【DA】リーンエスの耳、募集中(ノート)
玄関前に置かれた1冊のノート。ページを開くと『【DA】リーンエスの耳、募集中』にて、入手したと思われる情報(イベントログ)が書きこまれている。
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DAの情報どんなのがあるんだろう?と気になり作成したスレッドです。
載ってない情報があったら是非書き込んでもらえると嬉しいです°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
※DAで得た情報をコピペしてください
※誰でも記入・閲覧OKです
※重複した情報は見つけたら適宜整理します
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2022年07月23日 21時05分23秒 |chat15
2022年07月23日 21時06分19秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:1201)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。リーンエス王国建国の際には、王都グランスパーダはオアシス都市だったって言われてる。つまり、砂漠というほどではないにせよ、乾燥地帯が昔はかなり中央に食い込んでいたって事だ。なぜこんなに過ごしやすくなってるのかは、パンクリアース学園の学者先生も頭をひねっているって。
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。リーンエス王国建国の際には、王都グランスパーダはオアシス都市だったって言われてる。つまり、砂漠というほどではないにせよ、乾燥地帯が昔はかなり中央に食い込んでいたって事だ。なぜこんなに過ごしやすくなってるのかは、パンクリアース学園の学者先生も頭をひねっているって。
2022年07月23日 21時06分37秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:1101)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。始まりの百家、っていうけれどその中にも分裂したところもあるから実際には百より多い家がそう称してるそうで……。元祖とか本家とかで争うのは平民の商店と似たようなものか。酷い家だと、機会があれば他の家を潰して唯一の子孫になろうと暗躍してるんだってさ。
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。始まりの百家、っていうけれどその中にも分裂したところもあるから実際には百より多い家がそう称してるそうで……。元祖とか本家とかで争うのは平民の商店と似たようなものか。酷い家だと、機会があれば他の家を潰して唯一の子孫になろうと暗躍してるんだってさ。
2022年07月23日 21時06分50秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:901)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。王国の南にある島は王家のリゾート地として有名だけど、実際に王族が足を運んだことはあまりない。立派な別荘地は毎年夏になると、王国の為に良く働いた者への報奨代わりに提供されるらしいって、王宮勤めの友達が言ってた。……温泉家族旅行が当たるような物って事かな。
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。王国の南にある島は王家のリゾート地として有名だけど、実際に王族が足を運んだことはあまりない。立派な別荘地は毎年夏になると、王国の為に良く働いた者への報奨代わりに提供されるらしいって、王宮勤めの友達が言ってた。……温泉家族旅行が当たるような物って事かな。
2022年07月24日 00時24分29秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:1301)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。王都グランスパーダには大きな図書館が3つあると言われている。一つは王立図書館。もう一つはパンクリアース学園図書館。最後の一つは、誰も見た者はいないというドゥジン教団の地下図書館。最後のは信徒の頭の中にしかないんじゃないかって言う噂もあるけど、たまにそこで新作ネタを仕入れてきたとか言うドゥジン信徒がいるんだよな……。
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。王都グランスパーダには大きな図書館が3つあると言われている。一つは王立図書館。もう一つはパンクリアース学園図書館。最後の一つは、誰も見た者はいないというドゥジン教団の地下図書館。最後のは信徒の頭の中にしかないんじゃないかって言う噂もあるけど、たまにそこで新作ネタを仕入れてきたとか言うドゥジン信徒がいるんだよな……。
2022年07月24日 00時24分49秒
■イダ・バルダス皇女 について 2/1(イベントID:2101)
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。帝国滅亡時点での皇帝、ヨゼフ・バルダスが実の娘のイダ・バルダスを娶った際には、諸国に激震が走った。まさか実の娘を、という驚きと共に、外交でも内政でも優秀な駒になりうる『大陸一の美姫』の価値を無くす事への驚きでもある。それまでヨゼフは目的の為に手段を選ばぬ皇帝として知られており、娘の政治的価値より色欲を優先するとは思われていなかった。
