マガリー・アフレ
マガリー・アフレ
EXCマガリー・アフレ
ヒューマン / ???
基本設定
瞳の色
茶
髪の色
緑
年齢(外見)
34歳(若く見える)
誕生日
12月24日
性別
女
身長
160
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
独善的
普段の口調
偉そう(あたし、君、(名を呼び捨て)、よ、わ、なの?、よね)
特殊な時の口調《目下には》
いやみったらしい(あたし、君、(名を呼び捨て)、よ、わ、なの?、よね)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
仕事
メドゥの指先に所属する魔獣使い。狼魔獣を使役しており、更にその個体をボスとした群れを形成させている。 特定の幹部と深い接点は作っておらず、己の考え方のままに一人で暴れることもあれば、戦いの匂いを嗅ぎつけて勝手に参戦してくることもある。 かつてルーチェ(ルベア)・ベルニの故郷を襲撃した張本人。
過去
王国の貴族の元に生まれたが、母親がハーフビーストと睦み合っていることが露呈してしまい、血を引く可能性があるとして母親諸共放逐される。 その後母娘で地方の村に落ち延びたものの、村に住んでいたゴブリンが酔った勢いで母親を殴り殺した。 そのゴブリンを殺した後出奔。 姓のアフレは放逐後に母親がつけたもの。
性格
快活かつ一見社交的ではあり、ヒューマンしか居ない場であれば一般人に混ざっても違和感はない。 ただし異種族が人類として在ることを好意的に捉えている発言をした対象も敵認定してしまう。態度には出ない。
信念
【MS運用可】【死亡可】 王国のヒューマン至上主義をより酷くしたような考え方で、人類としての異種族の存在を基本的に許していない。 異種族=亜人。 特にゴブリン、ハーフビーストを消すべき存在としており、それらが多い村落は魔獣の群れに襲撃させたりする。ヒューマンが混ざっていようと『処分』に躊躇いはない。