそ恐れるべきなのかもしれません。
私は森を出るようになってかた沢山壁にぶつかりました。若い頃は失敗ばかりでしたね。
(昔のことを思い出したようで苦笑をして)
はい、気楽に呼んでいただけると私も嬉しいです。(ツッカさんに笑顔を返し)
ふふ、シファーさんは面白い方ですね。
ではこの件はこれ以上聞かないようにいたします。
(シファーさんの様子に楽しそうに笑いながら)
(マーハさんに頷いて)
依頼の仕事帰りにパンとお肉というのはとてもご馳走になりそうですね!
はい、楽しみにしております。
2020年10月09日 02時13分24秒
どうだろうなぁ、アレに関しては腐れ縁だったような気もするが……教授については私の方が教えを乞う側であるゆえに尊敬の念は抱いているが、あの方もあの方で面倒な方だというのは否定しないな(色々と思い出して) 私は独学故に異端でありその知見は学術機関にとっては多少魅力的な側面もあったことは否定しないが、それが優れているということに繋がるかはまた別問題であるよ。私はまだまだ若人で、この世には私が教えを乞うほど素晴らしい才能に溢れた私よりも若いものがいるためにね、非才などとは口が裂けても言わないが、上には上がいるものだ。そして我々は優劣を競い合うのではなく魔導の深淵を探求する同士であるからして、貴殿もまた私に教えを乞うわけではないのなら対等に接してくれたまえよ
なるほど、なるほど……シファー殿はアカシア君ととても深い仲でいい友人であるようだね
彼の成長を見守ったことのある者としては喜ばしいことだ
是非とも今後ともアカシア君と仲良くしてあげてほしい
いや、長い付き合いであるならここまで言う必要もないか?
いい人?それは違うな……打算であり、計算であり、美しく均等の取れた等価交換だ
私はいい人ではなく美しい人であるという言葉が似つかわしい……(キラキラ)
ああ、その時はぜひ力を借りたい。ルイン氏族なる者らと気が合うなどということがあるのかどうか私には想定がつかないため確信をもって述べるわけではないが
ああ、貴殿は私よりも長くあるものか?であれば大森林の中と外では時の流れが違いすぎて戸惑うこともあるだろう。何、我々は我々だ、だからこそ周囲の時の早さもまた慣れようもの
死だけは、慣れないがね
なるほど、なるほど……シファー殿はアカシア君ととても深い仲でいい友人であるようだね
彼の成長を見守ったことのある者としては喜ばしいことだ
是非とも今後ともアカシア君と仲良くしてあげてほしい
いや、長い付き合いであるならここまで言う必要もないか?
いい人?それは違うな……打算であり、計算であり、美しく均等の取れた等価交換だ
私はいい人ではなく美しい人であるという言葉が似つかわしい……(キラキラ)
ああ、その時はぜひ力を借りたい。ルイン氏族なる者らと気が合うなどということがあるのかどうか私には想定がつかないため確信をもって述べるわけではないが
ああ、貴殿は私よりも長くあるものか?であれば大森林の中と外では時の流れが違いすぎて戸惑うこともあるだろう。何、我々は我々だ、だからこそ周囲の時の早さもまた慣れようもの
死だけは、慣れないがね
2020年10月10日 14時58分55秒
世界樹自体についての文献も少ないようだしね。
やはり口伝くらいしかなくてね、だからそれを知るエルフとの会話は貴重でね。
ある事が当然…ふむ。
ボク達にとってエラトゥーン都市同盟がある事のように、という事だね。成程。
ハイアルヴについても世界樹並みに文献もない…覡、巫女と交流ができれば良いのだけどね。
ははっ、ならその願いに答えられる様に精進するとするよ。
そうかい?キミは語り手としては指折りだと思うけどね。
皆、キミの話を待ちわびているんだよ。きっと、ね?
(くすくすと微笑み)
ふふ、何も恥ずかしがる事はないよ。
何事も"学び"なのだからね。
いや、ボクは逆だね。
お父様にもお母様にも、かなり甘やかされて育ったという自覚はあるよ。
ふふ、なら飲む機会があったなら共に供養しようじゃないか。
(ツッカに微笑み)
(シファーの一挙一動を面白そうに眺めて)
ふふ、なら今度その屋台に訪れてみるとしようかな。
色々な料理があるんだろう?楽しみにしているよ。
やはり口伝くらいしかなくてね、だからそれを知るエルフとの会話は貴重でね。
ある事が当然…ふむ。
ボク達にとってエラトゥーン都市同盟がある事のように、という事だね。成程。
ハイアルヴについても世界樹並みに文献もない…覡、巫女と交流ができれば良いのだけどね。
ははっ、ならその願いに答えられる様に精進するとするよ。
そうかい?キミは語り手としては指折りだと思うけどね。
皆、キミの話を待ちわびているんだよ。きっと、ね?