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。帝国滅亡時点での皇帝、ヨゼフ・バルダスが実の娘のイダ・バルダスを娶った際には、諸国に激震が走った。まさか実の娘を、という驚きと共に、外交でも内政でも優秀な駒になりうる『大陸一の美姫』の価値を無くす事への驚きでもある。それまでヨゼフは目的の為に手段を選ばぬ皇帝として知られており、娘の政治的価値より色欲を優先するとは思われていなかった。
2022年07月24日 00時25分05秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:1501)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。王都にはスラム街が無い。って事になってるけど、治安が悪い場所はあるし、王都区画の外には路上生活者もいるから、見える所だけ綺麗にしているってことだ。とはいえ、他の地方に比べればマシだけど。王家の威光って奴かな。
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。王都にはスラム街が無い。って事になってるけど、治安が悪い場所はあるし、王都区画の外には路上生活者もいるから、見える所だけ綺麗にしているってことだ。とはいえ、他の地方に比べればマシだけど。王家の威光って奴かな。
2022年07月26日 09時03分31秒
■サウゼル大樹海 について 1/1(イベントID:3701)
サウゼル大樹海について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。エーテルが穏やかならぬサウゼル大樹海では、今もしばしば有益な新種が発見される事がある。その為、新種の植物や動物での一攫千金を求めたゴブリンたちはしばしば樹海へ足を踏み入れるが、その多くは最初の一回で終わるそうだ。行方知れずで帰ってこない者もいれば、樹海の環境に恐怖して逃げ出す者もいる。そんな中で、幾度も生還している者はハンターとして尊敬を集めているらしい。
サウゼル大樹海について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。エーテルが穏やかならぬサウゼル大樹海では、今もしばしば有益な新種が発見される事がある。その為、新種の植物や動物での一攫千金を求めたゴブリンたちはしばしば樹海へ足を踏み入れるが、その多くは最初の一回で終わるそうだ。行方知れずで帰ってこない者もいれば、樹海の環境に恐怖して逃げ出す者もいる。そんな中で、幾度も生還している者はハンターとして尊敬を集めているらしい。
2022年07月26日 13時33分23秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:1001)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。リーンエス王家の象徴たる聖剣だけど、実は3本ある。1本は建国の後に失われ、もう1本は大事に王宮に仕舞われていて。最後の1本は、表に出てくる王族が使うんだってさ。今だとウィリアム王子が所有してるのかな。さしずめ、布教用、保存用、観賞ならぬ実働用ってとこか。
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。リーンエス王家の象徴たる聖剣だけど、実は3本ある。1本は建国の後に失われ、もう1本は大事に王宮に仕舞われていて。最後の1本は、表に出てくる王族が使うんだってさ。今だとウィリアム王子が所有してるのかな。さしずめ、布教用、保存用、観賞ならぬ実働用ってとこか。
2022年07月26日 13時33分35秒
■シルトラース帝国 について 1/1(イベントID:2601)
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。前身とも言えるシル・ウァキア平原帝国がハーフビーストを中心とした国家であったこともあり、シルトラース帝国は他国程には『征竜に罰を受けた』ハーフビーストを排斥していない。これは征竜を人類の敵と見る帝国の歴史観と、征竜を人類と共に神代を戦った同胞として見る他国の歴史観の差もあろう。にもかかわらず、皇帝ヨゼフ・バルダスが征竜を信奉するリザードマンと友好関係を結べたことは王国を最大の仮想敵とする帝国にとって歴史的な快挙であった。
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。前身とも言えるシル・ウァキア平原帝国がハーフビーストを中心とした国家であったこともあり、シルトラース帝国は他国程には『征竜に罰を受けた』ハーフビーストを排斥していない。これは征竜を人類の敵と見る帝国の歴史観と、征竜を人類と共に神代を戦った同胞として見る他国の歴史観の差もあろう。にもかかわらず、皇帝ヨゼフ・バルダスが征竜を信奉するリザードマンと友好関係を結べたことは王国を最大の仮想敵とする帝国にとって歴史的な快挙であった。
2022年07月26日 13時33分46秒
■シルトラース帝国 について 1/1(イベントID:1801)
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。帝国において、軍人になるのは立身出世の手段でもあるが単純にかっこいいからという側面も強い。度の過ぎた腐敗は皇帝に誅される為、軍と言う機構に対する民からの信頼は篤かった。また、軍人達も良い意味で国家と民に身を捧げており、帝国という軍事国家の精強さを支えていた。
