ヨルク・ファウストゥス
ヨルク・ファウストゥス
EXCヨルク・ファウストゥス
ヒューマン / シューター
基本設定
瞳の色
緑
髪の色
赤
年齢(外見)
43歳(若く見える)
誕生日
7月31日
性別
男
身長
180
cm
体型
細身
弱点・コンプレックス
理屈家
普段の口調
礼儀正しい(私、あなた、(名)さん、です、ます、でしょうか?、ですね)
特殊な時の口調《仕事をしているとき》
非常に礼儀正しい(わたくし、あなた、(名)さん、ございます、ございましょう、ございますか?)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
生い立ち
リブラネスタにあるファウストゥス商会の長。 幼少時両親と死別し、孤児院に身を寄せた後、穏やかな人柄と聡明さを買われ、跡取りがいなかった先代夫婦に息子として迎え入れられた。後に孤児院で共に過ごした今の妻と結婚、成人した長男を筆頭に子沢山の父となった。 現在隠居している先代夫婦との仲も良好である。
仕事
ファウストゥス商会は生薬・ハーブを中心に取り扱っている。前者はどちらかというと同じ商会相手に商売することが多い。それ以外にも薬膳料理教室等病の予防に向いた料理教室や健康体操教室を定期的に開催しているとか。 尚、帝国崩壊以前より授恵者。冒険者は副業ではあるが、ギルドの依頼は定期的に請けている。
信念
養父母同様、恵まれた者こそ社会へ還元をという考えを持っており、商会として奉仕活動に力を入れている。 自身が過ごした孤児院を購入、支援しているのもその一環。 その孤児院で見つけた愛他的な子どもの精神的な異常に気づき、恩人の院長へ注意喚起をした。卒業した子どもが青年となった今も心配で気に掛けている。
外見
童顔ではないし、生粋のヒューマンだが、自身も含めた家族全員実年齢より下に見られることが多い。皆地味に気にしている。 穏やかで丁寧な性格に合うと言われる外見だが、逆に腹に一物ありそうと言われることもある。 商会を背負っている以上必要な判断は躊躇わないが、腹黒いと言われる程ではない。 【MS運用可】