(くすくすと微笑み)
ふふ、何も恥ずかしがる事はないよ。
何事も"学び"なのだからね。
いや、ボクは逆だね。
お父様にもお母様にも、かなり甘やかされて育ったという自覚はあるよ。
ふふ、なら飲む機会があったなら共に供養しようじゃないか。
(ツッカに微笑み)
(シファーの一挙一動を面白そうに眺めて)
ふふ、なら今度その屋台に訪れてみるとしようかな。
色々な料理があるんだろう?楽しみにしているよ。
2020年10月11日 20時56分39秒
森の外での活動を始めたのが成人を過ぎたころですから、それから80年程でしょうか。定期的に森に帰りますが、故郷の者たちは変わらない姿を見せてくれます。しかし、外では何もかもが短い間隔で変わっていきますからね。行き来をしているからでしょうか、様々な面で森と外の違いというものを実感致します。
(アルフレッドさんの言葉を受けてから、目を閉じて暫く考え)
その意味では私にとって死は逆に慣れやすいものかもしれません。とても悲しいことではありますが、それ以上、変わることがないですから。
そうですね、世界樹も森も、変わらずそこにあるものです。皆さんの家族や、住まう都市が、変わらずにあることと同じですね。
(アカシアさんに笑顔で頷き)
ディズル大湿地帯以外との交流があまりないのが大きいですね。そういった交流があれば情報も互いに伝わるのでしょうけども。徐々にでも交流を増やせればと思うところです。
(アルフレッドさんの言葉を受けてから、目を閉じて暫く考え)
その意味では私にとって死は逆に慣れやすいものかもしれません。とても悲しいことではありますが、それ以上、変わることがないですから。
そうですね、世界樹も森も、変わらずそこにあるものです。皆さんの家族や、住まう都市が、変わらずにあることと同じですね。
(アカシアさんに笑顔で頷き)
ディズル大湿地帯以外との交流があまりないのが大きいですね。そういった交流があれば情報も互いに伝わるのでしょうけども。徐々にでも交流を増やせればと思うところです。
2020年10月16日 21時52分16秒
そうだな……まぁ長話については多少の心得があると思っている。私は考えが勝手に口から出てしまう故に考えながらしゃべっているようなものだ。いわゆる脊髄反射に近いが、あまりに浅慮なことを言わぬようこれでも努力している方だからね、であれば語りもまた思慮を重んじるものに感じるだろう。そして私の最近の大湿地調査についてはともかく……今から40年弱ほど前に帝国の駅馬車で起こった密室殺人事件……題名を考えうるなら「探偵なき迷宮の旅路」とでも称そうかね。あれはそう、私が辺境都市群を越えて国境付近から都市への駅馬車に乗った時の事だった……
で、あるなら(相槌をうち)同胞よ、貴殿は幸いな者だ
私は……この大陸の全てを見たわけではないが、ヒューマンの、あるいは諸々の種族たちの時間に慣れ過ぎてしまった(目を閉じ、想いに耽る)私の故郷、学術都市は時間など些末事で、きっと私もあそこに定住していれば、同胞たちと共に歩む時を共有できたかもしれない
旅をすると、様々な人に出会う。かつて帝国で世話になったヒューマンには、たった数十年会わずにいただけで墓の下へと埋葬されていた。あるいは飲み仲間のハーフビーストが、たった数十年見ない間に病に伏して死んでしまい、死に目にも会えなかった。あるいは、2年も旅を共にしてくれた傭兵団の夫婦が、帝国の崩壊に巻き込まれ行方不明になってしまった
行脚はあらゆる知見を与えてくれるが、同時に一抹の寂しさを与える。我々は同じ人間であるのに、種族が違うというだけで、何故このような別れ方をせねばならないのか――
少しばかり、無為なことを語ったな
で、あるなら(相槌をうち)同胞よ、貴殿は幸いな者だ
私は……この大陸の全てを見たわけではないが、ヒューマンの、あるいは諸々の種族たちの時間に慣れ過ぎてしまった(目を閉じ、想いに耽る)私の故郷、学術都市は時間など些末事で、きっと私もあそこに定住していれば、同胞たちと共に歩む時を共有できたかもしれない
旅をすると、様々な人に出会う。かつて帝国で世話になったヒューマンには、たった数十年会わずにいただけで墓の下へと埋葬されていた。あるいは飲み仲間のハーフビーストが、たった数十年見ない間に病に伏して死んでしまい、死に目にも会えなかった。あるいは、2年も旅を共にしてくれた傭兵団の夫婦が、帝国の崩壊に巻き込まれ行方不明になってしまった
行脚はあらゆる知見を与えてくれるが、同時に一抹の寂しさを与える。我々は同じ人間であるのに、種族が違うというだけで、何故このような別れ方をせねばならないのか――
少しばかり、無為なことを語ったな
2020年10月20日 20時29分08秒
パンげーっと! ありがとギャ~!
