ヴォーレリア

ヴォーレリア

ヴォーレリア

ホムンクルス / ヒーラー

基本設定

瞳の色

青


髪の色

青


年齢(外見)

26歳(年齢相応)


誕生日

9月8日


性別

女


身長

168

cm


体型

豊満


弱点・コンプレックス

意志薄弱


普段の口調

礼儀正しい(私、貴方、(名)さん、です、ます、ですか?、ですね)


特殊な時の口調《慣れてくると》

おっとり(私、貴方、(名を呼び捨て)、です、ます、ですか?、ですね)


  • 外向内向
  • 観察洞察
  • 理性感情
  • 規範柔軟
  • 狡猾純真

自由設定

外見

巨乳の美女っ! まさにそれが第一印象。 薄い青色のロングヘア。 外見は肉感的な肢体の、成熟した大人の女性。 その胸の偉容に、ついつい目を引きつけられる者は多いだろう。 雰囲気や振る舞いが、どこか「人形」じみた印象。 ホムンクルスとしての宝石は後頭部にあるため、正面からは普通の人間のように見える。

仕事

ギルドで自分に向いた内容、親しくなった人物から助力を頼まれたといったことで、依頼を選ぶ。 ギルドで保護されて冒険者となって、以前よりは己の意思を見せるようにはなった。しかし自我や欲に薄く積極的な自己主張はしない。 人当たりや細かい機微を要求されることは苦手だが、受けた依頼は最後まで堅実にやり抜く。

生い立ち

神に仕えていた女性を素体に作りだされたホムンクルスらしいと推察されている。 ギルドには比較的最近になって保護された。 ヒーラーとしての能力と、良くも悪くも自我が薄く受け身で従順だったため、便利な「生きた道具」「人形」として裏の世界の者達に使われてきたらしい。 明確な意思の確立は最近になってから。

ひみつ

保護の直前は、犯罪者じみた悪名ある傭兵集団での治療や戦いの援護、日常で便利に使われていた「生きた人形」 だが貴重で重宝、美しい外見から大事には扱われていた。 悪事の果てに冒険者達との戦いで集団が全滅の際、「こいつは助けてやってくれ」と冒険者に託された。 その頃の記憶や経験は口にするつもりはない。

装備

武器
ダマスカス鋼の祭刀 Lv.1《50》
鎧
ノービスカソック Lv.1《29》

スキル

特性1
サイドヒール
《8》
癒しの力を秘めた光球を、対象に向けて放つ。
特性2
ヒーリングオーラ
《4》
自身を中心にした光輝くエーテルの波動で、対象の傷を癒し活力を与える。
パッシブ1
フェイスシールダー
パッシブ2
魔防+抵抗3
汎用1
色気
Lv.2
汎用2
調理
Lv.1
アクション1
ヒール
《8》
己のエーテルを操り、対象の負傷を癒す光と成して撃ち放つ。
アクション2
輝刃
《8》
対象および持つ武器を淡い透明な光で包み、攻撃性能を強化する。
アクション3
治療強化2
ヒーラー達は対象の身を癒すエーテルの効率的な操法を知っている。
アクション4
輝甲2
《6》
輝くエーテルを武具や身に収束させてまとい、防御性能を瞬間的に高める。
アーカイブ生成日時 2026年08月05日 14時56分25秒 ・ world0