エマ・パトリオット
エマ・パトリオット
NPCエマ・パトリオット
ヒューマン / シューター
基本設定
瞳の色
紫
髪の色
黒
年齢(外見)
17歳(幼い)
誕生日
5月5日
性別
女
身長
143
cm
体型
華奢
弱点・コンプレックス
向こう見ず
普段の口調
対平民および目下の者(わらわ、そなた、(姓を呼び捨て)、じゃ、じゃろ、じゃろう?、じゃな)
特殊な時の口調《対貴族》
礼儀正しい(私(わたくし)、貴方、(姓)様、です、ます、でしょうか?、ですよね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
リーンエス王国「始まりの百家」に連なる貴族派貴族の一族、パトリオット子爵家の次女。1222年にパンクリアース学園に入学し、現在は貴族寮で学生生活を満喫している。クラブには所属せず、ベンチや図書館で一人読書をしていることが多い。
家族
4人兄妹の末っ子だが、家族仲はお世辞にも良いとはいえない。年の離れた兄や姉たちは日々家督継承のための醜い争いを繰り広げており、兄妹への愛情は微塵も感じられない。エマはそんな兄や姉を「恐ろしい」と思っている。なお、母は幼い頃に病死している。
性格
家族仲が壊滅的なせいかコミュニケーション能力が低く、目下の者と話す際はおとぎ話の神様のような珍妙な口調で話す。本人としては舐められないためのキャラ作りであり、いわゆる中二病である。貴族らしい傲慢さはあるが、読書好きのため、一族の中では唯一まっとうな倫理観を獲得している。
その他
担当:おおくまねこ