ギャシャシャ~うまうま。
(むじゅかしい話をしているな? おん? という顔でコッペパンを食べつつエルフ二人を交互に覗き込むトカゲ。視界の邪魔)
ギャシャシャ~うまうま。
(むじゅかしい話をしているな? おん? という顔でコッペパンを食べつつエルフ二人を交互に覗き込むトカゲ。視界の邪魔)
2020年10月24日 00時08分22秒
学問に励まれる方は老いても変わらず学問に熱中されている方が多くいらっしゃいますね。変わるのは見た目だけで性格は何も変わらないという印象です。むしろ私の方が時を経て変わったと感じるぐらいで、共に過ごせば同じような時を生きられるのかもしれませんね。
(アルフレッドさんの学術都市の話には納得した様子で何度も頷く。それから続く話に聞き入り、暫く黙してから口を開く)
旅先で人々と別れる時は、またお会いしましょう、と声をかけますが、同時にそれはとても困難で実際には一期一会であるものだとは思いますね。無意識の内に寂しさを紛らわすためにそのように思うようにしているのかもしれませんが。
考えてみれば、私たちから見る他種族の方が短命でありその別れを寂しく思うのと同じように、樹々は私たちエルフを含めてすべてのヒトに同様の想いを感じているのかもしれません。さて、樹々が悲しまないようにと私たちに出来ることは何か、と考えますと、大森林の暮らしそのものがそうなのだと気づかされます。血を継いで永遠とするのですね。
そうれであれば、アルフレッドさんとアカシアさんはまさにそのように繋がっているのだと思います。素敵なことではないでしょうか。
ふふ、長い話になってしまいましたね。
(美味しそうにパンを食べるシファーさんの姿に和み、微笑みながら顔を見て話しかける)
友人知人との別れは寂しい、というただそれだけの話でもあります。
(アルフレッドさんの学術都市の話には納得した様子で何度も頷く。それから続く話に聞き入り、暫く黙してから口を開く)
旅先で人々と別れる時は、またお会いしましょう、と声をかけますが、同時にそれはとても困難で実際には一期一会であるものだとは思いますね。無意識の内に寂しさを紛らわすためにそのように思うようにしているのかもしれませんが。
考えてみれば、私たちから見る他種族の方が短命でありその別れを寂しく思うのと同じように、樹々は私たちエルフを含めてすべてのヒトに同様の想いを感じているのかもしれません。さて、樹々が悲しまないようにと私たちに出来ることは何か、と考えますと、大森林の暮らしそのものがそうなのだと気づかされます。血を継いで永遠とするのですね。
そうれであれば、アルフレッドさんとアカシアさんはまさにそのように繋がっているのだと思います。素敵なことではないでしょうか。
ふふ、長い話になってしまいましたね。
(美味しそうにパンを食べるシファーさんの姿に和み、微笑みながら顔を見て話しかける)
友人知人との別れは寂しい、というただそれだけの話でもあります。
2020年11月01日 15時22分49秒
>シファーさん
コトワザってやつだね…!適当言ってると合体しちゃうのか…望まない合体はイヤだなぁ
俺気をつけなきゃ(ちょっと身震いして)
あー…難しいお話…だね…(一緒にパンを食べ始める)
>マーハさん
へへ、いただきまーす(パンをもぐ、もぐもぐ、幸せを噛みしめる)
おいしい…はっ、ありがとうを言うのが先だった!ありがとー♪
>イズさん
当たらないから怖い…の?(文字通り頭を捻って考える)
んん、今はよくわからない…でも大事なコトだと思うから覚えておくね!
自分で言っておいてナンだけど、イズさんは壁にぶち当たったトコが想像できない…。
こう、ぴょんぴょんって、超えて行っちゃいそうな…
(ううん、と考え直し)超えてきた先でのイズさんなんだよね、俺もそんな風になりたい…!