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。帝国において、軍人になるのは立身出世の手段でもあるが単純にかっこいいからという側面も強い。度の過ぎた腐敗は皇帝に誅される為、軍と言う機構に対する民からの信頼は篤かった。また、軍人達も良い意味で国家と民に身を捧げており、帝国という軍事国家の精強さを支えていた。
2022年07月26日 13時34分57秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:1401)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。王都グランスパーダは、帝国の帝都シルトラースほどの堅固な城壁に囲まれてない。王都が攻められるようなことはないっていう、王家の信頼の証だって言うけど……。その割に王城の守りは凄い堅い辺りが色々と考えさせられるね。
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。王都グランスパーダは、帝国の帝都シルトラースほどの堅固な城壁に囲まれてない。王都が攻められるようなことはないっていう、王家の信頼の証だって言うけど……。その割に王城の守りは凄い堅い辺りが色々と考えさせられるね。
2022年07月27日 03時06分48秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:1601)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。この辺りで、メドゥの左腕の直接的な痕跡は見つかっていない。去年あたりからグリゼルダやマリエンといった他の幹部、幹部以下の構成員などは積極的に動いているようなので、彼らを必要な時に利用するスタンスなのかもしれない。
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。この辺りで、メドゥの左腕の直接的な痕跡は見つかっていない。去年あたりからグリゼルダやマリエンといった他の幹部、幹部以下の構成員などは積極的に動いているようなので、彼らを必要な時に利用するスタンスなのかもしれない。
2022年07月28日 23時45分59秒
■リーンエス王国 について 1/1(イベントID:1701)
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。ヴァルザードの乱で出てきたティターンとか言う神具は随分不格好だったという話。実は他に胴体と両腕、両足のゴーレムがロスガリアのどこかに埋まっていて、それを制御している頭の部分があのティターンだったんだ。いずれ邪神が復活する際には、6体が目覚めヴァルザード侯爵がリーダーとなって世界を救う……。っていう劇脚本が侯爵の部屋から見つかったって言ったら、信じる?
リーンエス王国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。ヴァルザードの乱で出てきたティターンとか言う神具は随分不格好だったという話。実は他に胴体と両腕、両足のゴーレムがロスガリアのどこかに埋まっていて、それを制御している頭の部分があのティターンだったんだ。いずれ邪神が復活する際には、6体が目覚めヴァルザード侯爵がリーダーとなって世界を救う……。っていう劇脚本が侯爵の部屋から見つかったって言ったら、信じる?
2022年07月28日 23時47分51秒
■シルトラース帝国 について 1/1(イベントID:2001)
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。帝国は理性的な軍事国家に見えるが、強さを尊ぶ気風が強く、一皮むけば腕力で物を決定する事も多い。特に私的なつまらない勝負事などの場合、すぐに喧嘩になり時に死者も出る為、決闘を禁じる勅令が幾たびか出ている。なお、禁じられた際には手段が飲み比べになったり寒中相撲になったりと、生命が危ない方法で勝負したがる国民性は変わらなかった。
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。帝国は理性的な軍事国家に見えるが、強さを尊ぶ気風が強く、一皮むけば腕力で物を決定する事も多い。特に私的なつまらない勝負事などの場合、すぐに喧嘩になり時に死者も出る為、決闘を禁じる勅令が幾たびか出ている。なお、禁じられた際には手段が飲み比べになったり寒中相撲になったりと、生命が危ない方法で勝負したがる国民性は変わらなかった。
2022年08月14日 19時38分34秒
■シルトラース帝国 について 1/1(イベントID:1901)
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。軍事国家である帝国において官僚は、少なくとも民からは低く見られがちであった。が、大軍を常時養い展開を可能とする軍事官僚は極めて優秀であり、代々の皇帝からの信は篤い。数代前の皇帝は『官僚を労う祝日』なる物を制定したほどだが、それでも官僚志望者より軍人志望者の方が多い傾向は滅亡まで変わる事は無かった。
かつてのシルトラース帝国について調べてみた結果、ちょっとした事が分かった。軍事国家である帝国において官僚は、少なくとも民からは低く見られがちであった。が、大軍を常時養い展開を可能とする軍事官僚は極めて優秀であり、代々の皇帝からの信は篤い。数代前の皇帝は『官僚を労う祝日』なる物を制定したほどだが、それでも官僚志望者より軍人志望者の方が多い傾向は滅亡まで変わる事は無かった。