スーヴェンシー・ハートソード・デュマ
スーヴェンシー・ハートソード・デュマ

スーヴェンシー・ハートソード・デュマ
ヒューマン / キャスター
基本設定
瞳の色
グレー
髪の色
銀
年齢(外見)
23歳(若く見える)
誕生日
7月24日
性別
女
身長
141
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
視野狭窄
普段の口調
飄々(僕、キミ、(名)くん、だ、ぞ、かい?、だね)
特殊な時の口調《嫌いな人には》
特殊(私、貴様、(名を呼び捨て)、だ、ぞ、か?、だな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
信念
「ハートソード」というミドルは"自分で考え自分で名付けた名前"であり、自身の信念を名前として冠する。 直訳して「心の剣」――スーヴェンシー曰く「それこそ"筆"であり"文字"であり"文章"であり"物語"なのさ」と。 彼女自身の信念は、心の刃という万衆を斬りつけられる最強の武器によって初めて実現する。
生い立ち
産まれは学術都市ヴェルクリエのデュマ家なる素朴な血筋。家系代々は歯車と油と鉄による創作物「無駄な作りのある機械じみたナニカ」を世に放ち続けていたが、その独創性が芸術家にウケる事もなかった。その中にあってスーヴェンシーは「"形ある何か"ならば、より万人の目に留まるべき物の方がいい」と決意した。
野望・目的
本人曰く「歯車よりも官能的で、油よりも透き通り、鉄より硬い生粋の芸術物――即ち、本だ!文章だ!」とのこと。 要するに彼女は技術家系にあって「物書き」として飛び立った家系の異端児である。或いはどうしようもない阿呆である。そういう訳で見聞を広め、いつしか己の筆で綴られた物語を世に売り出すが為、旅をする。
ひみつ
手書きの文字が死ぬほど汚い。
装備
武器
ノービスステッキ Lv.1《58》
副武器
ノービスシールド Lv.1《12》
鎧
ノービスクロース Lv.1《24》
アクセサリ1
玉石飾りの指輪 《6》
アクセサリ2
水晶飾りの指輪 《6》
アクセサリ3
玉石飾りの呪符 《6》
道具1
羽根ペン 《1》
道具2
紙 《1》
道具3
インク 《1》
スキル
特性1
魔導の潮流
《4》
自らのエーテルを燃やし、魔力を増幅させる。
特性2
フリーズボルト
《4》
武器の先端や手のひらなどから氷の矢を放つ。氷の矢は命中すると炸裂して冷気と共にまとわりつき、対象の移動を阻害する。
パッシブ1
魔法攻撃1
パッシブ2
付与1
汎用1
文芸
Lv.1
汎用2
洞察
Lv.1
アクション1
光縛呪
戦闘不能状態など抵抗力のない相手をエーテルの光の縄で拘束する。
アクション2
メテオライト
《4》
自身の周囲に大量の小さな光弾を出現させ、次々に指定空間へ降り注がせて攻撃する。
アクション3
魔霞
《8》
霞状のエーテルを生み出し、対象に向けて撃ち放つ。
アクション4
魔糸
《8》
蜘蛛糸のようなエーテルを対象に向けて撃ち放つ。