>アカシアさん
勉強になった…ん、なんか特した気分だ。…いややっぱり恥ずかしいね!?
これお師匠様には内緒だよ?
そっか、よかった…お父さんもお母さんも、お師匠さまとはまた違った立派な人だ!
(アイツ等みたいな親じゃなくて良かった…と、本気の安堵を混ぜた言葉は聞こえただろうか)
うん、供養を終えるまでがティータイムだからね、重要さ。今度やろうやろう!
>アルフレッドさん
教授さん、面倒なんだ…!?お師匠さまも小言モードに入ると面倒だからなぁ…分かる気がする…?
それでも独学で進む道が難しいのは、初心者の俺でもわかると思う…。
けど、過程は違っても目指すトコは同じ…ってコトだよね?
だったら、俺たち同士だ…!(ぱあっと嬉しそうな笑顔)
教えは乞うコトあってもいいと思うけど…まぁ逆も出来るよう頑張るけどさ!!
コトワザってやつだね…!適当言ってると合体しちゃうのか…望まない合体はイヤだなぁ
俺気をつけなきゃ(ちょっと身震いして)
あー…難しいお話…だね…(一緒にパンを食べ始める)
>マーハさん
へへ、いただきまーす(パンをもぐ、もぐもぐ、幸せを噛みしめる)
おいしい…はっ、ありがとうを言うのが先だった!ありがとー♪
>イズさん
当たらないから怖い…の?(文字通り頭を捻って考える)
んん、今はよくわからない…でも大事なコトだと思うから覚えておくね!
自分で言っておいてナンだけど、イズさんは壁にぶち当たったトコが想像できない…。
こう、ぴょんぴょんって、超えて行っちゃいそうな…
(ううん、と考え直し)超えてきた先でのイズさんなんだよね、俺もそんな風になりたい…!
>アカシアさん
勉強になった…ん、なんか特した気分だ。…いややっぱり恥ずかしいね!?
これお師匠様には内緒だよ?
そっか、よかった…お父さんもお母さんも、お師匠さまとはまた違った立派な人だ!
(アイツ等みたいな親じゃなくて良かった…と、本気の安堵を混ぜた言葉は聞こえただろうか)
うん、供養を終えるまでがティータイムだからね、重要さ。今度やろうやろう!
>アルフレッドさん
教授さん、面倒なんだ…!?お師匠さまも小言モードに入ると面倒だからなぁ…分かる気がする…?
それでも独学で進む道が難しいのは、初心者の俺でもわかると思う…。
けど、過程は違っても目指すトコは同じ…ってコトだよね?
だったら、俺たち同士だ…!(ぱあっと嬉しそうな笑顔)
教えは乞うコトあってもいいと思うけど…まぁ逆も出来るよう頑張るけどさ!!
2020年11月04日 19時53分16秒
うん、そうだね。
イズレンディル、キミの探求心には感服だよ。
ボクも色々と学びを得たいからね。
キミの様に旅をしてみるのもいいかもしれないね?
ふふ、アルフレッド。
ボクは昔からキミの話はとても愉快で興味深いし、楽しみに思っているんだよ?
その語りもとても気に入っているよ。
この年月を経て、ボクもその話を更により深く楽しめる様になったのだから、ね?
ふむふむ…
(始まった話に興味深く相槌を打ちながら聞き)
(微笑ましいな、とシファーを暖かい目線で眺めて)
ふふ、ツッカは可愛らしいね。
うんうん、内緒にしておくよ。
キミのお師匠様にも興味があるしね。
(聞こえたかどうか、くすりと微笑んで)
うん、是非ご一緒させてもらおうかな。
イズレンディル、キミの探求心には感服だよ。
ボクも色々と学びを得たいからね。
キミの様に旅をしてみるのもいいかもしれないね?
ふふ、アルフレッド。
ボクは昔からキミの話はとても愉快で興味深いし、楽しみに思っているんだよ?
その語りもとても気に入っているよ。
この年月を経て、ボクもその話を更により深く楽しめる様になったのだから、ね?
