ディルジニア・シバ
ディルジニア・シバ
EXCディルジニア・シバ
ヒューマン / シーフ
基本設定
瞳の色
オッドアイ
髪の色
紫
年齢(外見)
32歳(年齢相応)
誕生日
11月22日
性別
男
身長
182
cm
体型
標準
弱点・コンプレックス
独善的
普段の口調
おっとり(僕、貴方、(名)さん、だよ、だよね、なの?、なのかな?)
特殊な時の口調《仕事をしているとき》
情熱的(俺、お前、(姓を呼び捨て)、だ、んだ、だろう?、だよな)
- 外向内向
- 観察洞察
- 理性感情
- 規範柔軟
- 狡猾純真
自由設定
外見
左目:赤、右目:金 着ている服によっては性別がどちらかわからなくぐらいの中性的な整った顔立ち。 髪は濃い紫で全体的に緩くウェーブがかかっている。普段はオッドアイを隠すため目にかかるようにしているが、本業時は邪魔だからとオールバック。 【MS運用可】【運営運用可】
性格
温厚だが趣味の美術品や芸術などに関しては多少興奮する場面がある青年。 実際は人を殺すことで自身の生の実感や愉悦を感じ高揚する快楽殺人者のたぐい。捕まったらもう楽しめないという理由で一般人を無差別に殺さない分別はある。ただ、自身や一族も含め裏社会に属す者は社会のゴミ認識なのでその限りではないらしい。
生い立ち
王国内のどこかにある暗殺などを請け負う一家の生まれ。 先天的な授恵者で戦闘力・隠密・諜報など殺しに必要な技量が一族内では抜きんでており、第4子ではあるが次期当主の座にいる。 行商人として修業中の商家の子という表の顔を持ち、現在は国内外を転々としている。表の顔用に商売や目利きの知識を仕込まれている。
家族
家を出た妹がいる。その分の仕事は自分に回ってきて楽しめたし、冒険者になった妹を監視をした際に、ギルドの依頼に出るようなクソゴミ相手ならある意味合法で殺しができるのかと感心、自身も冒険者になるか考え中。多くの殺しをする機会と可能性をくれた礼として、妹が家の詳細を漏らさぬ限りは放置する契約を結んでいる。