ふむふむ…
(始まった話に興味深く相槌を打ちながら聞き)
(微笑ましいな、とシファーを暖かい目線で眺めて)
ふふ、ツッカは可愛らしいね。
うんうん、内緒にしておくよ。
キミのお師匠様にも興味があるしね。
(聞こえたかどうか、くすりと微笑んで)
うん、是非ご一緒させてもらおうかな。
2020年11月05日 23時53分19秒
そうですね、当たらないと怖いです。
ツッカさんのようにとてもアクティブな方が壁に当たらないということは無いと思いますので、当たった時には逆にむしろ良い事なのだと思って頂ければと思います。
ふふ、そうですね。元々、大森林のことしか知らないエルフでしたから。外に出るようになってから多くの壁にぶつかって、今があります。私もまだまだですので、お互いに頑張りましょう。
(元気なツッカさんを微笑ましそうに見て)
(アカシアさんに頷いて)
旅は良いですね、ぜひとお勧めいたします。
その際は大森林にもいらしてくださいね。
私も定期的に故郷には戻りますので、時期が合えば森をご案内いたしますよ。
ツッカさんのようにとてもアクティブな方が壁に当たらないということは無いと思いますので、当たった時には逆にむしろ良い事なのだと思って頂ければと思います。
ふふ、そうですね。元々、大森林のことしか知らないエルフでしたから。外に出るようになってから多くの壁にぶつかって、今があります。私もまだまだですので、お互いに頑張りましょう。
(元気なツッカさんを微笑ましそうに見て)
(アカシアさんに頷いて)
旅は良いですね、ぜひとお勧めいたします。
その際は大森林にもいらしてくださいね。
私も定期的に故郷には戻りますので、時期が合えば森をご案内いたしますよ。
2020年11月07日 11時04分57秒
>シファー殿
(彼の視線に気づいて)はっはっは、なに、私はただの長話好きであって難しい話が好きなわけではないよ。つまり…ただお喋りをしているだけだ(ウィンクして)
>イズレンディル殿
さて、世界は広い。私ですら見たことが無いものも数多くある。特に最近知ったのは、私は同胞の中でも特に爺臭いということ。同年代の同胞で、同じような旅人のエルフでも若々しい者がいるという話を聞いて驚いたよ。あるいは、私が感傷的になりやすいだけだったのかもしれんな(苦笑して、面白がるように冗談めかした言い方で)
ああ、そうかもしれないね(血の永遠に頷き、天を仰いで)時々思うのだよ、我々は長生きをしすぎる。樹々が永遠に近い時を生きるのに対し、我々は短い生を受ける。だが、ヒューマンとして生きるには多分に過ぎる生を受けたとね。友が年老いていく中、私だけが変わらずにいるのは、少し堪えるものがあるよ(また、苦笑してそちらを見やる)まぁ、たわごとだな。エルフとしては若く、ヒューマンとしては年老いた、旅人のたわごと。人はそれを、有難いと呼ぶ
(彼の視線に気づいて)はっはっは、なに、私はただの長話好きであって難しい話が好きなわけではないよ。つまり…ただお喋りをしているだけだ(ウィンクして)
>イズレンディル殿
さて、世界は広い。私ですら見たことが無いものも数多くある。特に最近知ったのは、私は同胞の中でも特に爺臭いということ。同年代の同胞で、同じような旅人のエルフでも若々しい者がいるという話を聞いて驚いたよ。あるいは、私が感傷的になりやすいだけだったのかもしれんな(苦笑して、面白がるように冗談めかした言い方で)
ああ、そうかもしれないね(血の永遠に頷き、天を仰いで)時々思うのだよ、我々は長生きをしすぎる。樹々が永遠に近い時を生きるのに対し、我々は短い生を受ける。だが、ヒューマンとして生きるには多分に過ぎる生を受けたとね。友が年老いていく中、私だけが変わらずにいるのは、少し堪えるものがあるよ(また、苦笑してそちらを見やる)まぁ、たわごとだな。エルフとしては若く、ヒューマンとしては年老いた、旅人のたわごと。人はそれを、有難いと呼ぶ
2020年11月07日 11時30分10秒
>ツッカ氏
(彼の話を聞きながら相槌を打ち)さてなぁ、研究者は一を極めるというよりは、一を極めることしかできない者がなる。祖なる者が生あるうちに研究を完成させることは難しい。それこそ、天才と呼ばれる一部の者にしかできないことだ。だからこそ研究者とは一を極め、完成させるため、後継者へと託す。独学であろうとなかろうと、それは関係なかろうというもの。私もまた、年老いれば弟子をとるかもしれんな……(懐かしむような、悟ったような言葉を呟いて)
うむ。道は違えど、目指すところは同じということは、それは正しく同士であるね(同じことを繰り返して、頷いた)なに、専門家というものは一つのことには詳しくともその他についてはからっきしということが多い。つまり、見習いや弟子であっても、学びに誇りを持っているのならそれは知見の交換に値すると私は思うよ
簡単に言えば……専門ではない分野では、私も素人、ということだ(ニヤリとしながら)
(彼の話を聞きながら相槌を打ち)さてなぁ、研究者は一を極めるというよりは、一を極めることしかできない者がなる。祖なる者が生あるうちに研究を完成させることは難しい。それこそ、天才と呼ばれる一部の者にしかできないことだ。だからこそ研究者とは一を極め、完成させるため、後継者へと託す。独学であろうとなかろうと、それは関係なかろうというもの。私もまた、年老いれば弟子をとるかもしれんな……(懐かしむような、悟ったような言葉を呟いて)
うむ。道は違えど、目指すところは同じということは、それは正しく同士であるね(同じことを繰り返して、頷いた)なに、専門家というものは一つのことには詳しくともその他についてはからっきしということが多い。つまり、見習いや弟子であっても、学びに誇りを持っているのならそれは知見の交換に値すると私は思うよ
簡単に言えば……専門ではない分野では、私も素人、ということだ(ニヤリとしながら)
2020年11月07日 11時30分19秒
>アカシア君
時は1181年の冬、帝国首都の駅馬車で起きた事件だ……(語りが始まる)
私は当時25歳で、丁度大平原を越えて帝国の首都に来たばかりだった。もちろん私は辺境しか見たことがなかったのであらゆる物、行きかう人々に目を輝かせ幾日も帝都を見て回った
特に面白かったのが駅馬車だな。辺境都市の馬車とは趣が違って、定時になると発車し、定時になるとその場所へつく。いやあれは初めて見た時、画期的だと思ったよ。特にあれは運用が難しいのだろうな、首都にだけあったものだ。他の地域ではリーンエスくらいでしか見ないものだった
私が初めて駅馬車に乗ったのは小雨の降るある冬の日だった。その日は暖冬で雪が降ることもなかったのだが、丁度私は帝都をほどほどに見て回り、そろそろ帝都を出ようと外門へ向かうことにした。だがまぁ、そういう日に限って天気が悪いもので、乗り物酔いする私も物珍しさに負けて駅馬車を使うことにしたのだよ
そして、あの事件が起きた――(続く)
時は1181年の冬、帝国首都の駅馬車で起きた事件だ……(語りが始まる)
私は当時25歳で、丁度大平原を越えて帝国の首都に来たばかりだった。もちろん私は辺境しか見たことがなかったのであらゆる物、行きかう人々に目を輝かせ幾日も帝都を見て回った
特に面白かったのが駅馬車だな。辺境都市の馬車とは趣が違って、定時になると発車し、定時になるとその場所へつく。いやあれは初めて見た時、画期的だと思ったよ。特にあれは運用が難しいのだろうな、首都にだけあったものだ。他の地域ではリーンエスくらいでしか見ないものだった
私が初めて駅馬車に乗ったのは小雨の降るある冬の日だった。その日は暖冬で雪が降ることもなかったのだが、丁度私は帝都をほどほどに見て回り、そろそろ帝都を出ようと外門へ向かうことにした。だがまぁ、そういう日に限って天気が悪いもので、乗り物酔いする私も物珍しさに負けて駅馬車を使うことにしたのだよ
そして、あの事件が起きた――(続く)
2020年11月23日 20時48分26秒
失礼に当たるかもしれませんが、確かに私とアルフレッドさんが並んでいますと、アルフレッドさんの方が年上と思われる人が多い気は致しますね。振舞いも考えもとてもしっかりされておりますから。(笑いながら頷いて) 私よりも年上なのに、とても若々しい方はいらっしゃいますね。本当にびっくり致します。見習いたいものですね……。
(アルフレッドさんのお話を伺い、しばらく目を閉じ黙考してから)
外で暮らすエルフの方ならではの、という悩みなのかもしれませんね……。耐えがたい時が来ることがあれば、その時は森にお立ち寄りください。同じ時を生きる同胞たちの世界です。私は他種族との交流を求める立場ですが、時には羽休めも必要だとも思いますので。
(アルフレッドさんのお話を伺い、しばらく目を閉じ黙考してから)
外で暮らすエルフの方ならではの、という悩みなのかもしれませんね……。耐えがたい時が来ることがあれば、その時は森にお立ち寄りください。同じ時を生きる同胞たちの世界です。私は他種族との交流を求める立場ですが、時には羽休めも必要だとも思いますので。